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↑細呂木に進入する471系、475系併結6連。サハ455を含む変則編成でサハの塗装から識別できた。全て2009年8月撮影。新北陸色が復刻されている。一時期、北陸本線の普通電車はその塗色を纏った近郊タイプの車両で運用されていた。国鉄急行色475系に注目が集まっていたが、471.475.413.419系共に特徴のある編成で構成されていて、マニアックな存在であったと言えよう。細呂木で瞬間的に捉えたカットから、その特徴を見てみたい。短時間でもその特徴を捉えることができた。まずは↑の編成の返しを
475系の普通電車を撮影先頭車両の前照灯がシールドビームに改造する前で、撮影当時はよく見かけましたこちらは783系特急つばめ号西方駅は海辺の静かな駅でしたが、駅横にJR九州の直営店舗があった記憶がありますどのような店舗であったかについてはよく覚えていません撮影後、西方駅から西鹿児島駅へ電車で移動しました
現在、787系電車で運行されております、特急「きりしま(画像1、宮崎~鹿児島中央間)」・「ひゅうが(画像2、延岡~南宮崎・宮崎空港間)」は、日豊線の延岡駅以降でしか見る事ができない列車でありまして、「ひゅうが」に関しましては、延岡~宮崎方面間におきまして、並行しまして大分方面より運行されております特急「にちりん」の増発列車的な役割も果たしております。一方、「きりしま」に関しましては、以前は西鹿児島(現・鹿児島中央)駅まで運行されておりました「にちりん」を系統分割して誕生した特急でも
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線は、アマダの「特急・急行カード」その⑧(急行「ゆのくに」)です。小学生の時に駄菓子屋で買い集めた「アマダの特急・急行カード」、50年近く前のものですが、我が家の押し入れの中に眠っておりました。備忘録がてらに整理してデータとして残しておこうと思います。表側です。急行「ゆのくに」、気動車でも運行されてたんですね〜。気動車で向かう北陸旅行、気動車好きには旅情あって楽しそうに思います。北陸路を黒煙噴き上げながら走る姿、見てみたかったですね~🙆
西鹿児島駅から西方へ移動西方駅から徒歩で撮影地を訪問東シナ海をバックに撮影同じ海でも内海の田浦界隈と外海の西方界隈はそれぞれ違った雰囲気を感じます写真は寝台特急なは号こちらは寝台急行霧島号走行する20系寝台車両を撮影したく同地を訪問しました海を入れて撮影できることもあり多くの撮影者がいましたこちらは475系普通電車特急列車に比べて普通列車の運転本数は少なかったです
JR日豊線では、大分県内の中津~佐伯間で運行されている普通列車が存在しておりまして、中津~佐伯間140キロを約3時間で運行されております。この列車は、上の画像の815系電車で運行されております4621M・4675Mでありまして・・・4621M中津5時34分発→佐伯8時35分4675M中津20時27分発→佐伯23時38分となっておりまして、下り列車のみの存在でもあります。恐らくは通しの乗客はいらっしゃらないのではないかとは思われますが、それでもそれだけの距離で運
寝台特急彗星号を撮影晩年の彗星号は4両編成で、門司駅までは寝台特急あかつきと併結されていました2両目の車両は個室寝台車(ソロ)でしたこちらは475系の普通電車817系が投入される前は、475系(457系)が運用されていました車両の向きから鹿児島運転所の車両だと思います
以前に撮った北陸の455系、475系の続きです。<2006.1>●富山港線の終着駅岩瀬浜駅に到着しました。●駅名標と●駅舎です。この頃はまだまだ木造駅舎が全国各地に残っていました。●そして、富山駅へ向かい富山港線に別れを告げました。今では本数や駅も増えて利便性の高い路線となりましたが、かつての姿はほとんどありません。でも、東岩瀬駅の木造駅舎はまだ残っているようですね。年はバラバラですが、北陸本線で撮った455系、475系です。思ったより撮っていなかった…
