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三岐鉄道北勢線に乗車しました。西桑名駅乗車券を購入硬券と思ったら感熱紙だったのね。硬券は三岐線でした。列車到着ナローゲージとあって車体が小さく細長い。乗車します。車内のんびりと三重の景色を眺めて堪能。東員駅に到着。交換列車を撮影します。そして交換同時に車両交換も入庫していきました。そして留置車両が入線再び、阿下喜駅を目指します。到着駅舎駅横には軽便鉄道博物館があります。訪問日は開館日ではないため、保存されて
四日市を走る四日市あすなろう鉄道四日市には数回訪問していますが、あすなろう鉄道は初めてになります。四日市あすなろう鉄道260系(265F)四日市行あすなろう鉄道10周年ヘッドマーク四日市市のマスコットにゅうどうくんがデザインされています。内部行エンドでヘッドマークが異なります。もう1本260系(261F)なろうブルー四日市行イルミネーショントレインヘッドマーク1編成しかない『なろうブルー』撮影中に偶然きました。今回は撮影にのみでしたので
日帰り三重遠征の続きです。三岐鉄道を離れて友人と鉄印確保で伊勢鉄道の鈴鹿に車と鉄路で移動しました。その後はレンタカーを返却に四日市に向かい、ナローゲージのあすなろう鉄道に乗り鉄です。あすなろう四日市駅に停車中のミニ鉄道が1枚目。途中まで乗り鉄して、反対側から来る「あすなろう鉄道」を撮り鉄したのが2枚目。レジャー施設などを除けばナローゲージは黒部峡谷鉄道、三岐鉄道北勢線、そして今回のあすなろう鉄道で全区間ではありませんが全部乗り鉄することが出来ました。あすなろう鉄道の運転台と76
Привет、埴安神けーきです。2023~25年の間に発表された新型AKについてまとめます。それ以前の2021~23年については2年前の記事でまとめています。『【最新AK-12についてまとめ(2021~23年)】』Привет、埴安神けーきです。前のアカウント(haniyasu-629)がログインできなくなったので初投稿です。最新AK-12について調べたのでまとめます。…ameblo.jpAK-122023年モデル/AK-12M12023年5月26日、モスクワ近郊のカラシニコフ射撃セン
1236)『1236)ナローの北勢線(その5)楚原~麻生田、そして終点阿下喜へ』1234)『1234)ナローの北勢線(その4)大泉・楚原そして藤原岳バックのあそこへ』1233)『1233)ナローゲージの三岐鉄道北勢線を訪ねて…ameblo.jpの続きです。2023.1.18の昼過ぎ、北勢線の終点-阿下喜に到着しました。営業中の線路のわきに不思議な線形があります。実はこれ、この終点駅に隣接する「軽便鉄道博物館」。毎月第一、第三日曜日の公開されイベ
こんにちは埴安神けーきです。新たな弾薬が公開されたので解説します。6.02×41mm弾特許RU2809501C1より「高貫通小型武器弾頭」と「貫通力が増加した小型武器弾薬」6.02×41mm弾は2023年12月12日にロシア連邦知的財産局よりRU2809501C1として特許を取得したことが発表された次世代汎用弾薬。既存の5.45×39mm弾の貫通力は開発当時では妥当だったものの過去にも標準弾薬が5.45×39mmPS弾から1992年には貫通力の問題と鉛の節約として5.45×
こんにちは埴安神けーきです。また謎の試作銃について軽く解説します。KB-P-555名称:KB-P-555種別:突撃銃開発国:ソヴィエト連邦口径:7.62mm使用弾薬:7.62×39mm弾全長:860mm銃身長:400mm重量:3.855kg、4.320kg(フル装填マガジン装着)装弾数:30(AK系マガジンと共通)射撃速度:毎分800発1945年頃からの№3131-45に基づいた突撃銃の採用トライアルでAK-46№1、AK-46№2そしてAK-47の開発にも関わっ
