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Hi!Everyone.MyNameiskeima3.DoyouenjoyJapanese-Chess?さて、疲れたので日本語で(笑)81dojoが再注目です!将棋倶楽部24の閉鎖も年内にあり、利用者が増えています。海外の方ではなく、国内のユーザーも取り込もうとしている運営の方の努力が実りますね。さて、マイルという疑似通貨が、81dojoにはあります。効率よく貯めて、81dojoの対局をもっと楽しいものにしていきましょう!ブロンズ会員は、1,5
ネット将棋を何万と指してきましたが、近頃、一つの結論に至りました。それは【連敗するにしても2まで】に留めておくという点です。2連敗なら立ち直れる。しかし、これが3だとキツい⋯。例えが大袈裟ではありますがプロ野球のペナントレースに似た感覚なのかもしれません。長らく二段(※疲れていると初段に落ち込んでいた時も有り)で苦しんでいたネット将棋、81道場の対局。成績が伸びないので、しばらく休止していました。ただ、ちょっと、ここ最近、将棋ウォーズに気持ちが乗れないこと続きまして、その代わりといった流れ
消してしまった記事も幾つかあるので明確な開始年月は覚えていないのですが,この時点において公開しているものからすると👇️,Ameba始めてから概ね5年が経ったように思います🥹。いつも見てくださる方々に重ねて感謝です。誠に,ありがとうございます🙇♀️✨️!今日は,角換わり早繰銀という将棋の居飛車戦法と向き合いつつある現況をさらっと記していきたいです。昨年,私が断続的にここで書いていった全16回のシリーズ〈10秒将棋紀行〉のどこかでも少し触れましたが,個人的に,けっこうこの戦法が気になる
私は数あるonline対局場の中でも81dojoを最上だと評価しているのですが、不満を持つ方もいるようです。以下、redditで見つけた評価。TheproblemispeoplearedetractedbytheirmediocreUIandmobileimplementation,thefactthatitencouragesformalities(whichisn’tnecessaryabadthingbutcouldbe
梅雨時で毎日気が沈みまくっております。今回は将棋ウォーズ同様、一生懸命取り組んでいるネット将棋アプリ【81道場】に関してです。近頃81や将棋クエストメインで指してます。まずは、このブログのURLが貼れて嬉しかったです!書き換える前は自分の得意戦法とウォーズ及びクエスト棋力だけの表記でしたので幾分賑やかになった感じです。一方でyoutube《shidata20orate》のほうのURLは何回か試してみたものの上手く貼れなかったので残念です(個人的にはそこまで紹介するまでもない対局動画の
長男は以前81道場で降級して以来、81道場をやらなくなっていましたが、昨日は「ちょっとやってみるか」と一局だけ対局しました。しかし、同じ6級に当たったのですが、負け。やはり序盤から中盤にかけての作戦負けだったと見ています。もっと言うと、相手に角を手持ちにされているのに角の通り道を放置してしまい、まんまと技をかけられる、という「長男の負け将棋あるある」な局面があったので、くれぐれも気をつけるよう伝えました。具体的にはこんな局面です。長男先手。お相手の△3五歩打から、▲同銀、△同銀、▲同
昨日の81道場で、長男は5級→6級に降級。一昨日、昇級直後の5連敗で崖っぷちになっていて、昨夜の「負ければ降級」という一局で残念ながら負けてしまいました。81道場再開当初は13連勝を達成し絶好調でしたが、そこから大崩れして6連敗。「大勝するか大敗するかで間がない」というのは、調子の波が激しい長男らしい成績ではあります。降級により、やはり長男はひどく落ち込んでしまい、部屋に閉じこもりしばらく荒れていました。棋譜を見てみると、終盤でうっかり王手飛車の筋に飛車を打って自爆し、寄せのプランが破
