ブログ記事604件
夏!がやって来るとなると夏の花「ひまわり」を忘れちゃぁいけません。曲のタイトルに「ひまわり」が付く曲はあるけれどこの曲かな。森まどかさん当時13歳。あの堀越学園の中等部在学中とジャケットのプロフィールに書いてあります。作詞:山口あかりさん作曲・編曲:あかのたちおさん。70年代後半頃は彼女のような「U15アイドル」がレコードを出す事は珍しくはない状態でしたが、出す以上はそれなりの実力も備わっているからでしょう。この曲を聞くと、とても13歳の女の子とは思えないしっかりとした歌
「キャンディーズ」が1978年4月に解散してから、その後の座を狙う3人組グループとして渡辺プロダクションからデビューした「フィーバー」。この曲「悪魔にくちづけ」はデビュー曲で「トライアングル」より後にデビューしています。どうしても「キャンディーズ」のようなグループを育てたいと言う思いがあったのでしょうね。でもなかなか二匹目のドジョウはいなくて、結局3人組と言えば「キャンディーズ」というイメージは崩せなかったと思います。「悪魔にくちづけ」というタイトルから「やさしい悪魔」を思わせま
ジャケット写真を見ればすぐに気が付くと思いますがどう見ても「キャンディーズ」風の衣装。トライアングルは伝説のグループ「キャンディーズ」の後継者的な存在として当初は「キャンディーズJr.」という名前でした。しかも事務所も同じ渡辺プロダクションで、レコード会社も同じCBS・ソニー。かなり力を入れて売り出していた事は容易に想像はつきます。途中で名前を「トライアングル」に変更。デビュー曲は「トライアングル・ラブレター」。この曲はそこそこ売れて知名度もあがりました。そしてセカンドシング
いつもワタシのブログに来ていただきありがとうございます。元々このブログはアメーバのアカウントのために作って時々記事を書く程度でTwitterの登場以来ほぼ放置でした。もうひとつ書いていたgooブログですが記事を書かなくなってメールも放置状態でしたらアカウントがロックされて手が出せなくなりました。そしてそのgooブログですがサービスが終了となり全ての記事が消える事になりました。と言う事なので消える前に書いた記事をパソコンにバックアップしてWordで保存しておきました。
まぁよくもここまで言い訳ができるものだと聞いていて感心するような歌です。キッスをせがむと歯が痛い近くに寄ったら熱がある彼女に対してあれこれと仮病を使って出来ないことの言い訳をする彼氏。普通この状態なら捨てられます!でもそんな彼氏が好きなんだってさ。作詞は千家和也さん。山口百恵さんや麻丘めぐみさんの一連のヒット曲を手がけられた方で、大人っぽい詞を書かれる方と言う印象を持っていますが、ちょっとコミカルな感じの詞も書かれるのですね。林寛子さんの「素敵なラブリーボ
70年代アイドル名曲メドレー
今日3月1日は、今なお私の心の中で生き続けている一番のお気に入りアイドル吉田真梨さんのデビュー記念日です。しかも、今年は記念すべき50周年を迎えました。「吉田真梨」さんの名付け親で、プロデューサーとしてデビュー当時の真梨ちゃんをおそらく一番近くで見ていたのが若松宗雄先生。その若松先生のYoutubeチャンネルに真梨ちゃんの名前の由来を質問したことがあります。「まり」という名前を付けたかったという事ですが、「吉田」に関しては特に言及されていません。語呂が良かったのか、はたまたひらめきか…私
「春一番」を英語で!日本の70年代の大人気アイドルグループ、ラン、スー、ミキの3人組、キャンディーズはたくさんの曲をヒットさせました。その中でも「春一番」という曲はこの季節に打って付けの心弾むラブソング。1976年3月に発売され、大ヒットしました。この歌を英語でカバーしたアメリカのガールズグループがいました。それはワンス・アポン・ア・タイム/OnceUponATimeという当時17歳の女性3人トリオでした。アルバムタイトルがSpringIsJustAhead/春