こんにちは埴安神けーきです。友達から聞いた試作銃についてまとめます。ランタン※こちらはランタン01(7×41mm弾)※こちらはおそらくランタン02(5.45×39mm弾)※不明なモデル使用弾薬:7×41mm、5.45×39mm本体のみ重量:5.6kg重量:不明全長:約1016mm弱(???)最小全長:なし初期弾丸速度:不明射撃速度(1分):不明1970年代のポーランドで開発された試作自動小銃。当時のポーランドではソヴィエト連邦同様に7.62×39mm弾とAKM(ポー
鉄道コムへTetsudo.com(鉄道コム)鉄道ファンのための“みんなで作る”鉄道情報サイト。鉄道に関するイベント情報、未来ニュース、車両トピックスを掲載。インターネット上の公式リリース、ブログ、動画、つぶやきなどを集めたリンク集や、参加型ゲーム「駅つなゲー」も提供。rd.tetsudo.com2023年3月30日、那珂川清流鉄道保存会に行きました。今回は、ガソリンエンジン・森林モーターカーと関西電力10tディーゼル機関車の写真をご紹介します。下の写真は、4ドアのガソリンエンジン・森林モー
鉄道コムへTetsudo.com(鉄道コム)鉄道ファンのための“みんなで作る”鉄道情報サイト。鉄道に関するイベント情報、未来ニュース、車両トピックスを掲載。インターネット上の公式リリース、ブログ、動画、つぶやきなどを集めたリンク集や、参加型ゲーム「駅つなゲー」も提供。rd.tetsudo.com2023年3月30日、那珂川清流鉄道保存会に行きました。今回は、台湾の製糖業公司で使用された蒸気機関車と金ピカの蒸気機関車の写真をご紹介します。下の写真は、主に1067mmの貨車や気動車が置かれてい
東員駅は遠いんです…。
1995年5月に人事異動でソウルに赴任したとき、韓国には非電化のナローケージ(軌間762mm=2ft6in)が残っていた。水仁線といって、元々は水原(スウォン)と仁川(インチョン)を結ぶ延長50kmあまりの路線だったが、路線短縮によりその頃は水原ー漢大前の20kmしか残っていなかった。3年間のソウル勤務の予定だった僕は、慌てて水仁線に行かずともそのうち訪問すればいいだろうくらいに思っていて、蒸機の走るソウル郊外線やTGVに似た外観のディーゼル特急が走る京釜線、フランス製電機が太白山脈を越える中
探索日2016/10/08秩父鉄道影森駅からのびていた762mm軌間の貨物線1928年5月31日開業、1959年2月28日廃止らしい影森駅右端は昭和電工の倉庫倉庫前へ続くレールが昭和電工線に接続していたか?ここが線路跡?このへんを専用線が走っていた道路になった廃線跡整った曲線は鉄道跡の証線路跡の道路は昭和電工の私道やと思う一般にも開放されとるけど駅方面を見るS字カーブも専用線由来あれが昭和電工秩
日立市の日鉱記念館で保存されている、1926年製の初期の国産電気機関車です。
ご訪問ありがとうございます(❀ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾日が過ぎるのが、早いっ!早すぎるのじゃ〜!!マモライ(宮野真守くんのライブ)に行ってもう1週間(⊙ꇴ⊙)気持ちが落ち着かなくて、なかなか書けなくて数日してやっと気持ちが書ける準備でけたと思ったら忙しい…更に上手くまとまらなそうだし実は数日かけて書いてます今回は現地・映画館でのライビュ・JOYSOUNDみるハコ・配信とたくさんの形態を選択できたのでレポではありません記憶が破壊してるのでありがたい🙏ww今回のLIVE
三岐鉄道(元・近鉄)北勢線。下のオレンジラインを除いたら、201系の中央総武線各駅停車みたいだな。
