ブログ記事1,934件
128x64I2COLED(0.96インチ)有機ELディスプ...-Yahoo!オークション小さくて、見やすいOLEDグラフィックディスプレイモジュールです。・制御方式:I2C(IIC)・電源電圧:3.3~5V・コントローラチップ:SSD1306・解像度:128×64ドット・視野角:160°・使用温度範囲:-20~60℃①黄色と青色(128x16は黄色、残り128x48は青色)・サイズ:28mmx2auctions.yahoo.co.jpESP32ESP-WROOM-
ドライバー付き1.8インチ7セグメントLED2セッ...-Yahoo!オークションTPIC6C596ドライバー付きの1.8インチの7セグメントで簡単、かつ綺麗に数字表示器を作ってみませんか?有名なTPIC6C596を使ったプリント基板が付いているので、Arduinoなどのマイコンから6ピンのデータケーブルだけで簡単に好きな桁数を表示できます。マニュアルとサンプルソーauctions.yahoo.co.jpドライバー付き1.8インチ7セグメントLED4セッ...-Ya
ドライバー付き5インチ7セグメントLED2個7Se...-Yahoo!オークションTPIC6C596ドライバー付きの5インチの7セグメントで簡単、かつ綺麗に数字表示器を作ってみませんか?有名なTPIC6C596を使ったプリント基板が付いているので、Arduinoなどのマイコンから6ピンのデータケーブルだけで簡単に好きな桁数を表示できます。マニュアルとArduinoのサンauctions.yahoo.co.jpドライバー付き5インチ7セグメントLED4個7Se...-Ya
LEDをランダムに点灯させ、点灯した順番にボタンを押していくゲームを作りました(正式名称は知らない)。とりあえずLEDとボタンは5セット。意外といい感じに作れました!まずはArduinoUNOでサクッと試作。いい感じに動いてくれました!ブレッドボードとセットになっているので、最近はUNOで試作することも多いです。・・・が、それが罠でした。(詳細は後ほど)動作確認ができたので、KiCADで設計して基板を設計。こんな感じです。ボタンとLEDが5個ずつなので
電子工作,特にArduinoで遊んでいるとよく見る"Adafruit"という会社があります。この会社はハードとソフトをいろいろと出していますが,私も時々ディスプレイなどにマッチしたライブラリでお世話になっています。・64X32RGBフルカラーLEDMatrixをESP32-DevKitCで動かしてみる・Seeeduino-XIAOで1.44インチ液晶ディスプレイを動かしてみた・ArduinoにフルカラーテープLEDをつないでみるWebの電子工作記事にもこの会社のディスプレイやセン
なんかピンボケ画像になって謎っぽさがおもしろいのでそのままにしました。お安いArduinoが使いたくてずっと考えきましたが、ATmega328PとATtiny85をArduinoとして使う方法がやっとわかってきました。ArduinoNANOならUSBの端子があるからPCと接続できますが、ATmega328Pとかを繋ぐにはまた書込み装置なりお高いものが必要かと思ってたけどArduinoで出来るのがようやくわかってきてやってみました。1.ブートローダーを書き込む他のArduinoを経由して
タミヤの「てんとう虫」を改造して障害物センサつきのライントレーサにしたのはつい2,3年前だと思っていたのですが,5年経っていました,,,。現状として,上部をはずすとなかなかに混雑しています(^^)。ちなみに途中で追加,変更した部品です。頭が硬くなるとともにソフトはだんだん硬くなり,ハードは増築を繰り返した旅館のようにわかり難くなり,その場その場の思いつきや考えは忘却の彼方に行ってしまいます(^^;;;;;;;。「てんとう虫」に更に改造を加えようとすると,まずは現状を把握しておかないといけ
日東紅茶がティーバッグは1袋で1杯が基本です。てな事を宣うふざけたことを云いなさんなティーバッグは1袋で二杯は出るぞと文句を言ったところで小さなコンピューターを買いましたイヤハヤなんともディスプレイが小さくて拡大鏡が無いと見えませんが昔懐かしいBASICやArduinoを走らせることが出来るのです老いていく脳みそに刺激を与えるにはいいかもしれません今から五十年前に新宿まで出かけ重たい思いしてパソコンとディスプレイを抱え運んできたことを考えれば此れは夢の様に小さ
電光掲示板の電子工作用LEDDotMatrixLEDマト...-Yahoo!オークションLEDDotMatrixMAX72192in1モジュール(8x8LEDマトリクス2個+基板)1個を発送します。簡単に複数モジュールを繋げますので、簡単にLEDマトリックスを拡張できます。Arduino用マニュアルを送りますので、ご参照ください。Workingvoltage:5Vチップ:MAX7219Size:6.4auctions.yahoo.co.jpArdui
こんばんは。たぬきです。集塵機の制御をするに当たり、前回は昔ながらのリレーシーケンスを組みました。これは手堅い設計と構造でメンテナンス性も良く現在でも産業用としてメリットが有ると考えられます。さて、産業用の制御と言えばシーケンサーです。三菱電機の商標ですね。これはもう実績の塊の様なものです。でも簡単な制御をするには中々高価につきます。と言う事でここ10年、教育や電子工作で台頭してきたのがArduinoアルディーノです。どうもAVRベースのワンチップにC++系のプログラムが使えるようにした物
