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竹原慎二さんのYouTubeを観て、すぐにやっているクリニックに相談予約の電話をしました。せっかちな私は、その時にはもう治療をお願いする…と、決めていました。2023年1月10日クリニックに相談に行く。2023年1月13日リンパ球採取。リンパ球の活性化を京都にて行う。2023年2月6日~3月16日まで3~4日置きに全12回、点滴でリンパ球を戻す。活性化リンパ球を戻した日には少し熱がでます。今、冷静に考えてみると、この治療法も抗がん剤治療と同じく1クールだけやって
前回の投稿からずいぶんと時間が経ってしまいました。気持ちは焦っているのに…暑さのせいか、ストレスのせいか、腰痛のせいか、孫のせいかはたまた犬のせいか…やっぱり、主人のせいですよね〜。大腸癌発症から約3年腹膜播種、脾臓転移してから約2年腹膜播種が消えて約1年9ヶ月脾臓摘出してから約1年7ヶ月まだまだ安心できる状況では無いと思ってます。鳥越俊太郎さんは肺、肝臓へと大腸癌が転移して、4回も手術をして20年も頑張って現在85才だそうです。もちろん、ご本人の努力もある
主人の脳髄膜液減少症でネットサーフィン中に見つけた病院です。福岡にお住まいのガンで打つ手がない方、再発が心配な方、そんな方に朗報です。無料説明会があります。天神のアクロス福岡で。免疫細胞療法説明会(2023年9月18日福岡県・福岡)|がん治療・がん免疫細胞療法のリンパ球バンク免疫細胞療法説明会(2023年9月18日福岡県・福岡)の開催案内とお申し込みはこちらから。ANK免疫細胞療法個別相談も随時行ってます。www.lymphocyte-bank.co.jpこれ、金の情報だと思う。私
プロボクサーの竹原さんが、ステージ4のガンになって物凄くやつれていたことは知っていました。もう手だてがないのかなーと思っていたら、元気に動画に出ていました!顔のつやもあり、ふっくらとして元気になられていました。良かった、よかった。ステージ4から復活した竹原が選択したがん治療法とは....-YouTubeその療法とは、ANK免疫細胞療法(NK細胞によるがん治療)なんだそうです。リンパ球バンク株式会社-NK細胞によるがん治療ANK免疫細胞療法
NK細胞によるがん治療ANK免疫細胞療法↑なぜかでかくなってしまったこのままでいきますいろんな治療法があるのですね。説明会があるみたいなので参加してみようと思います。有益な情報がほしいです。
1月上旬MRIとCT検査して治療終了から約1年が経過しましたあの日常とはかけ離れた長い闘病生活日帰り入院で久しぶりに会えた友達相変わらず明るく挨拶してくれる看護師さんたち自分の息子も前はここで辛い日々を送っていたんだなーーーと。。主治医の方にはとりあえず2年経てば安心して大丈夫と言われてるのであと1年何も無ければそれを願うばかりです来月また正式なレポートを聞きに病院へ行きます最近は当たり前の生活を送れるようになり病気の事も忘れていましたが病院へ行くたびに思い出
あとANKを2回残して終了しました。いつものようにクリニックで点滴し終わると高熱、痙攣、、、救急車で病院へ行きました血液検査して解熱薬いれて落ち着いたので帰宅次の日はまぁ元気そうだったのですが病院から電話がカテーテルからバイ菌がでましたと。2度目のカテーテル感染…あと2回残ってるのに…しかし2回の為に再度入れる訳にもいかないので息子のANK治療はなんだか中途半端になってしまいましたが終了いたしました。最近まではカテーテル感染の治療のために入院していましたが退院
訂正とまとめ看護師さんに確認したところ認識が間違っていたのでこの先もしANKをやる方のために間違ったままにはできないので訂正します腫瘍の摘出手術を終え抗がん剤は1クールで中断しましたなのでほぼ手術のみで経過観察という形になりましたその間にリンパ球を採取し培養しておきました最初は1クールだけお願いしてました大人は1クール12回の投与ですが息子はまだ赤ちゃんなので12回のうちの1回分の量を1クールとして4回に分けて投与しましたここで私はたったこれだけの量で足りるのか
