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こんにちは。LEDが完成しました。下記が動画です。まずはヘッドライト、ウインカー、インジケーターから次はブレーキ、ハザード、マフラーarduinonanoの仕様を調べると各Arduinoピンは20mAの電流を供給でき、Arduinoが供給できる総電流は200mAを超えないようにする必要があります。なので14個のLEDを200mAを超えない様に作ったので光量が足りないですね。次にやるならarduino→トランジスタ→LEDにしたらもっと明るくLEDを増やせる。とりあえず一
こんばんは。今日はお休みでLEDの作業を進め、5vへ降圧して無事動作しました。なのでLEDの動作をテストする為、SHIFTさんへ走りに行ってきました。ボディもFCから86へ変更。FCから86へ変更したので走りの感じが変わったのでアンプの設定変更するも短い時間では解決出来ず。今日は3時間で短い時間でしたが、ご一緒しました皆様ありがとうございました。SHIFTさんでゲットしました。LEDの様子はまた後日動画にします。ではまた👋
USBasp互換プログラマAVRライターUSBISPケー...-Yahoo!オークションUSBasp互換のAVRライターと接続ケーブルのセットです。ArduinoなどのAVRマイコンの書き込みに使用できます。【商品の状態】新品未使用よろしくお願いいたします。auctions.yahoo.co.jpArduinoUNOR31個CH340G互換ボード電子工作-Yahoo!オークションCH340GMEGA328PChip16MhzArduinoUNOR3
今まで作った時計は、8x8マトリクスLEDのWIFI時計とMP3音声WIFI時計などを作っていますが、今回はマニュアルセットの簡単なデジタル時計にしてみました。NANOにはWIFI接続する機能が無いので、消費電力の少ない手軽に使える時計がいいかなと思ったんです。普通だとESP32でWIFI接続してサーバーから時刻取得させるのですが、意外と消費電力が高めなので、細かいことは検証していませんがバッテリー動作では長く持たないだろうと思っていたんです。じゃ、どれだけNANOは持つのかということです
おはようございます。昨日仕事から帰ってきてからLEDの動作を変更しました。まずはスロットルインジケーターから変更内容はフルスロットル時に赤LEDのみ高速点滅。お次はブレーキとハザードの変更です。スロットルが前進方向に入ると30%の明るさ。ブレーキ時100%の明るさ。通常50%の明るさ。停車時に5秒後にゆっくり100%の明るさへフェード。スロットルを操作すると通常の50%の明るさは戻る。ハザードもオンオフではなく、フェード仕様でオンオフ。プログラムについては一旦終了。5v降圧
こんにちは。やっとarduinoに配線が終わりました。LEDの動作テストにて問題が発生しました。①LEDが点灯しないのが2つLEDがダメか配線がダメなのか調べます。②LEDの光が安定しない。チカチカしている。5vまで降圧しないと不安定になるみたいです。降圧しないで使用するとLEDがチカチカ、動作も不安定。パソコンから電源をとり5v以下で使用すると正常に動作します。インジケーター1個目は配線が切れて点灯しませんマフラー、ハザード、ブレーキ現状の問題点を解決するに
2026年2月26日(木)は製作中のFMラジオアンテナを作りました。材料は1.7mのACコード、同軸ケーブルS-5C-FB(RG6)3mアンテナ整合器セパレーターF型メスフィーダーアンテナ変換器、ラグ板アンテナはダイポール型でラグ板とアンテナ整合器を使って同軸ケーブルに接続します。アンテナの端部は折り返して長さを調整すると共に張るワイヤーを通せるようにします。FMラジオのアンテナに接続する部分にもアンテナ整合器経由して接続コネクターに繋ぎます。この
2026年2月25日(水)は久しぶりに雨です。いきいき体操も少ないだろうと思っていましたが、そうでもなく、いつもと同じくらいの参加者さんでした。お気に入りのWiFi時計です。エアコンは入れていませんが、室温が18℃です。OutはほとんどがKumoでしたが、今日はAmeの表示が出ました。先ほどはFMラジオ用のアンテナ部品が届きましたが、雨なので今日はアンテナ仮設は止めます。
ということで、KY-040化したロータリーエンコーダ(以下RE)を、RDA5807に使ってみました。参考にしたのは、こちらのサイトです。FM-RADIO-RECEIVER-WITH-ARDUINO/FM_RX_mainatmain·issoupewd/FM-RADIO-RECEIVER-WITH-ARDUINOThisprojectisanFMradioreceiverbasedonArduinoprogramminglanguage,usingth
2026年2月23日(月)は製作しているATtiny85のFMラジオで使っているモバイルバッテリーのノイズについて検証しました。使っているのはAnker13000mAh79ANM3-WAです。購入したのはかなり前ですが、6個あります。使う事もなく置物になっているので、これを活用しようと使いました。FMラジオを固定するベースにもなるので良いかなと。仮設アンテナも出来て聞いていると、ふと思いました。このFMラジオで出ているザーと云うノイズはこのモバイルバッテリーが
