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子どものための音楽レッスンねいろバイオリン教室東京府中andオンライン体験レッスンにお越しくださり、ありがとうございました。体験レッスン生歌と絵画が大好きなバイオリン未経験の3歳の男の子アンケートご記入者1枚目、生徒2枚目、保護者様体験レッスンアンケート(生徒)今日は来てくれてありがとう何歳ですか?3歳バイオリンの体験レッスンはどうでしたか?楽しかった音符・リズム遊びはどうでしたか?楽しかった体験レッスンアンケート(保護者)1本日はお越しいただきありがとう
こんにちは熊本県合志市・多賀バイオリン教室の多賀美紀です年少さんのレッスン🎵バイオリンの『ラ』の音が弾けるようになったので、五線にラを沢山書いてみました🎵とっても上手😀✨✨音符を読んで、歌って、弾いて、書いて。ひとつずつ、わかるようになっていきますよ❣️多賀バイオリン教室|熊本市・合志市バイオリンで感性豊かにお子様の成長の為にバイオリンを始めてみませんか?知育絶対音感を取り入れている個人バイオリン教室です。熊本市・合志市付近からたくさんの生徒さんに通って頂いています。初心者か
バイオリンが弾きたい😆!!こんにちは熊本県合志市・多賀バイオリン教室の多賀美紀です🎻バイオリンが弾きたくてたまらない、年少さんのレッスンが今日から始まりました✨✨立ち方・バイオリンの構え方。バイオリンを構えて100秒キープできました👏👏何回も、自分で立って楽器を構えるまでをやってみました。良く話を聞いてくれて、レッスンの中でマスターできたみたいです😊✨家で復習できそうですね👍バイオリンに必要な事バイオリンを弾く中で、指先を素早く動かしたり、曲げ伸ばしをしたり、指を器用に使う
3歳🌟弓が上手に持てるようになったこんにちは熊本県合志市・多賀バイオリン教室の多賀美紀です連休も明け、3歳さんのバイオリンレッスンでした。お休みで間が空いたので、バイオリンの持ち方や弾き方忘れてないかなぁ?と心配していましたが、弓の持ち方をマスターできていてびっくりしました🫢自分で持てるようになりました🤩✨✨まだまだ小指の筋力はないので、小指を丸く立てることは出来ませんが、それはこれから少しずつ!羨ましいほど、とっても手首がふわふわで柔らかい😍この男の子👶、2才半からプレバ
子どものための音楽レッスンねいろバイオリン教室東京府中andオンライン体験レッスンにお越しくださり、ありがとうございました。体験レッスン生バイオリン経験者のお父様にバイオリンをプレゼントしてもらった3歳の女の子アンケートご記入者1枚目、生徒2枚目、保護者様体験レッスンアンケート(生徒)来てくれてありがとう何歳ですか?3歳バイオリンの体験レッスンはどうでしたか?楽しかった嬉しかった音符・リズム遊びはどうでしたか?楽しかった嬉しかったもっと音符の勉強
●東府中ヴァイオリンレッスンのご案内初めまして。東府中にバイオリン教室開校です。東府中メアリーピアノ・リトミック教室の校長のプリンシパル・メアリー井上ミツオ眞理子です。このたびの開校にあたりヴァイオリンコースを開設しました。講師の先生は、元東京フィルハーモニー交響楽団のヴァイオリニストです。近隣の府中の森芸術劇場にはよく本番演奏に来ていました。レッスンは名器ストラデイバリウスで行います。本物の響きを子供たちに体験してほ
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ブログテーマの編集作業。このあたり、100日音楽講座でもカリキュラムになっています。2011年に記事にしていますね。ミスって、本人が一番心が消耗します。「ここを気を付けよう」と弾いているのに、間違えるってどういうことでしょう。わたしも覚えがあります。とても自分にがっかりします。それを「演奏のミスを許す」ことは簡単です。ただ、許す、ことを本当に自分は望んでいるのか?という点を無視すると辛くなるものです。わたしは、息子たちの成長の過程で、「できた!」という積み重ねるこ
音楽とともに、というコンテンツも私自身が、趣味をこえて「ただ、音楽がある」という無意識レベルの当たり前に音楽があったということ。そして、息子達も、お稽古から離れていても、ふとバイオリンを弾く、とかなにか、とりとめのない、言葉にならない気持ちのときバイオリンを手に取るバイオリンと対話する、というような姿を見るたびに音楽って素晴らしいな、音楽っていいなあと思うのでした。楽器が弾けるということは、文字が書ける、と同じように気持ちを、ことばで表現するように気持ちを、音楽で
10月24日夜からブログ記事の整理をしています。それにともない、2010年~2011年12月までのバイオリン記事をアメンバー記事から公開記事に切り替えています。2010年から書いてきましたバイオリン記事は、バイオリンの世界は狭いのでちょっと慎重になっていたということもありまた、幼児期の内容、かつ踏み込んだ練習風景の内容を「記録」としてかいていました。よかったらどうぞ~
