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午年だからと云うわけではありませんが今年一作目はフジミのフェラーリ512S。旧エレール金型の難易度高めなキット。腰下のボディパネルがバラバラで組み立て、塗装共に苦労しそうな・・。しかし仮組みしてみると成型時の変形はあれど設計精度は高そうな印象。部分的に実車とは異なるディテールがあるものの雰囲気は出てる。とりあえずタイヤは置いてみただけだけど全体に車高が高め。フロントはタイヤがフェンダー裏に干渉してこれ以上は下がらない。タイヤを換装する必要があるか?各開口部
ホスタロの512Sです。70年のルマンの9号車です。
今日も少しだけ進めます。右ドアのゼッケン灯をつけました。ゼッケンのデカールの黒い点と、ボディーの凹んだモールドをピタリと合わせるのが中々の難易度。このキットの数少ない難点の一つで、次回作るなら、モールド埋めて、デカール貼った後にゼッケン灯を装着するための穴を黒い点の上から開けようと思いました。ここが上手く行き、一息ついています。
久々登場、タメオの512sです。インテリアのパーツを組み立てます。ブレーキダクトも装着します。完成したら見えなくなってしまうのが惜しい出来栄えです。
512sです。ライトケース塗ります。まずはマスキングします。マットブラック塗りました。マスキング剥がします。綺麗に塗れました!
代わり映えしない画像ですが、512sにもウレタンクリア塗りましたよ。標準ウレタンシンナーが切れたので、スタジオロッソさんに下さいとメールしたら、今の時期なら夏用ですよと言われました。そうです、気温は25°を超えているので、夏用シンナーを使うのが正しいのです。と言うことで、夏用シンナーで塗装。綺麗に塗れました!
デカールを貼りますが、ご覧のように、ゼッケンサークルがサイドシルにかかります。シャーシーをボディーに固定して、サイドシルをマスキングテープで仮止めしてデカール貼ります。これが非常に功を奏しました。デカールはかなり薄く、柔らかいのです。バラバラに貼ったら大変なことになるところでした。
512s進めます。ボディーを赤くしました。クレオスのハーマンレッドそのまま塗りました。デカールの前にサイドシルも仕上げます。磨いてクリアを塗ります。このサイドシルを一緒に塗ったのが、このあと降り掛かる筈だった災難を避けてくれたのです。
4連休も終わりです。こうなるとは思っていましたが,あっという間に4連休逃げて行きました。お盆もすぐ来てすぐ逃げて行くのでしょう。コロナも早く逃げて行ってほしいです。さて,512Sですが,一部塗装の出来たシャーシにパーツをあてがいますおおっ,中々の雰囲気のインテリアフロントセクションもバッチリです!。
連休2日目です。連休までなんとかと頑張りましたがあっという間にこの連休が終わりそうです512Sはボディに手を付けています。荒れている所を磨いて下地の終了です。中々の形をしているのではないでしょうか。
4連休ですね。お天気も良くないそうです。家に籠って模型を進めましょう。512Sです。細部を塗装します。黒いところはクレオスの缶サフ1500番を何度かに分けて薄く吹きつけました。エアブラシは①黄色(電気系統のパーツ)②黄色に赤を足して明るめ赤にしてサスペンション③少し青を足してシートという洗浄1回で3色塗るという時短レシピです。フレームとエンジンも良く出来ていますね。
昨日の続きです。シャーシーを仮組みします。足回りもフォーミュラ並みにできていますよ。昨日のエンジンとフレームをのせるとこうなります。カッコイイ。やる気が湧いてきました。
タメオの512s触っています。エンジンとフレーム作りました。実車はエンジンを抱え込む感じのフレームなんですが、上手いことエンジンの上からフレームを被せられる構造になっています。エンジンの出来栄えも素晴らしいものです。こう良いパーツが使われていると、パーツ単体で飾りたくなります。
タメオの512Sも少しづつ進めましょう。まずはホイールの塗装です。クレオスの赤金に少しシルバーを混ぜて塗りました。トレッドのパターンもバッチリです。中々の彫りの深さです。
遂に出ました。タメオのフェラーリ512Sエンジン付です。エンジンだけではなく,フロントのモノコックもしっかりできていますタイアも素晴らしいですがそれ以上に刺さるのがこのリアカウル。控えめに言って最高の造形です。デカールは1枚。注意していきましょう。あ~,感無量です。
気が付くと,今年ももう折り返しですね。年始の目標だった512Mが出来ました。この調子で頑張りましょう。
1970年代のフェラーリのショーカーで昔の我が家のおもちゃ箱にもありました。その時は兄のミニカーでしたが、勝手に遊んでにはリトラクタブルヘッドライトの開閉と大きく開く扉、エンジンカウル、ボンネットを全開にして喜んでいました。実車は黄色なのですが我が家にあった同じカラーを買い戻しました。マテル傘下の時代モノですがマーキュリーやマテルのホットウィールでもモデル化されました。スーパーカーブーム末期は日本でもオリオンのユニカ85シリーズで黄色が作られていますが入手できておりません。
コーギージュニア、フェラーリ512Sです。2004年ごろフリマでジャンクを入手しリペイントしました。ホイールは当時比較的入手し易かったリアルトイの物に交換しています。今や入手困難かも。裏板。割り箸に挟んで塗装していたのでいつもの塗り残しがあります。ホットウィールのP4、512Mと入手当時の画像が残っていました。かなりのジャンク具合です。2023年4月、写真撮り直しのため画像差し替え。Unauthorizedcopyingandreplic