2026年2月22日(日)は小型マイコンATtiny85で作るFMラジオの2号機が出来ました。左が1号機右が2号機2号機の製作に伴いプログラムをバージョンアップしました。それは電波の信号強度を表示です。LCDの下段右にSR:30が信号強度です。SR:30は受信強度が弱く、100以上がクリアに聞けます。これは1号機これは2号機左が1号機の裏面右が2号機の裏面1号機の裏面2号機の裏面パネルに電波の強さが見られるようになったの
やたら暖かかったので、自動しゃくり機v1.12号のテストを兼ねて五目釣り。釣果はゼロ。一切引きなし。潔い。しゃくり機の動きは非常に良い。3.0v+ディレイタイマーで最低速を試験したところ、とてもゆっくりした動きを作ってくれた。Arduino間欠モジュールも、良い動きを作ってくれた。4m級の竿を2本出してみた。カウンターウェイトは必要ない。こちらも予測どおり。ほぼ無風状況の中、7:45〜11:00まで試験。満足。散歩のおじさんに、トイトッキの話を聞いた。次年度厳寒期の、良
2026年2月21日(土)は小型コンピュータATtiny85のFMラジオを2台目を作っています。基板はほぼ出来ました。取り付けパネルの加工を行っています。今日中には完成させたいと思っています。基板の裏面です。1号機を鳴らしながら作業をしていますが。分かった事はFMラジオの命はアンテナです。アンテナをどう張るかで受信局数やノイズの無いクリアな音質で鳴らすかが決まります。アンテナ用の部品も注文したので、届いたらアンテナ実験に移ります。今日は2号機の完成を
先日リリースしたM5CoreHamCATですが、補助手段がないと音声を聞くことができないという問題を抱えていました。何とかしたいなぁと思って、内蔵スピーカーと外付スピーカーの両方からアプローチをしていたのですが、ひとまずは手持ちのAtomS3LiteとAtomicSPKBaseを使って音を出してみようと思いまして...どうにかこうにか形になりましたので一旦リリースしてみます。各種設定情報は、AtomS3LiteにはM5CoreS3SEからGroveケーブル経由でWifiや
2026年2月20日(金)はFMアンテナの仮設をしてから次はスピーカーへの配線を行いました。これまでのスピーカーはStereo誌の付録、スキャンスピーク製の10cmフルレンジユニットを使っていました。(写真は借り物です)ワタシの常時いる場所の頭上にあるスピーカーに繋いでみました。これは10年ほど前5.1サラウンド用に取り付けた物で長い時間鳴らしていません。BOSE101MM鳴らした瞬間、やはりBOSEです。良い音で鳴りました。もちろん大型のハイファイスピーカーのよう
こんばんは。昨日は無事トイレの詰まりは解消しました。さすがプロです。5分位で詰まりは解消しました。良かった😊今日は夜勤で残業になり11時頃に終わり、班のメンバーとお昼ご飯を食べて帰って来たので、まだ夜勤明けですが寝てません😅これから朝まで寝ようと思います。さて午後位からarduinoの配線の半田付けを進めました。まずはマフラーのLEDを1つ作りマフラーに取り付けました。次は今まで作った配線をなるべく配線を少なくなる様に変更しました。さて最後にarduinoに配線を半田付けです。
2026年2月19日(木)は小型マイコンATtiny85でFMラジオを作っています。この日はブレッドボードで作った回路を穴あき基板に実装とLCDを付けるパネルを作りました。ブレッドボードの回路これが作ったFMラジオです。下はモバイルバッテリーパネルの右は音量ボリュームパネルの左は選局を切り替えるアップダウンボタン裏面です。上のコネクターはアンテナ右は電源下の2個はスピーカー基板のアップ左上が小型コンピュータATtiny85中央左がFMラジオモジュール
こんにちは。今回の86用マフラーですが、1回目で珍しく上手く出来ました。とりあえずシルバーの塗料で筆塗りしました。仮止めした感じ後はLEDのランプを固定して右側のLEDはこれから作ります。夜勤明けで今日の夜も夜勤なのにこんな時間まで寝ないで何をしているかと言うと、家のトイレが詰まってしまって業者の方が午後来るとの事で起きてました。とりあえず業者の方が来たので詰まりが直るといいぁ。ではまた👋
おはようございます。昨日は夜勤前に86用のマフラーのデータを作りました。印刷だけしてまずはボディに取り付け可能か後日テストします。次はリヤのテールランプです。今まではシールを貼っているだけでしたが、エアーチューブで作ろうと思います。上手く出来るといいなぁ。表はシールを貼る予定。続きはまた後日。ではまた👋
タミヤのローリングロボをESP32系のWifi通信ESPNOWでリモートコントロールしています。送受信ともにMCUに小さなSeeedStudioXIAOESP32C3を使っていたのですが,送信部はスペースに余裕があるのでESP32-WROOM-32Eに交換してみました。ロボ側にはXIAOESP32C3をそのまま使っていますが,送信部はMCUを交換したついでに100均のケースにいれてみました(^^)。送信部のESP32-WROOM-32Eはまだブレッドボードに刺したままです(^^
