ブログ記事36件
どうもnabetuneです3月下旬になりますが、コタツと湯たんぽが手放せない日々が続いています。去年の今頃は桜の早咲きだって言って、何処も桜まつりなのに葉桜だったりと散々だったものですが、逆に今年は遅くしないとダメそう…?(笑)今日の思い出フォトは、前回に続いて東北プチ遠征編。いよいよ郡山車両センターの内部に潜入します…止まれ!!さらに5分程歩いて正面入り口へ。郡山駅からだと実に20分弱歩きましたが、水海道車両基地のイベントみたく、シャトル便出してほしいですね(;´∀
2019/8/74088レEH50062019/8/79592レEH5009012019/8/77066レEH500572019/8/79592レEH500901東北線へ417系の廃回を撮影に行っていました。
7/2.3の乗り鉄旅では直江津駅で乗り換えのため下車。ホームから構内を見渡すと今話題のえちごトキめき鉄道の413系(クハ455)が構内の奥に停まっていた。電柱や建物が邪魔でこれしか撮れなかったが、交直両用の急行色を見たのは何十年振りだろうか?機会があれば走行シーンを撮ってみたいと思った。413系(クモハ・モハ)は両開きドアだしこの急行塗装は初見だが、クハ455は長年見ていた急行形のスタイル令和の時代にこの姿を見られるとは感動した。
1989年8月17日の撮り鉄日記(この日記は1989年8月17日の内容だが、ブログ投稿は2021年1月30日)1989年8月当時の俺は16歳(高校2年生)この2週間くらい前の、8月5日に訪れたばかりだが、また、青春18きっぷで南仙台駅へ行った。↑当時の青春18きっぷは、1日分が1枚ずつになっている常備券だった。仙台駅で駅弁買って、この撮影地の近くの川のところで駅弁食った。以下、撮影地は南仙台~長町となる。(当時は太子堂駅は存在していない)715系普通列車この時代は715
ERWの旅行記録では、「1980.8.7-9平泉旅行」と命名されていますが、これはこの年秋に予定されていた高校修学旅行の下調べの為、非鉄のクラスメートA氏と、(修学旅行先である)平泉へ先に行っちゃった・・・という「暴挙」。但し平泉の写真は殆ど無く、往復の鉄写真がネガに残されています。EF58116[宇]+12系急行「八甲田」103レ(1980-08-07上野)※平泉への往路は23:32発夜行急行「いわて3号」で直行したものと推測。その出発待ちの時間、A氏を待たせて駅撮実施。
おばんでございます。今回は、417系のラストランで実施された快速運転の事をブログへ書いてまいります。今から4年前の5月28日に、地方都市の路線の電車化へ貢献して、仙台でも活躍をしていた国鉄型電車である417系のラストラン運行が阿武隈急行線で行われました。その417系のラストラン運行の際に、槻木から福島への上り列車では、梁川までは各駅に停車して、梁川から福島では、途中、二井田、保原、高子、瀬上だけの停車となり、快速運転が実施されました。417系の快速運転は、過去に、東北本線(JR東日本
皆様、おばんでございます。いつもブログへ「いいね」をくださいまして誠にありがとうございます。本日は、仙台地区で通勤を支えていた国鉄型電車が引退して4年となります。その電車が、417系です。今から4年前の今日、仙台地区で活躍をして、奇跡的に廃車を免れ、JR東日本から阿武隈急行へ転属して活躍をしていた417系電車がラストラン運行が実施された日です。その417系は、国鉄時代の1978年に地方都市の列車を機関車が牽引する客車列車から電車列車へ置き換える目的として登場した電車です。その当
4月に入り決算業務も無事終了、7連勤も無事終わりました!4、5日と、久々土日連休という奇跡的なシフトですが世間はコロナ騒動で自粛ムード。鉄道もガンダムもスポーツ業界も自粛。何処へも出かける事も出来ないので、新型PCを購入して自宅に籠る事にしました。。。古いPCを整理していると、ブログにアップしていない画像が出てきたのでアップします。まずは昨年8月に417系訓練車が郡山車両センターに入場したとの事で、行って来ました!岩切で訓練車として使われてた車両という事で、貴
