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・晴20℃・シューズ→adizerotakumisen10→7・8×100mR(予選、準決、決勝)→6走(100mラップ=予選11"1、準決11"0、決勝11"0)※昨年に引き続き地区対抗のリレーカーニバルに呼んでもらったので出場。陸上競技者中心でなく、男女混合、小学生から50代と幅広い年齢層でチームを組むお祭りレース。暖かく風のない気候も相まって身体は昨日よりは格段に動きやすい。予選は脚の保護の観点で厚底のtakumisen10で行ってみたがしっくり来ず、準決からは
☆氷丘中学校_体育大会素晴らしい秋晴れの中「ひおか100%」~50の力と50のこころ~50周年記念体育大会開催〇大いに盛り上がったリレー〇それぞれの学年の思いが披露された演技〇最終学年3年生のパフォーマンス披露は楽しく感動的でした〇ジュニアバレーOGOBたちリレーに演技にフル回転
2号は、学校の授業をサボって、高崎市小学校陸上記録会に出場50mハードルと4×100mリレーで学校代表に1号とおなじ種目だが結果はどうか?浜川陸上競技場で、初めての全天候型のトラックで走ることができました開会式の様子選手はスタンドに着席しているまずは50mハードル1号よりも0.3秒ほど速いタイムが出ていたが、第6組での出走本番前の練習の様子を見ると、最後の組の方が速い人が多いようだ第6組では1位8秒45スタートダッシュはいいぞ1台目のハードルを最初にジ
ララァが死んでしまってそしてクェスが死んでしまってアムロとシャアそしてハサウェイはどんな風にその後の人生を送ったのだろうか確かに新しい人は現れる新しい人と人は出会うでも基本的に運命の赤い糸の人は一人だから、その人と肩を並べるようなそんな人とは基本で出逢えないもし出会えるとしたらその人を超える人が現れるとしたらその人こそ運命の人かもしれない100×400mリレーのように第1走者から第2走者へとバトンが渡るようにむしろ
日曜日久し振りに買い出しに行って夕食を作り食後の虎屋の羊羹と蕎麦茶♪五節屋スタッフが仕事を終わらせ帰宅しましたが夕食は出来ている!世界陸上を観ます( ̄▽ ̄)陸上の花形競技4✖️100mリレー決勝!土砂降りから少しは小降りになりましたが素人目から見ると走りづらそう…アメリカの圧勝でしたがチームJAPANも6位入賞!日本は昔からバトンリレー上手ですね!大きな拍手です!お疲れさまー!!!最後まで感動を与えてくれた世界陸上!ちょっとロスです…日本開催ですと時差もなく
新しい冷蔵庫は前回の物よりチョット大きい!我慢していた食材買い出しに行きました( ̄▽ ̄)冷蔵庫が壊れると日に日に中の冷気がなくなり恐怖しか感じなかった…。今は安心して買い物ができます♪夕食は前日の残り物を使い2品d( ̄ ̄)酢の物とポテトサラダ!メインはお昼から食べたかった生姜焼き!茗荷と胡瓜としらすの酢の物/たまり漬け焼豚入りポテトサラダ/トマト/ブロッコリーベビーリーフとブロッコリースプラウト生姜焼き/玄米/舞茸と豆腐と油揚げの味噌汁この日は世界陸上の最終日!ま
東京2025世界陸上DAY89/20㈯イブニングセッションに行ってきました。チケット購入したのは2月2024年12月ホテルを予約したのは3月けっこう前から手配していたイベントです。DAY8の日程はこちら世界陸上公式サイトより世界陸上公式サイトよりどこのチケットを買うかは悩みましたが、国立競技場自体は何回か行っていて、意外と上の方でも観やすいんじゃないかと思ったのと、メディア席が近く、3層目なのに⑫と⑬
