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映画blog📽️元々ダニー・ボイル監督が好き『スラムドッグ$ミリオネア』や『トレインスポッティング」が好きだからだトレインスポッティング映像がとにかくいちいちスタイリッシュちなみに、映画はオールジャンル好き♪ホラーやゾンビも好きだからダニーボイルが監督したこのゾンビ映画も好きだった💕28日後(レンタル落ちをネットでゲット)さすがダニーボイル冒頭からスタイリッシュな映像✨ウォーキングデッドの1話のリックが病院で目覚めるシーンはこの映画のオマージュかな?後半の館で仲間の女性2人
どんよりと肌寒いお天気夜から明日にかけては大雨予報でがっかり日村さんが心配アマゾンプライム、最近「28年後...」が見れるようになったので見ることに2025年イギリスの映画写真中央の男の子が主人公下の3人は誰?みたいな気も中央の主人公の父は、吹替だと津田健次郎さんでもその前に「28週後...」を見たかどうかの確認をこちらは2007年イギリスの映画冒頭で脱落してましたその前「28日後...」は見終わってますこちらは2002年イギリスの映画最後ま
28日後シリーズ3部作+1Amazonで28日後3部作見れます最近上映していた白骨の神殿は有料で観る事が出来ますこの映画簡単に言うとイギリスのゾンビ映画です特長はゾンビが早いです走って来ますゾンビ映画の代表作はロメロのゾンビ映画そして私が尊敬しているイタリアのフルチのゾンビ映画ロメロとフルチのゾンビは特長が違い人によって好みが違います元々ゾンビはノロノロ歩いているのが一般的でしたがフルチがサンゲリアの後サンゲリア2を作りましたこの作品ではゾンビが早く
本日の鑑賞作品人間を凶暴化させるウイルスが蔓延したロンドンその28週後、ようやく感染者は抑えられ町の再建が始まろうとしていたスペインへ旅行へ行っていたために難を逃れた姉弟彼女らは無断でまだ危険地域である自宅を訪れると死んだと聞かされていた母親が生きており・・・というホラー映画「28日後...」の続編ですなお、前作品は鑑賞しましたようやく感染を抑えられた、と思ったら夫婦のひとつの愛情が逆にまた爆発的な感染を生んでしまった、という何とも皮肉な内容で・・・個
まとめて録画していた28日後のシリーズ。まず『28日後』は2002年の映画。わずか1滴の血液で感染し、人間の精神を破壊し凶暴化させる新種のウイルスが発生した。28日後、昏睡状態から目覚めた青年ジムは病院の集中治療室にいた。あまりの静けさに不安になって外に出ると、そこには荒廃し無人となったロンドンの街が広がっていた。襲いくる感染者から逃れるなかで生存者たちと出会ったジムは、彼らと行動をともにすることになるが……。(映画comよりあらすじ)多分、昔どこかで、ただのゾンビ
こんにちはこんばんはおはようございますわるです映画「28週後...」2007年公開はい。「28日後…」の続きです。続きといっても主人公は変わります。今度は12歳の少年です。映画ってさぁ、いつもやっちゃいけないことをするから事件が起きるんですよね。でも、そうしないとストーリーは始まらないし転がらない。ドラえもんだって主人公が出木杉君だったらドラえもんは未来からやってこないし、バイバインで増え続けるどら焼きを宇宙に捨てることもないんですよね。少年が悪魔の火種となるのか、希望
WOWOWで新作の「28年後...」の初放送(あと最新作の劇場公開)に合わせて過去シリーズ(“28”シリーズと呼称するらしい)も合わせて一挙放送したので録画…旧作2作品は鑑賞済みだが、DVDを買ったのが、かれこれもう17~8年前。ブルーレイでは買い直していないので、最近では見る機会もなく…忘れている部分もあったので、新作の前におさらい鑑賞する。作品自体はこの2作目「28週後...」の方がエンタメ感があったと記憶してたが、内容は1作目の方がよく覚えていたなという感じ。そんなわけで1作目の「28
