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先の投稿の通り、AiTECΛ5.36の手前にGreenWaveを足したら、かなりの変化が起きてしまいまいました。そんなにノイズを出しとったんかい?と、思わざるを得ない変化です!※残念ながらHighFidelityCablesのMCシリーズはゼロからのスタートになっております。また1000時間に向けて始まりでの録音です。ともあれ良い方向に深化したので、師匠に聴いていただくべく師匠のご紹介のスメタナ「わが祖国~高い城~」です!※途中、カタコト生活雑音がありすみません。もう一
こちらは結構前に販売終了となっている電源の位相補正機です!その効果はこんな感じで説明されていました。※現在発売中のΛ5.3(コンセントカバー)とは全く違います。かつて私はΛ8.24TheProfessional(青いのです)をとても気に入って使い始めたのがきっかけで、AiTECさんの製品を色々調べているうちに、過去に発売されていたこの機器Λ5.36を知って、ヤフオクなどで少しずつ買い足してきました。(合計4機あります)ここ一週間くらいで、nanamoriさんの試作電源TAPを
おなじみ青い物体は、AiTECΛ8.24TheProfessionalです。これは元々インシュレーターとして販売されており、実際この写真のパワーアンプ下にもΛ8.24ThePlusと言う固定リングを足して、M1000TXの純正脚の下にも3点支持で敷いています。ですが、機器の上に載せてあげても効くのです!エネルギー感が高まり、音場も広がります。殆ど弊害は無いと思います。見た目!?あれ!?消えています!いえいえ、実は😽ここに居ます!(上手く載らなければテープ等で!)
先日のΛ8.24premiumをスピーカーの上に置いた話の続き。何か置いたところに音が集まるような傾向を感じたので、コンポーネントに取り付けられているΛ8.24を撤去した。要するにTOPWING系の機材のみ設置をして、TADやTrinovから外したという事だ。そこで、C214の天板に置いてみた。4台分である。うーん。空気感というか、まとわり感が消え、ある意味位相的違和感が消えそれは良いのだが、音場自体がフロント壁面側に思い切り引っ張られたのだ。後方展開をしているように聞こえるが単純
先日PSIAUDIOのアクティブモニターを試聴した際にΛ8.24を天板の上に置いたらやたら音が明瞭になり驚いた。一応電磁波対策アクセサリーのようなので、アンプを背負っているアクティブ構成なので、アンプ基盤に効いたのだろうと思った。やることもなかったので、ME1TXの天板にΛ8.24を置いてみた。数が足りないので、パワーアンプに使っていたものを取り外してスピーカーに移動させた。うーん。スピーカーから音が出ている感がとても強くなったのが面白い。前後関係が希薄になった。一体何が起きている
以下のTADのユーザーで有名なブログがある。音像と音場の高次元での両立山男さんのブログです。最近の記事は「REQSTさんのGP-USBアダプターの効果(画像あり)」です。ameblo.jp私も定期的に訪問し、使いこなしの参考としているのだが、以前から、Λ8.24の設置位置が端子寄りになっていることが気になっていた。そこで、追試すべく、天板の端子寄りにΛ8.24を設置してみた。単純に解像力が高くなるだけではなく、色彩感とのバランスが取れる形でレベルアップする。同社のサ
先日、TrinnovについていたΛ8.24をC1000に移した。そこで、パワーアンプを含め、Λ8.24を3個追加購入した。これですべてのコンポーネントに載せたことになる。載せた直後は音が薄くなり、低域が出ない。その後、1.5時間ほどかけてエネルギーバランスが整い低域が回復する感じだ。効果として、定位の精度が上がる。リズム楽器がエッジを強調することなく、見えやすくなる。低域が量感を持つ場合でも位相的違和感を伴いにくい。低域楽器のサイズが低域楽器のサイズがリアルサイズになっても音像が崩れに
前回の調整からしばらく聞いている。サイドパネルの微調整を行いフォーカスを絞った。Trinnovを切り離して、使用停止した。Trinnovの上にあるΛ8.24をC1000の上に移してみる。以前C1000の上にΛ8.24を移した時は何か変な広がり感があり元に戻したが、今度は大丈夫な感じ。ダイナミックな表現に長けた感じ。低域のアタック感が改善されているように思える。補正を切っているから、中低域が少し薄いのだが、聴感上は明瞭さにつながり、鮮度感にもプラスにはなっているとはいえ、当然デメリットも
結局、現在のパネル設置状況は以下の通り。スピーカーパネル、センターパネル、サイドパネルをスピーカー側。リスナー側は背面に定在波パネルを2枚。側面には無し。この組み合わせは初めて。AVAAを導入前に、上記のパネルの組み合わせでリスナー側背面を1枚にしたケースはあったが、これでは響きを吸収できずボンつきが取れなかった。音のほうはパネルのおかげで反射になるので響きがボケることもない。明瞭である。この辺りはAVAA4本が下支えしていると思う。これはいい。しかし、この響きがそのうち気になりそ
暑いですね!地球が生物の住めない星にならないように私にできることは何でしょう?省エネを意識してちりつもくらいでしょうか。新しいバッテリーの開発会社にほんの僅かですが投資しています。人類の大気汚染には様々ありますが、温室効果ガスであるCO2を最大限に減らす技術は私が思うに高性能ローコスト蓄電池の開発です。これができればエネルギー問題も解決というか、問題自体がなくなります。なぜなら、無尽蔵にある太陽エネルギーを晴天時にソーラーパネルで発電→蓄電すれば他に化石燃料を必要とするのはロケット、ジ
