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完成に漕ぎ着けるか心配でしたが、とうとう出来上がりました。プラの赤色の染み出しやデカールの劣化と下地赤の透けなど、心配した通りの結果となりますが、古いキットを作る良い勉強になりました。主な製作内容・カウル分割を見直し・エンジンのディテールアップ(タミヤ1/20T3を一部使用)・モーターライズがベースなので縮尺バランスが違い正確ではないが、正しく水油配管と電気系を繋ぎました・フロントカウル周りのディテールアップ(スケルトン感出すために確信犯的に不正確です)uchiki
ロシア、ウクライナ戦争は先が見えませんね。圧倒的に強いと思われていたロシア軍が何か苦戦しているようです。これに中国軍がロシア側についたりしたらどうなるのでしょうか。米国は中国にプレッシャーをかけて加担しないように忠告しているようですが。これはEBAY(米国のオークションサイト)で落札したものです。ハセガワ製のフェラーリ312T2です。おまけでオプションPE部品付きです。2010年ごろに発売されたのですが、生産終了で、転売屋の高値出品ばかり
マルイ製のフェラーリ312Tのカウルを塗装しました。自分としては最善を尽くしたのですが、、、、プラの赤色が染み出てきました。接着面のあたりが酷いですが、もう諦めました。1.サフ:赤色染み出しなし2.クレオス銀8:赤色染み出しなし何かの雑誌に染み出しには下地に銀色が良いと書いてあったのでやってみました。3.クレオス白69:赤色染み出しは薄らで気づかないレベルでよしデカールが黄ばんでたので真っ白は避けた4.クレオス赤79:赤白コントラストついて赤色染み出しはより目立た
ハセガワフェラーリ312TF1ニキラウダ1976エッチングパーツボディーの塗装をして、デカールを貼って、仕上げにクリアースプレイーを吹いたら、、またしてもデカールにシワが~随分長引いてしまって、このままだと仕掛品の積みプラ、ゴミ箱行きになりそうだったので、先週からちゃちゃっとやっつける事にしたハセガワのフェラーリ312Tです。前回は前後ウイングをつくったり、流し込み接着剤が漏れて失敗してしまった部分の修正などをしていました。ふとタミヤのフェ
ハセガワフェラーリ312TF1ニキラウダ1976エッチングパーツボディーの塗装をして、デカールを貼って、仕上げにクリアースプレイーを吹いたら、、またしてもデカールにシワが~随分長引いてしまって、このままだと仕掛品の積みプラ、ゴミ箱行きになりそうだったので、先週からちゃちゃっとやっつける事にしたハセガワのフェラーリ312Tです。前回は前後ウイングの組み立てをしていました。デカールを貼って、水性クリアーコートをして、ボディーに接着。ボデ
ハセガワフェラーリ312TF1ニキラウダ1976エッチングパーツボディーの塗装をして、デカールを貼って、仕上げにクリアースプレイーを吹いたら、、またしてもデカールにシワが~という事で1か月位放置状態のハセガワ製フェラーリ312Tですが、このままでは永久に放置して最後はゴミ箱に、、、という事になりそうなので、昨日は少しいじりました。チャチャッと作って完成としてしまうつもりです。前回は、カルトグラフ製デカールを貼った後、クレオスのスーパー
マルイ製のフェラーリ312Tのエンジン上面の製作が進みました。どうしてもエンジン様のが先に手が出てしまいます。モーラライズがベースなので手を加えても、いろんなところの縮尺がバラバラなのと、手持ちのプラ板&プラ棒の寸法制約から、実車に忠実には再現出来ないのですが、エンジンの機能に対しては正確に作っていきたいと思います。サブフレーム、オイルフィルタ、オイルセパレータ、コントロールユニット、リレー、イグナイター、ジェネレーター、デスビ/コイル、インジェクションポンプ&配管等々を追加
ハセガワフェラーリ312TF1ニキラウダ1976エッチングパーツハセガワのフェラーリ312Tの製作ブログは,少しづつ進んでいますが、、、、。今日は、日曜日で晴れ。ヨシと、朝から気合をいれてクリアー塗装をしたら、、、、。またしても最後のクリアー塗装で失敗ですよ。前回は、比較的順調に水転写デカールを貼っていました。これは、先週コストコで購入した秘密兵器。6本で2200円位でした。高圧ガスを吹いてゴミ、チリを吹き飛
ハセガワフェラーリ312TF1ニキラウダ1976エッチングパーツハセガワのフェラーリ312Tの製作ブログは,少しづつ進んでいますが、、、、。今日は、日曜日で晴れ。ヨシと、朝から気合をいれてクリアー塗装をしたら、、、、。またしても最後のクリアー塗装で失敗ですよ。今日は、キング牧師記念日で休日です。という事で、休日は軽くビールでも飲む事にします。前回は、こんな感じでほぼシャシーの組み立てが完了。赤白の塗装も終わっているのでいよい
