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第6世代のi5CPUを搭載し、メモリを16GBまでアップグレードしたdynabook。最近購入したSteamのゲームは15.6インチ2kg超えのゲーミングノートでやっていたのだが、スペック的にはこの程度で充分なので小さめの筐体のコイツを使えば膝の上で手軽にゲームができる。しかしストレージが128GBしかないのでゲームデータを入れるとSSDがほぼ満杯になってしまう。では容量アップをしよう。まずはその辺にあったSSDを準備。今はAmazonセール中なのでSSDを入手するなら今。Cr
友人が「ノートパソコンを買い替えたい!」というので、DVDドライブ搭載の安いのを探した結果、LenovoIdeaPadL3-15ITL6に行き当たった。10/29に価格ドットコムで、最安値\64,600を見つけて、直ぐにPaidy後払い(翌月10日期限支払)にて購入。10/31には届いた。対応早かったなぁ(⌒∇⌒)※今回より大事な(肝心な)ところのみ背景色を付けます!(;^_^A今回の肝心なポイントIdeaPadL360iの拡張性について分解・SSD交換S
Windows10からWindows11へのアップグレードWindows11が主流になってきつつあるので、わたしもWindows11へのアップグレードを試みました。Windowsの更新でWindows11が実行できるか否か、Windowsの「更新とセキュリティー」でハードウエア要件を確認した結果、最小システム要件は満たしている、とのことでした。ちなみに現在使用しているパソコンはTHIRDWAVE製のGALLERIAXVというショップブランドデスクトップマシンです。
7世代までのCPUを全てゴミにさせようとしてるMS社こんなやり方してるとwindows離れが加速しそう・・・CPUが古くて☓な方、8.9世代のi5がリーズナブルです作業前に、下記の作業を行いますクリックするとDLできます!Windows11互換性チェック-----当方のPC環境-----CPUi5-9400FマザーボードASUSPRIMEB365PLUSメモリ16GBストレージ500GB(C
投稿しました[PR]バックアップソフトのレビューAOMEIBackupperを試してみたにほんブログ村人気ブログランキング
こんばんにゃんこtsucchan♬ですようやく外付けHDDのクラウドドライブ化をした以前のブログでも、色々とクラウドドライブを紹介したが、どれも基本Cドライブにしか同期が出来なくて、外部HDDの設定もなく困っていたが、以前から候補に挙がっていたMEGAを試して見たhttps://mega.nz/無料容量は50GBとクラウドドライブの中では多いその点もあって今回試したのだ。早速アカウント作成して試す。MEGAデスクトップアプリをダウンロード。詳細設
昨日の記事、“タスクマネージャー”の呼び出し仕方を忘れてました。左下の田マークにカーソルを合わせ、右クリックします。「Ctrl」+「Alt」+「Delete」でも、呼び出せます。(12/297:45記載)最近このタイプのソフトを使うことが多かったので、EaseUSTodoBackup9.2を13.0にバージョンアップしました。時々利用させていただく、“窓の杜”です。3つ目は便利そうなので、初めてインストールしました。類似のソフトですが、次の上の2つのソフトもインストールしまし
無料のものがいくつかるのでそれが使えれば楽です。クリーンインストールするとデータが全部消えてしまいますがそのとき状態が保存できるツールが使えれば便利ですが…2020.9.4目次>テクノロジー犯罪>サイバー攻撃の被害と対策>被害者向けのパソコンの直し方>I_tried_a_free_backup_tool,2020.9.4,評価:DとりあえずAOMEIのツールでWin10のバックアップを試してみました。動かなかったので調べてみるとOSのバックアップ系のサービスを停止し
今回の作業内容現行Transsend2.5SATA3SSD256GB換装後SunEAST2.5SATA3SSD512GBにする現行DISKの容量残が50GBとなっているので将来的にひっ迫しないように転ばぬ先の杖パソコンのDISKをSSDに換装する時はクローンが簡単なので今回もクローンで実施2016年9月、HDDからSSDに換装『NECLaVieS(PC-LS550SSW-Y)SSD換装ASUSH81M-Aマザーでは』NEC
アオメイのバックアッパーという、バックアップソフトです手持ちのノートパソコンと外付けハードディスクで簡単にデータのバックアップを取りたいという方、朗報ですレビューはこちらからどうぞです【AOMEIBackupperレビュー】バックアップソフトの決定版!数クリックで復元はもちろんスケジューラーやクローンまでこなしますこんにちは、日常の中で意識することなくデータをバックアップしたいと考えるイツキ(@saigalog)です。1億総スマホ時代、いまや電子データを扱ったことがない人