母国開催の最終種目である男子4×100mリレーは、日本国民から多くの期待を受けてのレースでした。世陸開催前の日本チームのターゲットは37秒30で、決勝直前でも予選の38秒07から0.4秒短縮出来る(信岡コーチ)という報道がありました。結果は38秒35で、途中棄権したオーストラリアを除くと下から2番目の6位でした。日本チームは、1~2走でバトンパスが詰まりましたが、大失敗のバトンパスはなかったにも関わらず優勝したアメリカから1.06秒差の大差にネット上では失望の声が目につきました
夕べ世界陸上が終わったね毎回真剣に見てたわけじゃないけど、一昨日からのリレーの予選からは釘付けになって見てたわ雨の中、リレー侍、よく頑張りましたアスリートってみんないい顔してるねいつものですどの写真も面白い位、あっちやこっちを向いてるよ右と左に気が合って同じ方向に昨日、姫は絵画教室へ体験に行って、リンゴと青虫のモビールを作ったらしいけど、写真を送ってく
おはようございます世界陸上も閉会しましたね昨晩の山場は男子の4×100リレーサリーさんはテレビで観戦してました息子は彼女と国立競技場に観戦しに行ってましたメダルは取れませんでしたが決勝でいい走りでした息子は中高大と陸上をしてました100と200の短距離で中学生の頃はジュニアオリンピックなど数回参加したこともありますその頃桐生君なんかも一緒でした今で彼はは日本の短距離界のエースですものね世界陸上のチケットは彼女が取ってくれたそうですお幸せに💖さて㌧、飛び石連休の中日ですね
🇧🇼4❌400雨のなかボツワナ🇧🇼初、金メダル🥇そして、女子は絶対的なアメリカアメリカ、金メダル🥇女子100❌4フレイザープライス髪色が日本?🇯🇵絶対的王者アメリカ金メダル~🥇そして、そして、ついにメインイベント男子4❌100アメリカ🥇金メダル~強い💪6位、日本敗れた~でもね夢をありがと~🎠
巽美裕onInstagram:"昨夜やって12時間足らずで再レースなんて厳しいと思うけどよく頑張りました〜!#世界陸上2025#男子リレー#救済措置#4×100m#4×400m#南アフリカ#決勝ならず#アメリカ決勝進出#シニア"1likes,0comments-tatsumi_yoshihiroonSeptember20,2025:"昨夜やって12時間足らずで再レースなんて厳しいと思うけどよく頑張りました〜!#世界陸上2025#男子リレー#救済措置
<地上波>TBS9/21(日)18:30~22:54「東京2025世界陸上最終日」男子4x100mリレー決勝・男子4x400mリレー決勝ほか▼男子4×100mリレー決勝今大会のフィナーレを飾る。リレー侍、有終の金メダルへ!▼男子4×400mリレー決勝日本男子マイルチーム、表彰台への挑戦!▼女子走高跳決勝世界記録保持者マフチクが、東京の夜空に舞い上がる!▼男子円盤投決勝世界記録保持者アレクナが、東京の夜空を切り裂く!▼男子4×100mリレー決勝予選の4人を決勝で
昨日の念願の初国立競技場&世界陸上の興奮が冷めぬまま世界陸上旅3日目今日はまず泊めてもらってる友達が週末にやっているカフェへ事前にTHE洋食が食べたいとオーダーしたところこんなボリューミーなランチビックリして白目むくかと思った(笑)いや~ボリューミーでお腹パンパンめっちゃ美味しかったあ~~~(幸)こちらのシェフ洋食一筋で息子さんがお店を引き継いだとかでもう本当に大満足〆にベリーリキュール入りのココアを夕
きょうから一週間は秋の彼岸ですねそして四連休という方も多いことでしょう。※わが家の男子陣は暦通りです暑さ寒さも彼岸までこの言葉は、自然の移り変わりを表すだけでなく、どんなに大変な困難な状況でも、やがては終わりが来て乗り越えられるという意味合いで、励ましの言葉としても使われます。季節の移り変わりの指標みたいだったのに..今年は特にこの言葉通りではない気象になっていますね9月も10日余り残りの日の天気予報を見
