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おはこんばんちは墨東運輸部です✋️。今日のネタは…懐かしい画像(電車編18)です。2018年1月の画像です。東武8575Fです。2025年5月に引退していますが当方としては珍しい場所で撮影したので掲載しました。(撮影場所東あずま駅)では、また。
亀戸線・大師線で活躍していた8000系の復刻塗装車は多い時で3編成おり、このうち黄色+オレンジ帯の8575Fは「オムライス」の愛称が付いていましたが私がこれを知ったのは引退が近い頃で、それまでは単に黄色の8000系って呼んでいました。8575Fは現在蔵王で保存されている8577Fと同時期に新造されていますが修繕時期が早かったため車内表示器が無く、ややグレードが低く感じました。(2024.11.9曳舟にて撮影)亀戸線で活躍していた頃の8575Fです。こうして見ると西鉄貝塚線の車両を思わせ
2025年4月19日、東武鉄道8000型8575F通称オムライス塗装が運行を終了しました。黄色に赤帯でまんまオムライスのような塗装でうまく名付けたもんだと思いました。東武大師線に乗車した際に乗ったこともあり、東武亀戸線でも見かけた車両、経年劣化も進んでおり置き換えが迫っていたのかな?当たり前のように見れるものを見れるうちに見ておくにこしたことはありませんが、愛着ある人にとってはお別れは寂しいものでしょう。お別れのイベントも行われたようで、最後に皆に笑顔で見送られたことでしょう。最後にあ
後追いで西新井駅にやって来ました。ひと目記録をしようとカメラを持った方、また一般の方もスマホなどから撮影をしている方がチラホラ見かけました。深夜除く翌日のお昼までの運転を以て、定期運用から離脱するこの8575F大師線最後の運用です。東武8000系リバイバルカラー8575F(2連)その合間に特急りょうもうリバイバルカラーもちょうどやって来ましたが、コラボレーションとはなりませんでした残念...この眩しいような目立つ派手なカラーは、今後の車両では多分、この大師線では見ることはないの
東武スカイツリーライン荒川橋梁東武8000系8575F(2連)リバイバルカラーが最後の走行ということでこちらにやって来た。既に他の撮り鉄の方達がその勇姿を撮影しに集まっていた。その前に、先ずは特急リバティ500系(3連+3連)続いて東武50050系51064F(10連)フルカラーLEDになる前にこちらも記録さぁそして本命!東武8000系リバイバルカラー8575F(2連)亀戸線でのさよなら運転を行い、ここの景色の移動も最後走りか、いつもになくゆっくりと走行している感じ
東武亀戸線と大師線を走る2両編成の8000系黄色い塗装に赤いラインが入る。昭和30年代の試験塗装を再現したリバイバルカラーだが、いつのまにオムライスの名称が付いていた。正式にはミディアムイエロー色の車体にインターナショナルオレンジ色の帯だそう。曳舟駅に到着のB36列車曳舟駅で出発を待つB37列車8575F2025.01.08北十間川を渡るB41列車8575F2025.01.08
昨日(4月19日)は、西新井から大師前まで、東武鉄道亀戸線の8575F(黄色と赤帯の試験塗装編成、オムライス電車)による、大師前行きに乗りました。8575Fは、本日(4月20日)の大師線の午前運用(D運用の前半)をもってラストランを迎えていたので、17日から本日まで、最後の運用に入っていました。昨日は、亀戸線のC運用から大師線のD運用の後半に移り変わる運用だったので、亀戸駅でさよならオムライス電車のイベントが行われ、亀戸→曳舟間の臨時列車にも使われていました。この日の東武大師線は、前半(午
