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こんばんは。ミッチェルです!ゆるい捨て活は現在も継続中。今日はちょっと探し物があり、細かな雑貨が入っている箱の中を探っていたところ、こんなコインを見つけました。エリザベス女王?裏側を見たらSIXPENCEと。シックス……ペンス?気になったのですぐに調べてみたところ、すでに発行が終了しているイギリスのコインであるコトが分かりました。(1551年から1967年まで製造、1971年に廃止されたようです。)「幸せのシックスペンスコイン」と呼ばれていて、金運などの幸運のお守りとして
『サムシング・フォー』そして『幸せの6ペンス』ってご存知ですか?花嫁さんが幸せになるように…『ジンクス』かもしれませんがマザーグースの歌の中にある言い伝え。少しでも一生に一度のこの良き日に母として役に立ちたいと…着々と準備していました。とりあえず『6ペンス』は今は流通していないので楽天で探して『本物保証』のものを選んで…年式も選択するので本当は娘の生まれた年にしたかったのですが、それ以前に製造中止になっていたので、私と旦那さんの生まれた年のもをチョイスして、早めに準備👌結婚式の時に左の靴
どもども(。・ω・)ノOL・HARUです!今日も1日お疲れ様でございました🍵今日は比較的過ごしやすかったですね💦皆様はいかがお過ごしでしたでしょうか。さてさて、今日はお休み中に注文していた6ペンスコインが届きました💗日曜日の夜遅くに注文していたのですが思いのほか早くてちょっとびっくり(笑)ま、遅いよりは全然OKです!ナゼ6ペンスコイン???と思われたかもですよね💦実はこの度結婚が決まりまして、10月半ばあたりに籍を入れる予定なのです。結婚式をやらない代わり
国名:南アフリカ共和国発行年:1958年(昭和33年)発行枚数:985枚品位:0.500重さ:2.83g南アフリカの6ペンスコイン。この国は英国王の肖像を描いていた時代がありました。エリザベス女王第1肖像コイン。0.5銀のプルーフ貨。発行枚数は結構少なく985枚しかないんだとか。英国本土では銀貨が発行されてない時代でしたがその他英連邦の国々では案外銀貨発行されてますよね。ナゼでしょう?本国のイギリスでは白銅貨が主流でした。そっちの方が画期的だったとか?そういう時代背景を調べる
国名:オーストラリア発行年:1961年(昭和36年)発行枚数:9,152,000枚品位:0.500重さ:2.83gオーストラリアのエラー貨。普通に流通貨として使われていた形跡がありますが、すっごいズレてます(笑)鑑定はミントエラー。てかこのスラブ、よく見ると1951年銘の貨幣として鑑定されてますが実際は1961年銘の貨幣ですこれ。年号見て下さい(笑)鑑定エラー(爆)エラー貨の鑑定エラーってダブルエラーなダメダメな事になってますこいつ(笑)年号間違えるって初歩の初歩やんNGC
国名:オーストラリア発行年:1959年(昭和34年)発行枚数:1,506枚品位:0.500重さ:2.83gオーストラリアの6ペンス。英連邦オーストラリアでは貨幣に英国王の肖像が描かれます。若かりし頃のエリザベス女王、通称ヤングヤングバージョン。てかエリザベス女王の6ペンスコレクションはやっぱ自然とヤングヤングばかりになりますね(笑)この時代の貨幣には珍しく、こちらのコインは銀貨になります。低品位の50%銀。一応プルーフコインですが鏡面力とカメオ感はありませんね。それはそれで
国名:ニュージーランド発行年:1965年(昭和40年)発行枚数:25,000枚品位:白銅重さ:2.83gニュージーランドのシックスペンス。エリザベス女王のヤングヤングの肖像コインです。こちらのコインはPCGSのSP鑑定になってまして、調べましたところ1965年の6ペンスは3種類の販売形式があったらしく、その内の一番発行枚数の少ないプルーフライクの個体がこちらになるそうです。一応公式に未流通コインを特別に選別してしかも磨いてセット販売されたような形跡があるそうでMSでもPR鑑定でもな
