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12月25日は、雷鳥デビューの日でしたね。車両は、683系サンダーバードですが、当時は、481系ボンネットで運行を始めた、北陸本線初の特急電車となった。
アシェット・コレクションズ・ジャパン株式会社が発行してきた「国産鉄道コレクション」(全240巻/発行完了)の付録の模型の写真を中心に、全号を順番に振り返る記事シリーズを紹介を続けています。今回は第200巻の紹介です。毎号のお楽しみになっているNゲージサイズ車両模型ですが、本号では、現在はJR東日本新潟車両センターとなっている国鉄上沼垂運転区で、グレードアップ改装を実施されたクハ481形200番台の、上沼垂色をまとった颯爽とした姿をお楽しみいただけます。それではいつ
アシェット・コレクションズ・ジャパン株式会社が発行してきた「国産鉄道コレクション」(全240巻/発行完了)の付録の模型の写真を中心に、全号を順番に振り返る記事シリーズを紹介を続けています。今回は第186巻の紹介です。毎号のお楽しみになっているNゲージサイズ車両模型ですが、本号では、特急「きりしま」として活躍した481系特急形交直流電車クハ481形200番台の、凛々しくグリーンを纏った雄姿をお楽しみいただけます。それではパッケージを解いて、奥底から第186巻の冊子を取
毎度ご覧いただき有難うございます。今回は、投稿485回目と言うことで、国鉄・交直流特急型電車の決定版485系です。485系は、直流・交流50Hz・交流60Hzの3電源に対応し、新幹線以外の国鉄(当時)の電化区間であれば原則どこでも走行可能な特急型電車で、1964~79年にかけて1,453両が製造されました。主要幹線・亜幹線の電化とともに旭川から鹿児島まで特急ネットワークの主役となりましたが、新幹線の延伸による特急列車の廃止・短縮および老朽化とともに廃車が進み、2017年には定期運用を失い、
はじめに、模型か事物なのか?初期モハ484実物のような模型初期モハ484模型のような実物後期形モハ484後期形モハ484本題屋根にこだわる屋根をいきなり、黒エアブラシ塗装してるウェザリング自慢のYouTuバーがいますが、初心の方は、絶対に真似てはいけませんです<
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先日、自宅廊下で走らせたEF510の三重連。『KATOEF510リニューアル発売記念?3色のEF510で遊ぶ。』先週、KATOさんから、EF510の0番台機と500番台機がリニューアル発売されました。ブロ友のyasoo-trainさんが、青い方の機関車を購入され、ブログ…ameblo.jpこの機関車だけ走らせて、線路を撤収するのはさすがにもったいない気がしましたので、虫干し(主に駆動系の慣らし)を兼ねて走らせたのが、こちらの車両。はい、マイクロエースさんから発売されていた、481系「雷
おはようございます、ご機嫌いかがですか。鉄道写真愛好家の「なまでこ」です。尾張地方、朝から酷暑です、この後も温度上昇が止まりません。今日は七夕ですね。引き続きは、東海旅客鉄道株式会社発足時の写真です。「よろしくJR東海」と記されていた、アドバルーンタイプの広告です。「こだま」型と呼ばれたデザインの交直流両用電車、関西地区からやって来た117系電車です。103系の車両は、中央本線、高蔵寺駅・名古屋駅間に使用された車両です。
おはようございます、ご機嫌いかがですか。鉄道写真愛好家の「なまでこ」です。尾張地方、朝から大雨です、この後も雨模様が続き予報です。引き続きは、東海旅客鉄道株式会社発足時の写真です。国鉄時代の481系特急電車(正確にはJR西日本の車両)、近郊型117系電車(右側)です。「こだま」型と呼ばれたデザインの交直流両用電車、「JNR」マークが光って見えました。左側の特急車両は「ボンネット」タイプの車両です。みんな「JNR」マークを撮影し
昭和49年2月9日米原481系雷鳥です親父と撮影に
