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07製作当初から「電飾はしない」、と決めてスタートしたのですが…折りにふれ悪魔がささやきます「電飾はしないのか~い?」…確かに、時間をかけて作った所も奥まってしまい室内の照明だけでは陰になってしまいます、偵察/戦闘用ジェット機やメンテナンス機材も揃えましたう~ん…「LEDは有るじゃないか~」…必死に荒がって来たのですが、ついに折れました。電飾始めます!とは言った物の、ここまで来ているのでこのままの状態で『LED追加工』は出来ません…しかたがないのでバラしました、表
名前が変更になったので、今日から、ズウォーガーの世界を描くシリーズになります。今回はその第1回で、「1/350スケール」の話。まずはその①。---------------俺は趣味とブログネタ探しを兼ねて、定期的に、「ロボットマンガ」「ロボットアニメ」「ロボットミニフィギュア」みたいな検索をしていますが、今回見つけたのが、「GSIGHTジオン軍トレーラー」コレです。と言っても新商品ではなく、2003年7月に発売された食玩で、発売当時も気になって
本年もよろしくお願いいたします。
榛名が完成しております。いつもの様にメイキングビデオから。色々と失敗しながらもなんとか組み上げました。自然光で写すといいですね。現在、「くどやま芸術祭2021」に勝手に便乗して、ひとり展示会をしております。一応、榛名も展示しました。機会がありましたら、ぜひ。大きめはTINAMIに。戦艦榛名1944(フジミ1/350)フジミ1/350の戦艦榛名です。純正エッチングを購入しましたが取り付けどころが判りにくい所もあって結構現物合わせで付けたりしています。思
榛名、ウエザリングを施しました。で、その時にじっくりと見たら信号桁(ヤード)の取り付け位置を含めて、色々と間違っているのに気が付きましたが・・・・今更遅いです(爆)老眼が進んでいるのと、最近制作していたリビングを追い出されて日本間4畳半に移されまして、部屋が暗かったのが悪かったのかなぁ。まぁ仕方ない。あと信号旗のロープや空中線を張りました。あとはカッターとボートダビットと係船桁や索梯子、舷梯(タラップ)などを付けたら完成ですが、これが結構面倒臭い・・って
昨日今日が休みなのでこれを作り上げました。まぁ明日から世間は四連休らしいですが、うちは仕事ですし・・・ロープを通し始めましたが、ロープを張って幌を張れるのかイマイチわからなかったで、試行錯誤しながら作ってました。まぁなんだかんだで進めていったんですけどね。って事で出来ました。本当はここまで作るつもりはなかったんですが、意地になってしまいました。もちろん、謝蓮にならんほど色々とオミットしておりますが、帆船は知らないので実際どんな感じが分からないし、説明書の略図の分
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ディスカバリー号です。コンテナなどを組み立てました。エッチングはアンテナのこの部分だけです。胴体?の中にはピアノ線を通しておりますが、それでも少したわみますね。で、これがコンテナが付いていない本来の姿がこれです(^^)明日で今年の何処にも行けなかったGWも終わりです。もう一日休みがあったらこれを完成させてビデオもアップ出来たのになぁ。
なんとなく気が向いたのでこれを作り始めました。映画「2001年宇宙の旅」からディスカバリー号です。メビウス製1/350のプラモデル。1/350なので同スケールの艦船モデルと並べられますね。せっかくなので居住区の窓だけは光らせたいと思います。使うのはダイソーのLEDライト。随分前になんとなく買っていた物です。室内を作り込むつもりは無いので光をぼかしたいからちょうどイイですね。ライトを分解して下面のプラ部を切り取って球体の居住区に入る大きさにします。またドームの一部をカット
雪風、完成しました。最初はメイキングビデオから。やっぱり置くスペースの関係で、海面とお船を取り外し可能としました。海面を付ければこんな感じに。外して台座も使えます。ちょっとしたデジラマにしてみたらこんな感じです。最後を看取った矢矧と並べてみました。保管はこんな風になっています。いつもの様にTINAMIにもアップしています。駆逐艦雪風(タミヤ1/350)アクリル板が余ったので海面を作ってみました。一応、お船と海面は外せる仕様にしています。htt
