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雨上がりのにゃん☆彡とん地域何と言うか…お日様出ているけれど、寒い寒いはずにゃ〜夕暮れのおやまレッスン帰りに雪雲山頂は雪降ってますね❄️初冠雪と思っていたら?お天気お兄さんニュースで初冠雪の測定基準が変わったので、初冠雪ではないと冬が近づいている(寒いの苦手着膨れしても寒いもんは寒い)今日のレッスンは…付けてみました(意外と重い)12月の温習会で付けても良いか?頂きました写真くらいの高さなら問題なし🌾お衣装との組み合わせもby🌾P先生問題は❗️踊り‼️課題
最後までお世話したい(されたい)クロスと、きっかけ出したらあとは放置したい(されたい)パラレル。これって、日常生活にも傾向が出るのかも…と思ったりします。たとえばデモ(特に外デモ)のとき。手取り足取りつきっきりでお世話してる先生いらっしゃいますよね。もちろん高齢の生徒さんが多いからというのもあると思いますますが、あれを、まんざらでもない。と思う生徒さんと、そこまでいらないっす。と思う生徒さんがいると思うんです。私は完全に後者。そういえば深く考えたことなかったけど、パートナー先
Xに唐突に西尾浩一先生の昔のツイートが流れてきまして。「女性のヒールの大変さを理解するため」の体験動画です!日頃から履きなれてないので不安そうにしてたら、後輩が助けに来てくれました。もっと練習しなきゃダメだ。@jun3_mtik淳さん練習宜しくお願いします。#ハイヒール社交男子#社交ダンス#アジアオープン#10DANCEの日←僕も便乗pic.twitter.com/fEei4VFivD—西尾浩一/BallroomDance(@51_nis)2018年10月19日8年
今回は”ウインタースポーツの準備”についてお話します今年もあっという間、気付いたら10月も後半です!朝夕暗い時間が長くなりました!さて皆さんは衣替え、もうお済みですか?ちなみに私は…持っている服が少ないので、衣替えの必要はありません(笑)⛷️もうすぐ11月、ウインターシーズン到来!いよいよ冬の訪れです皆さんは「冬」と聞くと、どんなスポーツを思い浮かべますか雪国・秋田に生まれた私ですが、子どものころは本格的なウインタースポーツというよりも、近所で雪合戦をしたり、ソリで遊
パラレルはしつこく面倒を見られるのが嫌だ。という話を昨日書きました。たとえば、私はレトリバー先生に習って以来、すごく不可解だったことがあります。それは、踊り終わりの挨拶。何故に先生は私の手を最後まで放してくれないのか。何故に左手で腕を組むところまで右手を放してくれないのか。しかも、なんかすごい変なところから先生の右腕が出てくるのよ。なんでだろう。振り返って右腕出してくれればそれでいいのにな。つかまれてたら動けないじゃない。なんか連行されてる気がするしさ。こんな感じ。これが
先日の久しぶりのレッスンの終わりに次に会うのは、来月のパーティーの時だと思うと言って帰ってきました。ダンスの先生もフリーランスだから仕事があるのはいいこと、できる範囲で頑張って、当日は楽しく踊ってと言ってくれるのはありがたいんですがある意味諦められてるともいうでも、レッスンに来ない生徒をどうにもできないですもんね。家でできる宿題をもらって帰りました。そして、ひたすらPCの前にいます。今夜は60時間ぶりに外に出ました。家から近くで、ハードではなく、
先週からかなりチャッピーに振り回されてしまい、時間が作れなくて更新できなかったです(汗)すみません(泣)え?50代のおっさんがチャッピー??と思うかもしれませんが、彼は非常に優秀です。改めて優秀さにびっくりしております。そして、この超アナログの世界に生きている僕ですが、チャッピーで何をしようとしているのか⋯というと、生成AIを作ろうとしています。僕が今、考えているのは、資料を読み込ませて、その資料の中の項目で質問に
