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エアーズロックのアウトドアパイオニアホテルをチェックアウト後、現地ツアー会社AATKINGS社の送迎パックによりエアーズロック空港へ。私たちはヴァージンオーストラリア航空にてシドニー経由でメルボルンへ。飛行機のチェックインの列はかなり混み合って1時間前に空港に着いたのに結構ギリギリ。でも遅れることもさほど気にしていないようでマイペースでチェックインが進んでいきます。相変わらず滑走路を歩いて搭乗です。直行でメルボルンへ行ける飛行機もあったけど朝の登山再チャレンジができる
エアーズロック最終日の続き。2度目、最後のチャンスのエアーズロック登山再挑戦が終わり、8時すぎから気持ちよく二度寝して10時チェックアウト。ツアー会社のAATKINGSの係りの人が12時すぎに迎えに来て空港まで送ってくれるとくれるというので(もちろん高いツアー代金に含まれています)それまで2時間エアーズロックリゾートをくまなく見学。シャトルバスに乗ってラクダファーム(牧場)へ普段無料のシャトルバスは止まらないのでシャトルバス乗った時に「キャメルファームプリーズ」と言
はい、また夜明け前から1日がはじまります。夜明けのウルル見学ツアーない分、集合時間は6時55分に1時間早められてでも十分眠い目を擦ってスタートです。まっすぐウルルに向かいます。向かってる途中でまた別のガイドさんから昨日よりもっと厳しくウルルについての原住民の想いの話を聞かされて登山道が白いのは登山のせいで聖地ウルルが削られてしまったから。聖地で人間が勝手に踏み込んで挙げ句の果て怪我をしたり、命を落としたりして負の歴史を勝手に刻んでいく。もう最近は世界的にウルルとは麓を散策するも
11時半頃ホテルに送り届けられて後はもう、自由行動です。せっかくなのでエアーズロックリゾート内を探検しましょう!事前調べによると、リゾート内をぐるぐると随時シャトルバスが回ってて私たちの泊まってるアウトバックパイオニアホテルからバス停4つくらい先にショッピングセンターがあるらしいのです。山ガールの服装から着替えて山ガール明日もしないといけなくなったからとりあえず洗面所でまず洗濯。100円ショップで買って持ってきた洗濯ロープがめっちゃ役立ちました。もう、この内陸部は砂だらけで服や
そのあと登山口へ向かいます。朝日と共に登山口が開かれるらしいのですが風や温度など様々な条件でレンジャーがその場でオープンするか決めるらしく一発目、残念ながら強風でクローズ。ウルルの登山口が空く日の確率は3割程度って事前調べで知ってはいたけど残念。そのままとりあえずバスでウルルを一周しながらウルルにまつわる先住民のアナング族のお話を聞く。時折バスを降りて言い伝えにまつわる岩のデコボコを見学していったり(蛇とか女の人とか)その度にガイドさんがアナング族にとってウルルがどれだけ大切か
日本人向けウルル登頂ツアーの開始はどこも夜明け前。っていうかHISで頼もうと、JTBええ頼もうと現地での対応はAATKINGSツアー社のウルルサンライズツアーになっています。なのでみんな夜明け前から始まって夜明けの朝日がウルルに当たって色合いが変わっていく様子を楽しんで登山もしくはウルルの麓散策ツアーに向かいます。我がホテルの集合時間は5時55分!!お盆ということもあり、貸切バスは満席でトイレなんかに行ってちょっと団体行動から外れたら、昨日相方と席がバラバラのまま半日ツアーを巡る羽
宿泊したホテルレポートでも詳しく書きますが星空を見たらホテルに戻ります。チェックインの手続きも日本人スタッフが立ち会います(とは言っても基本は自分で手続きして、問題があったらロビーにいる日本人スタッフ助けを求めるだけ)高いツアーなので荷物は部屋に届けてくれてるらしい。と、ここでてるこのアンテナがピン!!!賑やかな雰囲気がする!!フロントの隣がバーになっていてなんとライブ生演奏中!!!!そして陽気なおばちゃん達が踊っている!!!こういうの大好き!!混じって踊れというおばちゃんの合
このエアーズロックリゾート、っていうかオーストラリア全体に言えることだけど物価がとにかく高い。特に外食のお値段が高い!!コーラは500mlで3.5ドルつまり300円くらい。ビールは8.5ドル800円くらい。外食するとサンドイッチが安くて10ドル900円しないくらい。シドニーでもレストランに行けなくてタイ料理の焼きそばパッタイのお弁当で11.5ドルしたもんね(1000円くらいしてる…)ってことでなるべく節約したいところだけどせっかくリゾートに来てるので1日くらいは贅沢を…と思
カタジュタの後、夕陽を浴びるエアーズロック(ウルル)を見に行きますなんでも、沈みかけてる太陽や日の出の太陽は赤い光の成分を多く含んでいるので赤く染まったエアーズロックを作り出してくれるらしい。それを夕陽が沈むまでスパークリングワインと、カナッペ(ちょっとしたつまみ)を片手に鑑賞しようというもの。ここで有名なのがワイングラス写す逆さウルル。インスタ映えー!!!!やっちゃうアラフォーおばちゃんてるこです笑ただ、ここもとんでもなくたくさん日本人がいてウルルだけの写真を撮るのが一苦
エアーズロック(コネラン)空港に到着後、あらかじめ頼んでおいた日本人専用ツアー人たちがお出迎え。往復の空港送迎や、フライトとホテルのチェックイン手続き、星空BBQと風の谷カタジュタと夕陽、夜明けのウルル、そしてウルル登頂と散策含まれるツアーです。エアーズロック空港からエアーズロックリゾートまでは元々無料のシャトルバスがついてるので送迎必要なかったんだけどエアーズロック登頂が付いてるのがこの、やたらと高いツアーしかなくて仕方なしだったけど、ツアーだとなーんにも考えなくていいから楽