「ねえ、オレこんな曲幼稚園で弾いていたの?」「マジかよ~今、弾けねえ。」いいえ、いい音をだしています。本当にそう思いました。ふとした時に、こうしてバイオリンを手に取るそんなふうな気持ちになってくれて嬉しいな。
昨夜から引き続き、アメンバー記事から公開記事へ切り替えています。結構量があります。息子達は最初スズキメソッドで学んでいましたが小学生のときにG大の先生に見ていただけることになりました。そしてその時、「音楽」というものと出会った、と今わかります。レッスン中に先生は画集を開いて息子たちに見せてくださったり親としての、心構えのようなものを厳しく示していただきました。息子達の「バイオリン」いや「音楽」の方向性が大きく変化しました。ちゃんと、ふさわしい時期にふさわしい先生にであえる
いま、ブログ記事の整理をしています。2010年から書いてきましたので、テーマがどんどん進化しています。大きく変わったのは①バイオリン記事②冷蔵庫③道具です。①のバイオリン記事は、まだ習っている最中でしてバイオリンの世界は狭いのでちょっと慎重になっていたということもありまた、幼児期の内容、かつ踏み込んだ練習風景の内容を「記録」としてかいていました。折角なので、一時的にテーマ:バイオリンのアメンバー記事を全て公開します。具体的な曲目と、当時の指導内容、
息子たちのバイオリンに寄り添ってきて「学ぶのにふさわしい時期がある」ということが実感しました。リズムとうたです。そして20分と言っていますけれど最初はそれこそ、5分だけを朝起きた瞬間朝の登園前夕方お風呂の後という具合に分散しました。これだけ。バイオリンは、①たつこと②楽器を構えること③ごあいさつほんとうにこれだけです。音も出しません。この状態で、1日の中で時間割を絶対に崩さずに習慣にしていきます。
今日は長女の大学入学式でした🌸🌸🌸🌸🌸わが子達が大きくなるにつれ、周りの赤ちゃんや小さな子達が可愛くてしかたない独身時代、3歳のお子さん向けレッスンは毎回試行錯誤。思うようにいかず反省の日々でしたが、子どもも3人育ててる今は、思うようにいかないのが子どもだって分かっちゃったそうなったら、生徒も先生も楽しまにゃ損3歳の生徒さんは、もー何をやっても何もやらなくてもめちゃくちゃ可愛くてそんな中でもしっかり上達できちゃうのが子どもだったりしますほら、小さなバイオリンケース
昨日から、バイオリン記事を重ねていました。男の子である点を差し引いてもなかなか手がかかりました。遠くにみえる光にむかっていっぽずつ歩いているような気持ちでした。昨日より今日。今日より明日。投げ出すことやあきらめること。これは、子どもが幼い時は本人じゃないのです。親なのです。親が投げ出すこと親があきらめることこれは、私はどうしてもできないことでした。こどもが5分楽器を持っていられないのは当たり前のことだな。この世に生まれてきてからたったの3年。
今回の宿題は「ロングロングアゴー」何とか無事合格することが出来ました!このシールは普段の練習で貼っているのですが、間違えやすい箇所に本人が貼ります。すると、効果あり!シール箇所で目を止め子供なりに意識して気を付けて弾けるようになりました最後のどんぐりはかなり気を付けてくれます❗どんぐりの「ど」レモンの「れ」しかの「し」なかなか良くできた可愛いシールです!前回、注意してもらった左手親指の位置も少しだけ改善されて良かったです✨もうひとつの宿題「ゆうやけこやけ」こちらもなんと
来月4歳の娘。幼稚園に通うようになっての成長が凄まじく、オドロキと喜びとちょっと待ってーと色んな感情が入り混じってます。ま、嬉しいんですけどね一学期はディズニーへ出掛けた時に休んだ1日以外皆勤賞で、風邪もひかず熱も出ず毎日元気よく過ごしてくれました。かたや私が年少の頃は1/3しか出席出来てなかったらしく、母が驚いてます(笑)そんな娘の身長&体重ですが、3y11mで身長104cm体重15.1kg私もオットも長身なので娘も大きく、年中くらいに間違われます。毎月1cmずつ
相当古い本ですが、気に入っていた本のひとつです。教育心理学というか音楽心理学でしょうか。ケーススタデイで読みやすく編集されていました。音楽的才能とは一体何か?というよりも、音楽性とは何か音楽的能力とは何か音楽的才能とは何かまぎらわしいことばを区別する手助けになるかもしれません。演奏能力表現能力陶酔能力・・・などでしょうか。
家の中で音楽が聞こえている・・かすかに聞こえるバイオリンの音色です。今日は部活も試合も無し。数時間地下にこもってバイオリンやピアノを弾いていたようです。私がのぞきに行くと・・・「調弦がピタリといいかんじだぜ!」とスペシャルご機嫌な男子。ヒャッホー!よさそうなのでしばらくおつきあいしました。・・・・・・・・・・・・・音も明るい音色です。良いことがあったのか、ホッとしたのか、そんな安心な音色です。
