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昨日はじっとり暗い哀愁漂う曲でしたので今日はカラッと明るくいきましょう!ビートルズで1968年『Ob-La-Di,Ob-La-Da』この底抜けに楽しいデズモンド&モリーの物語日本語カバーはあの国民的ご長寿音楽番組NHK「みんなのうた」にも何度か登場しました私も子どもの頃に聴きましたとも!ええ、今でもそらで歌えますよ♪明るい南の町の青空マーケットバッタリ出会ったふたりそれはデズモンドとモリー♪さて原曲に戻って…明るく楽しくキュートな恋人たちが夫婦になって
◆このアルバムの核心—“光と影の境界に立つドアーズ”『WaitingForTheSun』はドアーズが“神話的な暗黒性”と“ポップな光”の両方を同時に抱えた、もっとも揺らいだ瞬間の記録。デビュー作・2ndの呪術的な緊張感は後退し、代わりにメロディの明朗さ、アンサンブルの軽やかさ、そして内面の不安定さが同居する。この“二重性”こそがアルバム全体の構造を貫くテーマ。◆アルバム全体の構造的特徴1.A面:光の表層(ポップ性・都市の生活感・軽やかさ)A面は驚くほど“明る
今日は、誘惑に負けて甘いぜんざいを食べてしまいちょっと懺悔モードのBingoです。どうも、こんばんは。この間の血液検査の値が少し悪くなっていたので先生には釘を刺されていたのですが、ついつい。。。(汗)あ、そうそう、、、「みんなのやまとフェスティバル」も8月に向けて本格的に動き出していてちょっと忙しくなってきました。この間の日曜日の「やまフェス」の決起集会でもビールをたくさん飲んでしまい糖分が気になっています。。。(大汗)■■■■■■■■■■■■■■■さてさて選曲
タロット占いしませんか。次の3つのアルファベットから好きなものを選んでクリックしてみてください。今この瞬間のあなたが引いたタロットカードのメッセージとおすすめの1曲をどうぞ。ABC↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓A女司祭心の奥の動かぬ揺るがぬひるまぬ「自分」は何と言っていますか?おすすめの1曲GeorgyGirlbyTheSeeker
♪Getready'causehereIcome~♪♪疲れると意味もなくテンションが上がる管理人本日は疲労MAXでず~っと鼻歌で♪Getready~・・・だいぶ重症ですね(笑)さて1966年Temptationsで『GetReady』恋をしたての男の子が彼女を口説きに行くぞ!と張り切ってる曲ですね聴いてるとこっちまで楽しくて応援したくなっちゃいますAndI'mbringin'youalovethat'strue(さあ、キミに本物の愛を
"Tossmeacigarette,Ithinkthere'soneinmyraincoat."WesmokedthelastoneanhouragoSoIlookedatthesceneryShereadhermagazineAndthemoonroseoveranopenfield「タバコを1本放ってよ、たしかレインコートにまだ1本残ってたはず」でも僕たちは最後の1本をすでに1時間前に吸い終えていた僕は仕方なく
CAN'THELPMYSELF/FOURTOPS1965年にリリースされた2枚目のアルバム"FOURTOPSSECONDALBUM"に収録され、全米1位を記録した最高傑作"ICAN'THELPMYSELF"です。いつ聴いても、僕がガキの頃から憧れていたアメリカのエンターテイメントの頂点にあった超黄金時代のモータウンのCDを買い漁っていたマンハッタン時代を思い出します。今頃になってしまったけれど、僕はとに
1963年PP&Mのとてもとてもとても有名な歌ですね原曲で聴いたことはなくても日本語カバーの♪パフ魔法の竜が暮らしてた~子どもの頃に歌っていた方は多いんじゃないでしょうかさてPP&Mはアメリカのフォークソンググループで積極的にベトナム反戦運動を掲げていたうえに『パフ』の前年にリリースしたファーストアルバムには世界でもっとも有名な反戦歌『花はどこへ行った』が入っていてその影響もあってか『パフ』にも反戦の解釈がついて独り歩きし更にはヒッピームーブメントの中でドラッグソング
今日はちょっといろいろあってハァとため息とともに唐突に思い出した曲を・・・映画の主題歌なのですが実は中学生くらいから20代なかばまで映画音楽ということも元々は歌だとも知らずにいました(^^;)この曲のファンの方、音楽通、映画通の方に呆れられそうですね1968年『華麗なる賭け』のテーマ『TheWindmillsOfYourMind』邦題の『風のささやき』で私は覚えて・・・というか昔、使っていたピアノ楽譜集の中に入っていてなんとなく聞き覚えのある旋律にこの曲か!と嬉しく