先日ワムと共に盛岡からKY入場したスユニが先週、郡山総合車両センターの解体線入りになりました。色々あって見に行けませんでしたが解体されたという情報がないので行ってみることにスユニ50と救援車の文字がまだ解体されずに残っていました651系の先頭車もいましたがこちらもドアを外されただけで変化なし?417系の残骸?古い車両はアスベスト入ってたりするから解体に時間がかかるのかもねおわり
東北新幹線乗ってたら417系訓練車が解体されていました車内からなのでブレまくりですが車体上部はすでになく解体の最中かとあとE657系が試運転?していました前に撮ったやつですが12月6日のモハ416です令和2年を迎えることなくJR東日本の417系は消滅しましたおわり
北陸の絶滅危惧種シリーズ😙🎵はい、北陸にはシリーズになるほど絶滅危惧種が揃っています…😅ラストは417系です。私の記憶が正しければ、確か国鉄末期に、新車を作るお金がないために急行型電車の足回り等を利用してできた言ってみればリサイクル電車?こちらも、赤色塗装を纏っていますが…だいぶ色褪せてますね…💧ところどころ、補修をした箇所は鮮やかな赤色ですがまるで、素人が壁の塗装を失敗したような色褪せ感が出ていますね…😅こちらも後継車種の登場が決定しているため仕方がないのでしょ
KY入場していてしばらく留置されていたが12月に入るくらいに解体作業に入ったらしい先頭車2両は先に解体され中間車のモハ416-4だけ残されていたがついに解体線へ移動した。5日の時点でまだドアなどが残っていたが6日の間に撤去された模様。座席とかもすでにない。郡山工場平成12年6月の検査東北本線701系が横を通過来週にはもう解体されてしまっているだろうね…最後に見れてよかったです。郡山総合車両センターにて2019年12月7日おわり
TOMIX98027国鉄キハ66・67形ディーゼルカーセットがdocomoのECサイトから着弾。発注から時間が経っていたのですがdocomoポイントの利用期限が来ていたので注文していたのをスッカリ忘失していました(笑)東日本では全く馴染みの無い車種です。それもそのはず山陽新幹線の小倉開業に併せて当時の国鉄が小倉地区に列車のダイヤのスピードアップと無煙化の為に導入した形式でした。しかし気動車は好きですから所属や所在に関係なく以前から欲しかった車種なので
こんにちは、S電車男です。今年も夏休みに18きっぷを使い旅行に行きました。今回は仙台に行った内容です。今回は始発列車に乗車するわけではないので、珍しくちょっと遅めのスタートです。1528M盛岡(7:16発)→一ノ関(8:50着)(写真は、スマホで撮影していない&SDカードのデータをUSBに移動させるのに失敗したため割愛)車内でTwitterを見ていたら、今日は417系の訓練車が郡山に廃車回送されることを知り、当初は仙台で降りる予定でしたが、急遽長町駅に向かうことにし
2019年8月7日(水)..417系の甲種輸送を撮るために、久々に郡山以北へ行った。今日は、E257系のAT出場配給もあるという噂だったがのだが、どうやら、先日、その試運転中の当該のE257系から煙が出たらしく、AT出場は、延期になったらしいのだ。.俺は、高崎線内で、そのAT出場配給でも撮ろうと思っていたのだが、それが延期になったようなので、今日は、わざわざ郡山以北へ行って、417系の甲種輸送を撮りに行くことにした。.車で郡山以北なんて行ったのは何年ぶりだろう?2年前の
9592レ利府から出てきた甲種輸送EH500-901が牽引していました。岩沼-槻木にて後追い松川―金谷川高速追いかけで、最後は本宮―五百川へといった感じで4発程度撮影していたようです。
今日の動き次第では、ヤバいことになりそうだなぁ・・・。大丈夫か?(謎)ヤバいといえば、アメーバピグPC版が12月で終わるらしいですね。私には影響がないけど、今まで愛用してきた方には痛手でしょう。技術的に移転ができなかった・・・といいます。国鉄末期の417系なぜか撮影してました。
