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アマチュア天体写真家のレイ氏が自身で撮影した画像を基に、恒星間天体『3I/ATLAS』の近日点通過後の変化を解説した動画です。全体のトーンは科学的に非常に慎重で、『これは人工物だ』という主張は一切しておらず、あくまで観察に基づく自然現象だと繰り返し強調しています。プラズマ(イオン化したガス)や太陽風の影響を主軸に説明しつつ、反尾(anti-tail)やジェットの色・動きが一見UAP(未確認空中現象)っぽく見える点に軽く触れていますが、最終的には自然彗星としてまとめている、とても教育的で
要約太陽面通過現象と異星文明の可能性3I/ATLASの軌道を巡る考察1.太陽面通過現象の観測と地球の生命・文明の痕跡検出惑星が恒星の前を通過する「太陽面通過」現象は、恒星のわずかな減光を引き起こします。この現象を通して惑星の大気組成を分析することで、生命の痕跡(酸素、メタンなど)や、工業活動による汚染(テトラフルオロメタン、トリクロロフルオロメタンなど)を検出できる可能性があります。地球が太陽の前を通過する際の減光はわずか0.008%ですが、高性能な望遠鏡を使用すれば、これらの化
プレアディアンから久々のメッセージ受信力説するといった口調でいつもより真摯な伝言です。今後の地球の動向は人類の自覚と責任感に比例すると言えそうそれと、私が気になったところはこの部分、「特別な周波数による調整音」どうやら3I/ATLASがもたらすものも含めて話しているのでは⁈と感じましたですが、このメッセージをどう感じ、どこを受けとめるかは、各個人に委ねられているという大前提があります。リラックスしてどうぞ〜プレアディアン'ssuggesti
音と水の錬金術で無限の才能を引き出すお手伝いをしていますトリニティジャンベヒーリングのネオスサ&あかりです♪今日もお越しくださりありがとうございます(*^▽^*)天職につきたいご覧のみなさんこんにちわ♪天職とは探して掴むことでなく好きなことをやり続けたりそのノウハウを他人のよろこびのために使っていくことで自然となっていきます自分のことだけ、身内だけにの対象では人も情報もお金も集まりません人生は他人に役立つ関係性で成り立ちますどれ
2026年1月7日撮影の新たなハッブル画像に捉えられた3I/ATLASの驚くべき反尾ジェットハッブル宇宙望遠鏡が2026年1月7日に撮影した3I/ATLASの画像(上段)。ラーソン=セカニナ回転勾配フィルター処理済み(下段)。下段の画像では、太陽の方向(画像左下隅)に向かって顕著な反尾ジェットを伴う三重ジェット構造が確認できる。この反尾ジェットは地球と月の距離と同程度の規模に及んでいる。(画像クレジット:トニ・スカルマト、NASA/ESA/STScIが公開したデータに基づく)要約恒
音と水の錬金術で無限の才能を引き出すお手伝いをしていますトリニティジャンベヒーリングのネオスサ&あかりです♪今日もお越しくださりありがとうございます(*^▽^*)☆☆☆お宝鑑定団の鑑定師の能力が欲しいみなさんこんにちわ♪ドネーション制イベントに参加するとき、ドネーションとは直訳すれば寄付なのだから募金箱に入れるような額でよいよという考え方の方も多いと思います本当にそれでよいのか考察してみましょう結婚式の披露宴に参加するのもドネーション制
音と水の錬金術で無限の才能を引き出すお手伝いをしていますトリニティジャンベヒーリングのネオスサ&あかりです♪今日もお越しくださりありがとうございます(*^▽^*)継続はチカラなりと思うご覧のみなさんこんにちわ♪コツコツと継続していることほど身に付くものですフェニックスウォーターを4年以上日々使ってくださっているH子さんよりコメントを頂きました精神が穏やかになり、他人のことが気にならなくなってきたとのことですフェニックスウォーターをより多くの
要約3I/ATLASは、現在太陽から遠ざかっている途中です。この物体は秒速約66kmという速さで今年3月16日頃に木星に最接近します。木星までの距離が約5360万キロメートルで木星の周りの特別な範囲(ヒル半径という場所)にぴったり入るくらい近いです。その少し後に木星の小さな月の一つ「エウフェーメ(S/2003J3)」にも近づきます。アヴィ・ローブ氏はこの物体がただの自然な氷の塊ではなく、宇宙人の作った探査機かもしれないと考えています。なぜなら、この物体の動きが少し人工的で、木星
昨年は複数の小惑星・岩石が地球に接近したり、流星群が謎の火球として目撃されて話題になりました。天文学者たちは昨年に、「3I/ATLAS」と名付けられた彗星(すいせい)を確認しました。これは、太陽系を猛スピードで通過している恒星間天体であり、NASAのチリにあるATLAS望遠鏡によって2025年7月1日に発見されました。秒速約68キロメートルという驚異的な速さで飛行する3I/ATLASは、単に速いだけでなく、太陽よりも古く、おそらく約70億年前に誕生した「化石」のような天体だと考えられていま