昨日(4月19日)は、東武亀戸駅構内で8000系(8575編成)のさよならイベントが行われました。自分は朝から歯科を予約してあったので11時までとされていた亀戸駅でのイベントには間に合わないと思っていましたが、想定より早く治療が終わったので急遽出かけて来ました。終了間近に何とか到着、ホームはまだファン(若い人が7-8割)でいっぱいでした。「さよならオムライス」HM、行先は「浅草」となっています。ヘッドマークのアップ、手作り感満載ですね。亀戸の駅名標と「浅
雑多な話題のすたこらブログ東武亀戸線の話題「オムライス最後の営業運転」明日(4月19日)お別れイベントが行われる東武亀戸線の8000型8575F車が本日最後の営業運転をしていました。黄色の車体に赤帯、黄色の卵焼きに赤いケチャップという訳でオムライ
しろくまくんです~久しぶりに更新です・・・とうとう、東武鉄道8575Fが引退すると発表がありました。東武8000型「さよならオムライス」イベントを開催いたします!|東武鉄道公式サイト東武鉄道の沿線おでかけ情報。日光、鬼怒川、浅草、東京スカイツリー(R)、川越など、東武沿線で人気の観光スポット、食事、お土産、宿泊情報など、便利でおトクな情報がいっぱいです。街へ、温泉へ、楽しい旅行にご活用ください。www.tobu.co.jp4月19日撮りに行こうか迷いました。しかし、混雑するし、
ニュースとしては遅くなってしまいましたが、一昨日(4月11日)、東武鉄道は、『東武8000型「さよならオムライス」イベントを開催いたします!」とのリリースを行いました。今週末の4月19日(土)10時~14時、東武亀戸駅構内で、車内見学、車内放送体験、ヘッドマーク掲出による記念撮影、臨時列車※運転、オリジナルグッズ販売などが行われるとのことです。※臨時列車への乗車整理券配布は昨日(4月12日)終了しています。1枚目:2018年3月に撮影した8575編成と8565編成の並びです
先日、4月5日~5月19日の間、鉄道博物館に東武鉄道8000系(8577編成)が展示されるという記事を書きましたが、昨日、亀戸線で昭和30年代試験塗装の8000系(8575編成)を見かけたので、久しぶりに黄色編成を撮影しました。情報に疎いのですが、10000系に置き換えられたという話も耳にしていたので、まだ走ってましたかと嬉しく思いました。東武鉄道8000系8500型8575編成リバイバル撮り鉄鉄道
しろくまくんです~更新です~亀戸線の8575Fが、今日の運用がC(D)運用だったため、午前中に亀戸線にて、午後から大師線へ移動するのこと。次回はいつくるかはわからないので、今朝にてまた亀戸駅踏切21にて撮影してきました。『【東武】亀戸線撮影in25-03-19』しろくまくんです~更新です~『【東武】亀戸線撮影in25-03-13』しろくまくんです~更新ですすっかり、亀戸線撮影が毎日になりつつ・・・今日が最後になるか…ameblo.jp3/19のときにはB運用でした。昨日がA運用
しろくまくんです~更新です~『【東武】亀戸線撮影in25-03-13』しろくまくんです~更新ですすっかり、亀戸線撮影が毎日になりつつ・・・今日が最後になるかもしれません。過去⇒『東武鉄道亀戸線と桜コラボ撮影in16-04-03』…ameblo.jpダイヤ改正で亀戸線、大師線から8000系が消えたかと思ったら、まさか8575FがB運用として今日から運用に着いたと情報を受けて、仕事を終えてすぐ亀戸線へ飛びました。まずは・・・定番になりつつの11262F。亀戸水神駅まで行き、待ち構え
