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どうもたかちゃんです先月末に発売されたホットウィールのブールバードの中で1番欲しかったミニカー、『1993トヨタ4ランナー』を紹介します。AIくんに聞いたらこのモデルは2代目の後期モデルなんだとか。ちなみに日本では、ハイラックスサーフでお馴染みですね。ブログ投稿しようと書いてる時に気づきましたが、1993年で僕と同い年です。ブールバード1993トヨタ4ランナーボディカラーはメタリックレッドでヘッドライトはシルバーのプリント印刷かな?真ん中にはトヨタのロゴがあります。ナンバープレー
HotWheelsTOYOTA4RUNNER(1993)S=N.A.【実車】国内名ハイラックス・サーフ、輸出名4ランナー。2代目です。ハイラックスピックアップトラックをベースにしたハイリフト感がとってもクールなSUVです。ま、当時はSUVなんていう言葉も無くて、4×4(フォーバイフォー)とか4WD(よんだぶりゅでー)とか言ってましたが。【ミニカー】HWプレミアムの「ブールバード」シリーズ、No.144。最近はHWと言えども1台だけで我慢して、それを勇気を出して
米国TOYOTAの4ランナーのエンブレムAmazonで安く見っけたので付けてみたフロントグリルにボルトナットで付けられるタイプ良い位置にグリル枠が抜けてないので最初はドリルで穴開けようかと思ったがグリルの後ろが開いてないんで、ホーン付けたように一旦剥がすかと考えたが面倒くさいんで両面テープで張り付けて終わり地味なカスタム
ハイブリッドヒッチステップのワイド仕様をテスト製作しました。※左が従来モデル、右ワンオフ仕様のワイドモデル既存モデルでも強度・実用性ともに十分な性能を確保していますが、SUV(4Runnerクラス)への装着を想定し、横幅を拡大した場合の見栄えや使用感を検証する目的での試作となります。ヒッチステップをワイド化することで、車両後方から見た際の横バランスが向上し、リアビューの安定感が増しました。特にSUVのボディ幅に対して自然な一体感が生まれ、専用品としての存在感も強くなっています。実
新年あけましておめでとうございます。CRAZY-HOUSE、本日より2026年のスタートです。1月3日の朝に、今年最初の撮影(初撮り)に行ってきました。朝一だったのでかなり寒かったですが、人も少なく、落ち着いて撮影できる気持ちの良い時間帯でした。車両は4Runner×UltimateRoofBoxFf。今回は、・クローズ状態・オープン状態どちらも撮影しています。製品写真としてだけでなく、実際に使用するシーンを想定し、車両に装着した際のバランスや使い勝
4ランナー/自動車ワイパー再生ツール、ゴムブレードリフォームキット、コンパクト&ワンタッ操作、精密研磨、ワイパーブレード【送料無料】楽天市場こんにちは!4ランナーを愛する皆さん、日々の運転、お疲れ様です!今日は、4ランナーのワイパーに関するちょっとしたお悩み解決に役立つかもしれない、とっておきのアイテムをご紹介します。それは…「4ランナー/自動車ワイパー再生ツール、ゴムブレードリフォームキット」です!「え、ワイパーを再生するの?」って思いました?私も最初はそう思いま
4ランナー適用車用アームレストクッション車アームレストカバーアームレストカバー車種設計アームレスト車車用品・バイク用品小物入れコンソールボックスパッド収納ボックスカバー疲労軽減取り付け簡単楽天市場4ランナーの運転、長時間だと腕が疲れませんか?特に長距離運転される方は、少しでも疲労を軽減したいですよね。今回は、そんなあなたにおすすめの「4ランナー専用アームレストクッション」を徹底的にレビューします。車種専用設計で取り付けも簡単、疲労軽減効果も期待でき
USヘッドライト06-09TOYOTA4ランナーブラック/スモークリフォームの取り替えプロジェクターヘッドライト+50W8KHIDFOR06-09TOYOTA4RUNNERBLACK/SMOKEREPLACEMENTPROJECTORHEADLIGHT+50W8KHID楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}こんにちは!4ランナー乗りの皆さん、夜間走行でお困りではありませんか?今回は、4ランナーのUSヘッドライト交換レビューをお届
