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本日、新たな委託販売車両が入庫いたしましたので、ご紹介させていただきます。・令和4年登録マクラーレン765LTスパイダー(世界限定765台)・走行距離:約2,600km・ボディカラー:トウキョウシアン(MSOディファインドカラー)・ライトウエイトホイール(F19・R20)・スポーツシート・カラーシートベルト・ガラスルーフ・フルプロテクションフィルム(約200万円・2024年12月施工)完全室内車庫で保管された、雨天及び、サーキット未使用の車両です。今月、プロテク
世界限定765台のスペシャルモデル!マクラーレン765LTが委託販売で入庫いたしました。令和3年登録で走行距離が約4,900kmという低走行な車両です。ボディカラーはイメージカラーにもなっているマクラーレンオレンジパワーユニットは4LのV型8気筒ツインターボを搭載し、765馬力を発生乾燥重量1,229kgという驚異的な軽量ボディに、765馬力のモンスターエンジンが搭載されていますので、0-100タイムはなんと!2.8秒だそうです(^_^;)何もかもがスペシャルなマク
RIP広報の原です。いつもRIPスタッフブログをご覧いただき、ありがとうございます。マクラーレン765LTのプロテクションフィルムを施工させていただきましたので、ご紹介いたします。細かなゴミなどを綺麗に洗い流してから、フロントガラスにプロテクションフィルム「P-Shield」を貼ります。「P-Shield」は高品質な純国産フィルムを使用したフロントガラス専用の保護フィルム。走行中にフロントガラスへの飛び石などの飛行物によるヒビ、傷などからしっかりとガード致します。次にボディ
こんにちは!小澤です。待ちわびたお盆休みがやってきました!RIPもお盆休みに入らせて頂きました。(ご迷惑をおかけします)生憎台風が来ているそうで遊びに出れるかは分かりませんが、皆さん気をつけて休んでください。さて、休み前のお仕事ですがMcLaren765LTのシートの交換です。元々素晴らしいフルバケが付いているのですがやはりリクライニングする方が街乗りは快適ですのでシート交換となりました。こちらのシートはリクライニングするのはもちろんですが、しっかりホールド性もあるのでオススメで
RIP広報の原です。いつもRIPスタッフブログをご覧いただき、ありがとうございます。RIPのデモカーRKDESIGNマクラーレン765LTに、プロテクションフィルムを施工いたしましたのでご紹介いたします。今回は、デモカーの765LTという事で、少し変わったプロテクションフィルムを施工しました。(フロントガラスは施工済)それはXPELのマットプロテクションフィルム「XPELステルス(STEALTH)」といいます。通常のプロテクションフィルムでは、艶ありタイプを施工すると見た目
RIP広報の原です。いつもRIPスタッフブログをご覧いただき、ありがとうございます。マクラーレン765LTスパイダーのプロテクションフィルムを施工させていただきましたので、ご紹介いたします。まずは、フロントガラスにプロテクションフィルム「P-Shield」を施工させていただきました。「P-Shield」は高品質な純国産フィルムを使用したフロントガラスのプロテクションフィルム(フロントガラス保護フィルム)です。車高の低い車は、フロント周りだけでなくフロントガラスにも飛び石の被害を受ける可
こんにちは向井です。今週は、マクラーレン765のコーティング施工です。写真では、わかりにくいですが、飛び石のダメージが有りそうな部分は、プロテクションフィルムが貼られています。最終の仕上げに全面にコーティングさせて頂きました。ご依頼ありがとうございました。CUL8R!
WONDERSの谷です今回はもうお馴染みのガラスプロテクションフィルム!P-shieldを765LTに施行させていただきました。ありがとうございます!
先日、マクラーレン765LTのオーナー様が、RIPに遊びに来てくださいました!マクラーレン765LTは、RIPのデモカーであるRKDESIGNマクラーレン600LTの次のモデルで、現在のマクラーレンの最高の技術と英知を結集させて完成したモデルです。このLT(ロングテール)シリーズは、マクラーレン史上、最も究極が追及されたスポーツ・シリーズで、公道とサーキットの両方で本領を発揮します。この最新にして最速の765LT。765PSと最もパワフルなLTで生産台数765台の希少な限定モデルです。
6月のイベントだけどマクラーレン765LT納車会へ参加してきました生産台数765台の超希少なマクラーレンを見れるなんてS田さんに大感謝※ブログUPが遅くなってしまったS田さん納車おめでとうございますジェントルでクールなS田さんもこの時ばかりは満面の笑みでポーズのんちゃんRさんと美脚クイーンAkinaからお祝いの花束贈呈さらにお迎えてくれたのは世界最古のベントレー(1921年式)100年前のベントレーと最新のマクラーレンが並ぶなんて奇跡また、涌井館長が納車
◆車名にちなんだ限定765台を販売、ただし初年度分は完売マクラーレンにとってロングテール(=LT)の名前は特別だ。最初のLTは1997年に登場したF1GTRロングテールであった。そう、F1の最終進化形であり、レースを戦うために作られた特別なモデル。そしてこれまでに「LT」の名は幾たびか復活している。そんなLTが昨年、765LTとして登場し、765台の限定販売を行った。もちろんこのとき発売されたクーペはすでに完売となっているが、今回新たに765LTスパイダーとして、またも765台の販売をする
マクラーレンオートモーティブは、マクラーレン『765LT』(McLaren765LT)の生産が急ピッチで進行しており、納車が10月末から始まると発表しました。限定生産台数765台のうち、2020年生産分はすでに完売しており、2021年生産分についても限定台数を超える関心が寄せられているという。マクラーレン765LTは、マクラーレンの「LT」の歴史おいて、次なる章を刻むモデルになる。LTとは、ロングテールを意味し、伝説的なレーシングカーのマクラーレン『F1GTRロングテール』に由来
765LT極限まで研ぎ澄まされた感覚https://cars.mclaren.com/jp-ja/super-series/765lt/engagement見る者を威嚇する無駄の一切ないたったひとつの目的を叶えることだけにこだわって作られたマシン。新しいMcLaren765LTは、伝説的な「ロングテール」の称号を受けるに値するマシンです。この名を冠したマシンには例外なく他のマシンとは一線を画す個性があります。極限まで研ぎ澄まされたドライバー重視の設計。マシンとドライバーの一体感を最大限