とにかく海面を作りました。お船を置いてみましょう。思っていたよりいい感じでも無いですね。いつもより荒々しい波で作りたかったのですが、その分走行波がイマイチです。真横から見るとこんな感じです。実は台座を使った時の高さに合わせて海面を作っておりまして、台座で下支えも出来る仕様だったりします。まぁ意味があるかというと、どうかなぁとは思いますが・・あとはもう少し海面や走行波を整えて、雪風に張り線をすれば完成です。うーん、このままでいいのか、海面と接着してしまう
雪風を続けています。せっかくのフルハルなので、少し透明感を残した海面にしたいと思っています。この上にメディウムをたっぷりと塗ってみました。ちょっと乾いてきた時点で仮置き。雪風は取り外し?できます。ただ、取り外しできることがメリットになるか・・・空中線なんか張ると付け外しが難しくなるし、どうしても海面と艦体の隙間はできちゃうしね。とにかく雪風の部品付を進めて行きます。最後に砲身や機銃、カッターボートを付け終わり。旗竿以外はキットの部品付完了。加えて汎用のエッチ
1/350で戦艦、空母、重巡、軽巡、海防艦と作ったので・・・・駆逐艦がない!!!って事で、雪風を用意しておりました。先の海防艦丙型と並行して塗装や手すり付けをしておりまして、昨夜と今日の休みで一気に進めております。部品付も粛々と進めました。会社でのシールドをアクリルボードで作った余りで雪風の海面を作ろうと思います。フルハルに合わせてカットしてみました。台座付き↓海底に着床している状態(笑)
その2で完成としてしまった海防艦です。いつものビデオも完成しております。ちょっと急いで作った感があるので、そこはかとなく手抜き感が・・・っても、基本的に赤城と並べてその大きさの違いを比べたいと思ったのが作成の理由でもあったので、直ぐに作れて良かったかも。可愛くていいですね。お船の目的による大きさの違いは本当に面白い。キットに付属していたフィギュアは赤城に使ったものよりかなり大きくて太っちょでした。どっちが正しいの分かりませんが、あえて検証しておりませ
赤城ができたので、サクッとできるキットを選んで作り始めました赤城との大きさが比較できる面白さもあるので、小さな軍艦、海防艦をチョイス。「部品点数も少なくてサクサク組み立てられますね。あっという間に形になりました。ちなみに後ろのキットはタミヤ1/350の雪風です。今回は最初に艦底色を吹いています。汎用のエッチングで手すりを付けました。これくらいの艦艇の手すりは直ぐに付けられる様になりました。これも長門や赤城で練習したからでしょうか・・・マスキングをして軍艦色を吹
ご無沙汰しております、とんでもなく久々です世の中はコロナコロナとたいぶ変わってしまいましたねそんな中で初めて手を出した軍艦プラモを紹介しますハセガワの1/350駆逐艦雪風です同じ職場のおじさんに頂きました突然の完成笑マスキングしての缶スプレー塗装や、ガチの接着剤を使っての組立等とても新鮮でしたねただ1/350とはいえパーツが小さすぎて何度パーツを折ったことか…軍艦モデラーの方尊敬です今度は戦艦長門を使ってみたいなー推しなんでね艦NEXTっていう色プラ+スナップフィットのプラ
赤城、竣工です。いつものビデオから。こう見ると色々と苦労したのが思い出されますね。作り終わってみると、もっと手を入れる場所があったのに・・と思いますが、あまり同じキットをずっと作れるタイプではないので、早く次のものを作りたくなって急いじゃいます。キットのパッケージと似た角度でパチリ。何にしても、しばらくはもう空母はいいかなぁ。大きめ画像はいつものTINAMIにアップしてきます。航空母艦赤城(ハセガワ1/350)久々に投稿になります。1/
最近、あまり時間がなくて進めておりませんが、それでも今晩は少し張り線・空中線をしてみました。こう見ると、艦載機を詰め詰めに乗せすぎたかなぁ・・・と思ったり。まぁいいか。空中線、どう張っているかわからないんだよね。もう少し細工を進めないとね。先が見えて来たら、段々と手抜きしたくなってくる・・・・って事で、最後の追い込みをかけます。
赤城の艦橋を作ってます。ちょっとヨレていますがまぁいいか。艦橋をつけてみました。マントレットやマストを付けて、汚しもかけてみたのが下の画像です。艦橋がつくと赤城らしくなりましたね。甲板上を賑やかにするフィギュアも買っています。とりあえず塗装を始めました。飛行機を乗せてクルーも配置したら、転落落下防止網や空中線なども付けないといけません。とはいえ、やっと完成後の姿が見えてきました。
