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「V.A./BestOfFemaleVocals」・1995年・オムニバス01DrunkOnLove/Basia02GirlsJustWantToHaveFun/CyndiLauper03CallingYou/JevettaSteele04LoseAgain/KarlaBonoff05FeelSoHigh/Des'ree06IlMeDitQueJeSuisBelle/PatriciaK
ヒューイ・ルイス&ザ・ニュースの1982年リリースのシングルで全米7位、全英9位。1982年全米年間チャート51位。2nd「PictureThis」収録。「ビリーブ・イン・ラブ」爽快メロディアスなAOR。爽やか&分厚いコーラスが印象的。ソングライターはロバート・ジョン・”マット”・ランジ。バンド初の全米Top10ヒット。リアルタイムに間に合わずでしたが、セクシー美女登場のPVはMTV番組でよく見た記憶有。Supercharge「WeBothBelieveIn
引越して10日経過引越し時に使用した段ボールを引越し業者に取りに来てもらい、その後45Lのゴミ袋を8袋分捨てて少しずつ部屋らしくなってきました😊今住んでいる部屋は1Rで以前のマンションより狭く収納もほとんど出来ないので引越し前に大量に処分しました。でもこれだけはどうしても処分したくない物がありまして⋯A&Dのカセットデッキなんていっても「なんのこっちゃ?」と思われる方も多いでしょう笑80年代まだ私が20代だった頃CDが世に出る少し前まではレンタルレコードを借りてカセットテープに
「BillyJoel/GlassHouses」・1980年・7th01YouMayBeRight02SometimesAFantasy03Don'tAskMeWhy04It'sStillRockAndRollToMe05AllForLeyna06IDon'tWantToBeAlone07SleepingWithTheTelevisionOn08C'ÉtaitToi(YouWereTh
TAKEGOODCAREOFMYHEART/JERMAINEJACKSON&WHITNEYHOUSTONMICHAELJACKSONの伝記映画"MICHAEL"は公開2週目を終えた時点で490MILLIONを超えるBOXOFFICEを記録しています。制作費に200MILLIONかかっていますが、すでに興行的にも大ヒットになっています。日本も含めまだ公開されていない国もたくさんあるので更に記録が伸びるこ
ポーラ・アブドゥル:ディスコグラフィ&関連記事。「」内のタイトルクリックで各紹介記事へ。随時更新中。●スタジオ・アルバム「ForeverYourGirl」:1988年・1st●リミックス、ベスト「ShutUpAndDance」:1990年・リミックス●シングル「(It'sJust)TheWayThatYouLoveMe」:1988年「KnockedOut」:1988年「ForeverYourGir」:1988年「StraightUp」:
ヒューイ・ルイス&ザ・ニュースの1985年リリースのシングルで全米1位、全英9位。1985年全米年間チャート15位、1986年全英年間チャート84位。映画「バック・トゥ・ザ・フューチャー」主題歌。エネルギッシュなロックンロール。説明不要の大ヒット曲、バンド初の全米No1ヒット。オープニング・シーンで使用。ヒューイ・ルイスは映画にカメオ出演。マーティ(マイケル・J・フォックス)の部屋に、「Sports」のポスターが貼ってあったりと関わり深し。「John"J
ユーリズミックスのめちゃ可愛らしい曲1985年の『ThereMustBeanAngel(PlayingwithMyHeart)』出だしの♪Da-da-doo-da-da~は聞き覚えがありますよねアニー・レノックスにはベリーショートの印象が強くてこの曲のMVでのプリンセス感満載な巻き毛ロングがまあなんとも可愛らしすぎて(^^;)曲の内容も可愛いにつきますね恋に目覚めた女の子のときめく心情が天使がイタズラしてるなんて表現だなんて(’85年だとアニーは31歳なの
ビリー・ジョエルの1980年リリースのシングルで全米36位。7th「GlassHouses」収録。「真夜中のラブ・コール」遠距離恋愛がテーマの軽快ロック。妄想全開、ちょっとアダルトな歌詞かも。1979年のライブ映像。公式動画が多数UPされております。日本では「AllForLeyna」BWとしてリリース。●参考&関連記事『BillyJoel:ディスコグラフィ&関連記事』ビリー・ジョエル:ディスコグラフィ&関連記事。「」内のタイトルクリックで各紹介記事へ。
「Survivor/WhenSecondsCount」・1986年・6th01HowMuchLove02KeepItRightHere03IsThisLove04ManAgainstTheWorld05RebelSon06Oceans07WhenSecondsCount08BackstreetLoveAffair09InGoodFaith10Can'tLetYouGo(PV:③、④)