ハセガワフェラーリ312TF1ニキラウダ1976エッチングパーツハセガワのフェラーリ312Tの製作ブログは,少しづつ進んでいますが、、、、。今日は、日曜日で晴れ。ヨシと、朝から気合をいれてクリアー塗装をしたら、、、、。またしても最後のクリアー塗装で失敗ですよ。前回は、シャシーにチマチマと部品を接着したりしていました。以前より気になっていたボディー、カウリングを再塗装する事にしました。前回は赤白の塗り分け部分が結構荒れていた
バラバラに切り刻んだマルイ製のフェラーリ312Tの製作が進みました。私の能力からは無謀かと思っていますがカタチになってくると楽しいです。エンジンを組みました、モータライズがベースなので少しエンジンが大きめだから、1/20タミヤ312T3のエンジン部品を切った貼ったして雰囲気を出しました。縮尺が違うので、クランクケースのボルトピッチなど合っていませんがご愛嬌、180度12気筒のひらべったさは伝わりますか。ノーマルはこれ、モーターに合わせてお山になっています。これをシャシーと合体、
ハセガワフェラーリ312TF1ニキラウダ1976エッチングパーツハセガワのフェラーリ312Tの製作ブログは,少しづつ進んでいます。12気筒エンジンの排気管の組み立て。ぐちゃぐちゃです。出口がほとんど塞がっているので、3㎜位掘っています。尾翼の支柱の組み立て。こんなところに電源を置くのですか~セッセとシャシーの組み立て中。こんな所がハセガワらしいですね。見えるのに肉抜きが。瞬間パテで肉抜きを埋めています
ハセガワフェラーリ312TF1ニキラウダ1976エッチングパーツハセガワのフェラーリ312Tの製作ブログは,少しづつ進んでいます。前回は、サスペンションにコイルスプリングを組み込んでいました。タミヤのF1の場合、ホイールの組み込みは2㎜ボルトをつかったりしているのですが、ハセガワの場合、こんな感じです。これはヤバいですよね。絶対に折れるし。こんな所は2㎜の軸ではなく2.5㎜とか3㎜の軸を使ってもらいたいですよ。とりあえずこの
ハセガワフェラーリ312TF1ニキラウダ1976エッチングパーツハセガワのフェラーリ312Tの製作ブログは,少しづつ進んでいます。前回は、鬼門のボディー、カウリングの塗装を始めましたが、、、、。塗装のはみ出しなどで上手く塗れませんでした。これは後日、全部再塗装する事に。シートの表面テクスチャー処理。いつも通り特製溶きパテを叩きつける様にしてテクスチャーをつけています。実車は、表面に滑り止めの様なシートがはってある感じなのだけど
ハセガワフェラーリ312TF1ニキラウダ1976エッチングパーツハセガワのフェラーリ312Tの製作ブログは,少しづつ進んでいます。ボルボ240ターボ製作の合間にチマチマと。前回は、こんなところまでアップしています。主にエンジン、シャシー、サスペンション関係の組み立てをしてきました。いよいよボディー、カウリングの方をいじります。ハセガワのこのキットは、塗装の塗り分けラインで白と赤の部品分割をしてくれているのです。だけど赤白
タミヤフェラーリ312T3ハセガワ312TMFH312T4最近は少しパワーダウンしているF1祭りですが、、、、。昨日は久しぶりにF1マシンが着弾です。EBAY(米国のオークションサイト)で落札したものです。中身はこれです。タミヤのフェラーリ312T3です。1978年ごろのF1GPで戦っていたフェラーリで、タミヤではほぼその時期に商品化したのでした。なのでオリジナルは44才?という事になりますね。だけと、こちらは、透明カ
ハセガワフェラーリ312TF1ニキラウダ1976エッチングパーツハセガワのフェラーリ312Tの製作ブログは昨年の年末でストップしていますね。実際は、その他の製作の合間をぬって少しづつ続いています。前回は、こんな感じで2個の部品を1個にして塗装をしたりしていました。ハセガワ製の312T2用のエッチングセットに入っているエアファンネルカバー。途中で1個4次元の世界にいってしまい、急遽、アマゾンJPで2セット目を購入。芯がロウの鉛筆を以前
ハセガワフェラーリ312TF1ニキラウダ1976エッチングパーツ今年もあとわずかですね。今週末は新年ですからね。1週間ぶりのハセガワ製のフェラーリ312Tの製作です。資料本もアマゾンJPで到着しましたが、模型を作る参考資料としては、ちょっとな感じ。という事で、こちらも無理はせず、粛々と進めて行きます。前回は、こんな感じで、大量にある部品を2個を1個に3個を1個に組み上げていました。後先を考えずに切断してしまったノーズ部分ですが、プラ
MFHHIROFerrariモデルファクトリーヒロフェラーリ312T4ハセガワ312T先日、ブラックフライデーの時に購入してしまった、モデルファクトリーヒロのフェラーリ312T4をいじってしまいました。TOM2的にはコレクションする為に買っているのではなく、作る為に買っているので、チャンスがあったらどんどん作りたいですね。そして、ハセガワ製312Tの方は、アマゾンJPで注文んした資料MOOKが到着してから再開かな~と考えていますが。前回の着弾