タイトルに「東京」が付く曲で、ストレートに思い出される歌というと何だろうワタシにとっては「マイ・ペース」の「東京」が一番ですけどこの「東京娘」もすぐに出てくる曲です。「桜たまこ」という芸名にもインパクトがありますがやはりこの曲の最大の売りは「ドドンパ」ですね。ジャパニーズダンスミュージックのひとつ「ドドンパ」は1960年代に流行ったリズム。1970年代に復活したのがこの「東京娘」。「東京娘」の作曲は「杉本真人(すぎもとまさと)」さん。紅白歌合戦で「吾亦紅(われもこう)」を
「芽ばえ」でデビューした麻丘めぐみさんのセカンドシングルはフランソワーズ・サガンの小説と同じタイトルの「悲しみよこんにちは」。「悲しみよこんにちは」というと、斉藤由貴さんが歌ったTVアニメ「めぞん一刻」のテーマ曲を思い出しますが、こちらの方がずっと前。デビュー曲の「芽ばえ」が大ヒットしたので次も同様のアップテンポな曲を持ってくるのかと思っていましたがちょっとスローなナンバーになりました。イントロから流れてくるストリングスの音に「芽ばえ」を思わせるようなところもありますが、アコ
フルコーラス歌っているのを見つけた😊浅田美代子「赤い風船」1973レギュラー出演していたTBS系ドラマ「時間ですよ」の劇中で歌われた楽曲レコード累計売上は80万枚当時浅田美代子さん(17)愛称は「美代ちゃん」pic.twitter.com/eUyblLe6co—昭和世代の呟き(@t3olyVuohj60716)September14,2025あの娘はどこの娘こんな夕暮れしっかり握りしめた赤い風船よなぜだかあの手をするりとぬけた小さな夢が萎むどこ
「木之内みどり」SINGLESコンプリートAmazon(アマゾン)木之内みどりさんのセカンドシングル「あした悪魔になあれ」タイトルからしても、印象的であり衝撃的ですね。イントロのギターがファンキーでめっちゃカッコ良い。そして、サビが最初に出てくる勢いがある曲です。今日は可愛い君でいいからあしたはあしたは悪魔に悪魔に悪魔に悪魔になあれ彼女のちょっと甘え声でこのフレーズですから、たまらないです。そして、サウンドはとことん熱い。特にベースのノリ
✨💖今日の音楽💖✨🌟ザ・リリーズ🌟🌼🌷すずらんの花🌷🌼(1975)【すずらんの花】は1975年6月5日に発売されたザ・リリーズのデビュー・シングル『水色のときめき』のB面曲。作詞は松本隆さん、作曲は森田公一さん、編曲は萩田光雄さん。🌷🌼🌷🌼🌷🌼🌷🌼🌷🌷🌼🌷🌼🌷🌼🌷🌼🌷今日は、真由美さんの御命日。ずっと応援しています💖✨リリーズさん、大好きです💖✨思いがけずお金が入ってきたことある?▼本日限定!ブログスタンプ
こんにちは。貴方の才覚を探るマジカルカラーリーディング、しんぽんです。80年代アイドルが大好きで、インスタグラムを中心にカラオケやアカペラの歌ってる動画をコンスタントにアップしています。良かったら観てやったり、フォローしてくださると嬉しいです✨https://www.instagram.com/shimpon_nagomi/今回は、井上望さんの『ルフラン』を歌ってみた動画です🎶この投稿をInstagramで見る
今年も残すところ、あとわずか。大晦日恒例「マニドルランキング」は、来年デビュー50周年を迎える76年デビュー組アイドル特集です。76年と言えば、私の一番のお気に入りアイドル、吉田真梨さんをはじめ、好きなアイドルがたくさんデビューされました。(75年の11、12月にデビューされ、既に50周年を迎えたアイドルも一部含まれます)【好きなアイドルランキング】()はデビュー日🏅吉田真梨さん(3月1日)デビューからずっと、私のお気に入りTOP1😘🥈和泉早苗さん(5月25日)真梨さんと同じ57