3I/ATLASは2026年7月19日に太陽から約5.2天文単位の座標へ到達する。この数字は、地球外の信号の歴史に詳しい人でなければ知らない。7月19日はWOW信号を受信してから49周年になります。1977年にオハイオ州立大学のビッグイヤー望遠鏡によって検出された72秒間の電波エネルギーバーストは私たちがこれまでに受信した地球外からの人工的な送信として有名です。信号は射手座の方向から来ましたがその後、何十年にもわたる捜索にもかかわらず再び
明けましておめでとうございます。本年も宜しくお願い申し上げます。m(__)m★3I/ATLAS(彗星)年末は、「3I/ATLAS」関連の記事がたくさんアップされました。「3I/ATLAS」というのは、2025年7月1日に発見された恒星間彗星「C/2025N1(3I/ATLASアトラス彗星)」のこと。太陽系外から飛来した、きわめて珍しい天体です。※NationalGeographic恒星間天
DISCLOSUREDAYアレン・ハイネック博士とアヴィ・ローブ教授UFO研究の継承者たちと、2026年公開『DISCLOSUREDAY』2026年夏に封切られるスティーヴン・スピルバーグ監督の最新作『ディスクロージャー・デイ』(原題:DisclosureDay)は、UFO(未確認飛行物体)をテーマに、政府が隠してきた真実の「開示」を描くSF映画です。1977年の名作『未知との遭遇』以来、スピルバーグが再び地球外生命体との接触に挑むこの作品。タイトルに含まれる「ディスクロージャー
「信じ込まされる世界」から「自分で感じ、考える世界」へ私たちは今、音もなく世界の“前提”が書き換わる瞬間に立っている。それは、ある日突然何かが終わるというよりも、気づけば、これまで当たり前だと思っていた価値観や信念が、静かに色あせていくような感覚に近い。誰かに教えられた正しさ。権威によって保証された真実。疑うことすら許されなかった世界の見方。それらが今、問い直されている。私たちは、「何を信じるべきか」を探す時代から、「自分は何を感じているのか」を思い出す時代へと移行しつ
2025年12月30日3時34分(UTC)の3I/ATLASの画像。イタリア・マンチャーノのバーチャル望遠鏡プロジェクト施設で撮影した9枚の120秒露光画像から合成。太陽の方向、画面左下に向かって顕著な反尾流ジェットが明確に観測されている。(画像提供:バーチャル望遠鏡)「3I/ATLASが彗星なら、なぜCIAはそれに関する記録の存在を『否定も肯定もしない』と言うのか?」異常な特徴の例:•太陽の方に向かう「逆尾」(アンチテール)と呼ばれるジェット(ガスや塵の噴射)が、太陽に一番近づく
最近のアトラスの画像これを見て↓思い出したのよこれじゃん!!これは、シチリア島の国旗三本足の神様(えっ!アマビエ!?)神聖なものは三本足ヤタガラスにしろ、アマビエにしろね織田信長のお宝の蛙の香炉も三本足で、この神様は、公の説明では太陽神なんだけど、実は、メデューサです。頭をよく見て。蛇っぽいでしょ?如来さまの髪は、螺髪(らほつ)といってとぐろ巻いてる。これは、蛇なんだと思うのよ。ふだんは、お
新年あけましておめでとうございます。旧年中は私達夫婦の活動にあたたかなご縁をお寄せいただき、心より感謝申し上げます。2026年は、「知る」から「生きる」へ「願う」から「思い出す」へとそんなテーマがより一層現実に降りてくる年だと感じています。私達自身も、夫婦として、表現者としてさらに正直に、さらに静かに魂の声と一致した歩みを重ねてまいります。そして統合という生き方そのものを通して、目に見えない世界と現実を結ぶ架け橋でありたいと願っています。この
アトラスからのメッセージには驚異的な星図が含まれており文明をもつ星がマークされていたそうです。そのマークは、分類されていて地球は、codeRED警告されているのだそうだ。地球は高度なテクノロジー、人工知能核能力を開発しましたが彼らが言うところの『統一意識統合』にはまだ達していません。その意味は私達は、自らを破壊できる道具を作った種族です。しかし、私達は、破壊しないようにするための総合的な知恵と協力が欠けています。地球人類は、国境、宗教、イ
ハッブル宇宙望遠鏡による3I/ATLASのジェット構造の画像は、ラーソン=セカニナ回転勾配フィルター処理を経て可変的なジェット構造を示している。上段パネルは、2025年11月30日(左上)および2025年12月27日(右上)における3I/ATLASから24,000キロメートル以内の内側ジェットを拡大表示している。10万キロメートルまで広がる外側の構造を拡大した下段2パネル(左下:12月12日、右下:12月27日)では、画像左下隅の太陽方向へ向かう反尾部ジェットが支配的である。(画像クレジッ
速報:科学者らが3I/ATLAS電波信号を解読―衝撃的な結果|ミチオ・カク-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.com