今回はご注文をいただいたので、お知らせを兼ねてご紹介します🙂CRAZY-HOUSEオリジナルのアルミ削り出しシフトノブです。デザインから削り出しまで、すべて自社製作。アルマイト処理だけ外注で仕上げています。対応車種はセコイア(2nd)/FJクルーザー(トランスファーノブも対応・刻印あり)4ランナー(5th)/タンドラ(2nd)※ベンチコラム車は不可です。取り付けは、純正ノブを回して外すだけの簡単交換。アルミの質感と重みが手にしっくりきます。アルミ削り出しパーツの製作も
新潟県上越市にある「キューピットバレースキー場」で行われたイベントを見学してきました。山の中腹にある静かなスキー場は、オフシーズンでも落ち着いた雰囲気。到着時は少し曇り空でしたが、山の空気が澄んでいて気持ちのいい一日でした。駐車場から見えるゲレンデの斜面には、夏草が広がり、リフトやロッジが点在。冬の賑わいとは違い、静かな山の景色が印象的でした。会場では各メーカーやビルダーのブースが並び、個性的な車両が多く展示されていました。ランクル250が多かったですね、いまのカスタムシーン
ホットウィールプレミアム2パックバルクロストレック/2018トヨタ4ランナー日本で2代目スバルXVとして販売されたクロストレックと、アメリカ仕様のハイラックスサーフである4ランナーの2台セット。2台目の2018トヨタ4ランナーを紹介。商品名バルクロストレック/2018トヨタ4ランナーシリーズHotWheels区分プレミアム2パックナンバーJBK98発売日2025/8/23発売場所全国価格\1870J
4ランナーキックガード後部座席汚れ保護シート後部座席キックガードシートマットカバーシートカバー傷バックポケット後部座席収納小物入れ多機能上品収納(運転席助手席)レザー材質4色選べ【送料無料】楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}お子様やペットのいるご家庭では、後部座席の汚れって本当に悩みですよね。食べこぼし、泥汚れ、ペットの毛…気づけばシートが悲惨な状態になっていることも…。そんなお悩みを解決してくれるのが、今回ご紹介す
今回の写真は、実際にルーフボックスを装着した4ランナーとアウトドアチェアを組み合わせて撮影したもの。ただの雰囲気カットではなく、「どのように使えるか」をイメージしてもらえるように意識しました。私たちは開発・製造を行っている立場だからこそ、細部の使い勝手や車との相性を重視して撮影しています。4ランナーに合わせた時のスタイリングは抜群で、後付け感が出にくいのが特長です。4ランナーはSUVとして十分なサイズですが、セコイアと比べると荷室はコンパクト。最近のアウトドアは便利なアイテム
スタッフの休日川へ4Runnerで出動。石の多い川原の道でも安心して走れる!前々日の雨で「濁ってるかな?」とちょっと心配してたけど、水面はきれいで増水もなし。入った瞬間は冷たかったけど、すぐに慣れて気持ちいいしかない。SUPで遊んで、テント広げて、椅子並べてのんびり。川辺で焼きそば焼いて食べたけど、これがやっぱり格別。外で食べるとなんでこんなにうまいんだろう📸そして今回は撮影も抜かりなく。4Runnerと川のシーンをいろんな角度から撮って、いい記録が残せました。途
お盆休みの最終日は、琵琶湖(長浜側)で行われた**オープンウォーター(水泳の長距離レース)**に観戦と出場してきました。オープンウォーターは海や湖で開催される大会で、自然の中を泳ぐのが魅力。プールとは違った開放感や緊張感があります。この日は真夏らしい暑さでしたが、ルーフボックスにはARBのチェア2脚とE-UPのテントを積み込んで出発。(写真の向きがなおりません、、、)現地に着いたらすぐ取り出して設置できるので、観戦やレース前後の休憩も快適でした。荷物をまとめて収納できると、移動から準
お盆休みに入りました。(8/18迄)暑い日が続いていますが、今日は少し視覚から涼んでいただければと思い、雪景色の写真をお届けします。黒のフォレスター、黒の4Runner、白のXV。それぞれが雪山の中で映えるように撮影したワンシーンです。どの車も、冬ならではの透明感のある空気に包まれています!この時期はどうしても暑さで外出を控えがちですが、写真を眺めながら次のシーズンの計画を立てるのも楽しい時間です。冬のドライブやアウトドアが好きな方は、夏の間に行きたい場所やルートを探してみるのも