今回で最終回ですではいある程度できました。ダークイエローだけを塗った時は↓のような感じでした。そしてこの対戦車砲のダークイエローの塗装前は、こんな感じでした。さてお気づきの方もいるかもしれませんが、「カニ眼鏡」が無くなってます。どうゆうわけか分からないのですが紛失してしまった様です(本人が分からなくてどうすんだよ)。さてこれで完成と言いたいところですが装填手の持っている砲弾の弾頭を塗ったり墨入れしたり細かい着色をしなくてわ...にしても結構こう言ったキットは大変ですね状況
今回は17〜20番です。↓MG-34を足しました。こうなりました。結構良い感じだと思います。今回はここまでです。次回は塗装をします。
今回は台座の製作です。あまりに平らすぎて不自然なんで粘土で凹凸を付けます。でこんな感じにで適当に木工用ボンドを塗って砂漠シートを貼って置いてみました次に土嚢を積んで、とその前に今回は色々のキットを使ってみたいと思います。では土嚢を積んでいきましょう、このキットに付属しておる土嚢だけでなく一昨年の池袋であったタミヤのイベントで買った土嚢も積もうかと思います。良い感じです。さっさと接着します。ではい接着しました。変わり映えしないなぁ。土嚢の組み方こういう「M字」が好き
今回は15番の「ホイールの組み立て」と16番の「ホイールの取り付け」です。ちょっと細かいパーツがあります。でタイヤははい!さらにでさらにさらにはい!でマズルブレーキを付けてとその前にせっかく砲身やらなんやら改造しときながらマズルブレーキのせいで穴が塞がってしますのは嫌なので改造します。とゆう訳で、色々やってみます。はい開けました。2mmのピンバイスです。だいぶ大砲っぽくなって来ましたね。次回は土台を作ります。
今回は14番の「砲部品の取り付け」です。はいちゃっちゃとやりましょうか。ではい今回はここまでです。次回は15番「ホイールの組み立て」です。
今回は13番の「砲部品の取り付け」です。はい直ぐですね。思ったより直ぐじゃなかったです。こんな奥まった場所なんで思ってたより面倒でしたははははぁ⤵︎はい次ぎ!できました。13番なかなかきついです。今回はここまでです。次回は14番「砲部品の取り付け2」です。
今回は12番「防盾の取り付け」です。めっちゃ簡単です。はい透けてますねぇだいぶ様になって来ましたね。次回は13番の「砲部品の取り付け2」です。
今回は11番の「防盾の組み立て」です。はいちゃっちゃとやっつけましょうこんな感じです。次回は12番「防盾の取り付けをします。
今回は「平衝機の取り付け」をします。マジで、一瞬です。こんだけはい完成。一瞬だったわ(笑)次回は「砲身の組み立て」します。
今回は「砲架の取り付け」ですこれですねこうしてこう!語彙力が(ボソッ)次回は「平衝機の取り付け」をします。一瞬です。
今回は揺架です。「揺架の取り付け」です。これですねでこんな感じに...次回は「砲架の取り付け」をします。説明書に前の所有者さんが塗料の名前書いてありますが気にしないでください。ね?ねぇ?
今回は台座の取り付けします。とゆう訳でさっさと切り出して接着してドンッさらにドンッそしてそしてさらにドンッって事で(どうゆう事だよ)今回はここまでです。次回は5番の「揺架の取り付け」をします。
今回は「アウトトリガーの取り付け」をします。このパーツに前回、前々回のアウトトリガーを取り付けて(接着剤は使いません。)これで完成です。次回は「台座の取り付け」をします。
今回は「アウトトリガー左側」を作ります。このパーツは長くて反ってて接着しにくいので、このように一部だけ接着剤を塗ります。見えにくいと思うので写真を改造しました。色の塗ってある部分が接着剤が塗ってある部分です。これを接着して今回はここまで次回は「アウトトリガーの取り付け」をします。