2026年2月16日はコタツで電子工作をしていましたが、部品や半田ごてやなんかかんや広げ過ぎてコタツを追い出されました。仕方がないので作業机に戻っての電子工作です。けっこう四苦八苦しながらやっと鳴りました。四苦八苦した中身はスケッチをGeminiAIさんにお願いしましたが、Geminiさんの力不足か、一日やってもダメでした。次の日はAIさんをCHATGTPさんに代えての挑戦です。まずGeminiさんが作ったプログラムを見てもらったら、これではダメです。と修正プログ
おはようございます。ネタが無くブログサボってました。今日はお休みで午前中用事を済ませ、午後からインジケーターの続きを作業しました。3Dプリンターで作成したプレートにLEDを固定。配線も固定しました。後はブレーキとハザードの配線を加工してプラスとマイナスを1本づつに加工しました。LEDはこちらのボディに取り付けようと思います。とりあえずテールランプは内側からシールを貼っていましてが、LEDを取り付ける為にシールを剥がして作り直します。インジケーターの固定はこんな感じにまだ
電子工作用ArduinoUSBHostShieldUSBホスト...-Yahoo!オークションこの商品は新品です。最近、不良品が沢山出回っていますが、この商品は正常品ですので、ご安心ください。Arduinoを使ってUSB機器(キーボード、マウス、ジョイスティック、バーコードリーダーなど)と連携したいなら、これが必要です。この商品は5V専用です。テストしてから、auctions.yahoo.co.jpArduinoUNOR31個CH340G互換ボード電子工作
前回、RDA5807について書いたのは20日以上前でした。ぼんやりしているうちに時間が過ぎるのは老人あるあるですね。さて、その間何もしていなかったかというと、それなりに調べ物はしていました。次回は、周波数の上げ下げをスイッチでやってやろうと考えていたのです。しかし、アナログ(バリコンなど)と違って、スイッチ(デジタル)での上げ下げは、どこまで回したのか(そもそもスイッチは回しませんがw)わからなくなります。ちょっと前風の言葉でいうと、「ここはどこ?(周波数)、私は誰?(放送局名)」となって
LEDマトリックスMAX72194in1-Yahoo!オークションWorkingvoltage:5VSize:*12.8cm*3.2cm*1.3cm(L*W*H)LED色:緑、赤、青の中で選択できます。(在庫確認要)落札時にご希望がない場合は僕が勝手に色を決めて発送します。ご希望であれば、Arduino用サンプルソースも送ります。テスト後、以下の商品を発送します。①LEDauctions.yahoo.co.jpArduinoUNOR31個CH340
2026年2月14日(土)の電子工作はネットラジオでしたが、挫折しました。次はFMラジオを作ろうと準備をしています。これがFMラジオモジュールRDA5807Mです。写真では伝わり難いと思いますが、とても小さい。それにくぼんだ接続端子のピッチが2.5mmもないのでピンヘッダーも入らない。無理にケーブルを半田付けしたら、ランドが剥がれて1個が使えなくなりました。目も見えないし、こんな小さい部品はあきません。これはPAM8403オーディオモジュール5個入り小さいけどピ
出来た。今までの間欠動作を担っていたディレイタイマーを残して、新たにArduino間欠モジュールをくっつけた(写真左下プラケース)。ケースの中には、Arduino、リレーモジュール、降圧モジュールが入っていて、バッテリーの12Vを降圧モジュールで9Vに変換してArduinoに渡し、Arduinoから5.5Vをリレーモジュールに分配しつつ、プログラムを動かす。これで、最下位(または最上位)に来たときにArduinoモジュールが、他にディレイタイマーが定期的な間欠動作をできるか
気が変わった。表題のとおり、やってみることにする。ネットで探すと、何人か独自にArduinoでそのようなことをやっている人たちがいる。目的もそれぞれ微妙に異なる。自分の場合は、カレイ釣りに最適化させてみよう。配線や箱の中の場所はさておいて、基本プログラムは次に示す内容で、概ね良さそう。constfloatVCC=5.03;voidsetup(){Serial.begin(9600);pinMode(12,OUTPUT);}voidloop
ESP-NOWはのESP32系で使える簡易なWiFi通信で,1対1通信などができます。タミヤのROLLINGROBOTは赤外線コントロールで2台のギアードモータを操作しますが,もう少し細かい動きも可能にしたいと思い,ESP-NOWによるコントロールに取り替えてみました。ESP-NOWによるリモートコントロールについては,装置とプログラムを下記にメモしていて,今回はそのまま使っています。・ESP-NOWによるESP32C3の1対1通信でDCモータやサーボをリモートコントロールしてみたES
ロボットが完成しました。ダンスを踊らせてみたのですが、なかなか作るのが難しかったです。音楽知識もダンスの経験もなく直感でつくりましたが、合わせるのが大変なので、取り敢えずこれで妥協してます。そもそも素人なので上手くできるわけがありません。参考に見てもらえたら嬉しいです。Ottoロボットショートダンス#robot#arduino#3dprinting本編動画https://youtu.be/oYtIF_jio4o音楽素材「PeriTune」http://peritune.c