ブログ記事8件
おはようございます。今朝のお天気は…曇りでも、今にも雨が降り出しそうな空です。気温は…19.2℃肌寒い朝です。今日はここからどんどんと気温が下がっていくようです。さて、後任監督が決まっていないのにポポヴィッチ監督を解任した鹿島アントラーズ。今朝のいろいろ検索をしている時にこのような記事を見つけました。↓↓やはり今季終了までは中後コーチが監督代行なんですね。そして、ハネケン:羽田憲司氏が年内までサポートするようですね。
おはようございます。某地方都市在住の1970年代生まれのサラリーマンです。昨日は、兄弟チームのu13と20分×3本のTMでした。あっ、元の母体がことなるから、従弟チームかな…??息子からみたらひさしぶりの2カテ上です。1本目0-0(分け左サイドハーフ0得点0アシスト)2本目0-1(負け右ボランチ0得点0アシスト)3本目0-0(分け左ボランチ0得点0アシスト)どんなシステムか楽しみでしたが、オーソドックスな4-4-2でした。いや~、相手はでかいし、広いし、5
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意外?.....アルゼンチンは守備戦術の宝庫世界中でスタンダードとして定着している4バックのゾーンディフェンスの発祥の地はブラジルだと言うことは解説した。1930~50年代のサッカーはイングランドの名将ハーバート・チャップマンが発明したマンツーマンディフェンスを基本にしたWMシステムが支配していました。そこに一石を投じたのが、ペレを擁した50年代ブラジルの『4-2-4』システムでした。アルゼンサッカーは、異文化との化学反応から生まれてきました。サッカー強国がひしめくアメリカ大陸には、ま
6人変わりました。このメンバーだと4-4-2にしかならない。決まったものは仕方ないが連係が不安なので入り10分はシンプルにプレーしてほしい。
今節、乾のいるエイバルは元ミランの監督セイドルフを招いたデポルと対戦攻撃型と地道な守備カウンター型エイバルは、様々に立ち現れる相手のサイドの攻撃陣に、SBが幻惑されて、なかなか付けずに、入れられてしまうと、都並さんの解説。ナルホドでもデポルのチャンスは5度もあり、最低3点は決まったはずなのでチームもまだこの形に慣れていない?その前にエイバルは、底が割れやすいデポルの守備ラインを突いて、オレジャナ→乾のカウンターゴールが見事でした。このドゥミトロビッチのクリアからルベン、よーく見て
はい、すきぴおです。ブログ更新もチーム立ち上げも珍しく早めにやってみました。ルール通りの監督名と切ないピンぼけ(;´д`)。ホームを決めていた為に、久しぶりにオファーを受けずに、ネタがジャスリーさんと完全にかぶりましたが(´・ω・`)。私はサカつく、ずーと「ミストラル神戸」でした(。・ω・。)。と、とりあえず3-4-3です。フォメも写真ありますが、ヘガ爺さんの予想フォメ記事が楽しみなのでまた今度(笑)ヘガ爺さんにも「たのしー」としか書いていないことをつっこまれましたが(笑)記憶
以下の書籍を購入し読了したので、紹介したい。書籍名:サッカー4-4-2戦術クロニクル著者名:西部謙司発行所:株式会社カンゼン価格:¥1,500-(税別)ISBN:978-4-86255-380-51.目次プロローグカッチリしている4-4-2Chapter1レスターとアトレティコの躍進Chapter24-4-2クロニクルChapter3EURO2016にみる4-4-2