動画のタイミングを合わせ込むのに苦労したけど、そういう作業をする時間が楽しかったりする😊pic.twitter.com/bxDrhAmDN4—キャスバル兄(@kusu322)December13,2025男は狼なのよ気をつけなさい年頃になったならつつしみなさい羊の顔していても心の中は狼が牙をむくそういうものよこのひとだけは大丈夫だなんてうっかり信じたら駄目駄目ああ駄目駄目よSOSSOSほらほら呼んでいるわ今日もまた誰か乙女のピンチ
今日12月13日は76年のデビューからずっと私の好きなアイドルTOP1、吉田真梨ちゃんのお誕生日です今年は、以前にもご紹介した真梨ちゃんのアイドル時代の曲に加え、2005年に発売されたCDを含めた最新版です。🏅うすぎぬ物語→「うすぎぬ物語」2005年の12月13日、ちょうど20年前の今日発売されました。カラオケで真梨ちゃんを検索してこの曲を見つけ、聴いたことがなかったのに挑戦して撃沈した思い出があります。今ではカラオケで必ず歌っています🎶🥈ひまわりの彩78年5月21日に発売。その
男女で歌う場合、組むことの多かった渋谷哲平と倉田まり子。トシ聖子カプがいなければ1番の推しになってたかも。この二人、完成度が高いところが似ています。だからといって売れるとは限らない所もまた。レッツヤン卒業後、二人とも物まね番組のゲストでよく呼ばれてました。歌が上手くてこなせる器用さも二人ならではです。79年のサンデーズメンバーは川崎麻世・渋谷哲平・山崎誠水上卓・フラッシュ(3人組)で男性7人。女性は倉田まり子に佐藤恵利と越美晴の3人です。
1978年国鉄CM雪解け間近の北の空に向かい過ぎ去りし日々の夢を叫ぶ時帰らぬ人達熱い胸をよぎるせめて今日から一人きり旅に出るあゝ日本のどこかに私を待ってる人がいるいい日旅立ち夕焼けをさがしに母の背中で聞いた歌を道連れに……岬のはずれに少年は魚つり青い芒(すすき)の小径を帰るのか私は今から想い出を創るため砂に枯木で書くつもり“さよなら”とあゝ日本のどこかに私を待ってる人がいるいい日旅立ち羊雲をさがしに父が教えてくれた歌を道連れに……あゝ日本
お彼岸が過ぎたのでお墓の生花を外して造花に変えたお線香をあげて旦那に聞いた…ステレオをオーディオ買取りに出してもいい?多分勝手にしろ!と怒っているかもしれない旦那が若かりし頃に買ったステレオスピーカーが大きかったのでお腹にズンッズンッと響いて聴き応えがあった私と結婚した頃にはもうカラオケで歌う事が好きになっていたのでステレオは聴いていなかった私がたまに針を置いて好きな歌謡曲を聴いていた5年ほど前ベルトが切れたかターンテー
キョンキョンもいいけど、やはり元祖のこちらが好き。あなたは特別な男の子わたしを自由にできる誘惑されるのが好きなのよちょっぴりこわいのがたまらないのミスター・スウィート・ラブリーボーイヘイヘイキスキス・ミー女の子は感じやすいの唇も黒髪もあなたにならまかせられるあなたは特別な男の子わたしを自由にできるくちづけまでならば許せるわ楽しいひとときを過ごしたいのミスター・スウィート・ラブリーボーイヘイヘイキスキス・ミー女の子は感じやすいのこの胸もこの指も
こっそりひっそり⋯公開中(期間限定)「スナック花」♪オープン良かったらスナックで飲みながら聴いてるイメージで聴いてください♪(シラフだと恥ずかしいから)世代的に80年代アイドルの歌が大好きですもうずっとカラオケにも行けなくなり、下手な歌ですが記録のため残しておきますこの記録は、ほとんど40何歳かの時に録音したものです♪歌いこんで録音というより、当時の記憶で歌ったのが多いので、間違いもたくさんあるかと思います。今の自分。AIで画像加工したら↓になりました。懐