昨日の81道場で長男は7級→6級に昇級。レートも1199と、5級の一歩手前まで来ました。お相手は1250(4級)~1300(3級)台の方々を中心に対局し、勝ち負け半々くらいの戦績だったようです。特に1300以上の方とは2局ほど指しましたが、一度も勝てず。しかし内容を見てみてもそんなに悪いわけではないので、引き続き1300前後のお相手との対局を繰り返したら良いかな、と考えています。ただ、あまり強い人と当たり過ぎて負けが続くと、レートが下がって降級してしまいモチベーションも下
1月20日から再開した81道場。長男は1日2~3局ほど対局し、快調に勝ち星を重ね現在9連勝中。レートは現在1149まで上がり、6級の一歩手前まで来ました。昨日はレート1200(5級)前後の方々と対局していたようですが、様子を見つつ1300(3級)前後の方との対局を交えてもいいかもしれません。次男も「81道場で指したい」というので、一昨日、次男のアカウントも作りました。81道場は、登録直後は「新鋭棋士」として数局指し、その結果から初期棋力が判定されるのですが、次男はス
長男が81道場を再開し、初戦は負けたものの、その後は連勝をキープしているようです。対局相手の選定については、長男は基本的に「待ち」状態にして、お相手からの申込みを受けて対局に移ることが多いのですが、長男は現在81道場ではレートが1090程度(8級)なので、対局を申し込んでくるのはレートが近い方がほとんどです。しかし、長男の現レートは半年くらい前の棋力に拠るものですし、連勝してしまうということは今の棋力に見合ったものではないのでしょう。連勝は長男にとっては気持ち良いでしょうが、明
昨年の7〜8月頃にやっていた81道場を再開しました。以前はPCでプレイしていましたが長男は「マウスの操作が苦手」ということで、家での実戦は手軽にプレイできるウォーズが中心となっていました。しかしウォーズは、長男の操作方法に癖があるせいか、それともスマホの不具合か、【持ち駒をタップした瞬間に、その持ち駒が意図しないところに指されてしまう】というエラーが度々発生していて長男のストレスとなっていたのです。なので「81道場を再開しよう」ということになり、今度はPCではなく私のタブレットに81道場の
四間飛車穴熊の手ごたえを感じている今日この頃。角交換四間飛車+美濃をミックスすることでうまく相手のメタを回避しているのも好調の要因かなと考えています。上図が81dojoにて、直近50局の戦型採用率のグラフです。こういうのが無料で出せるのが81dojoの嬉しいところ。さらに成績を細分化すると、四間飛車勝率計68%先手勝率44%(9局採用)後手勝率84%(13局採用)三間飛車勝率計66%先手勝率66%(9局採用)後手勝率66%(3局採用)
いきなりですが、アボカドの食べ頃が未だにわかっていない私です。コロナのせいで自炊が中心になり、アボカドの食べ頃を時々間違えています。そんなことはさておき、今日は軽い話題をひとつ。学生時代は将棋世界を年間購読していたのですが、最近は全く手を付けておらず、こないだ『イメ読み』のコーナーが終わってしまったことを知りました。イメ読みとは、イメージと読みの将棋観のこと。その時々の旬な局面や新手について、トップ棋士がイメージや読みを交えて、忌憚なく意見を述べるコーナーです。ある棋士は先手
久々の自戦記ですね。今回は81dojoの公式戦から。レート的にも格上のお相手には何度か苦渋を舐めさせられています。最近格上に振り飛車で勝ちづらさを感じており、居飛車を使うことも増えています。本局は先手番となり、藤井矢倉をベースにした早囲いからの力戦調の矢倉を志向したのですが、お相手は陽動振り飛車での対抗形となりました。初手から▲7六歩△8四歩▲6八銀△8五歩▲7七銀△3四歩▲6六歩△6二銀▲5八金右
