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N系の追加弾倉は、というかアーマードコア全作を通して追加弾倉はかなりマイナーなパーツです。このパーツ群にちょっとしたミスが…なぜか本来持たない防御力が設定されています。ちなみにINT版では修正されています。装備のない機体と比べると、追加する装弾数分だけ防御力が上がっている様子。(防御オプションは外してあります。)もしこれが仕様だったら、追加弾倉の選択肢や使い方にもちょっとした駆け引きが生まれたかもしれません。………それは無いか、さすが
ボトムリーグ最初の相手「ポップシューター」は説明書のものより少し能力が上がっている。同じくボトムリーグの「ボンバルデマーン」は元は「ボンバルダメント」というチーム名だった模様。機体名もアリエテからシュティーアに変更されている。ボトムリーグ1位のこの機体。右手武器のグラフィックが間違い。ピクシー(240マシ)のはずがピクシー2(1000マシ)のものになっている。単純に脱字。(苦杯を舐めさせられる)が苦杯をめさせられるになっている。
はい、前回本編を進めると書いてしまったが、実は・・・~回想~さあ原稿(?)を書くか・・・って原稿用紙が無い!!「よく来てくれた。残念だが原稿用紙など初めから無い。」いきなり逆関節ACが物陰から姿を現す。「騙して悪いが仕事でな。」「お前にこの文章を書けと依頼したのはこの俺さ。」もう1機、逆関節ACが姿を現す。「ACだと!?話が違うな。」「ふん、やる事は同じだ。」傍らで黄色と青緑の4脚AC2機が武器を構える。という様なストーリーを展開して進めていこうと思ったが、これは没
何故か第二幕がほぼ始まってすらいないが、いきなり幕間である。フォーミュラフロント界一のイケメンに密着取材!!その素顔が今回、完全に明かされる!!・・・って程でもないがイケメンの試合っぷりを見ていこうと思う。今回の対戦相手はオーガ(笑)アーサー「ちょっと待て!!(笑)ってなんやねん!!」ここで注目するのはジュブナイルの戦績である。何故か連敗しているのだが、これはイケメン故の必然である!!敗北の美というものを体現する為、あえて連敗を重ねている訳であり、決してアーキテクトとし
アナーク「こら、略すなんて酷いじゃないか!!」アグレスト「いや、お前の日記帳攻撃でみんな懲りてるからな。」・・・シム「このシーズンが終わったら・・・」ベアトリス「何、引退でもする訳?」シム「いや、そうじゃなくてチームが悲しいことに・・・」ベアトリス「えっ!!どういうこと!?」アナーク「ああ、君の登場は19th以降だから知らないんだっけ。」アグレスト「逆に俺の場合はシーズンが早く終わって欲しいんだけどな。」・・・シルヴァーナ「チームを強化したのに殆ど話題にならない点について。」
アナーク「こちらアナーク、FFAのデータバンクに到達した。これより解析を・・・」FFA職員A「何だ貴様は!?」FFA職員B「乱入してくるとはとんでもない奴だ。」アナーク「バ、バレたのか。」という訳で、アナークはFFAの職員にどこかへ連れて行かれ、ナニカされました。アナーク「レイヴン・・・気をつけ・・・・お前・・・も」アドラー「さすがの私でもFFAに手を出す真似はせんよ。」こうして書くのは何ヶ月ぶりであろうか?皆様、いかがお過ごしであろうか。PSO2ではダークブラストが実
今回のブログのネタに関連して、ジャックの台詞そのままをタイトルにしてもよかったが、捻りがねぇ、という感じでこうなった。その結果全く関係の無いタイトルに。まあ、いつもの事だけど。ピグブレイブはメインサブがようやっとメジャーガチャを全部回し終わったので、デイリー以外放置。エルバーンカップ?そんなもんは知らん!!まあ頑張って、といった感じ。これでやっとPSO2の方に軸足を置ける。さて、久々にACFFである。ジールGPの決勝に行こうと思ったが、2機目が毎回かませのような状態になっているの
今回は割と短め。えー、前回の投稿で少し待っていただきたいと書いたのだが、実を言うと、27回目を書いた時点で今回の記事の8割がたは完成していたのであった。なので、お知らせを書いたついでにこいつもやってしまおう、という感じで。さて、ジールGPも3回目。そろそろ終わらしたいところだが、色々と気になる試合がある為、中々そうは問屋が卸さないようだ。11試合目もしかしたら大華が勝つかなあ。ということで試合を見ていこう。1戦目エアリオVS伏虎エアリオがアウトレンジから攻め
今回は画像多い、かつ長め。最近、やっと暖かくなってきたが、夜になると冷え込む日もあり、油断すると風邪を引いたりする厄介な季節。まあそんな事はどうでも良い。個人的に今が一年で一番辛い季節だと感じている!!何故かというと、そう、今の季節に一番猛威を振るう花粉症である!!鼻は出るわ眼は痒いわで、まさに地獄!!五月晴れなんてどうでもいいから、とっとと梅雨になってくれねぇかなぁ。大分(県では無い)、間が空いてしまったがそろそろジールGPの続きと行くとしよう。えー、数十分のプレイ記録
