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今月、受け取ったバンダイのソフビムービーモンスターシリーズ躍動(ポージング)ゴジラ(1984)&スーパーXプレミアムバンダイ限定のソフビ1984年(昭和59年)公開の東宝ゴジラ映画第16作「ゴジラ」('84)に登場した84ゴジラと、自衛隊のマシンであるスーパーXのセットこの84ゴジラのソフビは、本当におかしな顔だよな(笑)84ゴジラのスーツの顔はこれ84ゴジラの顔のアップシーンで、目や口の開閉、鼻や皮膚等を動かすシーンではサイボットの84ゴジラが使われ、スーツとは印象が異なる顔
記憶にある中で、確か最初に父に連れて行ってもらった映画。前作『メカゴジラの逆襲』から9年ぶりの公開作品、当時私は小学校1年生。当然リアタイでは初めてのゴジラ。薄っすら、テレビで何らかのゴジラ映画を観た覚えがあり、その中でもミニラとキングギドラがいたような気がしてるので、それは多分『怪獣総進撃』だと思われます。ゴジラの本とかも買ってもらってたので、新しいゴジラの映画ということで、当然敵怪獣がいるものと思い込んでいたのでした。・・・まあ、ゴジラが出て、東京で暴れまわって、スーパーXがでる頃に
グッドスマイルカンパニーMODEROID陸上自衛隊幕僚監部付実験航空隊首都防衛移動要塞T-1号「スーパーX」映画「ゴジラ(1984)」より珍しくプラモデルの製作ですアニメ、映画、ゲームなど幅広いジャンルからメカやキャラクターを展開しているグッドスマイルカンパニーのMODEROIDシリーズから映画「ゴジラ(84年版)」に登場する自衛隊の秘密兵器「スーパーX」です空飛ぶ炊飯器…と言った風体の飛行メカ悪役怪獣と戦う怪獣プロレス路線だった昭和ゴジラシリーズ最終作「メカゴ
ゴジラストア限定でなんとサイボットゴジラが発売されたので買ってきました。サイボットゴジラとは1984年公開の昭和最後の「ゴジラ」で作られたコンピュータ制御で顔の表情や腕が動くロボット。撮影では主に上半身がアップ用に使われ、全身は映画のキャンペーンとして使用されてました。メカゴジラの逆襲から9年ぶりに復活したゴジラは第3次怪獣ブーム(懐古ブーム)のラスボス的な存在で、その話題性から潤沢な予算でサイボットゴジラが作られたわけです。しかし、映画の評価はイマイチでした。ですがサイボットゴジラを使
ゴジラをはじめとした怪獣映画にとって、「4」の年号の年は、いろいろな意味で記念されるものであります。第一作の『ゴジラ』(1954)からはじまり、その10年後には『モスラ対ゴジラ』、『宇宙大怪獣ドゴラ』、『三大怪獣地球最大の決戦』(1964)が公開され、更に10年後のゴジラ誕生20周年には『ゴジラ対メカゴジラ』(1974)、その更に後の30周年の『ゴジラ(84)』(1984)が続き、そうして『ヤマトタケル』、『ゴジラvsスペースゴジラ』(1994)や、『ゴジラファイナルウォーズ』(2004)、モ
84ゴジラは、後ろ姿を見上げるのがいちばんカッコいい✨
特撮大百科ゴジラ発見!の紹介!怪獣映画の名シーンを手のひらサイズで再現するのに定評がある「特撮大百科」から『ゴジラ(84)』より背びれを出して海上を移動してるゴジラのシーンを立体化。去年の「特撮大百科くじ」の景品で当てました。パッケージ。ゴジラ発見!該当シーンは『ゴジラ(84)』本編52分55秒辺りでホントに数秒にも満たない場面。海面から背びれだけを出して東京湾に進行中の84ゴジラを立体化。見返してみてその該当シーンの短さに驚き(汗)そしてその場
…『ゴジラ』TheReturnofGodzillaGODZILLA1985ゴジラ誕生30周年記念映画ゴジラシリーズの第16作目原点回帰、アイドル化していたゴジラを恐いゴジラへ初代ゴジラ、シン・ゴジラと比較して観ると面白い。目がちょっとかわいい(笑)#ゴジラ(1984)#TheReturnofGodzilla#GODZILLA1985上映時間103分監督#橋本幸治特技監督#中野昭慶脚本#永原秀一原案#田中友幸音楽#小六禮次郎主題歌