えちごトキめき鉄道の455系の交直流急行色も運行終了となってしまいました。以前撮った北陸の455系、475系交直流急行色を昔を思いながら探してみました。LRT化により富山港線が廃止される1か月前の2006年に富山を訪れました。もう20年前。ふう。<2006.1>●まだ真っ暗の早朝の富山駅です。まだまだこんな光景が当たり前の時代でした。●583系から改造された419系も懐かしい。●富山港線が発着していたホーム。●東岩瀬駅で下車しました。●岩瀬浜
こんにちは☀️。スタッフ太田です。今日明日と、お店は2連休と言う事でお休みを頂いております🙇♂️。いつも誠に有難う御座います❄️そこでまた個人的にNゲージは475系シリーズを手元に集め、ゆっくりこの休日を寛がせて頂いてます🙂😄当時の時刻表を眺めながら、更にはヘッドマークを「ゆのくに」に変えて見たりと、、、😊宜しければプチ動画です♪👀ただそれだけでしたが、引き続きノンビリと資料の読書📕も兼ね、このままゆっくりさせて頂こうかと思います♪「皆様も引き続きどうぞよい1日を!🖼
さて、お休みも三日目。昨日は終日、嫁運用・・・でも、途中から体調不良で大変でした。近所のコンビニに大量に売ってました。昨夜は体調不良で飲めなかったので今夜、頂きます。昨日、届きました。某尾久の落札物です。あ、ヘッドライトが切れた。475系も7両になりました。次は、この車両のMP化
どうもー最近料理を勉強中で、キャラウェイパウダーを買ってしまいましたあるセルビア料理に使えるんです今日になって、中古品模型を購入してたのを思い出しましたこちらtomixの475系北陸真っ青3両編成です確か8000円だったかな?突然良品を安く売り出すポポンで買いましたなんで名取に移転しちゃうかな〜因みに綺麗に見えますが、車番インレタ写しは下手くそホイッスル2つどっかに飛ばす妻面にシンナーが付着してしまい塗装がガタガタ台車ビスは潰れる寸前でシッチャカメッチャカなモノにし
富山駅着種別幕が回転中で『快速』表示『新快速』表示『回送』表示で接続する列車は泊行似たような521系だけれど、こちらはLED表示こちらは方向幕いろいろあるね~で本ブログの乗り鉄はいつも6時19分発泊行に乗車するのが常なのですが今日は乗らない今日はBが目的そう…、AではなくB回送が先に出発その後泊行が出発Aが出発かがやき500号も出発そしてBが入線そう、この面構え413系とやま絵巻
いや〜明日から寒くなるそうで雪の北陸、ちょっと興味ありますが撮りたいモノは無くなりましたね…トキ鉄の急行色撮りたかったんですけど…残念ながら新北陸色に塗り変わるとの事で、少しがっかりしてます😞リバイバルくずりゅうこの時はこの九頭竜川土手に何人居たでしょうか…高速で追っかけて敦賀〜新疋田にて復路も同じように新疋田〜敦賀にてしばらく経って、初めて買ったEOS50D導入後、初めて撮った急行色✨2編成ありましたが、なかなか巡り合わないんですよね最後は2014年、トワイライト大幅遅延で
投稿日(2025年11月23日)の12年前の同日、2013年11月23日に「全国産業観光フォーラムinこまつ」に合わせて小松市のキャッチフレーズ「乗りもののまちこまつ」のPRとして小松~和倉温泉間(北陸本線・七尾線経由)で旧国鉄色の457系(A13編成)を使用した団体列車かけはし号が運転され、乗車しました。その1では行きの小松駅出発前の様子をその2では和倉温泉駅に到着後の様子を、その3・その4・その5では帰りの運用までの間、七尾駅構内で留置されている様子を紹介しましたが今回は七尾駅での様子
