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こんにちは🎵自律神経のバランスを整える女性専用のサロン。自律神経調整アロマサロンfu-waをしています。看護師歴25年以上アロマセラピスト9年目医療とアロマテラピーを上手く活用しながら、薬に頼りすぎず、全ての女性が笑顔溢れる毎日を過ごす事が出来るようにサポートします。自律神経を整えるアロマトリートメントで今よりも、もっと健康を一緒に目指しましょう。こんにちは。秋晴れのいい天気ですね。(^^♪皆様はいかがお過ごしでしょうか?私は先日、母と日帰り旅行を
先日、看護師さんにACPの冊子とシートを渡されました。アドバンス・ケア・プランニング(ACP)とは、人生の最終段階で受ける医療やケアなどについて、患者本人と家族などの身近な人、医療従事者などが事前に繰り返し話し合う取り組みのことみんなに書いてもらってるんです、って言ってたけどこの長い入院期間中、周りの入退院がある中でそのような様子はないけど…⁉︎と心の中で思いつつ。事件のアリバイを全員に聞いてます的な(笑)何を大事にしたいか?意思疎通が取れなくなったら、誰に委ねたいか?希望するしな
ACPでは「これからどう生きたいですか?」と尋ねられる。何を大切にしたいか、どこで過ごしたいか、どんな医療を受けたいか、誰に意思決定を託したいかなど、これからの生活を本人の希望から組み立てていく。どちらかというと希望・価値・選択を尋ねる問いだ。私はこう問いかけられると答えられなくなってしまう。「こんなことをしたい、あんなことをしたい。こういうふうに生きていきたい」と目標や希望を述べても、予測できない進行で実現できなくなったりする。ポジティブでアクティブな人なら「できない理由を探すな
癌で通院している病院で、月に何度か市民講座がある。今回は、緩和のケアの講座。いつもより、出席者がちょっと少ないような・・・緩和ケアは、手術の入院の退院後の初外来のとき、主治医や外来の癌対応の看護師や癌センターの看護師に緩和病棟というものがあると聞いていた。1週間程度を目途に入院できる個室。感覚としては、最後の1週間を過ごす場所。見学できるということだったが、辞退したということがある。癌告知や5年生存率やら、抗癌剤での脱毛やら、想像しなかった
連休でしたね以前申し込んでいた「痛くない死に方」上映会&トークショー5年前の映画だったけどとても考えさせられました初めての会館トークセレクション最後ににゲストの歌が聞けました満席で中央の席が疲れない様なので早めに席取りいい映画でしたもう介護は10年以上前終わったけど家で看取るつもりでいても苦しむの見てられないから入院させてしまったし最期枯れるようになくなる事ができるといいんだけどね
今日は茅ヶ崎総合体育館でアクティブチルドプログラム(JSPO-ACP)研修に参加する。今、考えねばならないこと現在、子どもの数が減少している。藤沢市でも南部は子どもの数が多いが北に行くほど子どもの数が減少している。学級も1クラス、2クラス南は大規模になっている。子どもたちの遊ぶ場所も制限がある。子どもたちの体力も1985年過ぎから人口減少と体力低下が問題とされている。この40年間で子どもを取り巻く環境が大きくかわった。・バブルと車社
山梨県甲府市にある総合市民会館で開催された県央ネットやまなし在宅医療・介護連携分科会主催の上映会&トークセッション「いつものためのいつものはなし~今日から私の人生会議~」に参加しました。もしもの時に備え、自身が望む医療や介護を元気なうちから考え、家族や知人、医療や介護の支援者と繰り返し話し合う取り組みをACP(アドバンス・ケア・プランニング)・家族会議と言うそうです。「痛くない死に方」の上映会の後、木山裕策氏(歌手)・進藤琢磨氏(フルリール・甲府みんなのクリニック院長)・秋葉峻介氏
〆切は、10月14日(水)講座は、第1回目10月21日(水)9:30~第2回目11月10日(火)9:30~とっても興味深い内容です〆切が迫っておりますので、お早めにお申し込みくださいね