Twitterで「84ゴジラかよ」とか「茨木彰かよ」とか散々文句垂れた…デアゴスティーニの東宝怪獣コレクション創刊号買っちゃった(-ω_-;)ゞまぁ84ゴジラは人気が無くて立体化に恵まれてないから貴重と言えなくもないかな?いっそのことサイボットで出したら良かったのではないか…
前回載っけていたデスドラゴ改造の謎の怪獣は、スーパーファミコンソフトの『超ゴジラ』に登場するバガンなのでした。こうなりました。ゲームでは茶色だったのですが、デザイン画のボツイラストに倣って、この色合いにしました。バガンについては、実は1984年のゴジラに、対戦相手として登場させる予定だったのですが、ボツになってしまったのでした。それから、『ゴジラvsビオランテ』の後に企画されていたものとして、『モスラvsバガン』というものがあったのですが、これまたボツになったのでした。なお
とあるスーファミソフトが30周年を迎えたので、それに出てくる怪獣を立体化したくなりました。こちらウルトラ怪獣のデスドラゴを改造して、パテやプラ板などで盛っています。企画自体は結構古く、84の時にも出てくる予定だったらしいのですが、ボツになってしまい、その後のモスラの対戦怪獣という案が出されたのですが、それもボツになり、ゲーム怪獣となり、そして近年、『ゴジばん』で登場したという形になったのでした。塗装後も、紹介致します。
今夜も観てる84ゴジラこのシーン、さくらやのネオンが切なすぎる(ToT)カッコいいなぁ✨ハイパワーレーザービーム車✨このリアルさ、なんで世間につたわらん!?当時のスタッフのコメント「このデザインなら、歩道橋も潜れるんですよ」メーサー車に歩道橋が潜れるか?(ToT)
行方不明になっていた蒸気パーツがようやく見つかった(ToT)84ゴジラの名シーンです✨
お気に入りの84ゴジラ炉心吸収verの蒸気パーツが、また折れた(ToT)バラゴンの耳もオイルドリンカーの尻尾もバルジオンの角も、折れやすいソフビ取り扱い注意の季節がやってまいりました(ToT)
届きました☆「エクスプラス/デフォリアル/ゴジラ(1984)発光ver」ゴジラ史上、最恐最悪の名シーン原発の炉心を取り出してエネルギー補給する、84ゴジラこのふてぶてしい面構え(T-T)発光ギミックのおかげで、劇中シーンがそのまま再現できますしかし、よもやこんな事態が現実になろうとは......。
トミカで定期的に発売される、自衛隊車両どちらが営業かけるんでしょうね?トミーが希望しても、公表出来ない車両もあるでしょうし、逆に自衛隊側からアピールしたい車両もあるでしょう取りあえず「№141/重装輪回収車」トミカ化されるまで、存在すら知らなかった予想通り、84ゴジラの足元に配車すると、めっちゃ似合います(^_^)/~
そのうちバンダイがモンスターアーツのオマケで付けるだろう(^^;)コトブキヤがプラモ出してくれるだろう、と高をくくって十数年(*_*)まさかいまだに、コイツが唯一のマトモな商品とは(T_T)「日東/ソフビキット/スーパーX」当時高校生だったあたしが作ったシロモノです首都防衛移動要塞T1号めっちゃ複雑でぶ厚いカタチをソフビで抜いてます(T_T)凄いな日東(T_T)当時は本当にボロクソに言われましたが、今や最もコストパフォーマンスの高い対ゴジラ兵器☆カドミウム弾、発射!禁
アーストロン角を取ったら84ゴジラ(^^;)
ガンヘッド30周年特集の最後は、やっぱりしょうもないモン食玩のゴジラと絡ませて、ゴジラ葛飾区ガメ有公園前派出所こちらはモスゴジバトゴジを混ぜて84でやってみるとガンヘッドはこのように沢山武装しているあの武器が無いと、すぐにビクビクする武装警官です。塩ビ「ハイパーゴジラ」のデストロイア完全体と爆竜大佐との会話命が幾つあっても足りない光景・・・・・。エアロ・ボットは劇場版ゲストロボットのダンディです。悪さばかりの両津ですが仕返しされます・・・・・・。パニクるボルボ西