荷室の明かり、ちょっと暗いな…と感じていたので、バックドアのルームランプをLEDに交換してみました。今回使ったのは、HID屋さんのこちら👇「T10×31mmルームランプLED(6500K・150lm)」パッケージもしっかりしていて安心感あり。交換前の純正バルブご覧のとおり、やや黄色っぽくて暗め。バルブを外してLEDに交換カバーを外して(工具必要)、バルブを引き抜いて差し替えるだけ。工具も不要、5分あれば完了します。After|LED交換後の明るさ光量は1
カメラ持ってふらっと出かけた先で見つけた、いい雰囲気のトンネル下。こういうちょっと無機質で静かな場所、けっこう好きなんですよね。今回はあえて「後ろ姿オンリー」。4Runnerのリアビューって、やっぱり迫力ある。UltimateRoofBoxFfとのバランスもいい感じ。1枚目は真正面から、2枚目は少し角度を変えて。光の入り方とか、背景の抜け感とかを気にしながらシャッターを押す。こういう「何でもない風景だけどちょっと雰囲気ある場所」って、個人的には撮影スポットとしてアリだと
日曜の朝はちょっと早起きして、朝イチで洗車スタート☀️天気もいいし、FJと4ランナーを並べてみたら、「これは撮っとくか」ってことで📸いつもはアップ気味に撮るんだけど、今日はなんとなく距離をとって、ちょい引きで。建物ごと入れて撮ると、なんか新鮮でいい感じ😎ちなみに朝7時すぎ、もう暑い!!笑水かけてるそばから、ボディ乾いてくレベル…💦洗車バケツと椅子もいい味出てたからそのままで📷道具込みの1枚もなかなかリアルで好きだったりします。夏の朝は動き出し早いほうがいいですね〜
前回ご紹介したFJクルーザーと4ランナーの装着写真、たくさんの反響をいただきありがとうございました。今回は、その中でもこの印象的な1枚を取り上げて、「UltimateRoofBoxFf」の塗装・フィット感・使い勝手をより詳しく解説していきます。全長5m級のボディに装着された「UltimateRoofBoxFf」ボディカラーに合わせて、ブラックベースにラメ入り塗装を施工。光が当たると細かく輝く、高級感ある質感で、黒のボディと相性抜群。純正ルーフバーにジャストフィットし、後方へ
FJクルーザーと4Runnerを並べて撮影してきました。実はこうして、会社の外でしっかり2台そろえて写真を撮るのは初めてかもしれません。どちらもUSトヨタの個性派SUV。片やFJクルーザーの無骨さと丸みのバランス、片や4Runnerの都会感とオフロード性能を両立したスタイル。似てるようで、全然違う。でも、どちらも「CRAZY-HOUSEらしさ」を体現している存在だと思っています。実際、現場や撮影、テストに日々活躍してくれている2台です。今回の撮影では、ルーフボックスや各パーツも装
久しぶりの洗車、朝一は暑くなくて良い!お勧めの時間帯です。FJクルーザーとインターセプターJp-1JETSKIDAY🏁そろそろ“梅雨明け感”出てきましたね
最近、ルーフにギアを積んで、後ろにはトレーラー。そんな“オーバーランドスタイル”を街でも山でも見かけるようになってきました。でも、「あれってハードル高そう…」と思ってませんか?実は、意外とカンタンに始められるんです。今回は、4Runner×ルーフボックス×トレーラー牽引という組み合わせで、“無理なく楽しめる趣味車のカタチ”をご紹介します。📷今回使った写真は、JET(InterceptorJP-1)を牽引している遠征スタイル。ルーフにはFRP製のUltimateRoof
4ランナーに取り付けたヒッチボール、しっかりとセット完了。シンプルだけど、この無骨な雰囲気がたまらないんです。これがあるだけで、牽引スタイルが一気に“本気”モードに。梅雨が明ければ、いよいよジェットやトレーラーのシーズン到来!ちょっとした準備風景も、天気が良いと撮影が楽しくなってきます📷機材紹介がてら撮った1枚ですが、車好き・アウトドア好き・写真好きの方にはきっと伝わるはず!🌞夏に向けて、準備はOKですか?