しろくまくんです~更新です。8000系亀戸線終焉が近づいているので仕事へ行く前にまた撮りに行きました。いつもの亀戸踏切で撮影。B運用が8579Fでした。亀戸駅を出発し、曳舟駅へ向かう8579F。A運用は11266Fでした。C運用(D運用)は8575Fでした。おそらく、午前中には運用について9時半からは昼寝してからお昼前に、大師線へ回送するだろう。そして、場所を変えて、前から気になっていた踏切へ移動した。(踏切亀20)35°41'54.2"N139
雨はお昼過~ぎに、霙と変わる…だぁろう~この日の天気は南岸低気圧が、北からの寒気とぶつかり雨から雪になるとの予報、所要で亀戸に向かいます。何と!この時やって来たのはリバイバルカラ-東武8000系やったー!と喜びこれがもしかしたら東武亀戸線最後の8000系乗車になるかも、と思いました。曳舟ー小村井ー東あずまー亀戸水神ー亀戸現在、東武亀戸線は5駅を普通ワンマン(各駅停車)2両固定編成のみが運行されている。東武亀戸線亀戸駅から雨から霙混じりのリバイバルカラー東武800
東武鉄道大師線で運用される8000系に1月1日~3日の間、2020年干支ヘッドマークを取り付けて運転と聞いたので行ってみました。2020年1月3日に大師前駅にて撮影した2020年干支ヘッドマークを取り付けられた8575F。この塗装は昭和30年代に実施された試験塗装の1つであるイエローにインターナショナルオレンジ帯の塗装。その後、西新井大師にお参りし、西新井駅に戻り再撮影。正月期間は通常はあまり使用されない西新井駅の2番線を使用して、2本運転されるが2020年干支ヘッドマークを取り
続いては、12月1日に東武鉄道の南栗橋車両管区で行われた東武ファンフェスタ(ミクリのイベント)🚃🎪の休憩用車両である8000系の8111F🚃(東武博物館所有のイベント専用車)と、8575F🚃(亀戸線、東武大師線用の黄色に赤帯塗装のワンマン編成)で、後者の8575Fは、亀戸、西新井寄りのモハ8575号車(クモハに相当)が運転台見学用として使われていました。8111F🚃が休憩用車両として使われたのは、昨年12月2日の前回の東武ファンフェスタ2018(自分(しゃもじ)は行かなかった)に続いて2年連
東武亀戸線2019年10月19日撮影📷曳舟駅にてこの日は※午前中の運用リバイバルカラーの8568F8575F8577Fの車両が亀戸線を走っておりました。あいにくのお天気でしたが2両編成の8000系リバイバルが一同に揃う!絶好のタイミングここ曳舟駅から次の駅の一部区間は単線なんですがそれぞれの行先でバッチリ確認が出来ます。
2017年10月18日(水)その2亀戸「そらいど」よりこの写真は合成写真ではない。一つの写真に3本の列車が写っている。左から、東武亀戸線8575F(試験塗装2マスタード)そして、真ん中、総武本線E259系成田エクスプレスそして、右、越中島支線、チキ工臨の返空。そしてすぐ、ズームを伸ばしてアップにして撮る。DE10-1603牽引宇都宮貨物ターミナル工臨チキ2両14:42頃ここの撮影地は、「そらいど」っていう名前の広場なんだけど、柵のわずかな隙間から撮るので
こちらは、8月3日に、東武大師線の大師前駅で撮影した、8000系の8575F(黄色に赤帯の試験塗装)です。この日は8575Fが朝の亀戸線のC運用に入り、その後大師前のD運用の後半(午後の運用)に入っていたので、夜の帳の下りた大師前駅で撮影出来たのであります。東武大師線は、西新井~大師前間1区間だけのローカル線であり、大師前駅が無人で西新井駅の乗換口で改札業務が行われているので、名鉄築港線(大江~東名古屋港間)とJR西日本の和田岬線(山陽本線の支線、兵庫~和田岬間)に似た点があります。名鉄築
7月23日は、夜の帳の下りた亀戸駅で、東武鉄道亀戸線の8000系の8575F(黄色に赤帯の試験塗装車)を撮影し、亀戸から曳舟までそれに乗って行きました。今回は初めて夜の亀戸駅で、黄色に赤帯の8575Fを撮影したけど、夜空に映えて良い感じだと思いました。亀戸駅には、同じ黄色の帯のJR中央・総武緩行線の電車(209系またはE231系)も乗り入れているけど、北側が快速線となっているので、並びを撮影することがと顔を合わせることもあります。中央・総武緩行線では、一部を除いて山手線から転用されるE23