続いてはマドンナです。トーレンスで聴いています。だんだん分かってきましたが、軽量アームと軽針圧カートリッジの組み合わせだとレコード盤の状態に敏感なんですね。デンオンに付けたEPC−270C(針圧2グラム)だと問題なくトレースできる盤でも針が飛ぶことがあります。見た目でキズが無いので溝の中のゴミが原因と想像しています。繊細なんですね〜音はいいですけど聴きながらハラハラします。
どうも、かっちゃん。です前日ブログでの予告通り、連日投稿でありますさて、そんな今回金曜日は・・・ザ・エイティーズ(80’s洋楽POPヒットソング)1曲として1曲のみをチョイス・・・の曜日だよこの自作CD2枚分の中から1曲ずつ紹介していこうというこのコーナーでは改めて・・・ザ・エイティーズ(80’s洋楽POPヒットソング)1曲今回はコレ・・・
SwingOutSister(スウィング・アウト・シスター、以下SOS)は大好きです。オシャレデュオといえば、昔も今もSOS。ジャズとポップスのクロスオーバー。都会的で洗練された作風とスタイル。コリーン・ドリュリーの歌唱力とシャレオツさもバンドのスタイルを象徴してます。今回は「Surrender」(1987年)。SOSがトリオだったデビューアルバムからのシングルです。やっぱり3は不安定ですね。特に男女3人は不安定。さて、surrend
「PaulaAbdul/ShutUpAndDance」・1990年・リミックス01ColdHearted(Quiverin'12")02StraightUp(UltimixMix)03OneOrTheOther(1990Mix)04ForeverYourGirl(FrankieFoncettMix)05KnockedOut(Pettibone12")06(It'sJust)TheWayThatYou
ビリー・ジョエルの1980年リリースのシングルで全米19位。7th「GlassHouses」収録。「ドント・アスク・ミー・ホワイ」ラテン・フレーバーのピアノ・バラード。リラックスしたい時に聴きたくなる曲。ゆったり、のんびりとした南国ムードな雰囲気。私のドライブ用のMDの定番曲、特に夜に聴きたくなる曲でした。各地域で異なるジャケットでのリリース。●参考&関連記事『BillyJoel:ディスコグラフィ&関連記事』ビリー・ジョエル:ディスコグラフィ&関連記事。
YAHMOBTHERE/JAMESINGRAM&MICHAELMcDONALDQUINCYJONESとJAMESINGRAMがMICHAELJACKSONの"P.Y.T."を作曲し、最高傑作アルバム"THRILLER"に提供しヒットさせました。QUINCYJONESがプロデュースする仕事には欠かせない存在だったJAMESINGRAMが2019年に亡くなってしまい、2016年にチームの核だったROD
アルファベット順に聴くシリーズはMにいきます。おそらくわが家のレコード・CDでいちばんたくさんあるのがMだと思います。トップバッターはマイケル・ジャクソンでいきましょう。
「PaulaAbdul/ForeverYourGirl」・1988年・1st01TheWayThatYouLoveMe02KnockedOut03OppositesAttract04StateOfAttraction05INeedYou06ForeverYourGirl07StraightUp08NextToYou09ColdHearted10OneOrTheOther(PV:①、②、
さぁお次は私たちが狂喜乱舞するなかニコニコで音源を廻し続けてくださったカール南澤さんです洋楽を聴き始めたという76〜77年、中3の頃「世の中の音楽がすべてアップテンポだったらいいのに」と思うほどダンスミュージック大好きだというカールさん78年から新宿のカンタベリーハウスでディスコデビュー81年以降は六本木一辺倒でした70〜80年代のダンスミュージックって小さな革新性の積み重ねだったなと肌で感じていました第一候補、第二候補はかけられてしまったので第三候補になりますが
コミュナーズの1987年リリースのシングルで全英4位、全米51位。1987年全英年間チャート51位。2nd「Red」収録。「さよならは言わないで」意味違いの的外れな邦題は大昔から引き継がれたもの。ジャクソン5をユーロ・ビート~ハイ・エナジーで異色カバー。エレクトリック・サウンドにファルセットが絡むカバー。コミュナーズは活動期間が80年代後半と短期間。それゆえ覚えている人が少なし。ジャクソン5(Jackson5)1971年全米2位、全英33位。グロリア・
ビリー・ジョエルの1980年リリースのシングルで全米1位、全英14位。1980年全米年間チャート9位。7th「GlassHouses」収録。「ロックン・ロールが最高さ」ロックンロール讃歌。時代遅れ、古い物扱いされる事に対する怒りを歌う。新しい物を追い求める音楽業界、マスコミ批判がテーマ。ファンク、パンク、ニュー・ウエーブに対するアンチテーゼ?コミカルな模写入りのPVが面白し。ビリー・ジョエル初の全米No1ヒット。●参考&関連記事『BillyJoel
P.Y.T.(PRETTYYOUNGTHING)/MICHAELJACKSON1982年にリリースされた今日もアメリカのエンターテイメント界の頂点に君臨する歴史的アルバム"THRILLER"から6枚目のシングルヒットになった"P.Y.T.(PRETTYYOUNGTHING)"です。■JANETJACKSON■LATOYAJACKSON■BECKYLOPEZ■BUNNYHULLこの"P.Y.T."
