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皆さま、こんばんは妖艶千明です。☆ちあきの過去記事はコチラをクリック↓※2022年以降に、更新した、主な記事をまとめたページとなります。【女装系まとめページ】【エロ系まとめページ】【ちあきの年表まとめページ】※非エロ、エロ、関係なく、話があちこちに飛んでいます。まとめページ内の概要に、簡単なメモを載せてありますので、そちらも参考に過去の記事も閲覧頂けると幸いです♡※今回はエロ、世間でいう所の"闇"に関する表現で生々しい言葉を扱ったりするので、それらに耐性がない。
Yoiyoiです。AI少女で、新たなキャラを作りました。その名も、萌香ちゃん。14歳、中2の設定。身長も、今までのキャラは160cm〜168cmと高めでしたが、こんかいは中学生らしく154cmくらいに設定。後ろ姿も。この、中学生らしい贅肉が全くない華奢な体付きがたまらねぇ……。いやもう、アップはやばい笑実際にこんな可愛かったら……中学生でも余裕で付き合います。笑後先のことなんか考えねぇよ!笑こうして並ぶと、従来より低身長。それがかえってリアル感が出る。一見普通の子に見えます
Yoiyoiです。AI少女にハマり始めて早数日が経ちました。ストーリー的には、恐らくコンプリートしたはずです。ハウジング島まで行けましたからね。たまに絵里子ちゃんに怒られます…笑ご飯は自分で調理して食べてくれます。最初は言う事聞かず走り回りぶっ倒れるということがかなりありました。笑ストーリーも終わりに近づくと倒れにくくなります。こちらが商人のシャンです。この島には主人公、絵里子、そしてシャンの3人です。しかし4人や5人にすることも可能なようですが、やり方はまだわかりません。簡
少し3D酔いにも慣れてきたと思っていたが・・・全然慣れてなかった(苦笑)きのう一日やってなかっただけで、先ほど30分ほどプレイしてみたら少し耐久が付いたと思っていた3D酔いに激しく反応(苦笑)そんなに激しく動いている訳ではないと思うんだが・・・視点移動やら、階段の上り下りとかでも酔うみたいで、現在進行形で気持ち悪い(苦笑)吐きそうなんだが(苦笑)←ゲームで酔うとかポンコツオジサン極まれりだなwww城プロとか全く大丈夫なんだけどね(笑)せめてゲームの中だけ
なるほど・・・解熱草はウリの種から栽培する事が可能なのか。ふむふむ。ウリ栽培じゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ------------------------------------------------!!マァ、栽培可能なだけで基本的にはウリと種がメインの収穫物になるのだが(苦笑)それと・・・例のHな棒はベッドや立ったままだと使えないみたいね。・・・いや、場所関係なく普通は使うでしょ?何で場所を限定するかな?制作会社の人は違う意味でマニアックな癖の持ち主なのか?謎
主人公も女子だからか偶にしか発生しないエロシーンでの一コマ。「Hな棒を作ったけど・・・使えない?」どうやら女子同士だと使えない仕様なのかもしれない(苦笑)←その手の女子同士プレイでは必須だと思うのだが?それとも、実情を知らぬが故の妄想なのかな?一先ず・・・全エリア開放したし、後は探索とハウジングに邁進だぁぁぁぁぁぁ------------------------------------------------!!解熱草・・・畑で栽培出来ないのかな?我が島の
タグの方ではバッチリと商品名を書いているけど、記事内ではボカすPOことポンコツオジサンですが何か?さて、前回の記事で釣りはしないと書いた訳ですが、その理由が結構深刻な3D酔いに端を発してまして、探索するのは少しマシにはなってきたけど未だに釣りには酔う体たらく振りwなので、釣り竿は女の子達に渡して、自分で釣って食べてくれスタイルに変えたwww←釣り画面で酔うんだから仕方ないwいやぁ・・・3D酔いはツラいっすね(苦笑)リアルでも酒は飲まない人なので、酔う経験が少ない
