ブログ記事44件
今までの撮影は瞬間を切り撮る事でしたが、今回は流し撮りに挑戦してみました。瞬間を切り撮る停車しているよう。流し撮りして疾走感を出したい。フェンスと旗が写ってしまった。疾走感はあるけど流れない。ピンぼけもう少しだ。速そうだけどね〜なんとなくそれっぽい。流し撮りは難しいですね。芸術だというのがわかります。練習あるのみでしょうか。ここからはエールをおくりたい3台。決勝では、スリックタイヤに換えた直後に痛恨のスピン。立川さんお疲れ様〜火災炎上のホッピー、必ず復活して戻って
晴天の富士スピードウェイで開催された恒例のゴールデンウイーク決戦、2022年のスーパーGT第2戦『FAVHOTELFUJIGT450kmRACE』が14時30分にスタートを迎えた。例年500kmで争われてきたGWの富士ラウンドは、今回その距離を50km短縮した初のフォーマットを採用し、義務ピット2回ながら給油作業のみが必須となり、チームの判断によりドライバー交代やタイヤ交換を行わない“ダブルスティント”の採用が規定上は可能となるなど、車両特性やコンディション、そしてタイヤ銘柄に
先日のレースは残念な結果にorzいや、別に優勝とかAメインとかを狙ってる訳じゃないですよ😅でも、1ヒートに必ず2回は転倒するってBメイン決勝2ヒート目とか、せっかく途中、トップを走っていたのに、転倒して自滅(TT)転倒する場所は、決まって、ストレートエンド辺りかダブルヘアピン後の立ち上がりいつも、インの縁石に乗り上げた状態でハンドルを切ったままアクセルオンでコロン学習能力がないと言うか何と言うか😅こうなったら、ない腕は物で補うしかない!と言うことで、ボディは、安
2021年シーズンもいよいよ終盤戦、今季初の“再戦”ラウンドとなった第7戦ツインリンクもてぎでのGT500クラス決勝は、終盤10周の息詰まる攻防戦をしのぎ切り、激しい精神戦を制した12号車カルソニックIMPULGT-R(平峰一貴/松下信治)が勝利を飾った……かに見えた。しかし、ファイナルラップの第3コーナーで12号車カルソニックが力尽きるというまさかの展開となり、代わって背後からプレッシャーをかけ続けた8号車ARTANSX-GTの野尻智紀が、前戦オートポリスに続く連勝を飾る劇的なフィナーレ
ツインリンクもてぎでは今季2度目の開催となった2021年のスーパーGT。GT500クラスの公式予選は、ヨコハマタイヤ勢がフロントロウを独占する快進撃を見せたが、一方ではチャンピオン争いをしているメンバーの予選結果にも注目が集まっている。ドライバーズランキングでは1号車STANLEYNSX-GTを駆る山本尚貴が首位を独走中。今回はGT500クラスのなかで、唯一燃料リストリクター制限がついていることもあり予選10番手となったが、決勝ではいつも上位に食い込んでくる強さを見せているだけに、明日
2年ぶり開催のスーパーGT九州ラウンド。2021年第6戦となるオートポリスでのGT500クラス決勝は、SUGO同様序盤から2年分の波乱やアクシデントの蓄積を吐き出したかのような荒れた展開に。しかし、目まぐるしくポジション変動が起きた集団バトルを尻目に、セカンドスティント以降独走体制を築いた8号車ARTANSX-GT、野尻智紀/福住仁嶺組が悪い流れを断ち切るシーズン初優勝を手にしている。シーズンもいよいよ残すは3戦。タイトル争いに向け天王山とも言える1戦は、2年ぶり上陸の九州決戦となった
本日はオートポリスで開催のスーパーGT第6戦決勝をJSportsオンデマンドで視聴前半荒れた展開となり、非常に心配しました大湯くんカレーまた食べるからね。終わってみたら…31号車TOYOTAGRSPORTPRIUSPHVaprGT優勝見事なポールトゥウィンです❗️おめでとうございます🏆嵯峨選手がPHVじゃ無理なんじゃないかと思った時期もあったとおっしゃってましたが、開発の努力が実って良かったです。荒れた前半スティント担当した中山友貴
2021年もシリーズ後半戦への折り返しを迎えたスーパーGT第5戦、スポーツランドSUGOでのGT500クラス公式予選は、みちのくに初秋到来の気配を感じさせるドライ路面での勝負が繰り広げられ、8号車ARTANSX-GTの福住仁嶺がついに今季初ポールポジションを獲得。フロントロウ2番手にも前戦鈴鹿に続き16号車RedBullMOTULMUGENNSX-GTが並び、ホンダ陣営が予選最前列を独占する結果に。明日の決勝に向けては気温上昇が見込まれるだけに、2年ぶり開催となる“秋の初モノ2連戦”の