小松駅では20分しかありません、ホームへの上り下りを考えると15分程。急いでボンネット特急を見てきたいと思います。小松駅から金沢方面に向って歩きます。数分で「土居原ボンネット広場」に到着。クハ489系501号車とのこと。ヘッドマークは白鳥となっています。側面の塗装も修理中といった感じですがボンネットのカバーが無い姿は普段見れない中々珍しい姿です。側面の乗降口はステップが付いていて車内へ入る機会もありそうです。583系でしょうか、一部分が保存されています。
お早ようございます、ご機嫌いかがですか。鉄道写真愛好家の「なまでこ」です。本日は「立夏」、暦の上では夏です。引き続き熱中症には気を付けたいと思います。本日は、JR西日本の線路でも活躍していた電気機関車です。EF65形1123号機、電気機関車での単機回送列車です。EF65形67号機、電気機関車が牽く貨物列車です。EF66型7号機、電気機関車が牽くコンテナ貨物です。「ニーナ」ではありません。JR系列初のインバーター制御電
お早ようございます、ご機嫌いかがですか。鉄道写真愛好家の「なまでこ」です。日中、東海地方も夏日になるようです、熱中症には気を付けたいと思います。本日は、JR西日本で活躍していた鉄道車両です。EF66形電気機関車101号機が牽く貨物列車です。遠目で撮影した写真はピントが合っていませんでした。481系電車で運行されていた、特急電車「雷鳥」です。113系電車で運行されていた、米原駅行きの普通電車です。神戸の「ルミナリ
◎゚+.。o○゚+.。o○◎゚+.。o○゚+.◎ご訪問ありがとうございます。◎゚+.。o○゚+.。o○◎゚+.。o○゚+.◎2004年3月に山口県の下関へ旅をしました。下関の対岸の門司へやって来ました。門司港駅です。門司港駅横の九州鉄道記念館へ行きました。月光型の581系です。581系の運転席。581系の座席。581軽の車内。481系です。九州で活躍した交直流電車です。481軽の車内です。
北國新聞に乗っている記事ですが「白鳥」最後の食堂車が小松へ愛好者団体が盛岡から移送2024.02.0305:00北國新聞北国鉄道管理局の岩谷淳平代表理事によると、食堂車は1972(昭和47)年製の「サシ481―48」で、気動車だった白鳥が電車化された際に導入された。1987(昭和62)年に廃車され、旧国鉄清算事業団によって売却された。盛岡市の山崎賢一さん(70)の所有で、喫茶店営業に活用されたという。「白鳥」最後の食堂車、小松へ愛好者団体が盛岡から移送http
日帰り遠征二つ目の目的地に到着。初めて九州鉄道記念館を訪れました。小倉・門司には数回遠征で来たことがあったのですが、この九州鉄道記念館には訪問したことがなかったです。今回ようやく来ることができて堪能してきました。↓九州鉄道記念館の入口。↓案内です。↓中央ゲート。ここで入館です。大人は300円、子供は150円(4歳未満は無料)でした。↓お出迎えは9600型の59634。別名キュウロク、「ごくろうさんよ」と呼ばれていたそうです。北九州地区で最後まで残った蒸気機関車の1両。↓C591号
九州在住の為、私は、いわゆる上沼垂色と呼ばれる485系には殆どご縁がありませんでしたが、485系が40年以上に渡り活躍していたというのは、圧巻ですね。最近赤い485系ボンネットを懐かしく思います・・・。
2009年1月に東海道ブルトレ名残乗車をし、博多で1泊したのち、門司港にある九州鉄道記念館へ向かっていました。当時、九州鉄道記念館きっぷと言うのがあって、往復乗車券(在来線の特急自由席にも乗車可)と入場券がセットになっていました。581系は月光の表示幕で。481系は、にちりん。余談ですが、九州鉄道記念館からの帰り、わずかな区間で特急自由席を利用。乗った列車は…ソニックにちりんでした(笑)どうみても、あの夢の国キャラと被ってしまうと思うワタクシ
お早ようございます、お加減いかがですか。本日は、国鉄時代の東海道本線で、稲沢駅・木曽川駅付近の風景です。急行電車と特急電車です。細目のライトは165系でしょうか。稲沢駅付近、かつての貨物操作場の風景です。こちらは、大きい目のヘッドライトで153系でしょうか。特急「しらさぎ」のフル編成です。グリーン車はもちろん食堂車も連結されていました。木曽川駅構内の風景です。日本国有鉄道東海道本線愛知県フジフイルム