ビブラートに種類があるなんて知りませんでした。ビブラートを習いたてのころそれはそれは必死にかけていたものです。得意になって、時には自慢げにバリバリかけていたのでしょう。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・「ここは、水面をユラユラさせるビブラートにしてください」?「美しい弧をつくってください」・・・・・・。そうすることで、想像力もふくらんでいきました。夏休みに制作したバイオリン(楽器の制作記事)
日々、生活していると様々な「音」があふれていることに気づきます。「!しってる。このうた」「なんのきょく?」「なんのおと?(楽器の音の事)」はじめてこう聞いてきたときは本当に嬉しく思いました。ただBGMとして流れている音楽や、テレビドラマや漫画の挿入歌に気づく、気づく、ということが素晴らしいことのように思いました。通り過ぎることがほとんどでも、時折、「おや?」と耳を傾けるのもいいものです。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
自宅練習は一人20分。これ以上は集中力がもたない、我慢できない、からです。20分は意外と長いのです。時間は貴重です。ミスを繰り返すほど、心を消耗させるものはありません。「あ!そうだった」これは一番残念です。ですから自宅での練習こそミスせずやるようにしています。自宅での20分、常に緊張感を持って「本日の課題」を本日中に獲得する。それだけに徹した地味な練習です。昨日の課題は昨日のもの。今日の課題は今日のもの。こ
こんなレッスンもありました。「ロシアという国を知っていますか。特にこのフレーズは<きわめてロシア的>でなければいけません。」「たとえば、君の演奏をロシアの人が聞いたとき<ああ、なつかしい>そう感じる部分でなくてはいけません」「この曲を産まれて初めて聞いた人がいたら<ロシアの曲みたい・・>と感じるように!」はたして息子は楽譜にひらがなで「なつかしい、ろしあ。きわめて、ろしあてき」と書いたのでした。先生は静かに楽器をかまえロシアの別の曲
前の記事から引き続き本を紹介します。「ポケット音楽辞典」は息子達用に1冊ずつ。小さくてレッスンの時も持ち歩きました。すぐに、ぱっと調べられるので便利です。「音律と音階の科学」音楽と数学の、ちょっと意外で濃密な関係「ドレミファソラシド」はどのように決めたのか?純正律と平均律はどう違うのか?いつもと違う角度から音楽を見るという感じでしょうか。ポケット音楽辞典/著者不明¥1,200Amazon.co.jp音律と音階の科学(ブ
衝撃的なタイトルですが本の紹介です。数十年前からの愛読書のひとつです。モーツァルトの本当の死因は何か。ベートーヴェンの難聴やシューマンの原因は…。音楽と病―病歴にみる大作曲家の姿(りぶらりあ選書)/ジョンオシエー¥3,570Amazon.co.jp
読譜を楽しむことができれば、読書のようにスコア見ながら、頭の中で情景が浮かびます。息子達にも、この世界を知ってほしいなと考えていました。楽器が無くても、練習できるわけです。あそびとして、エアバイオリン。楽譜を眺めているだけで、情景が浮かぶ、頭の中に音楽が流れていく、そんな感覚は大げさですが、人生を豊かにしてくれるような気持ちになります。そして逆もまた・・流れている音楽を聴いて楽譜や奏者、風景が思い浮かぶ・・・そんな風になったらいいな
先ほどの補足記事を書こうとおもいます。棚からさっと出せる状態の楽譜です。息子二人分ですから2冊ずつあるはずです。リコルディ版。音符しか書いていません。参考までに、↓下の楽譜は通常使用する楽譜ですが「こんなかんじ」という意味でアップしました。
長男が小学生の頃バイオリンの先生からこんな課題がだされました。ボウイングとポジション、指使い自分で「これがベスト」というのを考えて1週間で仕上げてきなさい。バイオリンの楽譜は通常、指使い、ボウイング(弓)は楽譜に指定されています。課題曲は「春」音符だけが並んだ楽譜でした。何もヒントはありません。大変、深く良い勉強になったようでした。・・・・・・・・・・・・ただ、弾けるようにひたすら練習・・・というのは一番簡単です。トレーニングですから。
息子たちが幼いころ、大変に厳しく真面目にバイオリンをやらせていた、と思っていました。今日、探して見てみました。古い映像自宅の練習風景なのですが、息子たちはニコニコしています。????息がつまるよな練習だったはず!ラロのスペイン交響曲を弾いています。幼稚園か小学1年。弾き終わった後も嬉しそうにこちらに小走りにきて・・・だっこ?したのかな。・・?映像が本当なのか、記憶が正しいのか、厳しく毎日の練習をみてきたこと