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高密度ウレタンフォームを組み合わせたリーン・ロゼのアイコンともいえるベストセラーソファです。発売40年を超えても、常に今日的なイメージを持つ奇跡のソファで、世界中にファンが存在します。快適なシーティング、キルト式カバーによって座り心地の最高な、美しいコレクションです。軽くて移動も楽にできます。もっと見る
洗練されたフレームワークとともに、ラグジュアリー感を演出するもう1つの要素は、量感のあるシートクッション。ふくよかで安定感のある座り心地を提供します。スタイリッシュな中にも力強さ、温かさをご実感いただけます。もっと見る
ヴィコ・マジストレッティによるソファの最高傑作のひとつです。1973年の発表当時のソファは内部構造に木軸が使われていましたが、スティールインサート骨組みモールドウレタンを本格的に初めて採用し、ソファの常識を打ち破った革新的な作品。またシートごとに背もたれがハイバック・ローバックに変更できる機能と、美しい多面的なデザインが最大の特徴です。発売以来のベストセラーで、あらゆる環境・条件の空間にも調和し、素晴らしい座り心地をもたらすソファです。※ニューヨーク近代美術館所蔵作品もっと見る
グランコンフォールと呼ばれるLC2ソファから派生し、シングルクッションで構成されたシリーズ。LC2より幅と奥行きを共に大きく、逆に高さと座高は低くデザインされており、掛け心地も全く違ったソファです。シングルクッションで、ゆったりと余裕のある座り心地を実現。もっと見る
1998年の販売開始よりシリーズ累計15万台以上販売されているロングセラー&ベストセラーソファです。ナラ無垢の一枚板でつくった特徴的な肘木は、高度な曲木の技術によって、木目の美しさを損なうことなく滑らかな曲線をつくりだしたもの。腰当たりがよく、包み込まれるような座り心地が人気です。もっと見る
「Alcove」とはアラビア語で凹んだ場所を表す「al-qubba」に由来した言葉です。部屋の中の壁を一部くぼませて付属的に作られた、眠ったり座ったりするための小さな空間を意味します。“ソファもまた部屋の中の部屋となることによって従来の役割を超えることができるのではないか?”。そんなアイデアからブルレック兄弟は「AlcoveSofa(アルコーブソファ)」を開発しました。やわらかなクッションと、高さのある間仕切りのようなサイド&バックパネルが、日々の生活の中にプライベートで親密な空間を作
デンマークのGETAMA社で製造された、ハンス・J・ウェグナーデザインのGE375・ソファ。GE240やGE290との一番の違いは1脚ずつ分離できること。1脚ずつでも2脚だけの組み合わせでも自由に変更可能です。大きめのシート部は安定感ある座り心地で長時間の使用に最適です。もっと見る
ヨーロピアンテイストのエレガントなフォルムが魅力の「コーデル」。奥行きを深く取ったシートはルーズに座っても十分な広さ。傾斜をつけた背もたれと相まってゆったりとくつろげます。もっと見る
1935年、オランダの老舗デパート「メッツ」の依頼で生まれたソファ。真横から見ると重心が低く、重厚感のあるガッチリとしたフォルムですが、正面、斜めからは軽やかにも見え、さらに独特のステッチが個性を際立たせています。硬質なデザインはファブリックの素材感で和らげられていますが、布地の張り合わせ部分の縫い目で、面のイメージが強調され「レッド&ブルー」と同様、ヘーリット・トーマス・リートフェルトの世界が表現されています。もっと見る
集(つどい)ソファは、お部屋の中心に置くためにデザインされました。自由なレイアウトで空間をつなぎ、集ソファを中心にひとが集います。リズミカルにステッチ(タフティング加工)を施したクラシックなチェスターフィールド調のソファを、モダンにアレンジしたデザインです。隆起した表面は均一なクッション性のほか、座ったときの安定感も提供します。キルティングの様な品の良いボリューム感と、無駄のないスッキリとしたフォルムが絶妙なバランスです。もっと見る
後姿や脚の形にもこだわり、間仕切りとしても使いやすい、すっきりとしたデザイン。お昼寝もしやすい低いアームなど、機能面でも使う人に配慮しました。人間工学から生まれたウレタンクッション“ニューモールドフレックス”を採用。独自の穴あき構造による優れた体圧分散性と、成形発泡による高い耐久性を実現したクッション素材です。もっと見る
高密度ウレタンフォームを組み合わせたリーン・ロゼのアイコンともいえるベストセラーソファです。発売40年を超えても、常に今日的なイメージを持つ奇跡のソファで、世界中にファンが存在します。快適なシーティング、キルト式カバーによって座り心地の最高な、美しいコレクションです。軽くて移動も楽にできます。もっと見る
1971年の発売以来、今も変わらず愛されるソファ〈マレンコ〉。イタリアの巨匠マリオ・マレンコが、一瞬のうちに描いたスケッチから生まれたと言われています。暖かく、かつ無駄のない個性的なフォルムが日本人の美意識をとらえ、どの時代にあっても熱く支持されてきました。その後も、座り心地や耐久性、メンテナンス性を追求し続け、100回以上の仕様改良を実施。堅牢な構造と、カバーリング方法により勝ち得た「長く使える」という信頼が、ロングセラーを支えています。もっと見る