ハセガワフェラーリ312TF1ニキラウダ1976エッチングパーツ最近、頑張って作っているハセガワ製のフェラーリ312Tです。資料MOOK本をアマゾンJPで注文したので、それが着弾するまで作業は中断しますが、まだ、ブログアップしていない写真もあるので少しアップします。前回は、ディスクブレーキを塗装したりして、こんな感じでした。ブレーキダクトらしいのですが、クリアーパーツになっています。クリアーパーツにクリアーイエロー、オレンジを混ぜたもの
ハセガワフェラーリ312TF1ニキラウダ1976エッチングパーツタミヤ製マクラーレンホンダMP4/7の完成後、F1祭りは収束したかにみえましたが、今週、フェラーリ2台が着弾。最近は、毎晩ちょこちょこ作っています。前回は、エンジンを作っていました。プラグコードとアルミ削り出しのエアファンネルがアクセントになっていてとても良い感じです。ハセガワのこのキットはタミヤ製に比べて部品数が多いので、セッセと塗装をして、2個を1個にしていかないと。
ハセガワフェラーリ312TF1ニキラウダ1976エッチングパーツタミヤ製マクラーレンホンダMP4/7の完成後、F1祭りは収束したかにみえましたが、今週、フェラーリ2台が着弾。最近は、毎晩ちょこちょこ作っています。前回は、モノコックを作ったり、カウリングのフロントを切断したりしていました。パーツを切り出してキットとは別の箱に入れています。部品が多いのでキットの箱にもどすと分からなくなってしまうし。オプションのエッチング
ハセガワフェラーリ312TF1ニキラウダ1976エッチングパーツタミヤ製マクラーレンホンダMP4/7の完成後、F1祭りは収束したかにみえましたが、今週、フェラーリ2台が着弾。昨晩は、久しぶりにF1の組み立て開始です。LAも流石に12月、かなり寒くなってきました。なので、外でのスプレー塗装が難しくなっています。前回は、モノコックの補強、エンジンの組み立てを行っていました。部品分割が多いので、なかなか全貌がみえませんが、ボ
ハセガワフェラーリ312TF1ニキラウダ1976エッチングパーツタミヤ製マクラーレンホンダMP4/7の完成後、F1祭りは収束したかにみえましたが、今週、フェラーリ2台が着弾。昨晩は、久しぶりにF1の組み立て開始です。ハセガワ製のフェラーリ312T。1975年代のF1マシンですが、2010年ごろに新規金型で発売されたものです。ハセガワでは気合を入れて各GP事に商品化したようですが、今となっては選択の余地はありません。ハセガワは、3
今年もあともう少しで終わりです。1年間まるまるコロナの影響をうけましたね。日本国にとって重要なイベントであった東京5輪は何とか開催できて、結果としては良かったです。その間のマスゴミの報道もいい加減にしてくれと言いたくなるような左翼報道が多かったですが。先週、クリックして期待していたものが昨日着弾しました。またまたF1祭りが復活しそうな勢いです。EBAY(米国のオークションサイト)で同じ出品者よりゲットしたものです。本当は下の箱だけで良かったのだけど、上
最近は、コロナ感染がどうであれ、経済活動を優先という感じにシフトしていますかね。やはりワクチン接種が50%を超えてくると、マスクをして気を付けていれば爆発的な感染は無いという事がわかってきたのかも。それでも変異株が登場しては感染拡大が起きたりするのでしょうが。今週に入って、こんなモノが着弾しました。アマゾンJPからです。はいはい、またF1関係ですね。もう、プラモは買わないと決めていたのに、、、。約3500円で購入。最近は1/20スケ
フェラーリ312T3を製作中‼️前回の続きより...エンジンを仮組しました...。ミッションケースを続けて仮組...パーツの手入をして、接着しても良い箇所は接着して塗装に備えます。ミッションをエンジンにノリ付け❗️312エンジンですねぇ...。当たり前ですが...もう塗装しちゃおうかなぁ。エキゾーストパイプ...充分彫が深いのですが、ベタな部分を丸味が出る様に整形しました。次に進もうと思いふとランナーを見たら..."ガーン⁉️"なんと❗️パーツが...欠損しているでは無いか
クレイ・レガツォーニ。15年程前、DoyouhaveaHonda?シリーズのコマーシャルに登場し、車椅子生活ながらサーキットで特別仕様のNSXを駆り健在ぶりを見ることが出来た彼も、既に故人となってしまいました。自分は70年代のF1に少々思い入れが有り、今でこそ禁煙したものの以前は長年に渡ってJPSを吸っていたものです。勿論、JPSロータスのカラーリングに憧れての事。今ほど完成度の高くない車体で、豪快にカウンターを当てながらコーナーを駆け抜ける姿は本当にカッコ良かった。そん