この間、可愛い女子大生から手作りクッキーを一枚もらって、大事に味わって食べたBingoです。どうも、こんばんは。ま、、、ちょっと遅いバレンタインデー用のおすそ分けだったんですけど、、、一枚もらえただけで御の字ですよ。愛を感じました。。。(笑)あ、、、写真を撮れば良かった。(涙)■■■■■■■■■■■■■■■さてさて選曲ですが、前回のニール・セダカの「悲しき慕情」のバックコーラスを歌った黒人女性3人組、クッキーズの「ソフトリー・イン・ザ・ナイト」です。ひな祭りに
父の仕事でわたしは子供の頃家族とアメリカに住んでいた。我が家ではちゃんと日本の文化をアメリカでも味わっていた。食事は基本、ご飯。そして、母はいつもわたし達のために麦茶を作ってくれてた。ご飯にコーラは絶対ダメというのが母の考えだった。ひな祭りには母が作った雛人形が我が家のステレオの上に飾られていた。これは母がキッチンペーパータオルの芯を使って作ったものだ。桃の節句には母のちらし寿司も食べれた。特に好きでも嫌いでもなかったが、キレイな色をした食べ物、と思っていた。今思う
YouTubeで『アコギのイントロが印象的な洋楽』の企画を見て影響を受けて、自分もそんな曲を洗い出していたところ、『間奏のアコギが印象的な曲』が集まってきたのでその曲の特集をお届けします。(『全米XX位』と言っているのはBillboard誌のシングルチャート(『HOT100』)もしくはアルバムチャートのランキングを意味します。)ちなみに今回紹介させていただいたアーチストは最後のデバージとシーカーズ以外全員生で観ました。もちろん、ビートルズは観ていませんがポールは見てますので…。
今回は本シリーズのまとめとして、募金ポスター画像群の撮影順を整理する。その前に、前回までの画像(Mirrorpix、Alamy、Shutterstock)以外の5点を解説する。これらは時期特定の材料に乏しく、またキャプションを疑う材料もないので、暫定的にキャプションどおりとみなす。車窓からの画像これは現在のラウンドハウスの公式ページに掲載されたもので、2016年の開館50周年記念の記事群に掲載されている(図1)。(図1)車窓からの画像キャプシ
今回は本題に戻り、再び巨大ポスター画像群の撮影日を追う。夜景画像今回取り上げるのは、当時には珍しく夜景を撮影した画像で、この画像は現在、画像配信サイトalamyで配信されている(図1)。(図1)alamyの夜景画像そのキャプションによれば撮影時期は1968年であり、画像内容はアメリカのロックバンド、ドアーズのロンドン公演だという。またクレジットの撮影者欄に人名はなく「ピクトリアル・プレス」という画像アーカイブ団体らしき名称があるが、それ以上の情報は
1960sのポップス黄金期を象徴するザ・ロネッツの名曲『BeMyBaby』。時代を超えて愛されるこの曲が、なぜ今も私たちの心を捉えて離さないのか。亡くなった大切な人との思い出、そして音楽が持つ不思議な魔法について、今の想いを綴ります💖✨🌟🌟🌟🌟🌟TheRonettesザ・ロネッツBeMyBabyビー・マイ・ベイビー🌟🌟🌟🌟🌟(1963)🌟「ビー・マイ・ベイビー」(BeMyBaby)はザ・ロネッツが1963年8月に発表した楽曲。同年10月に全米2位
「TheDoors/TheVeryBestOfTheDoors」・2007年・ベスト01BreakOnThrough(ToTheOtherSide)02LightMyFire03LoveMeTwoTimes04Hello,ILoveYou05PeopleAreStrange06StrangeDays07RidersOnTheStorm08L.A.Woman09TouchMe10
まずもう一杯を配達してもらった。これで軽トラ5台ぶんくらい。遠路おつかれでした。えんえんと独立基礎を設置してゆく。迂闊にも発電機に補充するガソリンを持ってくるのを忘れて、ほどなくガス欠。コンクリートを手動でコネることを余儀なくされた。これがかなりたいへんなのよ。1基につき1時間くらいかかるので、1日に4基しか作れない。基礎はゆっくり時間をかけるのが常道。水が土地内に湧いているのは本当に助かる。毎日いちいち道具すべてを洗わなければならないし。そんな作業中、犬を連
ザ・ヤング・トラディション:ディスコグラフィ&関連記事。「」内のタイトルクリックで各紹介記事へ。随時更新中。●スタジオ・アルバム「TheYoungTradition」:1966年・1st「SoCheerfullyRound」:1967年・2nd「Galleries」:1969年・3rd●EP、アンソロジー「ChickenOnARaft」:1967年・EP「TheYoungTradition/SoCheerfullyRound/Galleries/Chic
「TheYoungTradition/TheYoungTradition」・2013年・アンソロジーDisc1『TheYoungTradition/TheYoungTradition』「TheYoungTradition/TheYoungTradition」・1966年・1st01BykerHill02TheBold…ameblo.jp『TheYoungTradition/SoCheerfullyRound』「TheYoungT