4スタンス理論をダンスという局面で使うようになって躍りがかわりましたねと、以前くに子先生に言われました。厚みがでたそうです。やったそしてさらに最近キリウ先生と踊るようになってまたかわりましたねと再びくに子先生。キリウはB2で私と同じタイプ。自分と同じタイプの先生に習えるのはラッキーなことだなと思います。社交ダンスの悩みの大きな部分は相手とうまく踊れないということ。自分にあった自然な動き方で無駄な力を使わないで
ジャイアンにはもう何も教えないと決めた心の狭いけやきです🤫おはようございます🤗なにしろけやきは祈りの本質を知り、よってフォローの真髄も知り、リーダーをやるとパートナーが上達するという世のコトワリを、ようやく認める気になったのです。もう相手に頼らなくていいんだもんね😎先日の大阪留学。クロサーはパラレラーに合わせることができないのではないかという仮説をたてた我々。だったらクロスレトリバー先生に、どうしてくれと伝えたらいいのかコバシリ先生に聞いたら、「私を放っておいてくれ」と言うといい
『「強さ」とは』「身体を強くしたい」「体幹がブレないようにしたい」そう考えたとき、多くの人が真っ先に思い浮かべるのは「筋トレ」ではないでしょうか。ジムに通い、ウェイト…ameblo.jp前回は、お相撲さんや非力な女性ダンサーを例に、「見た目の筋肉量」と「実際の身体の強さ」はまったく別物であるというお話をしました。今回は、身体の強さを決定づけているのは「軸を有しているかどうか」というお話し。■「軸」を有するための条件身体の中にブレない「軸」を通す。そのためには、筋
ウェストコーストスイングのコンビネーションクラスでした。リード参加でしたが先週まで他に2人いた生徒リードが1人は欠席1人はフォローに変更したので私ひとりこのコンビネーション、ブロンズ3&4レベルなのに劇ムズステップの連続です。今回新たに加わったのがインサイドターンからのバックスポットターン。チャチャとかルンバとかマンボとかサルサとかハッスルでもいたるところに出てくるバックスポットターン。担当のまゆ先生がここまでの3つ
今回は“ウォーキング時にオススメアイテム”についてお話します健康維持のためにウォーキングや運動されている方も多いと思います🚶♀️私もカラダの軸を意識し、確認しながら毎日楽しくウォーキングしていますさてウォーキングの時におすすめなのが『レッシュリング』です。【レッシュリングとは】レッシュリングは形態の異なるシリコン素材の筒状のグッズで、4スタンスのそれぞれのタイプに合わせて正しく手で握ります。ヒトは、何かを持つときにも、自分に合ったグリップのしかたをすれば、身体全体が自分
思い返せば、私がこの夏燕尾を作り直したのは、以前の燕尾が硬くて身体中を締め上げられるので、燕尾を着た瞬間に戦闘力を奪われる状況をなんとかしたかったからでした。デモの3分ならばなんとかなるけど、待ち時間が長いプロアマには耐えられないし、ただでさえハンデしかないのに、衣装がすでにハンデなんてひどすぎる、と思ったのです。満を辞して仕上がった新しい燕尾は、以前に比べると格段に柔らかくて身体になじみ、長時間着ていられる。…にしては、踊りはあんまり変わらない🥺と、実は夏のジャパンオープンのときに思っ
「身体を強くしたい」「体幹がブレないようにしたい」そう考えたとき、多くの人が真っ先に思い浮かべるのは「筋トレ」ではないでしょうか。ジムに通い、ウェイトを扱い、目に見える筋肉を鍛え上げる——それが「身体を強くする正攻法」だと信じられている節があります。しかし、「いくら筋トレをしても、身体(体幹)そのものが強くなるとは限らない」というのが現実です。むしろ、「筋トレでついた筋肉」と「身体機能としての本当の強さ」は、まったく別次元のテーマと言っても過言ではありません。■
レッスンの99%はパンツスタイルで受けてます。フットワークがしっかり見えた方がいいのと、先生がふくらはぎだの太股をゴリゴリ触って、ここを使うんだよっっ!サボるなっ!ってやるから……(五反田SM倶楽部)が、レッスン用のスカートも持ってます。先日CProductionのグループレッスンの時(なんか遠い昔な気がする)ふと気まぐれにスカートで行きました。ダン友さんたちに「そこまで驚かんでも」というくらい驚かれました。えー。心外……で、レッスン。