つい先日、阿武隈急行で開かれていた梁川車庫の一般公開に行ってきたので今日はそのことについてその日は大宮から6時半のつばさに乗り一路郡山へ郡山到着後は東北線に乗って仙台を目指します阿武隈急行の起・終点のある福島ー槻木で降りない理由は単純に東北線の郡山ー仙台にまだ乗ったことがなかったから乗りたかったからです(郡山からはE721系の福島行きに乗車福島までクロスシートに揺られて移動します福島に到着後しばらく駅撮りを楽しんだ後仙台シティーラビット1号に乗車1時間ほど揺られて仙台に到着仙台駅
おはようございます!417系の続きです。LED室内灯を作りました。一番右端は動力車用で、スプリングをつけてあります。そして、一番の難工事、ヘッドライト基盤のLED化です。左が電球で、右がLED化したものです。それでは組み立てです。点灯!ライトが変わると雰囲気がよくなりますね。こちらはテールライト。室内の様子。こちらは中間車点灯!室内の様子今回はLEDをケチらなかったので、ちゃんと隅々まで光ります^^;次は動力車点灯!トレーラー車と比べても遜色ない内装です。次回はデ
おはようございます!417系の加工を開始します。まずは先頭車ボディを外しました。クロスシートとロングシートの混合ですね。ライトユニットを取り外しました。マイクロの構造も大分分かってきました。中間車。そういえばホロがないので、後で取り付けましょう。ボディを外し、座席パーツを外しました。動力はフライホイールなのですね。こちらはクハしかし、JRマークの位置、ここなんですね。車番にすごく近い^^;取り外した座席パーツを下地にクリームを塗り、シートは暖色系だと思われるので、赤で塗り
おはようございます!赤電シリーズが続きます。次はこちら。マイクロエースの417系です。仙台地区を走っていた電車のようですね。早速並べました。113系によく似た顔です。検電アンテナが交流車両であることを主張しているようです。クーラー付きですね。側面のJRマークが目立ちます。連結間隔は421系に比べかなり改善されてます。屋根上機器も、金属線を使うなど、こちらもかなり改良されています。TNカプラーは前オーナーが取り付けてくれていました。3×2の6両編成です。クモハがいるから、115
おばんでございます。さて、4月17日ということで、417系について語らせていただきます。417系は、1978年に地方都市で運用されてきた客車列車を電車へ置き換える目的として登場した近郊型交直流電車である。1970年代後半、地方都市の路線では、客車を電車へ置き換える必要があり、北海道を除いて交流電化区間であっても交直流電車を導入しなければならない方式となっていて、その当時、存在していた近郊型交直流電車は、415系しか存在していなかった。しかし、415系電車は、首都圏向け用の電車のため、乗降
また日付ネタで、今日は417系電車を紹介します。417系は、仙台地区の輸送改善で投入された近郊型電車で、両開き2ドアにセミクロスシートを備えています。客車や急行型電車と違ってドア付近にデッキはなく、乗降時間の短縮が図られています。側面のデザインは当時増備が行われていた気動車のキハ47形に近いものがありますね。形式からも分かるように交直両用で、しかも西日本でも運用可能な3電源対応になっていますが、営業開始後は一貫して仙台地区(交流50Hz)で運用され、直流区間や交流60Hz区間での運用
岩切駅で東北本線の利府線に乗り換えです。自販機、吹きさらしで寒そう、耐えてますねぇ!利府駅に向かう途中の車窓。JR東日本仙台レールセンター懐かしい東北ライナー色の417系。車籍は無いが訓練車として、センターの構内では、現役ですね!お馴染み、JR東日本最大の新幹線基地。ほどなくして利府駅着。終着駅です。雪景色のホームが終着駅ぽい。昭和の演歌と旅情を醸し出している。((笑)駅舎は利府町の施設と併設になってます。
今回は、国鉄、JRで活躍を終え、奇跡的に阿武隈急行線で昨年まで運行されていた417系のことをブログに書いてまいります。槻木と福島を結ぶ阿武隈急行線では、全線開通から、8100系が活躍をしています。しかしながら、2005年12月から阿武隈急行線の一部でワンマン運転が実施され、2008年には福島口にもワンマン運転が拡大となった。2007年にJR(仙台地区)から3両編成(中古電車)を導入する方針となっていて、2008年8月にJR東日本から417系K-1編成を導入し、阿武隈急行のA417