ライントレーサーとしてはタミヤの「かたつむり」と改造した「てんとう虫」を持っています。「てんとう虫」の方は近接センサーを持たせているので前方に障害物があれば停止します。・タミヤの「かたつむりライントレーサー2」を動かしてみました・ライントレースするタミヤの「てんとう虫」に前方障害物センサを追加してみたという事で,ゆっくり動く「かたつむり」を少々せっかちな「てんとう虫」で追いかけさせてみました(^^)。離してスタートです。すぐに追いつき,後をつけていきます(^^)。追いついてずっと後
最近、PCからモーターを動かすような実験をしていましたが、今回は入出力の実験を行いました。入力と出力どちらもできて一人前。みたいな。使ったものはこちらArduinoUNOサーボモーター(SG90)半固定抵抗(10K)OLEDディスプレイ(SSD1306)どれもよく見かけるやつです。これを使って、下記のようなことをしたいと考えました。PCからサーボモーターを動かしたい半固定抵抗の電圧を読み取りたい上記2つを、PCとOLEDにリアルタイムで表示させたいこれで
ニッケル水素充電池(以下、電池と記載)を専用充電器で充電していると、たまに充電エラーになる電池があります。でも使ってみると結構使えたりするので、簡易的にチェックする装置を作ってみました。機能は次の2点です。1.内部抵抗測定電池の内部抵抗は交流で、4点接続して測定するようですが、簡単には自作できそうにありません。そこで、無負荷時と軽負荷時の電圧、電流を測定し、電圧差----------------------=内部抵抗
ArduinoUNOとArduinoMEGA2560の特徴は以下の通りで、どちらも5V動作で、開発環境や基本的な書き込み方法は同じです。フラッシュメモリとSRAMメモリが大きいし、ピンが多くて、多数のサブモジュール、センサー、スイッチなどを同時に接続できるし、シリアルポートもSerial、Serial1、Serial2、Serial3の4つがあるのが、ArduinoMEGA2560の長所ですね。これから説明するArduinoMEGA2560は以下からご購入できます。Ardu
おはようございます。今日はお休みでダンバーを変えてから走りに行ってないのでSHIFTさんへ走りに行きます。これから準備して出発します。夕方から予定があるので16時位まで走る予定です。LEDシステムの方はAIの文字制限なのか?全然プログラム作成が進みません。有料版に登録するようかな😓出来れば無料版で完結したい。しばらく放置します。ではまた👋
アンテナ利得パターン測定システムその3ローテータコントローラの製作です。機能はスタートボタン押下で・ローテーターを1回転させ停止する。・ローテータが回転している間だけログアンプの出力をデータロギング装置に繋ぐ。(切れているとロギング停止)機器構成イメージ頑張ればデータロギング装置と一体化できると思いますが、既に完成しているロギング装置をバラす気にならず、個別に製作しました。回路図回路図作成にはBSch3V(水魚堂)を使わせ
PCからサーボモーターを動かす実験をいくつか行いました。忘れないうちに、それぞれの特徴についてまとめておきます。PCからサーボモーターを動かす場合、直接は動かせないのでマイコンは必要になります。PCとマイコンの接続方法(有線接続か無線接続)によって、使用するマイコンを選ぶことになります。例えば、私の場合有線接続であればArduino無線接続であればESP32を使用しました。もちろん有線接続でESP32を使用することも可能ですが、マイコンとサーボモーターとの
アンテナ利得パターン測定システムその2入力レベルを記録する装置の製作です。ロギング機能付きのDMMで課題だった、・ロギング間隔が0.05secで短かすぎる・取り込みの都度パソコン操作が必要この点を改善した装置を製作しました。機能概要は、①入力レベルを日時とともに記録する。➁データは電圧をdB変換した値も記録する。➂入力が一定以下になると記録を停止する。➃日時はRTCから得るがRTCセットは手動(パソコンから)とする。回路図を示します。入力信号はA
いつもPCとマイコンを繋げてシリアル通信で値を取ることしかしていませんでしたが、値を送って何かを動かすことを試してみました。動かしている様子はこちら。シンプルに下記2つの構成で実験しました。Arduinoサーボモーター(SG90)この2つは3本の線で接続します。配線図は下記のようになります。信号線は自由に変更しても大丈夫です。見づらいですが、念のため画像でも残しておきます。プログラムは、Arduino側のプログラムと、PC側のプログラムの2つ用意しま
自作ブレッドボートArduinoセット純正ATmega...-Yahoo!オークション自作ブレッドボード用のArduinoセットです。自分だけのArduinoUNO、ArduinoNANOを作ってみましょう!純正のATmega328Pチップを含めた必要な部品一式(写真参照)とマニュアルを送りますので、初心者でも簡単に作れます。ATMEGA328P-PUとATMEGA328P-Uは機能と性能で全く同じauctions.yahoo.co.jpATMEGA328PはArdui