1997年11月18日、金沢駅にて。475系北陸色(左)と、415系800番台七尾色の並び。28年前のきょう。金沢を訪ねていたワタシが、駅で見かけていたのがこの並び。クリーム地に青帯を巻いた北陸色を纏った475系が入線し、七尾線色の415系800番台と並ぶシーン。少し前まで、金沢界隈では当たり前の風景だった気がするが、すでにどちらの車両も姿を消している。昨年、金沢へ行ってみたら、ローカル列車は521系ばかり。かつての北陸本線はIRいしかわ鉄道になり、七尾線が飛び地の形でJR西
本日も鬼籍に入った列車が元気に走り回る御来欧音鉄道165系急行形電車が快走。国鉄顔同士が連結している姿が好きです。こちらは交直流急行形電車475系。こちらもおでこ同士を連結。保線車両の牽引機は、現存唯一のEH10形電気機関車EH10-61号機に交代です。キハ52+キハユニ26で〆ます。
本日も鬼籍に入った列車が元気に走り回る御来欧音鉄道名士列車と呼ばれた夜行急行銀河発車。前回に引き続き、165系急行型電車。同じく国鉄型急行用車両475系電車が登板。国鉄顔が並びました❗️やっぱり御来欧音機関区の制式蒸気機関車はオラと一緒で今日も寝てるニャン・・・(´ω`)zzZbyズブ高覧御来欧音鉄道バス担当役員という訳で、保線車両の牽引機は、京都鉄道博物館の保存機D50形蒸気機関車D50-140号機に交代です。こりゃ、飼い主❗️くさせんり鉄道では、南部縦貫鉄道の貨車がミキ
続きです。上野からE4系で新潟へ。旧塗装ですね。新潟に立ち寄って再び直江津に。快速「くびき野」に乗ったようです。記憶が無いですが💦新ニイ485系T15のようです。681系こちらも。旧北陸本線です。特急「はくたか」ですね。683系8000番台です。北越急行のSnowRabbitExpressも懐かしいです。金サワ475系A19編成です。国鉄交直流急行色は目立っていましたえちごトキめき鉄道のではないです💦続きます。
南今庄駅から電車で敦賀駅まで移動同駅から米原方面へ乗り換えする際に撮影写真は419系電車583系(特急用電車)からの改造車ですこちらは475系(457系)電車北陸本線では、急行で使用していた車両を普通列車に転用して使用していましたこちらは国鉄色のキハ58系当時の小浜線は急行わかさ号が運行されていました写真の車両は、同列車で使用されていたと思いますなお、写真の列車が急行わかさ号であるかどうかは不明ですこちらはサロ481JR東日本所属の車両で車内は3列シートに改造さ
撮影場所を移動して撮影写真は681系特急電車撮影当時は「特急ニュ-雷鳥」と呼ばれていたと思います写真の車両は試作車で9両貫通編成でしたこちらは413系電車同電車は471系や473系を近郊化改造した車両で北陸本線で活躍していました写真の車両の最後尾はクハ455-700番台こちらは475系(457系)電車北陸本線の普通電車の主力車両でした先頭車両の前照灯は、シールドビームに改造されていない車両でしたこちらはEF81牽引の貨物列車タンク車中心の編成でした当時の北陸本
いつもご覧いただき有難うございます。前回に続き475系のJR西日本時代での末期の姿です。例によって2015年までの撮影の蔵出し写真で、地域柄か、筆者の日ごろの行いが悪いのか、快晴ショットもありませんが、ご笑覧ください。まだ新幹線開業にともなう高架工事の始まっていない早朝の富山駅にて、JR東海・キハ85との並び。国鉄色編成。こちらは夜の富山駅、異塗装のならび。廃車目前の2015年3月、富山・石川県境付近にて。その約10日後、ダイヤ改正前日、すなわち運用最終日。
毎度ご覧いただき有難うございます。投稿475回ということで、国鉄交直流急行形電車475系のJR西日本時代での末期の姿です。高度成長期に全国の電化が進めていた国鉄は、1965年に交直流急行形電車475系を投入し、青森から鹿児島までの急行電車網構築の一翼を担いました。(当時、四国の国鉄は非電化でした)その後、山陽新幹線の博多延伸・東北新幹線開業や特急への格上げ等により急行列車が減少したこともあり、1985年には急行運用から撤退し、快速列車や普通列車で使用されるようになりました。1987年の分