「地球人間種とは、宇宙人造人間です。今、その壮大なプロトコルのもととしてあるのですが、地球をめぐる各種の不具合、軋轢、摩擦により破滅に至ろうとする限界の域にまで差し掛かっています。何故なら、それは、過去の宇宙にあっての再現、リメイクなところのそちら地上世界であってきたというのが事の実相です。それは、嘗てのシリウス関係の宇宙存在(龍系の存在が出てきます)が地上に仕向けた、各種の、オリオンに於ける集結からの統合にやぶれてしまった種族たちの、再機会として、造営された地上なのです。そこには、各種種族によ
2025年7月に発見された星間天体3I/ATLASは、数ヶ月間にわたり世界中の注目を集めました。地球への最接近(2025年12月19日頃)を終え、今は太陽系の外縁へと遠ざかっています。しかし物語は終わりません。むしろここからが本番です。最新の観測データが次々と解析されるにつれ、私たちが「理解したつもり」でいたこの天体の大きさ、組成、軌道が根本から揺さぶられています。3I/ATLASは想像以上に小さく、それでいて異常なほど活動的です。そして最も気になるのは、再び進路を微妙
皆様、あけましておめでとうございます。今年は皆様の毎日にたくさんの笑顔が溢れますように。上3I/ATLASの偽色画像(2025年12月27日撮影)ベルギーの小さな望遠鏡(口径20cm)で撮られたものです。写真の範囲は横110万km×縦180万kmという広大な領域です。下同じ望遠鏡で2025年12月19日に撮った別の画像を、特殊な処理(ラーソン=セカニナフィルター)をかけたもの。この処理のおかげで、太陽の方向に向かって伸びる細長い「逆尾(反尾)のジェット」がはっきりと見えます(
2025年の私たちの「星間デート相手」3I/ATLASはどれくらい珍しい?2025年12月12日にハッブル宇宙望遠鏡のWFC3UVIS(F350LP)機器で撮影された3I/ATLASの偽色画像(上のパネル)、およびLarson-Sekanina勾配フィルターで処理された画像(下のパネル)。目立つジェットは、左下隅に向かって太陽に向けられたアンチテールです。(画像クレジット:NASA/ESA/STScI;フィルター処理:ToniScarmato)2025年
何か巷では12/193iアトラスが騒がれていたの?なんかチラチラ私の目にも入ってきたけどピンと来ず…先程3iアトラスと同調できたのでブログを書くことになりました3iアトラスからのメッセージは「あなたは何に波長を合わせますか?」解説↓あなたは何時でも自由であってあなたが見たいもの(ストーリーまたは幻想)を見ることができています何時でも何処でもあなたは宇宙の大元と繋がることができて解放された喜びに浸ることができますあなたがそれを信じていてさえすれ
大変お騒がせしてしまった2025年後半でした。このために、居場所を変えたり仕事を変えたりなさった方々もいて本当に申し訳ないと思っています。何度も危険と思われる日があり、あっちへ行ったりこっちへ戻ったり本当にごめんなさいm(__)mそれでもまだ、私を慕ってくださり信じてくださり本当にありがたいです💖私以外にも2025年にナニカが起きると感じていた人はたくさんいる。なにも起きなかった?いえいえ本当は起きています。日本は、おだやかな暮らしが続いていますが、日
3I/ATLASが、10月29日に太陽にもっとも接近した時、(0.7天文単位で接近した時)当初の予測よりも約1億500万キロメートルの距離で、1平方メートルあたり約770ワットの強烈な太陽放射を浴びていたためどんな彗星でも壮観な噴火を起こしたはずだった。昇華したコマが拡大し、おそらくは輝きながら分裂したはずだった。しかしアトラスは形を保った。驚くべきことでした。複数の観測所からの精密な測定により、予想外の加速重力予測を超える約300mmの質量の速度
音と水の錬金術で無限の才能を引き出すお手伝いをしていますトリニティジャンベヒーリングのネオスサ&あかりです♪今日もお越しくださりありがとうございます(*^▽^*)【12/28緊急通達地球癒し隊出動要請】12/26関越道路にて大量車両(67台)の多重事故火災が発生しましたそして劣化バッテリー上がりによるエンジン始動せずの現象の情報もあり、これは外部からの影響による事象とのことまた、UFO現象としてバッテリーが上がりエンストすることが
2025年・・・宇宙関係でも色々な事がありました。紹介記事を下のリンクからどうぞ。↓↓↓胸アツだった宇宙の事件簿2025予算削減、政治判断、計画変更、組織の揺らぎ……2025年のNASAはニュースが出るたびに「まじか…」と頭を抱えるような展開の連続でした。でも、その裏側ではバケモノ級のサイエンス成果が次々と生まれていたのです。ここでは、その中でも特に胸アツだった宇宙の事件簿2025を一気に振り返ります。火星で“生命の気配っぽい岩”を発見2024年7月。パーサヴィアラ
ぐるぐるです。2025年も、もう終わりに近づいてきましたね。世の中では「何かが起きる」「大きな転換がある」そんな言葉があちこちで飛び交っていましたが、実際には、恐れるような大きな出来事は起きませんでした。それはとても喜ばしいことだと感じています。一方で、個人的にはとても大きな変化の年でもありました。よっつとの共著『霊性進化ナビゲーション』の出版、16年間使ってきた屋号「しあわせびより。」から「NewEarthVisions」への移行、そしてホームページのリニューアル。外の