まだ空いてる駐車場にクルマを止めて、まずは1枚。📸「コストコ前って、なぜか写真撮りたくなるんだよな…」そんな気持ち、わかる人も多いはず(笑)※混雑時は撮りません今日は定番のコストコスタイル。ブラックでまとめた4Runnerに、UltimateRoofBoxFfを装備。積載もスタイルも両立できる、頼れるギアです。UltimateRoofBoxシリーズは、✔︎容量たっぷり✔︎開閉しやすいサイドオープン✔︎見た目に妥協しないFRP仕上げ“ただの収納”じゃな
FJクルーザー、いまや新車では手に入らない存在ですが、手をかけてやれば、まだまだ現役。むしろ“今だからこそ”カッコいいという声も増えてます。今回の1台は、・弊社CRAZY-HOUSE製のラプター仕様フロントバンパー・UltimateRoofBoxFf(後ろ開きモデル)でスタイルと実用性を両立させたカスタムFJ。フロントの無骨さと、屋根に乗ったボックスの存在感が街でもアウトドアでも映えるスタイルに仕上がっています。荷物を積む・下ろすときも後ろからアクセスできるの
IPF製の「モバイルバッテリーコンバーター」✨これ、USB-C対応のモバイルバッテリーでIPFのLEDランプ(うちでは641WL-1を使用)を光らせることができるアイテムです💡🔍どんな時に便利?キャンプや車中泊で「ちょっとライトが欲しい時」車の電源を使わずに作業したい時非常用のライトとしても◎しかも!スイッチ付きだからON/OFFもラクラク👍サイズもコンパクトで持ち運びにも困りません。🛠️注意点本体のみの販売です!LEDランプ(641WL-1)やモバイルバッテリ
ついに!納車ですお世話になります
ある日の休日、FJクルーザーでドライブちょっと川辺まで写真撮りに行ってきました📸ボックスと車体のバランスが思った以上に良くて、風景にもすっと溶け込む感じが◎。天気もよくて、光の入り方もちょうどいい感じだったので、Canon7DMarkIIとEF17-40mmF4Lでいろいろ角度を変えて撮ってみました。FJクルーザーって、ほんと写真映えする。そこにこのルーフボックスを組み合わせると、さらに“旅っぽさ”がアップする気がします。「何を積んで出かけようか」って、そんな想像が広がる一
■タフな足元が放つ存在感まずは、この足元。MKWM204JP-SPEC17inch8J+20に組み合わせたのは、YOKOHAMAGEOLANDARX-AT265/70R17LT。ブラックのメッシュデザインにビードロック風のリム、そして程よいコンケイブ。Limited純正クロームパーツと対照的な無骨さが、クルマ全体を引き締めます。タイヤはホワイトレター無しでシンプルに。サイドウォールの力強いブロックパターンと相まって、どこから見ても"走れる"オーラを纏っています。