今までは映画の感想と共に…2時間ドラマの感想を書くのも楽しみの一つだったのだが、アメブロのジャンルランキングの仕様変更に伴い、“映画に関係する記事”以外は書けないという縛りができてしまった。この前も…配信用のアニメ「機動戦士ガンダムサンダーボルト」の感想をアップしたところ…翌日にはご丁寧に“ジャンルに合わないと判断され、ランキング非掲載”という通知が届いた。そうなるだろうと予想はしてたけど、非常に解せない…あまり的外れなものはさすがに駄目だろうが、自分の映像備忘録的な意味合いもあるので、正直困
『シン・ゴジラ』の大ヒット影響で、全国的にもゴジラ人気が拡がっていますが(個人的にはあんなのをゴジラだと認めたくないけど・・・)、そのゴジラが造られるまでの資料も少なからず紹介されていました。流石に撮影禁止の為に、資料を写せませんでしたが、vs時代に買った講談社の『ゴジラvsキングギドラ』に、小学館の『スーパージオラマシアターゴジラ』や、成美堂の『日本特撮図鑑東宝編』掲載のスチールで紹介します。オキシジェン・デストロイヤー平田昭彦が演じた芹沢博士が生み出し、自らの犠牲と共にゴジラを
こんばんは!松山です(^O^)/ゴジラのソフビの中でも、なかなかお目にかかれない、84ゴジラタグ台紙付、入荷です♪タグは外れてますが、タグ台紙付きです!探しても本当出てこないですよ!本体の状態も良いので、探している方は、お見逃しなく!('-^*)/
1984年ゴジラ紹介の最後は、バンダイ製チープトイと、海洋堂ソフビキットを使ったものを紹介。この作品ではゴジラは50m、2万トンから、80m、5万トンへとスケールアップしていますが、これとビオゴジだけがその設定身長と体重だというのは、意外に知られていないかも?1995年の「ゴジラ宣言」の84チープトイでも、84の特徴は捉えられています。前に紹介した、ショッキラス付属の食玩84vsメカゴジラ時の商品です。前後真横から見ると、ビオゴジとは逆に、一番大きな背鰭が下側に付い
1984年のゴジラは、ゴジラ復活ブームで、結構注目されたのですが、第一作の核の脅威と怖さに、米ソ二大大国の横やりといったシーンや、政治ドラマに主軸が置かれすぎたせいか、肝心のゴジラや、他の見せ場が上手く作用しなかったように思えます。それは『惑星大戦争』以来の東宝空想科学兵器である新メーサー車ともいえるハイパワーレーザービーム車や、ゴジラと対決するスーパーXにもいえる感じです。そのスーパーXですが、ニットーでのソフビキットなどがありましたが、今回紹介するのは、ガチャのHGゴジラのスーパ
1984ゴジラは、『メカゴジラの逆襲』以来のゴジラということで注目を浴びましたが、当時はまだまだ怪獣ブームの再来とは行かない状況でありまして、思ったほどの興行収入や、作品評価とはいきませんでした。改めて見ると、魅力ある箇所や場面もあるのですが、この映画がデビュー作の沢口靖子や、ゴジラ役者として中島春雄に次ぐ存在となった薩摩剣八郎のゴジラデビュー以外には・・・というのもありました。第2作から15作(『逆襲』~『メカ逆』)までの設定を取り払い、第1作からの・・・となったのですが、そう
イヤ~な怪獣はヘドラのように汚いのとか、ケムラーのように臭いのとか、あるいはギャオスのような人食いや、スペースビーストのように血も涙もない負の生命などいろいろいますが、等身大の人間にとってもイヤ~な怪獣は吸血生物ではないかと思えます。ゴジラシリーズでそういう生物で真っ先に思い浮かぶのは、84ゴジラに登場したショッキラスでしょう。寄生獣ショッキラス体長:1m体重:45kgゴジラの体表に付いていたフナムシが、ゴジラの体内の放射能性反応によって巨大、変異したもので、人間をはじめと