こんにちは。まるちゃんです。暑かった夏の空気が、いつの間にか急に涼しくなり、秋の訪れを感じるようになりました。一方で、秋の長雨や大雨によって、各地で災害が起こり、テレビから流れてくる映像に心を痛める日もあります。皆さん、いかがお過ごしでしょうか。皆さんの周りは大丈夫でしょうか。そして、ふと考えます。もし、自分が困ったとき、近くに頼れる人はいるだろうか。困ったときに「助けて」と言える人はいるだろうか。自分のことを気にかけてくれる人はいるだろうか。そんなことを考えながら、私
映画『みとりし』を落語で紹介します|看取り士は何をする人?「看取り士」と聞くと、どんな人を思い浮かべますか?映画『みとりし』の13分版を作るにあたって、まずそこが伝わるようにしたいと思いました。看取り士の柴久生と新人の高村みのりが、人生の最期を迎える人と家族を支える物語です。mitorishi.jp印象に残るのは、一人ひとりの希望が違うこと。病院には戻りたくない清水キヨ。家を恋しく思う東條勝治。子どもたちがいる家で過ごしたい山本良子。願いを聞くだけで簡単に実現するわけではありません
意識高いけどよく心が折れる長男と、おっとりマイペースな二分脊椎の次男を育てる兼業主婦の日記です2人とも野球をしていて、毎日ドタバタしています⚾️突然ですが、『ACP』という言葉を聞いたことありますでしょうか?私は仕事柄、よくこの言葉を耳にします。正式には「アドバンス・ケア・プランニング」といって、日本では「人生会議」と呼ばれています。なんだか難しそうな名前ですよねものすごく簡単に言うと、「もしものとき、自分はどうしたい?」を、元気なうちから考えておくこと。そして、それを家族や大切
いつもの吐き気止めの薬をもう少し強めの点滴に変更してイリノテカン投与しました2015年9月末に初回のTC療法終了して11年前の同じ9月末に入院しての今回の抗がん剤投与けっこう頑張っている私夜の看護師さんが久しぶりにACP(人生会議)の2013年に書いた紙を持ってこられて少しお話ししました前回とやはり、あまり変わりはないでも今回のイリノテカンが最後の薬だと知っていたからいろいろとは考えた最期をどこで迎えるか…まだコレっとは決めれないそして何かの話の流れで嵐の話
PET-CT、頭部造影MRI、腫瘍マーカー検査の結果を得ての、呼吸器内科の診察を受けてきました。・転移を示すものはない・問題の結節はSUVmax2.6でFDGが集積している・マーカーではどのタイプの肺がんと分かるものではない、参考値私からは以下をお伝えしました。『この病院で手術を受けたい。『急性増悪を避けたいので、長年診て頂いている呼吸器内科と呼吸器外科で協働して治療して欲しい。『昔のACPが存在しているので、新しく書き直した』ACPをしっかり読んで下さり、「
寒くなってきて、リビングの暖まりが遅い日が続いている。エアコンだけでは足りず、都市ガス用のガスファンヒーターを1台入れておきたい――そう考えて機種を並べ始めた方が多いはずです。ただ、いざ候補を見ると「畳数の目安」「エコモード」「空気清浄機能」といった仕様が入り乱れていて、どこで比較すればいいのか分かりにくい。せっかく買ってからサイズが合わない・思ったより暖まらないとなると、シーズン中ずっと後悔することになります。この記事では、都市ガス(13A)で使える現行モデルの中から、部屋の広さと
生命維持治療を終える――「その時、誰が決めるのか」もし、ある日突然、意識を失ったら。人工呼吸器などの生命維持治療を続けるのか。それとも、治療を終えるのか。その決断を、自分自身ができないとしたら――。今日、救急・集中治療に関わる4学会が、生命維持治療の終了や差し控えについて、新しい指針を公表した。これまでの「延命治療」「終末期医療」という言葉ではなく、「生命維持治療」という言葉を使う。そして、治療を続けるか、終えるかは、患者本人を中心に、家族や医療者が話し合って決める。さらに、最