富士スピードウェイで開催されたスーパーGT第2戦決勝。2年ぶりとなった500kmレースは、数多くの波乱が生まれ、最終的にAstemoNSX-GTが優勝を飾った。しかし、その裏では上位を走りながらも不運に見舞われるチームが多かったのだが、なかでも一際悔しい思いをしたのがARTANSX-GTの福住仁嶺だった。今回のARTAは、第1・3スティントを福住、第2スティントを野尻智紀が担当した。1周目でトップに立ったものの、序盤に入ったセーフティカーが解除されたタイミングでauTOM’SGR
スーパーGT第1戦岡山、フリー走行でトップ3を占めたのは、ホンダNSX陣営だった。事前に予想されたとおり、『ホンダNSX強し』の印象を与えた開幕戦岡山の午前のセッションだったが、午後の予選が終わって見ればトヨタGRスープラ勢のトップ5独占。午前トップのARTANSX-GT、3番手のSTANLEYNSX-GTはまさかのQ1ノックアウト。さらに、ニッサン陣営も4台全車がQ2に進めないという驚きの展開となった。各陣営の予選後の声を聞いた。まずはSTANLEYNSX-GTで予選Q1を担当
スーパーGT第1戦の予選でQ1敗退となった#8ARTANSX-GTの野尻智紀は、スープラ勢に圧倒されてしまった原因をまだ掴みきれていないといい、ホンダ勢の他のチームとも協力していく必要があると語った。岡山国際サーキットで行なわれているスーパーGTの第1戦。土曜朝の公式練習でトップタイムをマークしていた#8ARTANSX-GTだったが、予選では一転して14番手に終わり、Q1敗退となった。Q1のアタックを担当した野尻智紀は1分19秒046というタイムをマークしたが、これは公式練習
2020年スーパーGT第7戦もてぎの決勝レースを終え、今シーズン初優勝を飾った8号車ARTANSX-GTの野尻智紀と福住仁嶺が、今季初優勝の喜び、そして最終戦に向けた意気込みを語った。【野尻智紀/第1スティント担当】「今シーズン僕たちの流れは良くなかったのかなと思います。僕個人としても、そういう悪い流れにしてしまったというのはあったと思います。全員が全員ベストを尽くして戦っていますけど、なかなか打破できないというところで、非常に気持ち的にも難しいときもたくさんありました」「けど、支えてく
2020年スーパーGT第7戦、シーズン2度目の開催となったツインリンクもてぎでのGT500クラス決勝は、2番手スタートのARTANSX-GT、野尻智紀/福住仁嶺組が、シーズン序盤から速さを披露しながらレースの結果だけが手にできないもどかしい時間を乗り越え、ついに今季初優勝を果たした。チェッカーを受けた福住にとっても、うれしいGT500初勝利を獲得。その背後にも4台のNSX-GT勢が並び、ホンダ陣営が地元戦で1-2-3-4-5の快挙を成し遂げた。富士スピードウェイ、鈴鹿サーキット、ツイン
2020年のスーパーGT第6戦鈴鹿で、GT500クラス3位表彰台を獲得した#8ARTANSX-GTの野尻智紀と福住仁嶺は、ピットストップの手前でのタイムロスが順位を落とすきっかけになったこと語った。鈴鹿サーキットで行なわれた2020スーパーGT第6戦で、今季3度目のポールポジションを獲得しながらも、優勝を飾ることができなかった#8ARTANSX-GT。野尻智紀は、前進した部分と改善がさらに必要な部分が明らかになったと、レースを振り返った。今回は野尻が第1スティントを担当し、
8月に開催された第3戦以来に鈴鹿サーキットに戻ってきたスーパーGT。同サーキットでのシーズン2度の開催は2010年以来となり、今回の第6戦は有観客でレースが行われる。GT500クラス公式予選を終え、ポールポジションを獲得したARTANSX-GTの野尻智紀と福住仁嶺が、予選に向けたセットアップ変更や、明日の決勝に向けての意気込みを語った。【野尻智紀】Q1担当/ベストタイム:1分45秒478「朝の練習走行から予選に関しては、少しセットアップを変更しました。ですが、それが少しQ1に対して良くな