2026年7月25日時点でのM5StickPlus2とMiniCANを使ったCANの受信、送信、送受信のサンプル。ググって検索して適切なキーワードを入れたらコードの例が提示されて、間違っていても修正案も出てくれるので実際に動き始めるのにあまり時間はかからなかったです。数か月前にも同じようなトライをした時には全然ダメでビルドが通らなかったり、CAN通信が始まらなかったりで、暫くペンディングにしていたテストでした。M5StickPlus2でCANの送受信が気軽に出来るようになると複数
長らく飾ってあった「亀仙人」のボールペンからフィギュアを取り出すことができました。→懐かしい「亀仙人」のキャラクターグッズのボールペンを分解中です手と首が連動して動かせるので,まずはサーボで動くようにしてみました。少しトルクのあるサーボを使えば無理は効きます(^^)。サーボチェッカーをつないで,動きに必要なサーボのポジションを探っています。表示された角度をプログラムに反映させようという考えです。せっかく「ぱふぱふ」的な動作もできそうなので,これが玉手箱のようなものから煙というか霧みたい
おはようございます。昨日は夜勤明けで仮眠した後、ワーゲンバス用のLEDシステムのプログラムを作ってました。久しぶりなので作り方を忘れてます。記録として残します。テスト用arduinonanoは下記の設定ボード:Atmelatmega3zspbXplainedminiポート:COM4シャーシに搭載用のarduinonanoは下記の設定ボード:arduinonanoポート:COM4とりあえずテストなので下記の条件で進めます。ヘッドライト1灯ブレーキ1灯マフラ
(arduinoで美咲フォント使えるようにしてみた。)今回はarduinoで美咲フォントを使えるようにします。美咲フォントは8×8ドットの日本語ビットマップフォントで、8*8のLEDマトリクスに文字を表示したいときに使うのに適しています。■ArduinoIDEにインストールする。1、ギットハブのこのリンクzipファイルをダウンロードする。2、ダウンロードしたzipをarduinoIDEのメニューからスケッチ>ライブラリをインクルード>.zip形式のライブ
Arduinoの実験キットを購入しました。このキットのArduinoのプリント板は互換品です。互換品はたくさん製造されています。回路を組むためのパーツもひと通り揃っています。勉強が必要ですが、楽しめそうです。//なぜかEL屋
今回は購入した本の紹介です。amazonusaで購入の自費出版による本になります。最近、意外なタイトルの自費出版の本が増えていますが、どうもAIで書かれた本があふれています。この本の前に購入した本の一部において、「大はずれ」の本を購入してしまいました。この本については購入後、他の方が購入星1つ付けていました。もうちょっと前に評価がわかっていれば。。。今回の本については「当たり」ではと思います。但しこのままドローンを作るというわけではないです。427ページの本で200ページあたりまで、ド
先日行ったArduinoProMiniへの書き込み。USBシリアル変換ボードを使用しましたが、同じことをバラバラのパーツを組み合わせて再現しようと思い挑戦しました。先日の記事はこちら。『ArduinoProMiniへの書き込み』しばらく眠らせていたArduinoProMiniを、書き込みできるかどうかだけ確認しました。USB接続じゃないので、ちょっと腰が重くなっていたんですよね……ameblo.jp変換ボードに使用されているものと同じチップ「CH340E」を使えばで
しばらく眠らせていたArduinoProMiniを、書き込みできるかどうかだけ確認しました。USB接続じゃないので、ちょっと腰が重くなっていたんですよね…。ArduinoProMiniUSB端子は無い。ArduinoNanoより小さい為、作るものをより小型化できる可能性を秘めています。左がArduinoProMini右がArduinoNanoじゃあ、どうやってプログラムを書き込むのかというと、USBシリアル変換ボードを使用します。秋月電子で購入
やっとある程度のめどがつきました自作のCDIです。検討を始めて、数年?をたとうとしていますなかなか形にならなくてあきらめかけていたいのですが、なんとなくみえてきたのでいままでの経過を整理してみました。まずは、制御はarduinoと考え、無料のアプリspeeduinoを導入します。また、いきなり実車は、いろいろと困難と思い、発電部分とハーネス、プラグを室内で確認出来るように設置してました。ここで、単純に信号線等をCDIをspeeduinoに変えれば火が飛ぶでしょとおもい
電光掲示板に文字が流れていくやつって、ちょっと作ってみたくなりますよね。いつかやろうと思ってるだけじゃ進まないので、気合を入れてやりました!8x8のLEDドットマトリクスが4つ連結されたデバイス。LED点灯にはMAX7219というドライバが使用されています。EPS32は他のことで使用中でしたので、久々にArduinoUNOを引っ張り出してきました。まずは動いている様子をご覧ください。推しの真野あゆみさん(スワローズファン)のイベントに持っていこうかな…なんて考えながら作