前回記事のとおり、自分に課したノルマですが、ひとまず進捗は良好です。さすがに書いて数日で破棄するわけにもいかないですし、時々やっていたルーティンを毎日やりましょうというだけですので、別段苦も無くといったところです。読み進めているのは、戸辺七段の石田流の基本【本組と7七角型】です。著書名をクリックするとAmazonに飛びます。というわけで今回はこちらの定跡書のレビューです。こちらは私が石田流を指し始めるにあたって読み始めたバイブルです。とはいえAmazonのレビューを見る限
よく行く道場のパソコンで81DOJOにログインしっぱなしだったようで、気づいた時にはレートが400点ほど溶けていた私です。四段から初段まで落ちていると、もはや笑えますね。さすがに不調ではないので普通にやっていたら点数は上がるものと信じて指していきます。ただ普段指しているレート帯だと勝負を受けてくれる相手がどうしても少なく、二段から三段程度なので私でも序盤から優勢を築く機会もしばしば。とはいえ負けるときは普通に負けるので、対局後には定跡書を確認しながら同じ負けにならないように
最近更新をサボり気味でしたね。久しぶりの更新です。現状からお話すれば、81Dojoの私のレーティングアベレージからおおよそ250ほど溶かし、そこからなんとか150ほど戻したところです。目標の五段どころか二段目前まで転げ落ちて、さすがに少しは将棋を指すのが嫌になるのが人の常。とはいえ、こういう悪くなる周期というのは往々にして訪れ、そして去っていくものなので、やり過ごす術は持ち合わせているつもりです。しかし嵐をやり過ごすかの如く大人しくしていたら、今度はネタに困ったというのが更新で
たまには自戦記でも書いてみようかと思います。対局自体は数日前ですね。棋譜は下記URLからどうぞ。棋譜再生(fripside対makki)/81道場Webシステムfripside対makki(2021-01-0814:14:33UTC)system.81dojo.com戦型は両者三間飛車からの相振り飛車ですね。私は先手です。この形の定跡ってほとんど知らないので必然的に手将棋になってしまいます。一昔前に後手が金無双から先手の高美濃への進展を防ぐアベ
恐怖症と書くと大袈裟なのですが、昔からこの進行に苦手意識があります。苦手意識と書くとやや大げさでしょうか。以前に記事にもその片鱗があるかと思いますが、三手目の作戦選択で困ってしまいます。プロ間で指されている戦型は主に3つ。①角換わり②矢倉③ゴキゲン中飛車①角換わりは手待ちなど定跡手順が複雑化し、最新の68金29飛型は自陣を保つバランスがわからず苦戦気味②矢倉は以前からほとんど指しておらず、雁木など後手の選択が多様化し勉強が追いつかない以上の理由で、現在は③ゴキゲン中
明けましておめでとうございます。更新の少ない私です。新春ということで、今年の目標を掲げたいと思います。ずばり81Dojoで五段定着です!!仕事柄日中に時間が取りづらく、道場へ出向く機会も作りづらいので、ネットをベースに目標設定しました。元々81Dojoを利用することが多いので、自分で進捗を追いやすいのも大きいですね。ちなみに81Dojoは便利なサイトなので、おすすめですね。私が推す理由としては①戦型ごとの勝率などデータ管理がやりやすい②感想戦画面で矢印を引くなど
休校宣言と共に、地元の将棋教室もすべてGW明けまで休室となってしましたそこで、将棋アプリ「81道場」を始めました❗登録はもちろん無料。そして1日何局でも対局出来て、時間設定もできるのも魅力的将棋ウォーズは時間切れ負けなので、自然と早指しになってしまいますが、息子は大会でもよく使われる持ち時間10分、切れたら一手30秒にしてこの方が、やり易いようです(時間の感覚も身につくかも)朝起きてすぐ「81道場~」と言い出し、何局か対局して空いた時間にも、ちょこちょこ対局
今回の自戦記は81dojoから。戦型は対抗系。先手居飛車(相手)VS後手4→3戦法(ファンタ)となりました。まずは序盤の局面。3五歩として、次に3二飛、3四飛と石田流に組むのが4→3戦法の狙いです。受けに回る展開も多いため最近は採用していなかったのですが、久しぶりにやってみました。次はこちらの局面。飛角交換に持ち込み、相手が居玉なこともあって形勢としては優勢でしたが、この6七角成はあまりいい手ではなかったようです。代えて、7七角と打つのがソフトの推奨手。相手に持ち駒