2020年スーパーGT第6戦鈴鹿サーキットでのGT500クラス公式予選は、8号車ARTANSX-GTの福住仁嶺が、第5戦に続く2戦連続のポールポジションを獲得。ARTAにとっても今季3度目の最前列確保となり、2番手には64号車ModuloNSX-GTとホンダ勢がフロントロウを独占する結果となった。8月の第3戦に続き今季2度目の開催となった鈴鹿は、金曜搬入日の雨模様から一転。24日(土)朝から10月の秋晴れが広がる爽やかな気候となり、山側から吹く風は肌寒さを感じさせる、例年とは違うコン
富士スピードウェイで行なわれた2020スーパーGT第5戦。GT500クラス3位となった野尻智紀と福住仁嶺だが、ともに悔しい表情を見せた。2020スーパーGT第5戦富士でGT500クラス3位表彰台を獲得した#8ARTANSX-GTだが、ドライバーの野尻智紀と福住仁嶺は、さらなる改善が必要だと語った。今季2度目となるポールポジションを勝ち取った8号車。1周目に#24リアライズコーポレーションADVANGT-Rの先行を許すものの、13周目に抜き返してトップのまま26周目に前半ス
第5戦は第1戦、第2戦の舞台だった富士スピードウェイに戻ってきたスーパーGT。GT500クラス公式予選を終え、チームとしては今シーズン二度目、Q2のアタックを担当した福住仁嶺にとっては自身初となるポールポジションを獲得した8号車ARTANSX-GTの野尻智紀と福住が、これまでの4戦と比較してセットアップをガラリと変えてきたことや明日の決勝に向けての決意を語った。【野尻智紀】Q1担当/ベストタイム:1分28秒063「まず、前戦から今大会に来るにあたってセットアップを大幅に変えてきた部分
2020年のスーパーGTもシーズン折り返しとなる第5戦、今季3度目の開催となった富士スピードウェイラウンドが10月3日に予選日を迎えた。いつもどおりノックアウト方式で行われたGT500クラス公式予選では、8号車ARTANSX-GTの福住仁嶺が前半戦の悔しさを晴らす圧巻の走りで後続を突き放し、第2戦に続く2度目のポールポジションを獲得した。新型コロナウイルス(COVID-19)感染症の影響により、大幅に圧縮された変則カレンダーを採用する2020年シーズン。2度の富士、鈴鹿、そしてもてぎ
今週末に行なわれる2020スーパーGT第4戦を前に#8ARTANSX-GTの福住仁嶺が意気込みを語った。序盤3戦は思うように結果を残すことができなかった#8ARTANSX-GTの福住仁嶺は、今週末の第4戦でしっかりとポイントを持ち帰ることに集中したいと語った。昨年、GT300クラスでシリーズチャンピオンに輝いた福住は、今季GT500クラスにステップアップし野尻智紀のパートナーとして8号車に加入。富士スピードウェイで行なわれた開幕戦と第2戦では予選で速さをみせるも、決勝では
2020年スーパーGT第2戦富士スピードウェイでの公式予選を終え、GT500クラスのポールシッターとなったARTANSX-GT野尻智紀と福住仁嶺が、FRのNSX-GTにとって初のポールポジション獲得となった予選をふり返るとともに、決勝への展望を語った。【福住仁嶺】「前回の反省点を踏まえて、開幕戦から3週間ぐらい時間が空いたので、チームや野尻さんとも、いろいろと考えて持ち込んだセットアップでフリー走行を走りました。でも、その中ですごく手応えがあるわけでもなく。ちょっと不安な点も多かったん
2020年開幕戦に引き続き、富士スピードウェイで開催されたスーパーGT第2戦GT500クラス公式予選は、ARTANSX-GT野尻智紀が、今季からFR化されたNSX-GTに初ポールポジションをプレゼント。2番手にもKEIHINNSX-GTの塚越広大が並び、ホンダNSX-GTが前評判通りのスピードでフロントロウを独占している。例年なら長距離ラウンドの開催が恒例となっていた8月に、ようやくの第2戦となった2020年シーズン。開幕の7月第3週とは打って変わって、雲間から夏の日差しが降る富士ス
