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今日はブル中野、ブル様の誕生日。世界の女帝の誕生日をお祝いして写真館言ってみましょう。順不同で年代順じゃありませんが、ブルファンの方や御本人がよろこんでくれるとうれしいです。お誕生日おめでとうございます!!と、実はもう一人今日のお誕生日がいらっしゃいますが、、、仕事の休憩中にあげてみたいと思います(^^)
全日本ジュニア決定戦、1984年の桐生大会、下馬評では中野有利、ゴンゴンの親族や友人が応援にきているなか、、回転エビでたしかゴンゴンが戴冠しましたよね。この頃は中野が半歩リードしていたものの、小倉が突貫ファイトでなんとか中野から勝つという試合も多く、お互いの持ち味もでてふたりの対戦、見ごたえがありましたね。後に気がつくとはるか彼方にブルがいってしまい、小倉が勝つのは正直きびしいかな?になってしまいましたが。それでも直接対決になるとゴンゴンのがんばりが見て取れてやっぱりライバルなんだなといつも
椅子ではなく地べたに座る観客。のどかです(^^)リングシューズから中野と、たぶん水着が小松、もしくは永友ですね、相手は。ニンニンで間違いないかな〜?レフリーはだれでしょう。追加たぶん中野vs永友、レフリー小松っぽいですね。朝冷静にみたらそんな気がします。
海外から帰国したタッグチームはほぼどのチームも魅力的になりますよね。このふたりもそのひとつ。荒々しさも加わり、そしてゴンゴンが千種軍団の色が消えたことによりほんとに魅力的になりましたね。永堀もそうですが、ムリに千種色をだそうとしているように見えてしまい、幅が狭くなっていたように思います。ゴンゴンはカナダのあとほんとに魅了的でしたから。パートナーの引退というレッドタイフーンズ、オペロンという殻をふたりとも破らざるを得ない状況であったこともありましたが、最終的に同期ペアでベルトを巻けてほんと
かな坊の引退直前。かなり大人っぽくなったオペロン同盟。年齢的にもかな坊は大人になっていく年頃ですかね。それでもイケメンっぷりはかわりないですが。ニンニンもどんどん大人らしくきれいになっていった頃ですね(^o^)大人のオペロン同盟、まもなく解散です。
58年組のいちばん最初の離脱者ヤンヤン。田島優子選手。たしかゴンゴンと同郷だった選手弟子だよね。雰囲気にてませんか?ゴンゴンとカナ坊をあわせて2で割ったような顔立ちでしたが、実際に試合は天竜大会のデビュー戦しかみたことがありません。残っていたらどんなタイプになったのか、気になる選手ですね。なんでヤンヤンだったんだろう?ヤンヤン歌うスタジオが好きだったのか、、、謎なヤンヤン
同期っていいですよね(^o^)同期がなんにんもあつまった写真をさがしてみました。50年組はビューティと池下やユカリレンチと半年差があり四人一緒の写真はみつけられませんでした。また時間をかけて丁寧に探して集めてみたいとおもいます。
1985年のカレンダー。なぜか表紙は2タイプあったみたいです。なんで?よくわかりません。うりだす予定のフレッシュコンビはかわいくオソロイで(^o^)極悪ももちろんペアで58年組も四人で仲良くよーくみるとオペロンはすでに組んでないのに御揃いですね。クラッシュはダイナマイトとのフルタイム戦、一本先制したあとの写真。でも表紙でしっかり写ってるのねここは何でも許されそうですが、それにしてもなぜこの写真(笑)そして我らがダイナマイトはえ??合成?なんじゃこれ?こんなダサい合成にしなくなっ
デビュー2年目によく組んでいた小倉&中野組。タッグリーグにも出場。やられ役のゴンゴンに最後に圧殺するパンダちゃんという構図でも十分いい感じじゃないですか??そのままオペロン同盟、斎藤&永堀とペアもなにも考えずに定着しそうですが。ただそうするとヒール側が手薄になってしまいますね。ダンプに誘われてブルの極悪入り、あの頃の全女の顔ぶれをみても妥当な選択なのかもですね。タッグリーグでもお揃いを着ることもなく、似てるボーダー風の水着では揃えて着たりしてましたが、まだお金もなくそこまで余裕がなかっ
4ページにわたって17歳の柳下まさみが和田京平と対談してます。まだ17歳なんで!とかたってますが、タバコもお酒もやってたくせに〜(笑)も微笑ましくなりますね。それにしても4ページにわたってとりあげられるなんて、レスラーだったら絶対若手すぎてまだないでしょうから、うれしいことですね。レスラー断念もかわいそうだったし、本人も辛かったと思いますが、いまになってみるといい判断だったのかもしれませんね。それにしても柳下まさみ、若くてボーイッシュであとすこし体重あったら女の子にすごく人気のあるレスラー
パンフレットにはカルガリータイフーンズと記載されており、会社は小倉のペア名のレッドタイフーンズからタイフーンズをとったのとおもってましたが、ポスターには女カルガリーハリケーンズと、新日本プロレスのカルガリーハリケーンズをパクリ、ただ女をつけてみました、みたいなタッグチームで紹介しています。どっちも一般のお客様に浸透しているわけではないけれど、世界のタッグを巻いたし、カナダでも活躍。ペア名があってもいいですよね。でもカルガリーハリケーンズよりはカルガリータイフーンズのほうが個人的にはしっくり
ぶるちゃんねる、たのしくみておりますが。ブル様のゴンゴンに電話しての友達だよね?は笑いました。長い時を一緒に過ごした戦友がいまは親友(^o^)素敵です。ゴンゴンも相変わらず素敵でしたね。健康ランドにいってる、、、、っていうのがゴンゴンぽくてなんだかツボでした。ぶるちゃんねる、これからも楽しいトーク、期待してます!!
