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鬼滅見ながらうたた寝してしまった・・・。リラックスし過ぎナノダ今晩のメインはダイヤペットの330セダン。ちょっと画像多めですが重くなったらゴメンナサイ。西〇署や城〇署で荒くれモノの刑事達に酷使されてそうなクルマです。ルーフに磁石でくっつく回転灯を載せて走るのが至高(笑)実物に比べ随分と情けない顔つきに造形されてしまったフロント部。全体の出来栄えは良いので12番工場製だと思うのですが、ダルに見える箇所も見受けられ、どことなく11番工場なのでは?等と思ったりもします。
今までセドグロの並びとして230・430セドグロ(白パトスタイルの並び・黒パトスタイルの並び)及び230・330セドグロの並び(その1・その2)を撮影し、紹介しましたが後期330グロリアセダンと後期430セドリックと一緒に撮影できました。2024年11月10日に埼玉自動車大学校で開催されたオートジャンボリー2024にて後期330グロリアセダン側から撮影。この2台は離れたところに停車しており、本来であれば一緒に撮影できませんでしたが終了時間になり周囲の車が退出する中、いい感じで330・
●最終工程アオシマ330グロリアストックカー風に改造。こんにちは、山下です!先回まででアオシマ330ストックカー改造の大物の制作が終了しています。今回はその他部品の制作や取り付け最終工程です。思い付きで作り始めた330ストックカーですが思いのほかカッコよく仕上がってきているのでテンションも上がっています。こんな感じで良いかと思っていたタイヤとホイールです。しかしボディが完成するとなんか違うということになりイメージ変更です。これはこれで渋かったのですがもっとキレイに見せたくなりました。
●ボディ塗装アオシマ330グロリアをストックカー風に。こんにちは、山下です!息子の将来について考えます。息子の夢は大型トレーラーの運転手です。私もトラックドライバーに憧れがあるので応援しています。少し心配なのは事故。考えれば心配ですが普通の人も事故するときはしますからね。一回こっきりの人生なので自分のやりたいことをやるということの方が良い!と考えています。先回はアオシマ330のストックカー風のシャシーも完成しています。いよいよボディの仕上げに掛かっていきます。ボディ改修や内装シャシー
●アオシマ330グロリアシャシーを改造してストックカー風に。こんにちは、山下です!細かな作業が多いせいか最近目が悪くなったような気がします。老眼ですがそれが進行しているような気がします。困ったもんです。さて先回はアオシマ330をストックカーに改造していく工程で内装が完成し満足しているところまででしたね。今回はレーシングカーの内装に負けないようにシャシーもそれらしく改造しました。これがもともとの状態になります。どうせ裏側なので見ることもないと思いつつも少しはマシにしていきたいです。ス
●自作内装完成。アオシマ330グロリア内装を自作してストックカー風に改造。こんにちは、山下です!趣味があるというのは良いですね。私の場合は手仕事手作業が好きなので思い立ったときに出来るので空いた時間にすぐできるのでとても良いです。先回はアオシマ330をストックカー風の内装自作にチャレンジしたところでした。作業自体が初めてのことばかりで色々と調べたり参考となる昔の雑誌を読み漁ったりして粛々と進めています。頑張った甲斐もあり満足のできるレーシングカーのような内装が完成しました。私的には大
●アオシマ330グロリア内装を自作してストックカー風に改造。こんにちは、山下です!前回は車高調整やたたき出しオーバーフェンダーなどを進めて外装の大まかなイメージが出来ました。今回はストックカーの内装に着手していきます。レーシングカーの内装は当然市販車の内装ではなく男の仕事場というか戦闘機のコックピットのような武骨なイメージを持つ独特な雰囲気のある内装ですよね。初めての試みなのでワクワクします(笑)。キットに入っている内装部品はほぼ使用しません。現物合わせでプラバンで工作していきます。
●アオシマ330グロリアをストックカーに改造していきます。こんにちは、山下です!先回まででアオシマ430セダンは完成しました。色々とチャレンジしたことが成功したので意気揚々と次回作に取り組んでいこうと思います。今回は同じくアオシマさんの330グロリアを作っていきます。430セダンを作っていた時に、私が中学生のころ制作した430ハードトップをご紹介しました。それから身近に430ハードトップが置かれていて、見れば見るほどカッコイイ!と思うようになっていたんですね。この430ハードトップ
1年だけのレア顔さん。もうこの個体を撮ったのも15年くらい前かと思います。もう無いでしょうね。それかレストアされて路上復帰されてるか。言わずと知れた330です。これはグロリアの方。でもなんか違和感ありません?皆様が大体イメージする330セド・グロ。セダン(グロリア)4ドアHT(セドリック)こんな所だと思います。でもこの個体。体は4ドアHTなのに顔面はセダンの顔(丸目4灯)なんです。どうせ、2コイチなんでしょ?いたよね。230のハ