混合4×400Mのリレーだ。何がすごいのか?決勝に残ったのだ。今まで、出場さえできていないのに、決勝までのこったのである。それも大幅な日本記録更新。すごくないか?あんな状況で爆発的な結果を出すというのは普通ではありえない。特に、井戸アビゲイル風果選手、松本奈菜子選手がよかった。ただ、予選で力を使い果たしたという感じではあった。仕方ない。強いチームのように決勝を考えた布陣であったり、流すようなことはできなかったというのが決勝での差が繋がったと考えています。
パリ五輪でおお~っ!ってなったシーンの動画。Sha’CarriRichardson’sBestComebackinOlympicHistory💯-YouTube2走の選手の走るフォームがめちゃかっこいい!3走のトーマス選手は美人・・・で、バトントスが上手くいかず万事休すか・・・と思ったところ、アンカーのシャカリ・リチャードソン(Sha'CarriRichardson)が個人銀メダルの雪辱を期す渾身の走り。ゴール手前で個人で敗れた相手にくる
OG情報(U18日本新記録)第98回関東陸上競技選手権大会8月22日~24日@熊谷スポーツ文化公園陸上競技場女子4×100mリレー市立柏45″47第1位1走:暖大会新記録、U18日本新記録予選45″51準決46″01暖さんが1走を務めた市立柏高校の4×100mリレーが、1、2年メンバーのみで45秒47を記録し、U18日本新記録を達成しました。女子4×100mリレーのU18日本記録は、現青学の葵唯さん、美咲さんが高校2年生の時に市立船橋高校で当時にU18日本
おはようございます☺️社会人の長男、高2の長女、ペルテス病の次男(中2)の母Yukaです。≪家族紹介≫https://ameblo.jp/kuro-yuzu-mame/entry-12593633623.htm次男、久しぶりの陸上競技の記録会。冬の間も部活の他にクラブや自主練を頑張っていたから、密かに期待をしていました。でも、砲丸投げが始まると何かがおかしい。結果は3投中2投がファール。終わった後に確認すると『股関節が痛くてかばいながら投げてた』これは股関節の変形とかペルテ
支部大会、通称秋の都大会種目は共通女子中学生4×100Mリレー🏃♀️🏃♀️🏃♀️🏃♀️令和四年度は三年生2名、二年生2名で挑み、東京都二位二年生が2名もいて大健闘でした令和五年度は三年生3名、二年生1名で、見事、東京都一位を獲得しました三位以内なら表彰されるので、昨年度も表彰されたが、やはり一位じゃないとねってことでカキコします2024年3月7日受付:役所、スポーツ団体の皆様ご苦労様です。区長のご挨拶から始まりますその後は流れ作
・曇23℃・シューズ→adizerotakumisen7・8×100mR×3※地区対抗のリレーカーニバルに呼んでもらったので出場。かなり久しぶりのリレー。陸上競技者中心でなく、男女混合、年代様々なのでいつもの試合とは真逆の雰囲気のレース。予選、準決、決勝があったので草レースとしてはなかなかハード。決勝まで3本走れたのは良かったが、勝ちたかった地区に届かなかったのは残念。自分としてはバトンをうまく繋ぐことができなかったが前と詰める最低限の役割は出来たと思う。前日の300
2024年パリ五輪で大きくクローズアップされたのが、4×100mリレー(4継)の2走4走の直線部分を走る選手の層の薄さです。大エースサニブラウン選手がどちらかを走るのはよほど調子を崩さない限り確定しているとして、走力がそれほど変わらないサブを含めてあと二人は直線で競争力を発揮する選手を揃えたいところです。まずは、パリ五輪での日本人選手の区間タイムをおさらいしておきましょう。予選38秒06(サニブラウン-栁田-桐生-上山)10.32-9.31-9.25-9.18決勝3
だから学校の先生ではないけれど必ずしも自分が関わってるうちに相手が良くなる結果が出るというのを求めなくていいと思う100mかける4人の400m走ではないけれど自分は単なる第1走者でしかない時があるだから自分がバトンを渡せて次の人につないでいく結果は自分ではなくて次の人もしくはその次の人もしくはアンカーによってゴールに到達するそういうケースもあると思う患者が若いのであればなおのことゆったりとした心大きな心でそれを包んであげるこ