こちらは、7月14日に、曳舟駅の4番線と5番線で撮影した、東武鉄道亀戸線の8000系の8575F(黄色に赤帯の試験塗装車)の夜の様子です。5番線側からは、下町のランドマークである東京スカイツリーのライトアップをバックに撮影することが出来ました。この日は、曳舟から北千住乗り継ぎで綾瀬まで移動し、北綾瀬まで05系で1往復した後に綾瀬乗り継ぎで金町まで行き、金町から東京メトロ6000系の6102Fによる綾瀬行きで綾瀬まで行っていました。その後に綾瀬から北千住乗り継ぎで曳舟まで戻った時に夜の857
続いては、7月14日に、曳舟駅の4番線と5番線で撮影した、東武鉄道亀戸線の8000系の8575F(黄色に赤帯の試験塗装車)です。曳舟駅の亀戸線乗り場は、5番線(専用ホーム)であり、東京スカイツリーをバックに撮影出来ることに加え、4番線側からは2両全てを撮影することが出来ます。B運用の最初(北春日部からから回送されてきた車両)の曳舟6時25分発の亀戸行きだけは、4番線から発車するので、4番線だけが本線と繋がっていることが分かります。3日目に亀戸線の朝のC運用を終えて、亀戸から西新井(東武大
一昨日(7月14日)は、亀戸から曳舟まで、東武鉄道亀戸線の8000系の8575F(黄色に赤帯の試験塗装車)に乗りました。こちらは、昨年3月の8577F(オレンジ色に黄帯のレトロカラー)、今年2月の8568F(緑色に白帯の緑亀塗装)に続く東武亀戸線、大師線の8000系特別塗装車(マスタード塗装)であり、7月13日の亀戸線のB運用(曳舟6時25分発)で営業運転入りしていました。黄色に赤帯の塗装も、7860系で試行された試験塗装であり、幸せの黄色い電車が東武線にも表れたことになったのであります。
昨日(1月3日)は、東武大師線の西新井駅で、8000系の8575F(新春ヘッドマーク付き)を撮影し、大師前までそれに乗って行きました。正月3が日の東武大師線は、新春ヘッドマーク付の8575Fと8568Fによるピストン輸送が行われ、1番線発に8575F、臨時の2番線発に8568Fが割り当てられていました。普段は、西新井1番線発着のみで1編成が行き来しているけど、正月3が日の初詣特別ダイヤでは、1番線または2番線に電車が到着した後に発車する形式となっています。東武大師線は単線で、大師前駅が1面
続いては、昨日(1月1日)に、東武大師線の西新井駅で撮影した、8000系の8575Fによる新春ヘッドマーク付き電車です。西新井駅では、東武大師線が普段1番線からの発着となるけど、年末年始の初詣の時期には、2番線も使われることもあり、この場合は、東武スカイツリーラインの3番線側からも編成全体を撮影することが出来ます。この日の日中は、1番線、2番線発着で交互に運転されていたけど、夕方になってから2番線発着の運転が終了し、通電していない状態で置かれていました。明日までの正月三が日には、新春ヘッド
こちらは昨日(1月1日)、西新井駅と大師前駅で撮影した、東武大師線の8575Fによる新春ヘッドマーク付き編成です。この日は、8575Fが定期運用に、8568Fが日中の臨時運用に入っていたので、3番線(東武スカイツリーラインの下りホーム)側からも編成全体を撮影することが出来ました。東武8000系の2両編成のうち、8565,8568,8570,8575,8577Fの5編成は、南栗橋車両管区春日部支所(北春日部)所属の大師線、亀戸線用のワンマン編成で、そのうちの8568Fと8577Fは、一昨年亀戸