スーパーGT富士公式テストは6月28日、2日間のテストの締めくくりとなるセッション4が行われ、GT500クラスにはチェッカー間際にタイムアップしたARTANSX-GTがトップタイムを記録。2番手にKeePerTOM’SGRSupra、3番手にはRAYBRIGNSX-GTがつけた。GT300クラスは、SUBARUBRZR&DSPORTがトップタイムをマークしている。無観客のなか、2日間に渡って行われたスーパーGT富士公式テストも、14時20分からスタートしたセッション4が最
スーパーGTの岡山公式テストで速さをみせたホンダNSX-GT勢だが、#8ARTANSX-GTの野尻智紀はライバルの動向を警戒するととともに、自分たちもさらに改善していきたい部分があることを明かした。2日間とも雨交じりの不安定なコンディションとなった岡山公式テストだが、走り出しから好調な走りを見せた8号車はセッション1でトップタイムをマークすると、ドライコンディションとなった午後のセッション2でも2番手につけるなど、2日間を通して上位に食い込む安定した速さをみせた。しかし、テストを終え
スーパーGTGT500クラスにARTANSX-GTで、GT300クラスにARTANSXGT3で参戦するARTAをスポンサードするオートバックスセブンは3月10日、2020年のマシンカラーリングを発表した。2020年もカラーリングのコンセプトをキープしつつ、GT300のARTANSXGT3には新たなカラーリングも導入されている。鈴木亜久里代表率いるARTAは、20周年を迎えた2019年から、『レーシングスポーツブランド』としてオートバックスセブンのスポンサードのもと、新たなデザ
先ほどのブログの続きです。続いては、スーパーGTブースから、GT500ARTANSX-GTです。まずは、正面から、続いては、側面です。続いては、昨年のGT300チャンピオンのARTANSX-GT3です。まずは、正面から、続いては、側面です。続いては、リヤ周りです。これで、レポートを一旦しめます。次のブログからは、ブレイクタイムです。こちらも、チェック、YouTubekazutakaチャンネル
2019年にスーパーGTGT300クラスでシリーズチャンピオンを獲得した福住仁嶺。2020年はGT500クラスにステップアップを果たし、野尻智紀とともにARTAの8号車ホンダNSX-GTをドライブすると同時に、スーパーフォーミュラにもDOCOMOTEAMDANDELIONRACINGから継続参戦する。国内2大トップカテゴリーを戦う2020年シーズンに向けた展望を聞いた。──2020年シーズン、スーパーGTGT500にステップアップし、野尻智紀選手と組むことが発表されま
2019スーパーGT第6戦オートポリス。GT500クラスで2番手スタートだった#8ARTANSX-GTは5位入賞を果たしたものの、ピット作業で混乱し大きくタイムロスを喫するなど、課題の残るレースとなった。フロントロウからスタートした8号車は伊沢拓也が第1スティントを担当。途中ポジションを下げるシーンもあったが、コース前半部分で雨が降り始めてもコースオフすることなく周回し、31周を終えたところでピットインした。ただ、このタイミングはコース全域で雨が降り出し瞬間だった。各車がウエット
2019スーパーGT第6戦オートポリス。GT500クラス予選2番手となった#8ARTANSX-GTの野尻智紀はポールポジションの#17KEIHINNSX-GTの塚越広大から0.7秒差をつけられてしまったが、それぞれのウエイトハンデ等の状況も考えると仕方ないことだと語った。昨年、オートポリスでポールポジションを獲得している8号車は、今回も予選日から速さをみせた。まずは伊沢拓也がQ1を担当し1分35秒382を記録し7番手でQ2進出。続いて野尻がタイムアタックを担当し1分33秒967を
ホンダファンにとっては目を覆いたくなるようなまさかの同士討ちがスーパーGT第4戦タイの決勝、37周目の7コーナーで起きてしまった。しかも、3台のホンダNSXが絡んでしまうクラッシュで、このアクシデントで2台がリタイア、1台が14周遅れのチェッカーとなってしまった。ホンダNSX3台による同士討ちはどのような状況で起きてしまったのか。スーパーGT第4戦の決勝34周目に16号車MOTULMUGENNSX-GTはピットインしてステアリングを中嶋大祐が握り、その翌週の35周目には1号車のRAY