私はネットでは、81DOJOでしか将棋を指さない。ここが一番楽しいからだ。因みに私は日本将棋連盟の四段だ。81DOJOは、システムがすぐれているだけでなく、国際的で楽しい。英語モードで入って外国人とチャットして友達になるのだ。レートは気にせず、面白い将棋が指せれば良い。初段でも強い人はいる。目標はレートより勝ち星、まずは500勝を目指そう。そういう私は、昨年1500勝を超えたばかりだが。今日はオフ。気ままに将棋を楽しむことにした。私のIDは、IK1961。早
・直観精読(加藤一二三)・考えたら負け(山崎要子)・人生は一番勝負なり。指し直すこと能わず(菊池寛)・錯覚良くない、よく見るよろし(升田幸三)・・・当たり前だな。笑笑・新手一生(升田幸三)・棋は対話(内藤國雄)・自在流(内藤國雄)・泥沼流(米長邦夫)・さわやか流(米長邦夫)・・・どこが爽やかなのか???・自然流(中原誠)・激辛流(丸山九段)・敢然(渡辺明)・三徳(原田先生)・打算(木下先生)・鉄板(森内永世名人)・馬鹿は勉強するだけ時間の無駄(不詳)・義務教育反対
2019年9月24日5試合1.フランス人初段〇2.日本人三段×3.日本人3級〇4.デンマーク人二段〇(ここで、1500勝達成)5.日本人三段〇私のIDは、IK1961。棋譜はすべてデータベースに入っている。アバターが自慢の可愛さ。外国人とコミュニケーションを取りながら指せるので、81DOJOが好き。なお、私は日本将棋連盟四段の免状を持っている。まあ、自慢を始めると長くなるのでやめておこう。通算1500勝のお祝いをしないと。何が良いかな
ネット将棋と言えば、皆さんは何を思い浮かべられますか?将棋倶楽部24をはじめ、将棋wars、将棋クエスト、ぴよ将棋、電脳戦などなど。AIを利用したものをはじめ、様々なコンテンツが用意され触手が動くところではあります^^今回ご紹介するのは、その中でも感想戦が充実していて、海外の方との交流が実現できる81dojoです。まずは、81dojoのリンクへを張りますね^^81dojoまた、この道場では、普通の本将棋以外でも、どうぶつ将棋、ゴロゴロ将棋、京都将棋など、各種面白
きょうもお越しくださり有難うございます、さて、新たな年を迎え、81dojoでの小生の対局からご案内します。対局日;1月15日先手:Sさん1級後手:私手合い:平手持ち時間:15分ー切れたら60秒。戦型:三間飛車結果からお話ししますが、先手の反則手で私が勝ちましたが、ご覧のように後手が勝勢かと思います。どういう理由かは本人しかわかりませんが、私の王手に対処することなく〔37銀〕と指したのが反則と認められたわけです。感想戦では、Sさんはそのことに触れてい
きょうもお越しくださり有難うございます。さて、今回は81DOJO-オンライン将棋から大会【水竜戦】の一局お届けします。大会は、それぞれの主催者が創設しています。・30秒将棋・持ち時間15分。切れたら60秒というように、主催者が決めたルールでリーグ戦やトーナメント戦が多数開催されています。詳細は、81DOJOでご確認願います。基本的なルール(挨拶など)は同DOJOも同様です。先ずは、同DOJOで概要をこちらからご覧ください(^^♪1)私のような初心者でもサークルに入会すると、私が
520お誘いを受けた、将棋連盟後援オンライン将棋ソフト「81道場・81Dojo」で長男くん5局を対局し、レーティング確定・機能解放となった模様。3級レーティング1301からのスタートとなった。そんなんしていたら、お友達も5局こなしての負けなし5連勝で初段スタートとなった模様。わお。遠距離お手紙のやりとりのようなLINEを息子たちが交わす。夜になり、たまたまオンライン初対局の実現となった。こちらの親子、慌てながらドキドキしながら対局開始。初めてでもあるので非レーティング戦(