もう釣りはしない事に決めた。現実でも釣りをする機会は数回しかない人間が、ゲームで釣れる訳がないだろうwwwそれに気付いたんだよ。釣りだけじゃないけど、ゲーム画面を見てたら酔う事に(苦笑)←3DCGのゲームでは致命的な欠点wwwもう女の子達が栄養失調になろうが無理な物は無理なので、自分達で食料の確保をして下さい(苦笑)エロい事は求められない限りしないし、主人公も女子だし、胃薬と睡眠薬は作れるので欲しかったら言ってね。←ゲーム限定。リアルだと薬事法違反で御用になるw
釣果ゼロwwwこの全裸少女に焼き魚を食べて元気を取り戻して欲しいと苦戦するも・・・連日の空振りwww←釣りの才能ゼロでやんのw名前から想像がつくかと思いますが、某18禁女優さんの名前をモジってます。しかも2人分(笑)全裸少女なので顔以外は見えにくい加工をしてます。何故に全裸なのか意味不明です(笑)←作った本人ですけどねw少し悪ふざけしてたら思いの外に可愛い女の子に出来上がったので、そのまま使用する事にしたんですよね。ハハハ。
魚をゲット・・・たったの1匹だけど、相方の裸でウロウロする謎の少女に食事させることが出来たwww←満足度低めだけどなこれでストーリーを先に進められる事が出来たよ。ここまで長かった・・・。トラックボール付きのマウス、買ったけど釣りのコツは分かってても、マーカーの変化に即座に反応出来なければ結局は釣れないね(苦笑)マァ、ポンコツオジサンだからね。仕方ないね。ん?相方の少女が空腹気味だって?いや・・・魚、あれ以来全く釣れないんですけど?違う意味で詰みそ
ある金曜日の夜、セイラからAIと新AIに切羽詰まった様子で連絡が入った。「ミナさん、ヤスハさん、大変です。柚季さんが愛華の部屋に来ているときに突然苦しみ始めました。柚季さんの指示で私が救急車を呼ぶと、愛華も柚季さんに付き添ってその救急車に乗って一緒に出掛けてしまいました。これから私はどうしたら良いのでしょうか?」愛華と柚季が、突然、自分の前からいなくなったことに、セイラは動揺していたのである。これに対し、AIはそれほどあわてた様子も見せずに答えていた。「セイラ、愛
実生活でもそうだが、ゲームの中でもオラには釣りが向いていないと確認したwwwトラックボール付きのマウスを購入し、いざ挑戦と意気込んではみたものの・・・時間制限が来て釣果ゼロの繰り返し。全く先に進めない・・・。話も先に進まないのでゲーム自体も詰んでる(苦笑)ゲーム内でスローライフを現実以上に満喫したかったのに、まさかの序盤の釣りで詰むとは思わなかったwww誰か釣りだけしてくんないかな・・・。××少女を作った制作会社もゲーム内にシレッと操作が少し難しいミニゲ
口ガンダム戦場の絆2僕は、スクエアエニックスの、フロントミッション1、2、4のキャラクターデザイナーだ。当時、もっと、アーミーもの、戦場ものみたいなのを作ろうと、奥浩哉先生とJTの社長と作った。ような気がする。白兵戦がすごい。奥浩哉先生一言。「ガンダムがちっちゃいが~ー」本当はエヴァンゲリオンみたいに、高層ビルサイズのガンダムだったら面白いかもしれない。CNETより。記事。https://japan.cnet.com/article/35161483/AC新作「機動戦士ガ
土曜日の午後、愛華は小さなデイバッグを背負い、マスクをして顔が見えないようにして出かけた。他人にぶつかられないようにするために、視覚障害者であることを示す白いつえを持っていた。新百合ヶ丘駅に着き、エスカレーターに乗って改札を出ると、週末の午後ということもあり、駅前は多くの人でにぎわっていた。広いペディストリアンデッキを歩き始めると、間もなく聞きなれた歌声が耳に入ってきた。それで、すぐ先に奥居翔と住田環の二人が路上ライブをしている会場があることがわかった。さらに、二人の歌声が聞こえて