今日のトミカは2010年8月28日に発売されたトミカリミテッドの「TL-0122日産グロリアバン(JAF)」です。こちらのトミカは日産5代目(330型)グロリアバンをベースにした日本自動車連盟(JAF)のロードサービスカーを再現したモデルで、通常品「77-2ニッサングロリアバンパトロールカー(グロリアバン自体は47-2)」をベースにしています。トミカはベトナム製で、アクションはサスペンションと後部ドアの開閉が可能です。左右ドア部にはJAFのエンブレムがタンポ印刷で入っており、リア
いつも訪問ありがとうございます。懐かしシリーズ第2弾です!今回はこれ↓よく連るんで走ってました。ルームミラーに写るこの車いかついです!330グロリアです私のジャパンとよくつるんで走ってた親友の愛車ですしかし親友の愛車は2ドアだったんですよ。セドグロの2ドアのプラモは発売されてないので今回2ドア化にチャレンジします。うまく行くか心配・・・失敗してもプラモだから見本はこれ↑確かホイールはロンシャン履いてました。車高が低いのでバ
今まで330系セドリックを撮影した写真を紹介して来ましたが、今まで撮影した330系セドグロのセダン顔のマイナーチェンジ前後、各種グレードの写真と比較してみます。(ハードトップは…すいません詳しくないので…セダン顔の方が好みなもので)今回はその1・その2・その3の続きで後期上級グレードの違いを中心に比較してみます。ここでは1977年6月のマイナーチェンジ前が前期型、後を後期型とします。1977年6月のマイナーチェンジ後の後期型より登場した最上級グレード、332セドリック2800ブロア
今まで330系セドリックを撮影した写真を紹介して来ましたが、今まで撮影した330系セドグロのセダン顔のマイナーチェンジ前後、各種グレードの写真と比較してみます。(ハードトップは…すいません詳しくないので…セダン顔の方が好みなもので)今回はその1・その2の続きでグレードの違いを中心に比較してみます。ここでは1977年6月のマイナーチェンジ前が前期型、後を後期型とします。最初は今となっては貴重な後期セドグロスタンダードを助手席側から並べてみます。左側のセドリックスタンダードは2017
今まで330系セドリックを撮影した写真を紹介して来ましたが、今まで撮影した330系セドグロのセダン顔のマイナーチェンジ前後、各種グレードの写真と比較してみます。(ハードトップは…すいません詳しくないので…セダン顔の方が好みなもので)今回はその1の続きで1977年6月にマイナーチェンジ後の車体を中心に比較してみます。(ここではマイナーチェンジ前が前期型、後を後期型とします。)まずは前期型と後期型が並んだ黒塗りのセドリックの並びから。2018年1月28日、青海第二臨時駐車場にて撮影。
今まで大都会PartⅢ~西部警察で黒パト・白パト、ある時は犯人車として活躍してきた330系セドグロは好みの車のため今まで撮影した写真を紹介して来ましたが、今まで撮影した330系セドグロのセダン顔のマイナーチェンジ前後、各種グレードの写真と比較紹介してみます。(ハードトップは…すいません詳しくない上、セダン顔の方が好みなもので)1975年6月~1979年6月にかけて製造された330系セドグロは製造された時期が排出ガス規制が頻繁に実施されたため、エンジン系統が登場時に排出ガス浄化装置(NAP
今日のトミカは2000年12月に発売されたトミカくじ(無印)の「ニッサングロリアバン道路パトカー」です。価格は税抜350円と、通常品の税抜価格360円(2000年当時)よりも、10円安く販売されました。トミカは「47-2ニッサングロリアバン」をベースにしており、日本道路公団の道路パトカーをモデル化していますが、実際に日本道路公団で5代目(330型)グロリアバンの道路パトカーが存在したかは不明です。トミカは支那製で、アクションはサスペンションと後部ドアの開閉が可能ですが、当方が持って
訪問ありがとうございます。ニュースで言ってたけど実に18年ぶりに阪神が優勝したんですね私は野球にはまったく興味もないので阪神巨人中日ぐらいは分かるのですが他の球団は名前を聞いてもサッカーチームとプロ野球チームの区別が付かないぐらい野球オンチでサッカーオンチで結局球技全般オンチです。ん?GOLFも球技?オンチではないと自覚してるが大して上手くはない別用でジョーシンに買い物に行ったら阪神優勝セールやってました。プラモ(おもちゃ)全製品表示価格から
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高級車グロリアの歴代をイラストにして系譜をたどっています。今回は5代目、330型です。1975年6月、230型グロリアはフルモデルチェンジして5代目「330型」となりました。この330型は、私が入社1年目に広島での販売研修の時に実際に売っていたクルマです。とは言っても、現実には1年間の研修期間でグロリアを売ったのはたったの1台でした。でも、思い出深いクルマ。描いてみました。グラマラスなデザインですねー。この頃はまだアメ車の影響が大きいと感じます。それと、このボディカラー。カッパー