「Scratched:UnreleasedRareTracks&Remixes」・1993年・コンピ01BringItOnDown(LiquidizedMix)02Cut&Dried03NoneOfTheAnswers(Bpm122)04BeatItDown(Bpm110)05RealRealReal("Raw"12"Mix/Rhythm1)06RealRealReal(BenChapman
カントリーポップで数々のヒットを飛ばし日本でも人気の高いアン・マレーこう胸の辺りにトンっと響くようなアルトボイスはこんな声に生まれたかったという憧れでもあります日本では『YouNeededMe(辛い別れ)』やカーペンターズと競作の『IJustFallinLoveAgain』などが代表的ですね1987年のアルバム「Harmony」に収録の『WithoutYou』アルバムのジャケ写もカッコイイですが何よりこの曲が管理人の好みドストライクにカッコイイんですよねでも初め
ビリー・ジョエルの1980年リリースのシングルで全米7位。1980年全米年間チャート75位。7th「GlassHouses」収録。「ガラスのニューヨーク」エネルギッシュなロックンロール。自由、快楽を求める狂気の心がテーマ。アルバムのオープニング・トラック、ライブのハイライト・ソング。邦題はアルバムVer冒頭のガラスの割れる音から?もっともシングルVer、PVでは割れる音はカット、1、2、3のカウントに変更。邦盤ジャケットは2種類。どちらが先か判らず。
1987年5月の全米TOP100よりIJUST)DIEDINYOURARMS/CUTTINGCREW5/2-9最高位1位(改めて聴くと…やっぱり名曲♪)1985年ボーカルのニック・ヴァン・イードとギターのケビン・マクマイケルによりロンドンで結成。ニックは1970年代、10代の頃からソロアーティストとして頭角を現しその後「ザ・ドライバーズ」というバンドで活動、解散後ドライバーズのサポートバンドのギターをしていたケビンに声をかけたそうです。こ
1987年5月の全米TOP100よりTALKDIRTYTOME/POISON5/16最高位9位1983年アメリカペンシルバニア州にて結成、その後ロサンゼルスに拠点を移し活動し人気を得るが、レコード会社との契約には至らず、音楽的にリーダー格だったギターのスミスが子が生まれる予定などから先の生活に不安を感じ脱退しペンシルバニアに戻ってしまいました。そこでギタリストのオーディションを行ったところ最終的な候補となったのがメンバーとなるC.C.デヴィルと
デヴィッド・シルヴィアンと坂本龍一のコラボ。この頃から「世界のサカモト」ガムランを取り入れるなどのアジア志向もそのあたりの事情を鑑みずとも普通にカッコいい曲。
ポーラ・アブドゥルの1989年リリースのシングルで全米1位、全英2位。1990年全米年間チャート14位、全英年間チャート25位。1st「ForeverYourGirl」収録。「甘い誘惑」ミネアポリスサウンドのダンス・ポップ。ソングライター&プロデュサーはオリバー・リーバー。ワイルド・ペア(WildPair)のブルース・デシェイザー、マーヴ・ガン参加。シングルVerのラップはデリック・デライト。PVはジーン・ケリーへのオマージュ。実写とアニメーションを融
若干酒が残った頭で、冷水を飲みながらボーっとTVを見ている(聴いてる)。曲はいいんだけど、映像を見ると何だか違うと思っちゃうのが多い。半世紀近くも経っているんで仕方ないわね。。