ども!家族連鎖クリア&ライフコーチあまみ悠です。親から子へと伝わる家族連鎖の専門家です。2002年から専業コーチとして活動、2万回以上の相談実績があります。大人女性の生きづらさ、子育て、夫婦、親子関係の悩み、起業支援、ミッドライフクライシスなど多岐に渡りサポートしてきました。前職はカフェ経営と占い師、趣味は映画と散歩です。さらに詳しいプロフィールはこちらホラー映画は好きですか?私は、子どものころは大好きだったのですが大人になり、
もう先週の話追加?の冬休みだった私。1月16日(金)は気になる映画のロードショーがあったので、FODプレミアムのクーポンを使って3連チャンしました。1本目はウオーフェア戦地最前線『ウオーフェア戦地最前線をミタ』冬休み最後の金曜日はFODプレミアムフライデーを使って映画マラソンしてきました。まず1本目はこちらウオーフェア戦地最前線ウォーフェア戦地最前線|FI…ameblo.jp2本目はこちら28年後…白骨の神殿今もあるのかもしれませんが、顔や体を白塗りにした演劇
例によって、観る人を選ぶ映画「28ホニャララ…」シリーズ今作は、更に評価が分かれそう・・・ホーリーアイランドで生まれ育った少年スパイクは、本土で生き延びたドクター・ケルソンと出会い、そして病気の母親を看取った。その後、ウイルスに覆われたイギリス本土で生きる道を選んだスパイクは、感染者に襲われかけたところを、ジミー・クリスタル率いる全員金髪の暴力的なカルト集団「ジミーズ」に救われる。しかし、彼を待っていたのは救済ではなく、救いのない世界で味わうさらなる絶望だった。
今日は、なーんも観るものが無かったので久しぶりにゾンビ映画を観ちゃいましたーあ、でも2~3週間くらい前に「ワールドウォーZ」観たっけ(笑)面白かった~今日観たのは「28週後」洗練されてました・・・とても良い出来だとは思うんですがなんか、理不尽だな~そう思わずにはいられませんでした。あんまり書くとネタバレになるから私の理不尽ポイントのみ言っておこうと思います。一番最初の感染拡大で混乱してる所からスタートします。でも、割とすぐに落ち着きを取り戻して復興が始まり
今年唯一映画館で観た『28年後…』のBlu-rayソフトを買ったので、ついでに前作の『28週後…』のBlu-rayソフトも買ったので、その前作の『28日後…』も欲しくなるも、DVDソフトしかなくて、買うならULTRAHDBlu-rayとしてBlu-ray同梱の買わなければならなくなり、高くなるんだよな2作目の『28週後…』は安くて1080円、3作目の今回はそこそこしたが、1作目の『28日後…』がamazonでは7500円、ビックカメラでは6800円ほどなので、ポイントが多く貰えるビックカメ
「28日後...」の続編にあたる作品監督はファン・カルロス・フレスナディージョ。前監督のダニー・ボイルは製作総指揮になるが、、いやー、、、ロバート・カーライルがヤバい!「28週後..」2008年日本公開/104分/イギリス(原題:28WEEKSLATER)監督:ファン・カルロス・フレスナディージョ脚本:ファン・カルロス・フレスナディージョ/ローワン・ジョフィ/ヘスス・オルモ/E・L・ラビニュ製作:ア
28週後人間を凶暴化させる“RAGEウイルス”の猛威が収まり、復興計画が始まったイギリス。スペイン旅行中でウイルスの難を逃れたタミー(イモジェン・プーツ)とアンディ(マッキントッシュ・マグルトン)の姉弟は、父親のドン(ロバート・カーライル)と再会を果たす。しかし、感染を逃れたドンには子どもたちに言えない秘密があった。人間を凶暴化させるウイルスと人間との決死のサバイバル描き、大ヒットを記録したダニー・ボイル監督作『28日後...』の続編。ウイルスがまん延してから28週後、復