ところで先日のプロアマはどうだったのかと言いますと、オープン戦は…ワルツ9組中予選落ちタンゴ8組中5位スロー8組中4位という結果でした。まあ…万年最下位は脱したけども、この組数だったらもう少し上に行きたかったな、という気持ちです。とりわけ、9組しか出てないのにワルツが予選落ちしたのは凹みました。もうプロアマやめる🥺と、メインコーチャーとサブコーチャー、ふたりの先生に当たり散らすくらいには。それくらい、大阪へ行き始めてからの半年で進化を遂げた実感があったんです。で、しょんぼり本
みなさん、こんにちは!「プロのスイング動画を見て形を真似しているのに、なぜかスライスやチーピンが治らない…」そんな経験はありませんか?実は、ゴルフスイングには「全員に共通する物理の絶対的ゴール」と、「一人ひとり全く異なる身体の動かし方」が存在します。今回は、最新のD-Plane(Dプレーン)理論をもとに、ボールがまっすぐ飛ぶインパクトの真実をお伝えします!1.インパクトの「物理法則」に例外はない!まず知っておくべきなのは、ボールとクラブが衝突する瞬間の物理現象に例外はないと
少しずつミーアキャット先生の宇宙語を攻略してきましたよハタと気づいたのほ(これがほんとに大きかった)「足を使う」と「足が動く」はどうやら違うらしいとゆーこともみじはずーっと足を使うから足が動くものと認識してきたけんだけんこんなに(痛みがあっても、水抜いてまで)足を使ってるんだけん、それなりに動いてるはず…がまるで逆だったとはーーー今まで足👣のことばかり考えて生きてきたけん上体ってなに?上体ってどこ?さっぱりチンプンカンプン⤵⤵なわけでもね、あるとき突然パラレラーの得意技、
みなさん、こんにちは!「YouTubeや雑誌でプロの綺麗なフォームを研究して、同じように構えたり振ったりしているのに、なぜかスライスやチーピンが治らない…」そんな経験はありませんか?実は、ゴルフスイングにおいて一番大切なのは**「見た目の形」ではなく「インパクトの物理構造」**なんです!今回は、『TheGolfingMachine』の物理理論や、TrackMan(トラックマン)などの最新レーダー測定データをもとに、**ボールがまっすぐ飛ぶ「手首とD-Planeの絶対的関係」**を
どれだけ念入りにストレッチをし、ハードな筋トレを重ねても、なぜか体が疲れやすかったり、パフォーマンスが伸び悩んだり、日中の集中力が長続きしなかったりすることはありませんか?「もっと体幹を鍛えなければ」「筋肉を増やさなければ」と考えてしまいがちですが、実は身体機能を最大限に高める鍵は、単純な筋肉の強さや量の多さではありません。本当の鍵は、身体の「軸」を正しく構築し、全身を「共鳴」させることにあります。一見すると運動能力だけに直結するように思える「身体の軸」ですが、最新の身体理論やパ
前回は、大阪留学実証実験パートナー編でしたが、今日はリーダー編です😎リーダーの場合もミッションは同じなんですが、パートナーと比べると他に考えなきゃいけないことがたくさんあるので(フロアクラフトとか)、こっちの方が難易度は高かったです。パートナーの方が苦手なんだけど、性別適性は嘘つかないというか🥺ミッション①できるだけ早い段階でクロパラを見極める。これはリーダー先生の方が圧倒的にわかりやすいです。パートナー先生は、フォローのスペシャリストなので、へっぽこひよこ🐥にも合わせられちゃう。すべ
【4スタンス理論in新潟レポート②】9月25•26日に行われた、4スタンス理論in新潟vol.19午後からは、「アンサンブル勉強会」を開催しました✨私自身、伴奏をする中で悩んだり迷ったりすることも多く、何か学ぶ機会を作りたいと思い、皆さんと相談しながら準備を進めてきました。当日は、フルート(B2)オーボエ(A2)コントラバス(B1)ソプラノ(B1)ピアノ(B2・B1)の皆さんにご参加いただき、さまざまなアンサンブルを深めました。4スタンス理論のタイプによって、