昼ご飯の後、展示車両を撮影。C59-1旅客用の蒸気機関車。毎日のように副館長が車体を磨いているので車体はツヤツヤ。動輪も美しい。動輪の直径は175センチ。銀ガマの展示。昼近くになると、機関車への光の当たり方が変わってくる。ギラリと光っている様子を撮影。並びも全体に光が当たるようになった。昼時の光はこんな感じ。まだ、EF81の方は影がある。背後にはたくさんの人。人物が写り込まないように撮影するのはほんの一瞬。それでも、お互い譲り合ってい
月曜日の朝一番の記事では、Nゲージサイズ模型が付録についてくる雑誌、「国産鉄道コレクション」の紹介を続けています。アシェット・コレクションズ・ジャパン株式会社発行「国産鉄道コレクション」の記事と付録模型の紹介、今回は第200巻です。毎号のお楽しみになっているNゲージサイズ車両模型ですが、本号では、現在はJR東日本新潟車両センターとなっている国鉄上沼垂運転区で、グレードアップ改装を実施されたクハ481形200番台の、上沼垂色をまとった颯爽とした姿をお楽しみいただけます。
昭和49年2月9日米原481系雷鳥です親父と撮影にDD50撮影していませんなにしに行ったか不明です幕式ヘッドマーク幕式ヘッドマーク通常ヘッドマーク特急しらさぎ幕式ヘッドマーク雷鳥としらさぎは共通運用ですね
Nゲージの模型界では、昨年リニューアル発売された、TOMIXさんのスーパー雷鳥485系が、様々な新機軸を取り込んでいることもあり、なかなかの評判のようです。かくいう私も、昨年末の運転会にて、他の方が持ち込まれたスーパー雷鳥編成でその出来の良さを実感しており、予算に余裕があれば。。。。という感じです。(今ならまだギリ在庫もあるので)そして、今回の記事はそんな、スーパー雷鳥のルーツともいうべき、マイクロエース社製の481系「雷鳥」の話です。購入から暫く経っているのと、経年の変化にちょっと不安の
全国を駆け抜けた485系(481系)・489系。電気釜・ボンネットなどその時の時代に合わせた仕様で、姫路に集う国鉄型特急。国鉄近郊型の代名詞113/115系。様々な塗装が令和の時代にも華やかに活躍する153系165系などあの顔つきの車両もいざ、姫路へ。12月19日、12時から17時まで。ひめじとれいんぱーくに参戦へ。
月曜日の朝一番の記事では、Nゲージサイズ模型が付録についてくる雑誌、「国産鉄道コレクション」の紹介を続けています。アシェット・コレクションズ・ジャパン株式会社発行「国産鉄道コレクション」の記事と付録模型の紹介、今回は第186巻です。毎号のお楽しみになっているNゲージサイズ車両模型ですが、本号では、特急「きりしま」として活躍した481系特急形交直流電車クハ481形200番台の、凛々しくグリーンを纏った雄姿をお楽しみいただけます。それではパッケージを解いて、奥底から第1
入口付近門司港駅から徒歩3分でアクセスできます門司港レトロ地区を形成する施設です主に本館、ミニ鉄道公園、車両展示場の3施設に分かれています入館料もお手ごろですね入口付近全景前頭部展示右からEF303、ED761の電気機関車、485系電車が展示されています入口EF1035ED721キハ0441この形の気動車は初めて見ました481系電車ボンネット型の特急電車は私が小さい頃はまだ走っていたので、懐かしかったです14系寝台客車寝台客車もついに乗る事ができなかった
本日の後半は、パソコンのバックアップファイルより。国鉄時代の車両です。特急電車しらさぎに使用された481系のボンネットタイプです。名古屋駅にて特急電車しなの381系と急行木曽165系です。中央本線恵那駅にてフィルムカメラにて撮影なまでこお勧めの鉄道本です。Amazon(アマゾン)旅鉄CORE001全国未成線徹底検証国鉄編1,980円Amazon(アマゾン)旅鉄BOOKS044死ぬまでに一度は乗りたい感動の鉄道絶景1,584円A