国名:大英帝国発行年:1958年(昭和33年)発行枚数:推定10枚前後品位:白銅重さ:2.83g特徴:VIPプルーフ本日は令和6年6月6日木曜日☆6が3つでミロクの日ですね♪昨年それに気付いてじゃあじゃあ何か6ペンスコインを見繕ってブログ書かなきゃ!!って思い立って早1年です。何とか間に合いました。良いの見繕えました66グレードの6ペンス♪こちら今は亡き女王陛下の第1肖像を描いた6ペンスコインです。6ペンスとは・・・イギリスの童謡マザーグースにも出てくるコインで、花嫁に幸福な
今回の旅での出来事。ミラクルでも何でもない、ただ奇跡的に有り難かった事。丹生川上神社⛩️中社での出来事。両替の時にざらっと出され数えてと神主さんに言われた100円玉10枚。その中にイギリス🇬🇧のコインが“あら、イギリスのコインが混ざってる。どうしてかしら?不思議ですね〜”と言う私に神主さん”じゃあげますよ”と。“宜しいんですか?”と大喜びの私!!イギリス🇬🇧のコインが増えた〜なんてはしゃいでいたのですけど、財布を見てびっくり!!!このコインは実は私のでした。財布に入れ
6ペンス銀貨って知ってます?花嫁の左の靴に入れておくと、精神的にも金銭的にも幸福をもたらすイギリスのラッキーアイテムらしいです。さて、今日はダービーの日。私の予想はシックスペンスです。
昨日は、お正月の玄関飾りのレッスンでした。年神様が入って来られる様に、玄関🚪ドアやポーチ下軒下など高い位置に提げます。今回は稲穂しめ縄リースを使い、お菊の松とヒカゲノカズラ日陰の葛(花言葉、長寿、病気平癒)、南天(花言葉、幸せ、良き家庭)フレッシュで、花市場仕入れを使いました。お菊さんの松は、何年か前に我が家用で使いましたがだいぶ細く小さめなのに😅お値段が可愛く無いので悩みましたが、縁起物ですし矢張り近所のお花屋さんでは見掛けない物を生徒様達にお見せしたく使いました。クリスマスリース、正
以前からヴィクトリア女王の6ペンスがほしいと思っていたのですがなかなかお気に入りの一枚が見つからず。急に値上がりするようなコインでも無いだろうとずっと後回しにしていました。そしてこの度ついに入手しましたトーンの雰囲気が良い直径19.32㎜重さ2.79g。小さくて可愛らしいラッキーアイテムとして有名な6ペンスコイン。イギリスの童話マザーグースの詩“何かひとつ新しいもの何かひとつ古いもの何かひとつ借りたもの何かひとつ青いものそして靴の中には6ペンスコインを”結婚式で花
国名:大英帝国発行年:1838年(天保9年)発行枚数:1,607,700枚銀品位:0.925重さ:3.01g先月6月3日に日本の老舗コイン商である泰星コインが年に1回の超本気オークションを開催しておりました。私も例に漏れず参加。なんとかたった1枚ではありますが小物を拾う事が出来ました。こちらイギリスビクトリア女王時代に発行された6ペンス銀貨です。ヴィクトリア女王の初めての6ペンス硬貨になります。初年号。見ての通り小さいコインですが女王の初年号とあってそこそこのお値段しました
O2ブログをご覧いただきありがとうございます本日は、【Vantique/ヴァンティーク】よりリングをご紹介します。こちらはお客様にご注文をいただきましたカスタマーズアイテム。英国のビンテージコインをデザインの一部に使用した古き良き風合いも魅力のシンプルリングとなっております。コチラです。【Vantique/ヴァンティーク】6ペンスリング“幸せを呼ぶコイン”といわれる英国の6ペンスコインを原型に使用した指輪。そのデザインも特徴的で、
明日はサマーフェスティバルのクリズラリ―ですわたしはお手伝いで11~12時はスタンプ押しにでています加藤訓子(のりこ)ですその間ちょっとお店閉めて出かけますので急用のかたは屋台蔵までお願いします幸せを呼ぶ伝説のコインをご紹介これは6ペンスラッキーコインペンダント!イギリスでは「富と繁栄のシンボル」とされる6ペンスコインエリザベス2世即位の際に誕生し400年にわたり使われてきた本物の硬貨ですこのコインは実は1967年に製造が終了し、それだけにイギリスや海外でも人気で
