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宮島口から電車で戻ります。3900形です。この編成は1996年製造の5次車です。
3900形です。この編成は1996年製造の5次車です。ettoのラッピングになってます。
撮影日2025.7.22撮影場所広島電鉄本線広島駅電停まだまだ主役として頑張っている、広島電鉄の3車体連接「軽快電車」3900形です。(一枚目)・2号線宮島口行きで広島駅を出発する3902号です。写真は広島駅方先頭車、3902Aで後追いでの撮影です。「ぐりーんらいなー」の愛称を持ちます。尚この先の区間は先日の駅前大橋ルート開業で廃止になった区間で、この姿も過去のものになりました。3900形は3800形に続いて製造された宮島線直通用の3車体連接車で、
3900形です。この編成は1990年製造の1次車です。
3900形です。この編成は1990年製造の1次車です。さて、今日、駅前大橋ルートが開通し、広島駅電停は駅ビル2Fに移設され、広島駅-猿猴橋町-的場町間は廃止されます。この写真の光景は、今日からは見れなくなります。なくなってしまう光景があるのは淋しいかもしれませんが、新しいルートに期待したいと思います。駅前大橋経由でショートカットすることにより、紙屋町・八丁堀-広島駅間が4分短縮されること。JR-広電の乗り換えがスムーズにできるのは大きな利点だと思います。※花火大会輸送での更新は、5(火
3900形です。この編成は1992年製造の3次車です。
宮島線からの電車がやってきました。折り返し、5号線の運用に就いていました。あれだけの花火見物客を輸送するとなると、千田の連接車だけでは足りないようで、荒手の車両も5号線の運用に就いていました。荒手から出庫すると、商工センター入口発広島行きをやって、5号線の運用に就いていたようです。写真の電車は、3900形です。この編成は1996年製造の5次車です。
【1000形1009】【1900形1914】【3950形3953】【1000形1010】【800形810】【3700形3704】【800形804】【5200形5206】【800形803】【5200形5208】【5200形5204】【5100形5106】【3900形3904】
【3900形3904】【1000形1007】【3900形3901】【1000形1015】【5200形5208】【3950形3952】【1000形1002】【800形810】【3700形3701】【5200形5201】【3900形3907】【1000形1010】【520
3900形です。この編成は、1995年製造の4次車です。
3900形です。この編成は1991年製造の2次車です。
3900形です。この編成は1996年製造の5次車です。ettoのラッピングになってます
宮島線から広電前行きの臨時便が運行されました。折り返し西広島行きになってました。西広島からは荒手車庫まで回送だと思われます。写真の電車は、3900形です。この編成は1992年製造の3次車です。日本赤十字社のラッピングになってます。
合間に電車も撮りました。広島から荒手車庫に入庫する電車は、西広島まで営業運行して、西広島から荒手車庫までは回送されます。写真の電車は、3900形です。この編成は、1995年製造の4次車です。
さきほど別館で書いた通り、五日市で電車を降りて昼飯としました。『たんしょこ』4日前の本館の更新では「べにまんさくの湯」に行ったと書きましたが、『べにまんさくの湯』昨日はここに入りました。3枚目の写真は、過去の使い回しです(帰りのバスの…ameblo.jpその後、戻るのですが、そこからだと佐伯区役所前のほうが近いので、広電に乗ります。3900形です。この編成は1990年製造の1次車です。行き先表示機は、当初は方向幕でしたがLED改造されました。この時、おおのハートバスを降りてから1
↑5008号2号線広島駅行き↑2号線宮島口行きに乗車する。乗車電は3907号。その乗車中に、真新しいとあるものを見つけた。↑運転室の右手側に、『防護無線』と書かれた真新しい機器が取り付けられていた。広電もついに防護無線を使うことになるのか。恐らく仕組みはJR等の防護無線を一緒だろうと思われる。電車が事故に遭ったり、線路に重大な支障があったり等して他の電車へ危険を知らせなければならなくなった時、『発報』ボタンを押すとその電車から半径概ね1Kmの範囲に緊急停止を促す無
3900形です。この編成は1992年製造の3次車です。日本赤十字社のラッピングになってます。
撮影日2024.10.8撮影場所広島電鉄本線広島駅電停先日訪問した広電で撮影した、宮島線直通運用の主役の3車体連接車、3900形です。(一枚目)・2号線で広島駅に到着した3906編成です。写真は広島駅方先頭車、3906Aです。「ぐりーんらいなー」の愛称を持ちます。3900形は3800形に続いて製造された宮島線直通用の3車体連接車で、軽快電車仕様の連接車・「ぐりーんらいなー」の決定版と言えます。前面は3800形後期車をベースにしつつ、前面窓は1枚窓となり
トンネルから出てくる広電宮島口行きです。写真の電車は、3900形です。この編成は1990年製造の1次車です。
3900形です。この編成は1996年製造の5次車です。3900形は、全車LED改造されてしまいましたね。宮島線運行車両には、広島ドラゴンフライズのチャンピオンロゴマークをあしらったヘッドマークを掲出されてます。
朝ラッシュの終わりかけの時間だったので、荒手車庫に入庫する電車もいました。写真の電車は、3900形です。この編成は1990年製造の1次車です。行き先表示機は、当初は方向幕でしたがLED改造されました。
福島町から再び電車に乗車します。市内線はICカード再乗車サービスがありますので、60分以内であれば引き去りナシで再乗車が可能です。写真の電車は、3900形です。この編成は、1995年製造の4次車です。行き先表示ですが、昨年夏に撮った時は方向幕でしたので、それ以降にLED改造されたようです。
お早ようございます、鉄道写真愛好家のなまでこです。ご機嫌いかがですか。引き続き名古屋鉄道、名古屋本線の東枇杷島駅ホームより撮影した写真です。7700形のフォルムに似た7300形AL車です。画面後方は木造車のAL車両です。AL車ながらクーラー付きで、側面窓はHゴムの固定窓です。後に、豊橋鉄道に譲渡されましたが、加速度性能が低いため、短命に終わりました。こちらは、4両固定の3900形です。帝国車両製造で、固定クロスシートでした。
これは荒手車庫所属なので、宮島線からの直通です。写真の電車は、3900形です。この編成は、1995年製造の4次車です。桐原容器のラッピングになってます。