こんばんは。youtube観てて…またもや再燃✍️https://ameblo.『「ねえ・ねえ・ねえ」』こんばんは。(*^ー^)ノ♪本日は、懐かしの森まどかちゃん…北海道生まれの彼女は私の姉(2歳上)と同い年。1978年、「ひまわりの夏」でレコードデビューしま…ameblo.jpそれと~昨晩から聴き捲ってる、桑田靖子さんそれこそ⏳️リアルタイムで彼女の唄う歌🎵が大好き❤️でした。あっ!、そんなワシもとうとう59歳になってしもた…彼女の歌🎵を一回でも聴くと、マジ止まんなくな
どうもです今回、ご紹介する動画は天地真理さんの「恋する夏の日」ですよろしかったら聴いて見てください
こんにちは。貴方の才覚を探るマジカルカラーリーディング、しんぽんです。80年代アイドルが大好きで、インスタグラムを中心にカラオケやアカペラの歌ってる動画をコンスタントにアップしています。良かったら観てやったり、フォローしてくださると嬉しいです✨https://www.instagram.com/shimpon_shinjuku/今回は、70年代デビューのこの方!太田裕美さんの『南風-SOUTHWIND-』を歌ってみた動画です🎶この
もうひまわりの季節😊誰のために咲いたのそれはあなたのためよ白い夏のひざしをあびてこんなに開いたの恋の夢を求めてまわるひまわりの花そしていつも見つめてくれるあなた太陽みたい涙なんか知らないいつでもほほえみをそんな君が好きだとあなたはささやくもしもいつかあなたが顔を見せなくなればきっと枯れてしまうのでしょうそんなひまわりの花涙なんか知らないいつでもほほえみをそんな君が好きだとあなたはささやく誰のために咲いたのそれはあなたのた
アメーバブログにゃんたんのブログに、ようこそ~やっぱ梅雨はジメジメするね昨日あれだね、その日のブログを書いてから速報で東北の南部と北部が同時に梅雨入りって出てたね☆いやーこれは早いナ。---------------------------------昭和51年(1976年)3月10日発売。うんうん、なんか聴いたことがあるかもよ(*´▽`*)耳なじみが良いよね◎こちら歌詞を一般公募し、それを松本隆が作詞したもの。中司愛子(作詞原案)松本隆(作詞)森田公一(作曲)リンク~
「レコード・コレクターズ2014年9月号」で発表された特集記事1970年代女性アイドルソングベスト100の結果より今回は30位→21位を発表・紹介します。30位「夏のお嬢さん」榊原郁恵1978.7.1発売29位「乙女座宮」山口百恵1978.2.1発売28位「ウォンテッド(指名手配)」ピンク・レディー1977.9.5発売27位「シンデレラ・ハネムーン」岩崎宏美1978.7.25発売26位「横須賀ストーリー」山口百恵1976.6.21発売25位「リップ
明るい笑顔と独特の高音の声質が印象的だった讃岐裕子さんの唯一のアルバム(77年11月発売)。讃岐裕子さんは、「ある晴れた日に」(75年5月発売)という、いわゆる昭和歌謡曲風の楽曲で、正統的な歌謡曲の歌い手としてデビューされます。一度聴いたら忘れられないような、高音の声質が特徴で、同じ年に、次のシングル「白い花の下で」(75年11月発売)を出されたころからタレント活動をメインにされていかれます。そのころから、徐々に男性からの人気が増えていったことも
17LIVEで知り合ったまぁみぃとみぃみぃ二人とも自分の城を持ちました✨どうしても行きたくて昨年の秋まぁみぃのお店でライブをやらせて貰った♪そして今回も只今、新幹線で名古屋向かってます🚄そして前回は行けなかったみぃみぃのお店にも行きます✨楽しみすぎて🎵またやらかした魔女がきたよ🧙♀️😂テーピンググルグルのぎっくり腰アイドル😂ほんと、気を抜くとやってくる。ま、今回は割と軽傷ヒールだけ危ないからやめとくね~😂愛知の皆様とお会い出来るのを楽しみにしてま