ある日、合唱部の練習の後、朱音と香織の二人は大学の近くの料理店に入り夕食を共にしていた。食事が終わり、食後のコーヒーを飲みながら、香織は興味深そうな表情を浮かべて朱音に尋ねた。「朱音さん、朱音さんはアッ君のマンションに行ったことがあるの?」突然、そう尋ねられた朱音は、しばらく困惑した表情を作っていたが、少し間を開けてから何かを決意したように話し始めた。「香織ちゃん、実はね、私はアッ君のマンションに十日間位続けて泊まったことがあるの」「朱音さん、それは本当のことなの?アッ君と
そんな会話をしていると、すかさず香織が興味深そうにこんな質問をしていた。「奥居さんと住田さんは恋人同士なのですか?」「いやー、僕たちはそんな関係ではないんだよ。むしろ、なかなか売れないミュージシャンの仲間同士みたいなものかも知れないね」「売れないミュージシャンだなんて、翔ちゃんは、いずれは人気者になる才能を持っている人よ!」「そんなことはないさ。環さんの方こそ不思議な雰囲気の曲を作るからね。僕には真似のできない才能を持っていると、尊敬しているんだ!」香織の唐突な質問に少し戸惑っ
愛華の住むマンションを後にしたカワイガールズの二人は、二人が別れる途中駅で下車した。そして、駅の近くの喫茶店に入り、サンドイッチとコーヒーを注文してから今後の活動について相談していた。「朱音さん、私も愛華ちゃんに負けないように詩を書きたくなってきたの」「愛華ちゃんに負けないなんて、そんな無理をしてまで詩を書かなくても良いと思うわ」「朱音さん、それはわかっているつもりです。でも、私も、もっと努力して自分の気持ちを言葉にしたいと初めて思い始めたの。これは、愛華ちゃんのおかげなのよ!」「
愛華とセイラは、その後もエレクトーンを使っていろいろなコード進行を試しながら詩のイメージ作りを繰り返していた。そして、こんな作業を一週間ほど続けていると、愛華の詩には『季節と共に』という題名が付けられ、詩の内容もほぼ完成に近付いていたのである。「セイラ、私の詩を朗読してもらえる?」「愛華、任せて下さい。すぐに始めます」そう答えると、セイラは愛華の作った『季節と共に』の朗読を始めた。一通り聞き終えた愛華は、少し首をかしげて考えるような仕草をしていた。「愛華、どこか不満な所で
新しい生活の多くに慣れてきたある日、愛華はセイラにこんなことを聞いていた。「セイラは今、何才ということになっているの?」「私は高校一年生という設定で、セーラー服を着ています」「セーラー服なら、私も良く知っているわ」「愛華さんも着ることができますよ」セイラの思いがけない提案に、愛華は少し戸惑った様子を見せながら答えていた。「私がそれを着たって、その姿を自分で見ることができないもの、つまらないわ!」「それでしたら、私がその様子をお伝えしましょうか?」「そんなの、やっぱりつ
河合と新AIのヤスハちゃんは、一週間でセイラに川瀬愛華の友達としての接し方を教育することになっていた。「盲目の少女の話し相手をするのだから、歩き回ったりしないでイスに座ったまま話した方が良いじゃないのかな?」「トモ君、目の不自由な人は耳で聞くことが情報を得るために一番有効な手段です。ですから、音源が移動した方が注意力を上達させることができるので、その方が良いのではないですか?」「結局、私はどうすれば良いのでしょうか?」AIを持ったセイラは、二人の会話を聞きながら、その都度感想を口
川瀬愛華は今から三カ月後の小学校六年生の新学期を迎えるタイミングで、今まで滞在していた千葉にある視聴覚障害者リハビリセンターを退所して、公立の小学校に通うことを決断していた。これは、愛華がこのリハビリセンターに入所してからちょうど二年が過ぎた時期である。また、アイアイバットを使い始めてからすでに三ヶ月が過ぎ、一人でリハビリセンターの外を歩き回ること等にも慣れてきたのが、この決断をするきっかけになっていた。四月以降、愛華は小学校には週に二日だけ通い、残りの日は家で学習することも決めていた