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S2000F22Rハイカム仕様。そう、それは、前戦のセントラルサーキットラジアルチャレンジの覇者。特別な事はしてません、私んちの皆さんが使ってるF22Rハイカム仕様。オーナー様、2.2Lに今の所は拘って参戦してる。で、、、、もう少しトップエンドのちょい伸びが有ったら楽できる。と言うオーナー様に、、、、、”エンジン組んでる時にすこーし気になってたのがエキマニですねぇ。。。。。。多分、、、、イケると思うのですが、、、私がテストしようと思って隠し持ってるエキマニ、、
MR-SK20A換装車両、いきなりピンぼけですいません(汗)。。。GW中にお預かりして置きました。K20Aが換装済み。もはや、お約束の様にぶっ壊れる軽4用のコンプレッサー無理付けキットね。大体年間に2~3台この手のキットが装着された車両が手直し入庫しますね。既にコンプレッサー粉砕(汗)の状態で取り外されてのご入庫。昨今、エアコンは必須です。しっかり安心して使用出来るエアコンシステムを構築しましょ。アコードワゴンH22AターボフルチューンはSku
FD2,ハルテックエリート1500フルコン制御+4スロ化。・・・・・・・もうね、、、、、、ドキドキってか、いつ見ても、、、、目が♡になる。憎たらしいヤツだ。ピストン、コンロッド、ポート、そして4スロ、で、、機能美に溢れた社外タービン、コレは確実に私の心の琴線に激触れするwさて、4スロ装着の前に。。。。サージタンク付きの絵はオーナー様含め、、、、見納めね(^^)マルチメーター装着する方は純正水温センサーからハルテックに入力させますが、今回純正メーター使用しますので純
FD2、一台目は先日70パイワンオフマフラー製作を行った車両。元々は触媒付きの中間~リア60パイストレートマフラー。今回は触媒レスの70パイリア1サイレンサー仕様。ダイナパック係数1.00補正無し。パワー238PSトルク23.19k赤線がマフラーのみ70パイに変更したパワーとトルク。水色が純正ECUをチマチマと詰めて行って出来上がったデータをインストール後。ECUに関しては当然ですが全域アップ。で、K型やF型の特徴として、NAでは珍しく、マフラー口径を6
FD2,ワンオフマフラー制作、ECUチューニング車両。昨日、センター部分の溶接が完了し。リアピースの溶接を行い。。。。完成♫いーですね~(*˘︶˘*).。.:*♡排気効率を最優先にしつつ、各部のクリアランスも絶妙。私んちのワンオフマフラーの特徴的なリアエンドも当然採用ね(*˘︶˘*).。.:*♡角度もドンピシャに決まりました。もう一つ、私共がワンオフマフラーの制作時にこだわる事。多くの市販マフラーはマフラー自体が最低地上高になる事が多
FD2ワンオフマフラー制作+ECUセッティング。まずは基礎体力測定から。赤ノーマルECUオレンジ触媒付き用データ緑スポーツ触媒or触媒レス用データ面白いですね。触媒付きの状態で計測していますので、触媒レス用のマップは低回転で結構ノック拾う。ノック出てる箇所が少しトルク薄くなってしまう、この辺りを点火ちょい落としてバルタイを触媒付きに合わせて最適化すると、良い所取りで全域元気なデータを制作する事が可能です。今回は触媒レス仕様でのマフラー制作ですので、とりあえずマ
ハルテックからパーツ入荷。追いついて無い(汗)在庫、出来るだけ持つ様にしてますが、小物含めると、やっぱり月に4回位のペースで入荷させないと追いつきません。いつも在庫持ってます(^^)vプロプラグインAP1在庫補填ね。エリート750これらはビートPP1用カプラーオンキットご注文分。比較的国産車両で使用されているピッチの水温センサーと同じピッチのハルテックの水温センサー。結構な頻度で使用しますね。様々な用途に使用する近接センサー。クランク角センサーにも使