今回は”舌の機能低下でおきるオーラルフレイル対処法”についてお話します舌👅は、私たちが“食べる・話す・飲み込む”といった日常の動作で、無意識のうちに大活躍しているとても大切な器官です。しかし、加齢とともに体の筋力が衰えるのと同じように、舌の筋肉や動きも少しずつ低下していくことがわかっています【舌の主な働きとは】舌には、実はこんなにも多くの役割があります👇①味覚を感じる(味わう)舌の表面には“味蕾(みらい)”という味覚センサーがあり、甘味・苦味・塩味・酸味などを感じ取っていま
私が大阪留学を始めた最初の目的は、壊滅的なパートナー側をどうにかするためでした。そうなんです。目的は、パートナーだったんですよ。結果的にリーダーが爆上がりしちゃったんだけども。美しく踊れない。誰のフォローもできない。自分の先生とさえ踊れない。そんな悩みを解決すべくせっせと大阪へ通ったパートナーけやき。その実践をするときがついにやってきました😎日曜日のプロと踊れるパーティー。チケット片手に先生をゲットして踊るアレです。いつもなら、先生争奪戦を繰り広げる女性陣を尻目にパートナー
5回目の大阪4スタンス留学。5回目ともなると話はどんどん専門的になり、穴を掘るように深くなっていくわけですが、それも面白い、と思える領域に入ってきました。おたくけやき爆誕🤗今回のホットトピックは、クロスとパラレルがどう合わせて踊るか。だいぶ生意気になってきたひよこ🐥は、コバシリ先生とディスカッションするところまで、ついに到達しました。そして出た結論は…パラレルはクロスに合わせることができるけど、クロスがパラレルに合わせることはできない。ひいいい😨私もレトリバー先生も、久しく逆だと
こんにちは、ご訪問ありがとうございます。ココロとカラダの調律師・パーソナルヨガトレーナーAyakoですプライベート専門のハッピーハーモニーではお一人お一人の状態に合わせてレッスンをしています。そこで大切になってくるのがその日の体調もなのですが生徒さんの「体質、性質、タイプ」です。それによって「適切な身体の動かし方」が全く変わってくるんですよね。これは初回レッスン時から全ての生徒さんにお伝えしていることなのですが、特に4ス
普段、立ち上がるときや重い荷物を持ち上げるとき、無意識に、どんな言葉を口にしていますか?「よっ!」「よーし!」「よいしょ!」「よっこいしょ!」実は、この何気ない“立ち上がる際の口癖”にも、4スタンスタイプごとに傾向があります。自分にしっくりくるタイプの言葉を口にしながら動くと、軸が安定しやすく、スムーズに立ち上がりやすくなります。逆に、別のタイプの言葉を口にすると、なんとなく力が入りにくく感じられるでしょう。今回は、タイプ別に見られる「動きやすくなる掛け声の
本日LINE公式アカウントで記事を書きました。10月の限定記事のお題はその助言は、あなたのタイプに合っていますか?です。ノーリミッツLINE公式アカウントで強くなるヒント満載のトレーニング記事を毎月10日前後に配信しております。友だち登録して頂いている皆様には既に記事を配信しております。こちらのブログに冒頭部分を公開しますので是非ご覧になって下さい。続きを見たい方は友だち登録してメッセージをお願いします。メッセージで「タイプ」と頂ければ限定記事をお届けします。
「強くなりたい」「身体の軸をブレないようにしたい」と思ったとき、真っ先に思い浮かぶのは「筋トレ」かもしれません。しかし、結論から言うと、筋トレをしても体幹や身体が強くはなることはありません。むしろ、アプローチの方向性を間違えると、筋肉はついても身体本来の動きやすさや強さは損なわれ、結果として「弱くなってしまう」ことすらあります。今回は、見た目の筋肉量と「本当の身体の強さ」の違いについて紐解いていきます。1.身体が強くなるとは「軸」を有すること身体の強さの源泉は、筋肉の
今月もやって参りました〜ぱふぱふ〜🎺というわけで、もはや毎月の恒例行事となった大阪4スタンス留学へ行ってまいります。着いたらまずは腹ごしらえ。レッスンに行き(始まりの時間は決まってるけど、終わりはスタジオが使える時間まで、という耐久レース)夜の街で4スタンス談義(と、東京セミナーの打合せ)なんの変哲もないスタジオ近くのホテルに泊まって(最初はホテルを選ぶのも楽しみだったのが、便利に泊まれればいいやというマインドになりました。よってスタジオ徒歩圏内)プロアマがあるので、遊ばずに東京へ帰