今日は昨日のメインアンプ低位化によるデメリットを考えていました。20mm下げた代償が大きすぎてデチューンなので、やっぱり週末に元のWFB4449フルコンに戻そう‼️と考えて帰宅後、WellFloatDoubleは凄い性能だな〜なんて考えていましたら、かつてtoriaudioさんが「WFBの二段重ねはどうなんでしょうね!?」と仰っていた事を思い出しました🙀デチューンとなった理由は高さの問題ではなく、入れ替えた3545薄型フルコンの下側ボードが、ペラペラ鋼製だからではないかと思います。振動抑制
さっきまでメインアンプTADM1000のトップは40cmでした。約3時間かけて5cm下がりました!奥がTIGLON純正のマグネシウム70mmの脚で、手前がネジのトミモリさんで買ったクロモリ20mm長ナットです。材質は勿論マグネシウムの方が振動吸収には良いのですが、それを補って余りあるメリットがメインアンプ高さの5cmダウンには出るかと思い実施しました。左側メインアンプは脚を換えて下げてあり、右側はまだ40cmです。僅か5cmで見たは目結構な違いです。右側も完了しました!これだけ高さ
振動対策のお勧め組み合わせです。WellFloatBoardA4サイズ(60Kg)をMC3+USB側の土台であったWindbellAVC-25の下に足しました。これは大成功です‼️🎉一聴して判るSNアップです!より繊細で美しく1音1音が聴こえるように成りました✨MC3+USBの下にはリプラスの石英ガラスおチビとTIGLOND-RENPro、HYPSOSの下にはAiTECさんのΛ8.24DigitalとD-RENProです。何でもかんでも増やせば良いという物ではありま
BMWX1U11のオーディオ6家オーディオで効果が判らなかった、AiTECΛ3.16miniPremiumを車で使ってみましたドリンク・ホルダー部に置きましたトゥイーターからのノイズは消えません、変わりませんAdPowerはどうかと思いましたが、購入する前に似た製品を試しました以前に購入したCMatrixがあったので使ってみますトゥイーターからのノイズは消えません、変わりません
AiTECさんのご紹介再びです。Λ8.24シリーズはインシュレーターの変わり種です。写真の青い物です。樹脂なのか、何なのか材質等は不明です。笠井社長と何度かお話させて頂きましたが、企業秘密なので敢えて聞いたことはありません。中央の機器は、私の唯一のプレーヤーであるDELAN1です!頭に乗っけているのは、Λ8.24ThePremiumが1つ(3つでワンセット)と、Professionalを両端に1つずつです。これです!殆どの機器にはインシュレーターらしく下に敷いていますので、そう
AiTECΛ8.24TheProfessional(以下ΛPro)の効果を再認識しました✨左側上部の奥1つだけΛ8.24ForDigitalです。CyberShaft製10MHzマスタークロックジェネレーターOP21A-D下の3点支持ΛProを取り除いて、OP21AにはKrynaTPropスパイクのみにしてみました。(ΛProにはPlusも使用してあります)さて音質変化は、、、大人〜しく、引っ込みました🙀まさに激変です。悪化の、、、あわよくば重心を下げて、より揺
今日はAiTECさんの魔法の青いインシュレーターΛ8.24TheProfessional(以下ΛPro)のアップグレードキット(Λ8.24Plus)をDELAN1-S-J38に装着してみました。キットはこんな感じのパッケージです。(15,000円税込み)DELAN1は4本脚なので、これまではΛ8.24Proをこの純正脚下に4つおいておりました。よく見ると、というか普通に黒いフェルト状の部分があり、ΛProは静電除去をするので貯めた静電気を逃がすことを考えると、このフェルトは無い方が望
マズイものを見つけてしまいました!AiTECΛ8.24TheProfessional(Λはラムダと読みます)企業理念|AiTECLTDwww.aitec-ltd.co.jp河西社長のポリシーは素晴しいと思います😊先ずはコントロールアンプC-1000の純正脚下のWindBellAVC-25と入替えて、音の明瞭度が上がることを確認しました。Λ8.24には振動減衰効果は低そうな先入観がありましたが、実際に聴こえてくる音は、いくら静電除去効果が高いと言っても、Wi
少々前に導入した"Λ5.35/5.36電源フレッシャー"これは良かった。なんというか、ブレーカ内(になるのかな?)につながっている電気機器類がみんな元気になる(まったく科学的な言葉ではないが)ような感じで。特に普段頻繁に見るテレビが画像も音もグレードアップしたような感じ。しかし、これは何だろう?Λ3.16Thepremium同じメーカーだから、効果はあるのかもしれないがいや、試して効果があったりしたら"高くて買えない!!"他の方のレポートによると。"運送屋
交流電源には力率ってのがあって、これにアプローチしたアクセサリAiTECΛ5.35/5.36電源フレッシャーを設置後、理屈から言うと電気代が安くなるはずであり、その結果をお知らせすると予告しましたので、お知らせします・『AiTECΛ5.35/5.36電源フレッシャー』交流電源には力率ってのがあって、これにアプローチしたアクセサリ見た目、ただの箱。軽いオーディオだけでなく、電源内にTVがあったりすると、画像が鮮明になったりす…ameblo.jp結果は520円程安くなり
交流電源には力率ってのがあって、これにアプローチしたアクセサリ見た目、ただの箱。軽いオーディオだけでなく、電源内にTVがあったりすると、画像が鮮明になったりする。電気代が安くなる可能性も有るそうで、これは後程、このブログで。Λ5.3SERIES|AiTECLTDwww.aitec-ltd.co.jp【取付方法】最後の一桁は周波数で、関東なら50Hz→Λ5.35/5.36、関西なら60Hz→Λ5.36を選択する。空きコンセントの+-を検電ドライバー等で確認し、このア