MR-SK20A換装車両。サイドブレーキ強化キット取り付け。まずサイドブレーキレバーASSYを取り外す。溶接加工しますので、その為の下準備。仮合わせ。裏表、溶接(^^)引き代のイニシャルを調節、当然かなり強化キット取り付け前と位置が変わります。内装を元通りに戻して完成です(^^)サイドブレーキの引きに剛性感が出て、しっかり引けてると言う事がしっかり体感出来ます。MR-Sは純正で頼りない引き感ですので、コレはおすすめですね(*˘︶˘*).。.:*
MR-S,K20A換装車両コンプリート車。最終仕上げ中です。足廻りは、ウエシマクリニックさんちのラルグス”改”『マイナスをゼロに。高性能は人に優しい【211】初の車高調、新しい知見へ。』さ、仙台出張セッティング2日目。トップバッターは、山形のぴのっちくん。NA8RSリミテッドだ。それまでは純正形状の脚を使っていた。人生初の車高調らしい。『うえ…ameblo.jpラルグスであってラルグスで無い。量産品ベースのウエシマSplです。普通に良いですよ、正直、、、、ラルグスさんの
MR-SK20A換装コンプリート車両。サイドブレーキを調整。いざ、公認車検へサイドスリップ等は当然滞りなく完了し、下回り、そして換装箇所等の確認も滞り無く。さて、重量だ。1トンを切る、切らないで2年に一度のランニングコストが重量税の兼ね合いで変わって来ます。ハードトップ付きの状態では、1トンを超えてましたが、ハードトップ外して再度チャレンジ。(^^)無事1トン切りました。コレね、ホントにビミョーなラインで、ギリギリ切れる個体も有れば、結構軽量化してても切れ
PP1ビート。エリート750出荷時データ大幅バージョンアップ。Ver2021これ、とあるユーザー様からのご指摘が有り、今一度、PP1ハルテックエリートカプラーオン純正撤去式フルコンシステムの出荷時データを確認。アイドリングがおぼつかない、と言うオーナー様。私は当初、PP1って年式が年式だし、IACVの個体差や、今までの整備経緯等、色々複雑な要素が絡むから、アイドルバルブのコントロールを触れば解決するはず。と思ってました。しかし、そのオーナー様、他のPP1オーナー様
H22Aターボフルチューン。V-Pro制御からハルテック制御に変更してダイレクトイグニッション化。空燃比計をとにかく取り付けね。ほぃ。アコード用のファンでは有りませんでしたのでハルテックのハーネス加工して取り付け。電源の回り方を追って行ってと。配線して制御完了。デスビ状態でひとまず始動。ほぃ♫無事始動。でもね。インジェクターの係数とマップが少し合わない。少し、、、、取り付けられてるインジェクターの特性を探ります。しかし、吹けはバッチリね(
強化コイルキット用のコイル。コンスタントに売れていくパーツ達を私んちはラインナップとして結構持っておりますがこの強化コイルもそのレギュラーメンバーの一員。俗に言うアウディのR8用コイル。コレね、アウディのR8”用”では有りません、便宜上、R8用コイルと呼ばれております。アウディ/VW系の直噴エンジンに採用されているコイルですね。私んちはVWがGOLF5を発売した時に量産車ではスポーツ系で初の直噴エンジン+ターボ、そして何より量産車初のマルチディスクの2ペダルミッション、、、、と
86/BRZK20A換装。先日リリース予告した所、、、、一日数件のお問い合わせを頂いております。で、オーダーも既に数件頂いております。本国アメリカでは、既に走行テストも完了し、現在パーツの量産体制を整えております。K20A/K24AのNAでのテストは完了、全て順調に作動し、トラブル無いです。全て、86/BRZの制御関係は作動し、エンジンだけがK20Aへと変更になる、そう考えて頂いて大丈夫ですね。エアコン制御自体も86/BRZで動いてますのでオートエアコンも当然効きま
86/BRZ開発。開発車両のフルノーマルBRZをちょいと転がして見る。高速を含めて。・・・・・・・・予想以上に不満とストレスなクルマなのね(汗)兎にも角にも、エンジンフィール、、、、、やっぱりわりぃ。じっくり乗って見ると、、、、、、、やっぱりわりぃwwwww普段、エンジンの出来の良いクルマが多いので、余計に思うのかも知れませんね。私的にはエンジンに関しては昨今乗ったどのNAのマニュアル車よりも印象悪い。VTEC軍団と比較するとちょいと可愛そうですか