浮遊感のあるスッキリデザインのソファ。広々シートなので、ゆったりとくつろぐことが出来ます。またベンチのようなシンプルなデザインなので、圧迫感も少なくお部屋が広く見えます。シートクッションはカリモク独自の「座り心地研究」によって生まれたこだわりのクッションを採用。薄型のソファながらも長時間座っても疲れにくい構造です。もっと見る
イタリアを代表するデザイナーピエロ・リッソーニによってデザインされた「Miloe(ミロー)」は、カッシーナらしい洗練されたフォルムと上質なくつろぎを追求したソファです。ミニマルなラインと低めのフォルムが印象的で、どんな空間にもすっと馴染みながら、空間全体を格上げしてくれる存在感を放ちます。ふっくらとボリュームのあるクッションには高密度ウレタンとフェザーを採用し、深く身体を預けたくなる贅沢な座り心地を実現。リビングはもちろん、ラウンジスペースや商業空間にもふさわしいソファです。もっと見る
2002年発売開始以来のロングタイムベストセラー。懐かしい雰囲気のある柔らかい太畝コーデュロイの張り地にバフっとしたフェザークッション。それらをしっかりと支えるコイルスプリング。一度座れば動けなくなるような座り心地の自信作です。背のクッションをアーム側に移動させて枕にすればシングルベット並みの奥行きで、友達が泊まる際の快適ベッドに早変わり。もっと見る
エレガントな印象と奥行きのあるゆったりとしたデザイン、高度な技術が快適な座り心地と安定感のある存在感を可能にしました。座面から少し浮いたように見えるシートと奥行きの深いデザインが、建築的なエレメントのように空間に一体感を作り出します。もっと見る
erbaはイタリア北部のフィジーノ・セレンツァに家具工場を持つブランドです。クッション材やフレームの金属加工にいたるまで自社加工を行える充実した自社設備を駆使し、素材・内部構造にこだわった家具づくりをしています。背もたれ部分を起こしてハイバックソファとしても使える機能的なソファです。座面には高密度ウレタンとフェザーを使用し、体に優しくフィットする安定した座り心地です。背もたれの隆起したクッションが腰の裏の隙間を埋め、ゆったりと背中を預けることができます。もっと見る
心も自然と穏やかになる素朴なフォルム。高弾性素材を使用した安定感のある座り心地なので、食事後もリラックス。リビングダイニング兼用として自由な使い方で楽しめます。もっと見る
リクライニングソファカバーについてご紹介します。こんなお悩みはありませんか?リクライニングソファに合うカバーが見つからないカバーがずれて座るたびに直すのが面倒2人掛けや3人掛けサイズでぴったりのものを探している洗えるタイプで清潔に使いたいソファは大きくて存在感がある家具だからこそ、カバー選びに悩みますよね。そこでリクライニングソファカバーについて調べてみました。かけるだけタイプやストレッチフィットカバーがある2人掛け用や3人掛け用でサイズ別に選べる市販品にはリ
イタリア・ミラノにて修行した建築家イタリア・ミラノにて修行した建築家、植木莞爾がデザインしたDIVANCOシリーズのソファ。軽やかな存在感は、絶妙なバランスと繊細なディテールによるもの。リビングルームはもちろん、オフィスのラウンジやパブリックスペースまで、穏やかな知性が漂う空間を演出します。もっと見る
ガブリエル・タンとハーマンミラーの初めてのコラボレーション作品です。ポルトを拠点とするデザイナーのガブリエル・タンは「美しさとは機能である」として、自身の手掛けたルヴァ・モジュラー・ソファを、座り心地と見た目の美しさを兼ね備えたソファと表現していています。座る姿勢に合わせて背もたれを広げたり畳んだりでき、連結と取り外しが可能なモジュラー式のデザインになっています。洗練された形と機能がまさに一体となったソファです。もっと見る
座面が弓形にカーブしたユニークなソファーベッドは、カンディハウスいちばんの長寿製品。ソファーに横になる日本人のライフスタイルに合わせて、背クッションは置き式になっています。リビング・ダイニング兼用のLDセットとして使えば、空間も広く使えて機能的な一台です。もっと見る
フラットに設計されたシンプルで洗練されたデザイン。薄さを感じさせない独自の座り心地に居心地のよさを感じるはず。モダンな脚部もポイントです。もっと見る
デンマークCADO社の3人掛けソファ。デザインは、北欧モダンの巨匠オーレ・ヴァンシャーです。フレームはシンプルながらも、程よい傾斜が掛かっています。丁寧に削りだされたチーク材は色味も良く、暖かみのある風合。クッション内部にはスプリングが内包されていますので快適な座り心地です。リビングに置いて、ゆったりとしたリラックスタイムに最適です。もっと見る
カリモク家具のプレステージライン「ドマーニ」の最高峰「ルイ15世コレクション」のソファ。ブルボン王朝期のロココ様式をモチーフに、カリモク家具とイタリアの彫刻師の技術を結集させた美しいソファです。流麗なフレームのラインやカブリオールレッグ(猫脚)など、ルイ様式の優雅さをお楽しみいただける意匠です。もっと見る
エルバイタリアはイタリア北部のフィジーノ・セレンツァに家具工場を持つブランドです。自社ブランドのみならず数々の有名ブランドの製造を請け負っています。背と座に密度の違うウレタンとフェザーを内蔵し、快適な掛け心地を実現したソファ「トラス」。丈夫なサドルレザーを外側の張り地に使用し、スチール製の脚部がアクセントになっています。スチールフレームをトラス状(三角形を要素に構成される形状)に組んだ構造的デザイン。高い金属加工技術でつくりだされるフレームは確かなクオリティーで、シンプルな中にもこだわ