撮影日2011/10/09ホテルアルファーワン上越出発直江津5:26発の信越本線上り電車に乗る春日山5:31着下車『信越本線旧線(春日山~直江津)』探索日2011/10/09春日山~直江津間は二度移設されているつまり、初代/二代目線跡が存在するということ直江津駅は、一度目の切り替え時に移転一度目の切り…ameblo.jp『直江津駅関川砂利線』探索日2011/10/09信越本線直江津駅から関川河川敷へのびていた砂利運搬線川岸まで続いていたこと、
かつて九州では、現在みたいに多く特急列車は運行されておらず、その一方で幹線線区をはじめ、地方線区でも急行列車が運行されておりました。当ブログでもご紹介してきました急行列車と言いますと、現在の特急「九州横断特急」の前身でもあります「火の山」や、特急「ゆふ」の前身でもあります「由布」、筑肥線・松浦線(現・松浦鉄道西九州線)・大村線を経由しまして運行されておりました「平戸」など、様々な急行列車がかつては存在したものでしたが、現在は特急格上げや快速・普通格下げなどもありまして、九州内で急行
ここ数年夏の遠征してない。狙いがないのと暑すぎるのと。9月のシフトが出たので来月はいろいろと出かけると思う。今回は11年前の8月に北陸遠征した記録。おそらく11年前に記事にしていると思う。夜中に出発して暗い間に到着して仮眠。まず行ったのは津端~倶利伽羅間。この時は北陸新幹線金沢開業の2年前だったので北陸を走る電車を撮るのに躍起になっていた。金沢~富山間は通勤客が多い路線なのでラッシュ時は普通6両で走っていた。今は521系の4両が最大だが、その分本数が増えているはず。前の写真とこ
9番ホームに停車中の篠栗線の普通列車車両はキハ58とキハ65を中心とした編成撮影当時は篠栗線でもキハ58系が運用されていましたこちらは475系の普通電車朝6時30分頃に博多駅を出発する熊本行きだと思います撮影当時は475系を博多駅で見ることができましたこちらは特急つばめ号(783系)と特急ドリームにちりん号(787系)特急ドリームにちりん号は急行日南号を特急化した際に登場(1993年3月)しました特急ドリームにちりん号は2011年3月に廃止されました
アシェット・コレクションズ・ジャパン株式会社が発行してきた「国産鉄道コレクション」(全240巻/発行完了)の付録の模型の写真を中心に、全号を順番に振り返る記事シリーズを紹介を続けています。今回は第58巻の紹介です。目玉のNゲージサイズ模型の付録は、前号に続いて急行形交直流電車で、北陸と九州を駆け巡った475系交直流電車の先頭車でした。付録のNゲージサイズ模型が覗けるパッケージを解いて、冊子を取り出してみましょう。巻頭記事は、211系近郊型直流電車の特集です。113系と115
引き取ってきました。尾久の落札品です。この間、修理でお預かりしてたら欲しくなってしまいました。サハシは実車を見たことも乗ったことはありません。パンタグラフが異様に高い。まぁこんなものは簡単に直るのですが。欠品もなく綺麗でした。これぐらいの編成にはしてみたい。1982年8月、取手駅にて
JR九州の南九州地区には、平成25年まで上の画像にあります717系200番台電車が運行されておりまして、鹿児島線(現在肥薩おれんじ鉄道になっている部分も含みます)・日豊線におきまして活躍する姿が見られておりました。717系200番台電車は、JR化後の平成7年に457系電車から改造されました900番台のHk-901編成以外の7編成は、国鉄末期の昭和61年からJR化後の昭和63年にかけまして改造された編成でありまして、鹿児島車両所(→鹿児島総合車両所→鹿児島車両センター)・大分電車区(