今年も木南道孝記念陸上競技大会に参加してきました✨ヤンマースタジアムで走れる貴重な経験🏃✨嬉しくてふわふわしてる子、緊張でガチガチの子と姿はそれぞれでしたが、、、😊女子4×100m男子4×100m有名選手の走りも間近で見られて良い経験になりました🏃✨また来年も行きたいね😊行けるように頑張るぞー📣✨
バハマ・ナッソーで行われた世界リレー2024で、男子4×100mリレー日本チーム(サニブラウン・アブデル・ハキーム、栁田大輝、上山紘輝、三輪颯太4選手)と、男子4×400mリレー日本チーム(佐藤拳太郎、西裕大、佐藤風雅、川端魁人4選手)が、ともにパリオリンピック出場権を獲得しました。4×100mリレー男子は、日本勢にメダルや上位入賞の可能性がある。マイルリレー男子の日本チームも着実に力を上げてきていることから、両種目ともオリンピックで陸上ファンの期待が注がれる種目です。まずはパリの出場権をきっ
みんなでつなごうリレーフェスティバル2023男子の部10月7日、8日@国立競技場千葉県代表にチームから男子大樹②女子蒼海③、優亜③、凛星②、暖②の5名が選出されました。U16男子4×100mリレー決勝千葉県代表41″38第1位大会タイ記録3走大樹U16女子4×100mリレー決勝千葉県代表46″70第1位大会新記録1走蒼海、3走凛星、4走優亜男女アベック優勝を達成しました。千葉県代表として堂々とした走りができたことを嬉しく思い
1号は、学校の授業をサボって、高崎市小学校陸上記録会に出場50mハードルと4×100mリレーで学校代表に浜川陸上競技場で、初めての全天候型のトラックで走ることができましたまずは50mハードル学校での予選会では、タイムが出ていなかったので第4組での出走(最後の組の方が速い人が多いらしい)ハードルのだいぶ上を飛んでいるまだまだ経験不足、技術不足8組くらいあったようだが、同組では1位🥇全体では、5位で何と県大会へ4×100mリレー第3走者スタート前のウォーミングアップ
6月の北信越高校総体を観に行った時に注文していたマグカップが昨日ようやく届きました。このマグカップ、実は側面に大会優勝者たちの写真が入れられるということで、注文してから今までずっと届くのを楽しみにしていました。勿論、私がプリントしたのは女子4×100mリレーで優勝した富山北部高校のリレーメンバーたちの集合写真です。やはり現役の女子高生だけあって、走る服装をしていても〝キラキラJK〟の感じが伝わってきますね。これからは朝のコーヒーもラン後の豆乳も、すべて優雅な気分で飲むことが出来そうです。
2023年ブダペスト世界陸上男子4×100mリレーは37秒83の5着でした。メダルを獲得できなかったとはいえ、2021年東京五輪、2022年オレゴン世界陸上の不調から立ち直り、パリ五輪へ向けて光が見えた世界選手権でした。最大の収穫は4走で勝負出来る選手がようやく育ったことです。4走はバトンが渡ってしまえば走力勝負です。他国のトップ層と比べて明らかに日本の弱点が4走の走力でした。サニブラウン選手が後半の強さを備えた事により、4走勝負も出来るようになったのは本当に大きいです。もちろん後半
ブダペスト世界陸上現地時間26日のセッションにおける、日本勢の活躍をまとめましょう。男子4×100mリレーの日本チームが5位入賞。女子5000mで田中希実選手が8位入賞の成果を収めました。リレーは決勝独特の緊張感もあってか、予選でマークした37.71には及ばないものの、37.83のタイムを出してフィニッシュ(タイムは世界陸上公式サイトで8/27確認)。東京オリンピックの途中棄権、オレゴン世界陸上失格の悔しさは、多少は晴らせたのではと思います。この調子で力をつけていけば、パリオリンピックもし