1クールだけやって中断していたANKを再開しました抗がん剤を投与する前の元気なリンパ球を採取して保存しておきました大人と同じ量は出来ないと言われ大人の2分の1の量を1クールとして以前やりましたがあまりにも少ないと思い熱も出ないしほんとに効いているのか不安になったので追加でまた採血から培養してもらい大人の1クールの量を20回に分けて投与することになりました現在までに熱なしあったのは微熱が1度だけ効いてる感が全くありません…でも体のどこかに潜んでる悪いやつに目に見えな
今日家族でテレビを観ていて高須クリニック院長のがん治療についてやっていました「血液からがんをやっつけるナチュラルキラー細胞を培養して点滴で戻して〜〜...」みんなで「あーーー!!!!」ってなりました(笑)まさに息子がやっているANKでは!?今ではたくさんの免疫療法が溢れていますが私もこれは信じられるなと思っている治療ですなぜわかったかというとナチュラルキラー細胞だけを血液から取り出して培養できる技術をもっているのは世界中でリンパ球バンクだけだからです。たしか京都大学のベ
最後に検査してから3ヶ月たったのでMRIをしに行きました5時から絶食で11時に検査その後ミルク飲めたのは3時くらいかなり不機嫌主治医がきて前までの担当医も居たので何となく良くなさそうな雰囲気...「前に摘出したところの少し下にまた腫瘍が出来てます再発です傷口の下にあるのでまず前と同じもので間違いないと思います抗がん剤を強くおすすめします」初発の時に抗がん剤を1クールで辞めているので今度こそは全てやりきってくださいと言うような感じだった息子の肉腫は悪性度が高く
7月31日1クール終わりこの日は初めて発熱!2時間後くらいからなんか熱いな〜これは熱あるぞ!!ってわかりました家帰って測ったら38.4℃なんか微妙な数字...40℃近くなるはずなのにまぁいいか個人差あるよねこの時点で腫瘍摘出してからだいたい4ヶ月。
7月27日㈮1クールの3回目この日も特に変化なし副反応で熱が出ることがあると事前に聞いていたし書いてもあったし...ほかの方のブログ見てても高熱が出てる方がほとんどで。看護師さんは熱ないならラッキーですね!出ない方もいますよ毎回熱出る方も居れば最初だけ、最後だけと出る方もいます熱でないと不安になる方がいますが個人差があるので出ないならその方がいいですよ!!と言われました、、なにか効いていると実感できることがあればいいのにな
7月24日㈫2回目の点滴この日も特に変化なし息子の場合腫瘍マーカーなどもなく画像上にも見えないため効果あるのかどうかわからない...30分ほどで点滴がおわり帰宅
7月20日11時から点滴開始全部含めて30分ほどで終了息子のNK細胞がどこかに潜んでるがん細胞を1つずつやっつけてくれることを願って...副反応で発熱することがあると聞いていたがこの日は何も変化なし
自由診療のためかなり高額です。しょうがないです。大人の場合1クール400万ほどするみたいですリンパ球採取代培養する所へ運ぶ代点滴代などがあります。ちなみに点滴代は2万円なのでこれは毎回かかってきます...うちの息子の場合は大人の量をする訳では無いので1クールリンパ球採取代約40万培養する所へ運ぶ代約5万点滴代約2万×8回(週2回)リンパ球採取は装置ではなく採血でするので普通より安くなっていますなので1クール60万ちょっとでした院長と話し合った
息子がとても稀な肉腫の小児がんになり、標準治療をしても50〜60%の生存率と言われそれは治療と言えるのだろうかもっと他に方法はないのかと考えANK免疫細胞療法をすることにしました。自分のため、記録として残しておこうと思います。
昨日、知り合いの紹介で、芦屋グランデクリニックという病院へ行きました。そこは、遺伝子治療や、ANK免疫細胞療法など、癌に対していろいろな治療をされているとの事でした。その知り合いのお父さんは、膵臓がんで、遺伝子治療&ANKで、肝臓への転移が6箇所消えたそうです。これは聞くしかない!と思い、昨日予約を取って行ってきました。画像データや、紹介状などを提出し、院長先生と奥様にいろいろとお話を伺いました。最近は、あまり他の先生に画像を見ながら所見を聞いたことはなく、先日の主治医からの画像を見て