(2)Cドライブと隣接してない未割り当て領域(Windows7の時)をcドライブに加えるWindows10の「ディスクの管理」では、拡張したいパーティションの後ろに隣接して未割り当て領域がない時は、Cドライブ右クリックでの『ボリュームの拡張』はグレーアウトで併合・拡張できません。そこで、今回はフリーソフト『AOMEIPartitionAssistant』を使うことにしました。今回、Cドライブに併合・拡張する
dynabookT451/46EBDWindows7からwindows10にアップデートした。参考になればと思い、作業記録を載せます。今回は、下記ステップの記録です。(9)SSDC:の再編成(未割り当て領域(win7,win10))SSDの寿命を決める要素として、空き容量が沢山あった方が書き込み場所が分散されるので、長くなると言われている。使っていない領域、使いづらい領域を、2ステップで、C:ドライブに併合・拡張した。(1)Windows10D
1.はじめに昨日、SSD1TBに交換しました。少し設定で戸惑いましたが無事完了。起動時間が以前は、5分以上かかっていたものが、1分以内に全て立ち上がります。また、DiskIOネックで通常でも遅かったのに、まったくなく、快適です。みなさんも交換しましょう。2.内容・SSD1TB:1.2万円。以前からするとかなり安くなりました。また1TBなどの大きな容量のものも出てます。・交換手順-複数のHDDがマウントされている場合は、通常使わない方を外して、SSDに接続-フォーマット:M
ということで修復を行って、『読めなくなった8テラのHDD2つのデータ』を『新たに購入した2つのHDD』に復旧できましたヾ(@^(∞)^@)ノ読めないHDD2つは、データ復旧ソフトでは読むことができたので、おそらく壊れていないでしょう。フォーマットすれば再び利用できると思いますが、『もしかしたら復旧漏れしているかも?』って思って、なかなか踏ん切りがつかない状態です。格納されているファイルのサイズと数があまりに多いため、すべてのデータがちゃんと復元されているか確認するのは現実的に無理なの
Windows10の毎月定例のアップデートや、半年ごとのバージョンアップで、突然あなたのパソコンが起動しない不具合が発生する確率は高いです。特にバージョンアップでは、過去パソコンが起動しない事例が多数発生しています。そのため、マイクロソフトがバージョンアップの配信を一時的に止める対応が繰り返されています。僕の対応策はとても簡単です。①パソコン工房等でバルク品のHDD(ハードディスク)と外付け用のHDDケース(USB接続ケーブルが付いてます)を購入する。HDDは1TBで五千円程度と安
ここのところ花粉症が酷く鼻水がダラダラ出ます。重度の方のように年がら年中悩まされるということはないのですが、1-2か月ではあれ咽喉の状態がよくないため合併症みたくなっており流石にしんどいですね。では本題。前々回がクローン化、前回が換装、今回は仕上げ。今回は仕上げとなるパーティションの再分割及び、BIOSのアップデート。HDD時代にはASUS設定の初期使用のまま使用
「下着ではなくズボン」ちら見え、自衛官募集ポスターに批判-京都新聞これは僕も擁護できませんな。アニメが好き。だから二次も好き。とはいえ募集ポスターには相応しくないというのは僕も同意見です。町おこしのような老若男女問わず和やかな雰囲気になるイベントポスターなのであればともかく、規律を重んじる機関かつ厳粛な場で執り行われる訳ですからやはりね。他の画だったらよかったのでしょうが、よりにもよって肌色注意警報出るようなキャラを前面に持ってくるとそりゃあ批判受けて当然かと思いま
昨日はASUS製のX551MのハードディスクをSSDに交換作業を行いました。今回もSanDisk製240GBPLUSです。前回ToDoBackupでうまくいかなかったので、AomeiBackupperでクローンを作成しました。すると途中のメッセージで3つ以上のパーティションには対応しないようなことが書いてありました。案の定、BIOSの画面が出てきて、Windowsが立ち上がりませんでした。大事なMBRの部分が欠如していたと思われます。この機種はたくさんの隠れパーティションがあります。
PCに不具合が起きたときに、元の状態にリカバリーするのに、AOMEIOneKeyRecoveryが便利で重宝しています。元々購入したときはWindows8だったPCを、去年無料でWindows10にしたんですが、ここで問題になるのが不具合が起きたときにどうやってリカバリーするかです。Windows10標準の機能では、回復ドライブを作成して復元する方法とシステムイメージのバックアップを作成して復元する方法がありますが、前者はOSのみの復元で、自分でインストールしたアプリや設定は