『片づけ×めぐりのよい暮らし』LINE片づけ認定アドバイザー、ライフオーガナイザー®︎の岩瀬真理子です「LINE片づけ」について、詳しくはこちらからLINE片づけお申し込みはこちらから「もしものとき」のこと、家族とどう話す?ライフオーガナイザー®︎の勉強会『ACP×ライフオーガナイズ実践講座』に参加しました。ACPとは、アドバンス・ケア・プランニング(AdvanceCarePlanning)の略称で、
今日もありがとうございます🍀エンディングノートとお片づけで人生後半を自分らしく整えるエンディングノートセラピー®サポーターの竹裏ゆかです。・・・・・・・・・・・・もしバナカードゲームをしました。もしバナカードはもしものときに「自分にとって大切なこと」を考えるためのカード。何枚かのカードを手に取りそこから「これは残したい」「これは手放してもいい」と選んでいきます。これが、やってみるとおもしろいけど、みんな結構悩む。そのときの気分やメンバーによって、多少
実家に帰り、兄たちに、肺線維症に多い肺がんの合併が、ついに起きてしまったことを説明しました。すでに受けたPET-CTと、これから受ける脳の造影CTで、がんの転移がなければ、第一選択肢は手術になります。がんの位置によって術式は変わるので、切除範囲が広いようなら、陽子線治療も考えるつもりです。どちらの治療もIPF-AE、急性増悪を起こす可能性が5%超えであり、その時のためのACPを作成しているので、これを説明しました。その後、お墓参りに行きました。父母の眠るお墓と、昼食を挟
🕊️「死ぬまでに、どこへ行きたいですか?」――人生会議は、もっと楽しくていい。そして最後には?こんな記事を読みました。「夫婦で最後の10年」の正しい備え方。男性の健康寿命72歳から逆算して、夫婦のどちらかが認知症になることも想定しながら、財産、介護、医療、そして残された時間にやりたいことを考えておこう、という内容です。なるほど。とても大切なことだと思います。でも、読みながら私は、少しだけ違うことを考えていました。人生の「もしも」は、72歳から始まるわけではありません。
先日、日経の記事がSNSで話題になっていた。見出しや無料で読める範囲からの憶測に基づく意見が飛び交っていた。「90代高齢者、誤嚥性肺炎、在宅介護、訪問診療、訪問診療医側に賠償命令」などといった要素のためか、感情優先な意見もそこそこあった。SNSにはよくあることだが、憶測が憶測を呼びカオス気味になっていた。私は日経の有料会員なので全文読んで、「医療側が不誠実で家族の不信感を招いたのか」「家族とのコミュニケーションが足りなかったのか」「家族が理想とする・イメージする最期/天寿と現実との開きが大
【開催報告】人生の最期を、自分らしく迎えるために~人生の最終章を考えることは、今をより豊かに生きること~2026年9月17日、東京都港区の日本財団ビルにて、市民公開シンポジウム「人生の最期を、自分らしく迎えるために」~人生の最終章を考えることは、今をより豊かに生きること~を開催いたしました。会場参加とオンライン参加を合わせ、400名を超える多くの皆さまにご参加いただき、人生の最終段階における医療やケア、ACP(人生会議)、そして「自分らしく生きること」について、ともに考える時間となり
先日は市内22事業所13職種42名の専門職ご参加のもと「医療介護の情報共有の円滑化を目指すACP研修」を行いました。なぜ医介連携は難しいか。ヘルスケアモデルの転換・視点/役割の違い・権威勾配・治療的自己などのお話をさせていただきました。アイスブレーク恒例の握手事例紹介グループワーク連携ツール「わたしの人生ファイル」の紹介引き続き専門職自ら学び、治療的自己としてその存在で地域の絆を深めてゆきます。
父や母が病気になる前、私は仕事でACPの講義をすることになった。勉強したことを実践したくて、父や母にエンディングノートを渡してみたり、終活の話をしたり、最期どうしたいか、どんなふうに死にたいのか、数々の質問もしたし、話し合おうともした。でも、父も母も「死んだら死んだとき」と言って、取り合ってくれなかった。母は「保険金の中にはお葬式代と家の片づけ賃が入ってるから、それでお願い」なんて言っていた。なんでこの人たちはわからないのかな、と思っていた。今となれば、わかる。きっと、直面するのが怖か