えー、何でこんなタイトルになったかというと、ジールGPのジールって何?というのをネタにしようと思って書き始めたら、ああ、さるかにハムぞうのデモに似たようなものがあったから、そっちにしようと(発想がそもそもおかしい)って、さるかにハムぞうを知っている人が果たしてどれだけいるのやら。このゲーム、めっちゃ難易度が高いんだよなぁ。ラストまで行った人はいるんだろうか。んで、前書きは続く。そろそろレーダー無頭部最低積載も改良を重ねたから、対戦したら1回ぐらいは勝つかなぁ、と低スピードメカアクシ
引用、未来神話ジャーヴァスの説明書より。今回24回目のプロローグ、という位置づけなので、こんなへんちくりんなタイトルに。それにしてもあのゲーム、ノーヒントでラスボスを倒した奴はいるのだろうか。(砂漠に一番近い海岸から北へ8秒)そもそも、りんぐわーるどまで自力でたどり着けた人は一体何人いるんだろうか。(俺は自力だと、りかんとすがやっとだけど。)それより、相手の動きを遅くする魔法の名前が「○○ぴー」という放送コードギリギリな名前なのはどうなのよ、という感じだ。(ヒント:とある数)で、結局、
数人のアーキテクトの間でそんな論議が巻き起こった。AG「シュバルツヴォルフとネオニアと・・・えーとどこだっけ?」AN「多分A.FKISARAGIだったはずだよ。」BT「えー、そうだっけ?確かアタシが聞いた話だとオーガだったわよ。」RN「DSBMだった気がするんですが?」AG「あのチームは弱体化したまま戻らんから違うな。というかお前、Rリーグの人間だろ?」BT「分かった、アルティだ!!」RN「アルティはRリーグにしか参戦してませんよ。」ギン「こら!!貴様ら!!ロードスターだろ!!
3部構成の2部目ピグブレイブでようやっと、レイドの中ボスをソロで倒すことができた。一応奇術師じゃないパンドラは他の人の協力ありで倒したが、ソロでは無理!!ソロでいける人は一体いくら使ってるんだろうか。考えるだけで恐ろしいな。そういえば、どっかのサイトで、奇術師の方のパンドラの名前が鈴木になっていたのを思い出した。どうでも良いことだが。昔々あるところにおじいさんとおばあさんがいました。おじいさんは山へ芝刈りに、おばあさんは川へ洗濯しに行きました。そう、これが運命の分かれ目と
NXから何故かアリーナが消えてしまった。そういえばやたらと狭い倉庫も対戦ステージから消えたな。興「私のレイヴンをハメさせてくれ。」干「尻を貸そう。」アイアン先生「お前ら、ちょっと倉庫へ来い!!」興&干「!?」さて、今回はフロンティアGPの決勝戦場所はベーシックアリーナ。割と広めの、お皿のような地形で天井も低くは無い為、遠距離主体の方が若干有利かな。相手は負けるとものすごく腹が立つネオニア!!さあ、行ってみようか!!・・・・・・・・・負けた。リセットし
いやーこの曲は良いよね。みんなで決めるゲーム音楽ベスト100にも何回か選ばれてるし。ただ、個人的に一番好きなのは永劫回帰の方なんだよね。それにしても聖剣2はバグが多かったなぁ。・ボスを倒した時、セレクトボタンを連打してるとフリーズ・とある場所でセーブして、そのデータをロードするとゲームが進行不可能・主人公が雪だるま状態で会話イベントを起こすとフリーズ・レベル9の剣・特定の仲間が2人に増える等々。さて、ここからが本編。今回はフロンティアGP予選。たかだか数十分のところを
大分(県の方ではない)・・・でもないけど少し間が空いてしまった。昨日書こうとしたが、酒の飲みすぎでダウン。自分のチームの事ばかりだと飽きる(本当かよ?)ので、たまにはNPCのチームを紹介しておこう。(書くネタが無いといってはいけない)とは言っても、ヴォルフやらネオニアという強いチームを紹介しても面白くないので、それ以外のチームでも。今回紹介するのはC.A.SOLアーキテクトはシルヴァーナ。まあ、このチームの設定はwikiを見れば載っているので、ここでは省く。では機体の紹
何だか知らないがもう20回か。正直、最初は5回ぐらいで面倒になって放置、という展開になると思っていたが、どうもそうはならなかった様だ。という訳で読者の皆様、どうか今後もよろしくお願い申し上げる。えー、少し間が空いてしまったが、それではグレイシャGPの決勝戦へ。まずは組み合わせの確認。ミラージュとキサラギ、見事そろい踏み。ちなみに、クレストはというと・・・うーん、何だかねぇ。まずはキサラギ戦からこのダスクアリーナ、中央の障害物が結構広い上、高さもそれな