国名:南ローデシア(ジンバブエ)発行年:1932年(昭和7年)発行枚数:496枚銀品位:0.925重さ:2.83g貨幣の世界ではハイパーインフレでお馴染みのジンバブエ。ジンバブエはジンバブエになる前、南ローデシアと呼ばれていた時代がありました。イギリスの植民地です。第55回日本コインオークションで参加賞として落札したこちらの6ペンス。個人的にいつしか何となく集めるジャンルになっていた小さな安いコインです。6ペンスコインには幸福のお守りになるとの素敵な逸話があります。日本で言
O2ブログをご覧いただきありがとうございます本日は、【Vantique/ヴァンティーク】よりブレスレットをご紹介します。こちらはお客様にご注文をいただきましたカスタマーズアイテム。ヴァンティーク定番の極小サイズのコインモチーフとビンテージ仕上げの喜平チェーンを使用した、細身でシンプルなブレスレットとなっております。コチラです。【Vantique/ヴァンティーク】コインチャームチェーンブレスレットタグ極小サイズ(直径7mm程度)
O2ブログをご覧いただきありがとうございます本日は、【Vantique/ヴァンティーク】よりネックレスをご紹介します。ヴァンティークの定番ネックレスの一つ。“ビンテージのコイン”モチーフを主役とした、お守り的な要素も含まれた作品となっております。コチラです。【Vantique/ヴァンティーク】60'sコインシルバーネックレスコイン×クロスチャームの重ね着けのネックレス。シルバー925製のコインは“60年代の6ペンスコ
O2ブログをご覧いただきありがとうございます本日は、【Vantique/ヴァンティーク】よりブレスレットをご紹介します。ヴァンティーク定番の極小サイズのコインモチーフとビンテージ仕上げの喜平チェーンを使用した、細身でシンプルなブレスレットとなっております。コチラです。【Vantique/ヴァンティーク】コインチャームチェーンブレスレットタグ極小サイズ(直径7mm程度)、真鍮製"6ペンスコイン"を留め具としてデザインされた細身の喜
今日は3日だと思い込んでいましたたまーにズレて、1日変な気分になるのよねぇまたコイン磨きしました。幸せの6ペンス深い傷があるからあまりキレイにならなかったなぁ。まだ途中だけど、わりと鏡面になってるかもペンの頭の「0.05」がわかりますかこれやってる時って無心になれて好きなんです小さい頃、もの凄くムカついたりイライラした時はノートを1枚ちぎって濃いめの鉛筆で真っ黒に隙間なく塗り潰してたんです。これも無心になれたなぁ慶応生みたいに空き家を燃やしたりしません。ちまちまストレス解消
英国のクリスマスに欠かすことができないクリスマスプディング。最近では市販品を使うことのほうが多く美味しくない…というイメージをお持ちのかたも多いのではないでしょうか。「家で作ると驚くほど美味しい~~」それが英国菓子。簡単なので、ぜひ作ってみてくださいねただ混ぜるだけ…とはいえ、英国の歴史あるデザート。作る際にいくつかの約束事があります。予約のとれないサロンのつくりかた・育てかた(辰巳出版)藤枝理子著よりスターアップサンデー3つの約束事クリスマスの5週間前
O2ブログをご覧いただきありがとうございます本日は、【Vantique/ヴァンティーク】よりネックレスをご紹介します。時代や流行を問わず着用できる、ビンテージコインをトップとしたネックレスです。それでは早速・・・【Vantique/ヴァンティーク】6ペンスネックレスSVコインは、1960年代のイギリス“6ペンスコイン”となります。1967年に製造を終了、古くから「幸福のコイン」として言い伝えのある貨幣をトップとしてアレンジし