2014年12月に肺線維症(IPF)と診断され、色々な本やネット情報を読みました。当時はオフェブはまだなく、ピレスパはありましたが、効果は芳しくないという評価でした。急性増悪時には、気管切開&人工呼吸器が標準的に行われ、高用量ステロイドパルス一辺倒だった時代です。当時は、IPFは肺がんよりも予後が悪い難病と書かれていました。2016年に「私の心づもり」というACPをまとめ、2019年に主治医に「急性増悪時に希望する治療と希望しない治療」というACPを手渡しています。私の急性増悪時のACP
2026年9月6日に、第51回『私の生き方連絡ノート』を書こう会を開催しました。今回は、ご親族を看取られたご経験から、『私の生き方連絡ノート』に自分の希望や大切にしたいことをしっかり書いておきたい、と決めていらっしゃる方々が参加されました。毎回、書こう会には、不思議なくらい”その回だけのテーマ”が浮かび上がってきます。なぜか、誰も決めたわけではないのに、異口同音に共通のテーマが語られるのです。今回は、私個人の見立てですが、〈ご自分、周りの人、全部まとめて幸せであるために〉で
はじめに「できれば、最期は自宅で迎えたい」高齢者本人から、そんな希望を聞くことがあります。住み慣れた家で、家族と過ごしながら人生の最期を迎えたい。その気持ちは、とても自然なものです。しかし、「自宅で最期を迎える」という希望を実現するためには、最期の日になってから準備するのでは間に合いません。大切なのは、元気なうちから、-どこで暮らしたいのか-どのような医療を受けたいのか-苦痛が強くなったとき、どうしてほしいのか-救急車を呼ぶことをどう考えるのか-誰に自分の意思を託
今年の出前終活講座ACP研修は4つの事業所計191人を対象に行われました。医師会・在宅医療介護連携支援センター・包括・事業所の協力のもと1講演(医師4人)2DVD視聴(在宅医療介護連携支援センター)わたしの人生ファイル~笑顔でいくために~【第一部】わたしの人生ファイル~笑顔でいくために~【第二部】わたしの人生ファイル~笑顔でいくために~【第三部】3もしバナゲーム(在宅医療介護連携支援センター・包括・事業所)4「わたしの人生ファイル」の記入配布枚数は79冊(在宅医療
「尊厳死」って、どんなことだと思いますか?「尊厳死」とは、生きることの放棄ではなく、健やかに自分らしく生き、尊厳を保って安らかな最期を迎えること。日本尊厳死協会では傷病により死が迫っている場合や、意識のない状態が長く続いた場合に、本人の意思に基づき、死を引き延ばすためだけの医療措置を受けず、自然の摂理に従って死を受け入れることとしています。また、過剰な延命措置は断っても、心身の苦痛を取り除くための十分な緩和ケアを受けることを大切にしています。
先週の土曜日社会福祉協議会主催の「人生会議」講座に出席しました。リビングウィル(生前の意思表示)の大切さ自分の意志を文章にして残しておくこと誰もが後悔をしないためにアドバンス=前もってケア=医療やケアについてプランニング=計画することアドバンス・ケア・プランニング(ACP)=人生会議その講座のなかでやはり平均寿命と健康寿命には女性で平均12.4年の差があ
おはようございます☀武蔵小山でエンディングノートと脳体力チェックのセミナーをしました。午前と午後の2回ありました。人が集まるのか、体力が持つのか心配でしたが無事に終えました。セミナー内容です。エンディングノート、デジタル資産、そしてACP(人生会議)についてお話しさせて頂きました。「ACPについて知っている方?」と聞いている時の写真です。8割の方が知りませんでした。東京都、厚生労働省は広めようとしていますが、なかなか広まらないなぁと感じます。私は実体験を織り交ぜながら出来るだ