今夜は航空甲板を進めます。とりあえずあっさりしておりますが、ここにいろんなエッチングを付けていきます。目立つのは遮風柵ですね。エレベーター後ろのだけ立てました。そして何本かある横索は制動索。飛行機を並べますので、扛起装置は立てていません。もちろん、滑走制御装置も寝かしています。制動索については、エッチングパーツを袋から出したり入れたり、また塗装している間に曲がってしまいました。完全に変な癖が付いてしまったものについては、φ0.2mmの真鍮線で代用していま
進捗というか、記録として残して行かないとね。って事で、手すり関係を進めておりました。付けても付けてもなかなか減ってこないのがエッチングです。付けるのを慣れてきてもいいものですが、なかなかそうもいかない・・・基本的にイラチなので、こういう作業は向かいないんですよね。段々といい加減になってくる。塗りはこれからですからね。結構付けたつもりなんですが、まだまだ続くエッチング付けです。これで一周回って来ました。とりあえず、ゆっくりと進めていき
一旦仮組みした艦体をバラします。先に塗ったり、組み立て前に組み立てたり、放り込んで置くべき部品を仕込まないとね。まずは13m運貨船から作ります。キットの部品割りはこんな感じです。この運貨船、出来上がるとほぼ見えなくなるのですが、エッチングはそれなりに付きます。練習にいいですね。必要ない部分はカットして代わりにエッチングを付けます。前の部分や操縦部、底の台車の部分もあります。これで、一隻あたり大小合わせて10個のエッチング部品をつけています。
2020/6/12金、模型店にとって大変うれしいことに、1/350戦艦大和のプラモデルが売れました!午前中は、なかなか悩ましいことがあったのですが、さっと気分が晴れました。舞鶴電脳工作室の入り口上に、営業に知事の案内と、専用駐車場がなく公共の駐車場にお願いしますとの掲示をしました。実は、開店前にクレジットカード扱い機械の手続きに行ったのですが、残念ながらコロナウィルスの影響で生産が遅れていて、最短で7月からになりそうです。ポイント還元に間に合わなくて残念ですが、そのうち舞鶴にもICO
友人が1/350の大和を積みプラしてるというので代わりに作らせてもらいました。船底から塗装しました。水性ホビーカラーのフラットブラックを下地に塗ってあずき色を塗りました。続いて甲板です。水性ホビーカラーのタンで塗装してガンダムマーカーリアルタッチマーカーのブラウンで少し汚して木っぽくしました。写真は汚す前ですね。あとは水性ホビーカラー軍艦色2で塗装。大きすぎて1瓶では足りませんでした(^_^;)パーツが多すぎて最後の方は苦行です。(^_^;)同じ砲台24個作るとか、何の
艦底が出来てきました。台座もこれで完成とします。艦体の色の指定はガルグレーでしたが、個人的趣味でかなり明るくしています。艦橋などを進めた状態です。戦艦になってきましたね!!艦橋はこれで完成です。キットのままです。ここで上部構造物を接着して行きます。主砲もつけて行きましょう。フルハルはあまり汚さない・・つもりだったのですが、パッケージがガッツリ錆びの状態で結構格好良かったので、わたしもかなり年季の入ったウェザリン
急に時間が取れたので1/350の水兵の塗装をしています。空母の製作もだいぶ遅れているので頑張らなくては、😅😅😅😅😅😅😅😅
今日はシリーズブリキン。今回は、「1/350が大集合」の話。--------------立体完全色のバズーカブリキンが、約1/350のスケールなのを基準に、と言ってもディフォルメだから、厳密に1/350ではないけど、俺の持ってるディフォルメミニフィギュアのメカから、1/350に近いサイズを集合させました。じゃじゃーん格納庫に入りきらなーいあマジンガーZを忘れてる厳選して格納庫内に収めてみた。(ちゃっかりマジンガーZ・・・笑)鋼鉄ジーグが格納庫内に
粛々と進めている(と自分では思っている)エンプラです。サイドに吊っている白い「膨張式カプセルいかだ」も付け終わり、かなり体裁た整ってきました。光ファイバーの処理も終わって、電飾部分はほぼ完成といえます。動画もおいておきます。URL:www.youtube.com艦橋部分が光り過ぎですが、展示する場所は明るいですから、どうしても「光らせてるぞ!」を訴えたくて、必要以上に明るくしちゃいました。これは失敗ですね。もっと輝度を落としたLEDを使うとか、周りに発散させる手立
お客様が来店される迄、1/350のフィギュア製作をしていました。この他に爪楊枝にフィギュアをセットしてこの作業をお客様が観て驚いていました。