英国アンティークナビゲーター土橋正臣のYouTubeチャンネル最新動画は、英国6ペンスコインが素敵に変身今回、英国の通貨についてのお話しをします。中でも6ペンスコインは、身につけておくと幸運をもたらすと言われており、古くから数々の逸話が残っていますそちらのお話しに加えて、本物の6ペンスコインをエナメル加工した素敵アイテムもご紹介実物をご覧いただきながら解説します身につけておくだけで幸運をもたらしてくれそうな、お洒落なアイテムとなっておりますので皆様、必見ですよh
イギリスの暮らしを体験しながら学ぶ英国式紅茶教室エルミタージュ東京・世田谷サロン併用型輸入住宅♡イギリスの通貨はポンド£ですが正式名称はスターリング・ポンド<Poundsterling>ブリタニカ百科事典によるとその語源はアングロサクソン王国で使われていた「スターリング」と呼ばれる銀貨に由来します。スターリング・ポンドを略してSTG一文字で略して£と表記されることもあります。アンティークがお好きなかたならスターリング=純銀=ホール
国名:大英帝国発行年:1887年(明治20年)発行枚数:不明銀品位:0.925重さ:3.01g大英帝国ヴィクトリア女王の6ペンス銀貨。マザーグースによると幸運をもたらす硬貨と言い伝えがあります。肖像面はビクトリア女王中期の肖像初年号。【下部】女王の肩の辺りに2つの勲章があります。【左】ガーター勲章。【右】インド皇帝勲章。裏面は【上部】王冠と【中央】イギリス紋章盾。紋章の周囲にガーターベルト。【下部】年号1887年。今回画像メインのブログです。6ペンスは直径約19mm弱の小さな
国名:大英帝国発行年:1911年(明治44年)発行枚数:6,007枚銀品位:0.925重さ:2.83g大盛況だった第24回オークションワールドの戦果は黒っぽい小さな銀貨。NGCの白いスラブはコインをより黒っぽく強調します。なので出来るだけ見たままの美しさを引き出す為、今回はお写真多目でお送りします。NGCの6ペンス小型貨は撮影が酷く困難で、色々工夫して遊んでみました。まず普通に撮影。イギリス1911年の額面6ペンス銀貨。肖像ジョージ五世でプルーフ貨です。いつもの照明写り込み
こんにちは。フェアリープリンセスのmicです。押し花の生徒さんが、同僚の方の結婚式に出席され、ウェディングブーケを押し花にされました。一緒に出席されたお友達もイラストを書かれ、ブーケの押し花と一緒に真空密封。お2人からの合作の素敵なお祝いになりました6ペンスコインを花嫁が左靴の中に入れておくと『経済的にも精神的にも満たされ、豊かで幸せな人生をもたらす』という言われがあるそうで、花嫁さんは、お式当日、コインを入れられていたそうですその記念のコインも入れて欲
『Manias,PanicsandCrashes(Kindleberger著)』という本によれば、南海泡沫事件さなかの1720年9月にイングランド銀行で取り付け騒ぎが起こり、大勢の預金者がお金を引き出そうと、イングランド銀行に殺到しました。資金が枯渇してショート寸前であったイングランド銀行が危うく倒産を逃れたのは、六ペンスのおかげであったというのです。預金を下ろしに大勢の人たちが押しかけて長蛇の行列となった事態に対して、イングランド銀行が採った作戦は、さくらを行列の前の方に並ばせるとい
O2ブログをご覧いただきありがとうございます<imgalt="ブタ"class="emoji"src="https://emoji.ameba.jp/img/user/mo/mokumoku-247-jjt/637329.gif"style="aspect-ratio:1/1;"><imgalt="ブタ"class="emoji"src="https://emoji.ameba.jp/img/user/m
こんにちは。花嫁=Bride(女性)の味方幸せな結婚応援団長2000人の花嫁に寄り添ったブライダルコンサルタントYURIです。軽井沢は、ずーーーーといいお天気です。こんなに良い天気なのに3日も外の空気を吸ってません!!!ヤバいです。気持ちがどんどん落ちていきます。一人住まいって外に出ないと誰とも話さないですからね。冬は寒さもあって、用事がないと外に出たくないっていうのもありコタツ猫になってしまうのです。もしくは、冬眠中のクマ・・・苦笑