今回は少し趣向を変えて、あの巨大ポスターのサイズを計算で求める(図1)。(図1)巨大ポスターこれは本題である撮影時期の特定からは外れるが、とはいえこうした小さな試みや知識が、後に期せずして役立つことがある。今回は単なる息抜きなのだが。計算に必要な情報ポスターの大きさは建物の設計図から算出でき、その設計図は、本ブログ第2回で先述のとおり一般公開され、現在ネットで無料で入手できる(第38、39回参照)。またMirrorpixの画像はなんとかレン
「TheYoungTradition/Galleries」・1969年・3rd01Intro:Ductia02TheBarleyStraw03WhatIfADay04TheLoyalLover05Entracte:StonesInMyPassway06Idumea07TheHusbandmanAndTheServingMan08TheRollingOfTheStones09TheBitter
「TheYoungTradition/ChickenOnARaft」・1967年・EP01ChickenOnARaft02RandyDandy-O03Shanties03FireMaringo~HangingJohnny~Bring’emDown~HaulOnTheBowline●ザ・ヤング・トラディション1965年結成のイギリスのア・カペラ・グループ。メンバーはピーター・ベラミー、ヘザー・ウッド、ロイストン・
「TheYoungTradition/SoCheerfullyRound」・1967年・2nd01DaddyFox02TheSeasonRound03TheBoldDragoon04Watercress-O05TheOldMiser06TheFoxhunt07KnightWilliam08TheSingleMan'sWarning09ThePrettyPloughboy10TheHungryC
「TheYoungTradition/TheYoungTradition」・1966年・1st01BykerHill02TheBoldFisherman03BetsyTheServingMaid04HenryThePoacher05TheLykeWakeDirge06TheBanksOfClaudy07TheInnocentHare08DivesAndLazarus09DerryDownFa
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みなさま2026年あけましておめでとうございます。年末からぶっ続けで働いて、今日は本年最初の休みでした。相変わらずマイペースでしばらく間が開いたりしていますが、本年ものんびり当ブログを続ける次第です。ということで、化石的行為、CD大好き古い洋楽大好きおじさんですが、本年最初の1枚はこちらでした。意味はないですが、なんかこれが頭をクルクルッとまわっていて、まあ有名な曲ですよね!ヴァニラ・ファッジ/YouKeepMeHangin'On↓この曲、まあいちいち注釈
気候を探るMirrorpixの画像7点の中には注目すべき1点がある(図1)。その画像の下側中央には、メガネをかけた老女が立っているが、彼女は頭にスカーフをかぶりコートを着ている。それはこの画像の撮影時期がかなり寒い時期、つまり冬だったことを示している。月にすると12月〜2月あたりだろうか。そういう意味ではMirrorpixのクレジットで示された1968年1月24日には説得力がある。(図1)老女の服装しかし逆の見方もできる。1月であれば存在していいはずの積雪がどこにもみら
「TheDoors/TheDoors」・1967年・1st01BreakOnThrough(ToTheOtherSide)02SoulKitchen03CrystalShips04TwentiethCenturyFox05AlabamaSong(WhiskyBar)06LightMyFire07BackDoorMan08ILookedAtYou09EndOfTheNight10Tak
「Bread/Bread」・1969年・1st01DismalDay02LondonBridge03CouldI04LookAtMe05TheLastTime06AnyWayYouWantMe07MoveOver08Don'tShutMeOut09YouCan'tMeasureTheCost10FamilyDoctor11ItDon'tMatterToMe12Friends
3週続けて同じヤツのレコードを紹介するとは読者のことを考えていないことが顕著だが、過去には(★)同じアルバムを3日続けたこともあるので気にしない。演者表記が先週と異なるのはジャケ表記に準拠しているだけ。同じ店で同アーティストのレコードが何枚もいっぺんに出ることは時々あるのだが、おそらく一気にコレクションを整理したのだろう持ち主さんはどういう気持ちだろうなどと要らぬ心配をしてしまう。米31位と健闘したタイトル?曲「SUNDAYFORTEA」を収録、いつものとおり米編集で米加のみのリリ