今回はまたも小ネタのみ*アレを使う話なので、その手の話に嫌悪感を示す人は読まない方が良いかも。小ネタ1:強化人間ACFFではCPUのチームも含めて強化人間は存在しない・・・筈だったが、しかし実は、とある方法で強化人間になる方法が存在した。そしてその映像をカメラは捉えることに成功した!!という訳でこちらをご覧いただこう。なんと!!普段、キャノン系武器を使用する際に、着地しなければならないはずのフロート型ACが、移動しながらチェインガンを撃っているではないか!!果たしてこ
タイトルに関してはずっと下の方に。今回も画像多め。なので人によっては重いかも。さて本編を続けていくとしよう。(対戦の方は後で)グレイシャGP第1試合が終わった時点でレーダー無頭部最低積載1勝0敗ネオニア0勝1敗他0勝0敗となった。(まだ1試合しかしてないから当然か)もう、この時点で優勝したも同然なので(気が早い)他の試合を軽く流していこう。第2試合結果まあ当然か。第3試合結果まあ、これも仕方がない。第4試合結果こんな感じであったが、試合中にハプニングが発生画
・・・うむ、コタツの中で喰うアイスもまた、乙なものである。最近の犬は、庭に雪が積もってもコタツで丸くなる奴ばっかり。喜んで庭を駆け回るのは希少種なのかもしれんな。(ワンオウガとか)今回は余興のみ。興「見ものだな。」その1ブースト速度はどこまで遅くなるかやってみた。機体アセンH03-BEETLECR-C770/UA02-DRILLLH03-PANTHERなど(旋回が一番低いのがLH12-LYCAON、最も重いのがLF02-GAVIAL)CR-B69FUGENG03-OR
今回は画像が多めなので、人によっては重いかも。あらすじドモン「お前が銀色の足ならば!!俺は黄金の指だぁ!!」ミケロ「何!?」ドモン「シャァアアアアイニングゥ!!フィンガァアアー!!」ミケロ「!!」ドモン「ガンダムファイトッ!!国際条約第一条!!頭部を破壊された者は!!失ッ格!!となる!!」と、ここまでは適当な思いつきを書いたものなので、ここからが本編対戦のルール・対戦フィールドはRANDOM・対戦回数は3回低スピードメカアクション、シバルーン、フライ・アウェイ、フロールトの
さて、ようやっと連勤が終わって休日が来たのでPSO2がやっとできる。そしてブログも再開できる。なのでブログ復帰と行くか。まあ今、酔っ払った状態で書いてるので、まともな事が書いてあるという保障はできないがギャハハww。(濁り酒は美味いのう)さて、前回までのあらすじを簡単に書くと・ネオニアを苦労の末に倒したよ・そこに4チーム立ち塞がってきたよ・そいつらと対戦するよと言ったところ。という訳で今回は各チームの簡単な紹介といっておく。1チーム目チーム名:低スピートメカアクション(本当
タイトル通り、今回は打倒ネオニアである。何回も苦渋を舐めさせられた手前、そう簡単に終わってたまるか!!という感じである。そして今回のブロックはこんな感じぶっちゃけ、ネオニア以外は烏合の衆・・・と行きたいところだが、広いフィールドだとロードスターはちと厄介。1番機と2番機はやや遠距離志向だし。ジュブナイルなんかは・・・まあ、ご愁傷様です、と言った具合だな。と言ったところでネオニア戦・・・・・・ま、負けた。という訳でここからは、リセットして機体の再構成→負ける→リセットして(ry、
昨日ブログを交信ならぬ更新できんかった。生きる意味を・・・失う・・・(即ち)アンインストール、てなことにはならん。ま、しゃーない。今回は機体の構成を紹介する。が、ここで残念なお知らせが。(俺の方に)この構成ではネオニアに勝てないということが判明!!どういうことかというと、次のグレイシャGPではNWロードスター&ネオニアのいるブロックへ強制的に入れられる。そして、初っ端からネオニアと強制的に対決しなければならないのだ。俺「改良したこのチームの実力、見せてやんよ!!」レイヴィン
あらすじレーダー無頭部最低積載しかしそこに立ちふさがるのは変態企業の粋を集めたチームAFKISARAGI果たして勝負の行方やいかに・・・という訳で今回戦うのはAFKISARAGIである。このチーム、人によっては3強より強い、と言わしめるほどの実力を持つ!!その秘密は1機目と3機目にある。1機目両手火炎放射タンクのKUBIRA3機目置きビット神バズのANIRA他のACシリーズだったらネタ以外の何者でもないのだが、ここはフォーミュラーフロント通常のACの常識が通用し
本日、久々にACFFをやりたくなったので思わず起動。するとメモカのデータにレーダー無頭部最低積載というものが。ああ、そういえばそんな縛りプレイしとったなぁ、と思いつつロードする。そしてガレージを見るとという感じであった。パッと見の長所として機動性は全機体ともそれなりにある瞬間火力が割とあるAIキャパシティは多めとこれだけあるのだが、代わりに欠点がかなり多く・積載量がかなり厳しいので載っけられるものの組み合わせがかなり限られる(特にGUNDARI、HUDOHが使えないのが辛い