昨日に引き続き58年組。じゃーん。永友と小倉の2年目になったばかりのころ。この代はリングネームにする選手がブルしかいなくてみんな本名でがんばってましたね。カナ坊はジャガー、ゴンゴンはデビルを目標にあげております。たしかゴンゴンは本当は大森に憧れてたんじゃなかったでしたっけ??入門したらちゃらんぽらんな呑兵衛というのがわかってがっかりしたんでしょうか??いまでも仲いいみたいなのでそんなことはないでしょうが。やっぱりこのあたりも当時のツートップをあげとけば何事もないというあたりさわりのな
デビューした翌年の中野恵子。目標はデビルさん、悪役になりたいです!と書いてありますが。たしか悪役はいやだといまでは言われてますよね??記事なんてほんと適当だし、本人も本心よりはその後やりにくくないように適当に応えちゃうのかもしれませんね。それにしてもこのままジャンボ、大森のようなぽっちゃりのベビーフェイスを目指す手もあったように思いますが。そうなっていたらリングネームはなんだったんでしょうね。
小倉vs中野。58年組のトップランナー争いのカード。新人王では中野の勝ち!ジュニア決定戦では小倉の勝ち!ジュニアの防衛戦で中野の勝ち!全日本シングル決定リーグ戦で中野の勝ち!全日本タッグ決定戦で小倉の勝ち!全日本選手権で小倉の反則勝ち!WWWAタッグ防衛戦で中野の勝ち!と節目節目の戦いでは互角の勝敗で、ファンの目にはブルが突き抜けていき、互角ではなくなってきたのはわかっていたが、それでも直接対決でガチンコ勝負になるとゴンゴンが粘って粘ってという試合が多かったような。WWWAタッ
武道館の第1試合、小倉と小松が組んで堀&永堀と対決。カナ坊じゃなく、永堀、、、そして堀が第1試合。いろんな選手のいろいろな感情がいりまじった第1試合。結果は永堀が負けて堀は念願の武道館で勝利を飾れず。小倉と小松はこのあとのタッグリーグに出場。とそこで活動は終了でオペロンとレッドタイフーンズにわかれることに。しかし、後年カナダに遠征し、小倉&小松でWWWAを制覇。いろんな意味で期待をうらぎってくれたこのカルガリータイフーンズですが。だれがつけたのか、タイフーンズは永堀にも失礼だし、
いま更新しているぶるチャンネルは同期のゴンゴン、小倉由美と対談。へー、と思う話がきけます。八戸脱走事件の裏を語っている話は、そうなんだ、と思って聞いてましたが、実際四人で逃げたのにゴンゴンは三人で逃げたといっていて、誰を忘れているんだろう!宇野?コンドル??ブルも決してコンドルは名前を出さず、コンドルのことを記憶から抹殺したんでしょうかね。ぼくも仕事の同期でいろいろあった同期がいて、すごく仲良かった時期もあったのに、最後は仲たがいして、いまは会うこともなければ思い出すこともないような関係
小松と永友のオペロン同盟。スター性があるふたりをくませたペアですが、この頃はなかなか人気を売り出しに直結しなかったですね。もっと前だったらこれだけ人気があったらふたりをタッグ王者にしたり、会社が動いてくれたでしょうけれど。そして永友はたまにファンの前にすがたをみせてくれるけど、ニンニンはそんな機会かなく。寂しいかぎり、、是非ふたりでリングにたってまたファンを笑わせたり、トークショーで爆笑話をたくさんしてほしいものです。ニンニンどうしてるんですかね?
58年組の最初にデビューしたふたり。永友と小倉。田島、中野、小松、柳下とデビューしていきますが、テレビでこのふたりをみたとき、58年組は絶対にこのふたりがボーイッシュとかわいい系で組んでいくんだろうな~、と思ってました。わずか半年で中野がトップにたち、永友は体力的な面で同期のなかでもトップにたつことはないのですが、それでも人気だけは同期でダントツ!!このふたりのペアもあってもよさそうでしたけどね。もしこのふたりで売り出していたら小松は希望通り、極悪に入ってブルとのペアで売り出されたので