今日は、いつの間にかサブスクに入ってた28日後の続編「28週後」だよ!前作よりは好き…かも?・内容前作でパンデミックの起こったイギリス!だが、ゾンビィウィルス感染者も食わなきゃ死ぬ!半年ほど経ってゾンビィは飢餓で死滅。イギリスにアメリカの軍が管理する村が出来上がる。そこに死んだはずの女が一人!見捨てた夫は会いに行き、後悔を吐露しキスをすると感染!そう!女は発症はしない体質だが保菌者だった!たちまちパンデミック再来なイギリスに突き付けられた示談の条件とは?!・感想初手のゾン
28日後28週後28年後ふと思い出して、28日後、28週後を観た。いろいろ突っ込みどころがあるとはいえ、よくできている、見応えあり。かなり久しぶりだと、出だしのところや結末のところの記憶が曖昧、ゆえに新鮮に観られる。28日後は2002年作品で監督はダニー・ボイル、28週後は2007年作品でダニー・ボイルは製作総指揮。そして続く作品は28年後で、2025年作品の最新作、そしてダニーボイルが再び監督。これから先に観るのではたして、どれぐらいのできだろうか。自身、SF好き、近
追記(7月22日)こちらの映像作品が明日から映画館で上映されるそうですロジャー・ウォーターズ『ディス・イズ・ノット・ア・ドリル:ライヴ・フロム・プラハ−ザ・ムービー』■上映期間:2025年7月23日(水)~7月27日(日)■料金:3.200円均一2025年製作/144分/アメリカピンク・フロイドの創設メンバーであり、その創造的原動力であるロジャー・ウォーターズによる大成功を収めたワールド・ツアー『THISISNOTADRILL』よ
映画28年後を観ました。タマゴローさんのブログを参照に自分なりに。タマゴローさんも自由に書いてね、との事でした🗽映画28年後はかなりインパクト弱めでした。話しはだいぶそれますが、私はお笑い芸人さまぁ~ずさんが大好き。昔、お二人が出版した『悲しい俳句』というエッセイも大好き。その中で、大竹さんが読んだ句に「カルピスをうすめてうすめてほーぼ水」というものがありました。類似句には「ソーメンのつゆをうすめてほーぼ水」も有ります。最初に見た28日後は、やはり今ではよく
コレもはるか昔に一度観ているはずなんですが全く覚えておらず、先日観た一作目に引き続き再見です。一作目のほっとするらすとからまたどうお話を展開していったんだっけ?と興味も湧いてきてのチェックです。感染者が餓死で死に絶え安全宣言がなされ復興の始まったロンドン。NATOの保護下の安全圏に戻って来た姉弟タミーとアンディを無事迎い入れた父親ドン。戻った姉弟に彼らの母親の辛い死を告げて新たな生活をスタートする筈だったドンたち家族であったが・・・28週後の仕切り直しがなかなかいい設定♪封じ込めに成功して、
私が思うに、エロス分野とゾンビ分野は、類似作品がいくらでも作れるし、定期的に観たくなるという共通点があります。それが、私個人の性(サガ)なのか、人類全体の本能なのかは、定かではありませんが😂そして先週、久々にゾンビ作品が観たくなって、劇場に足を運びました。全体的には楽しめたのですが、ツッコミどころが満載でした💦父親による、息子の肝試し的な前半の通過儀礼はまだしも、●いくら病人の母親を医者に診せたいとはいえ、安全地帯である離れ島の居住区の倉庫に火をつけて、住民達の注意をひき、その隙に病人の母
あらすじ(ざっくり、ネタバレ有り)前作で、イギリスはRAGEウィルスにより、ほぼ壊滅した殆どの人々が、ゾンビ化し、街は廃墟と化しただが、28週後、パンデミックは終焉した食糧難で、ゾンビ達は姿を消したからだ数百名の生存者は、ロンドンの、アメリカ軍の保護区で生活を再開した主人公の兄弟(18歳姉、13歳弟)は、イギリスに帰国し、父と再会した修学旅行で国外にいた為、パンデミックを免れていた父から、母の死を告げられる「一緒に逃亡していたが、ゾンビに襲われて、やむを得ず、母を助けられなかっ
まさか、あのシリーズが今頃になって戻って来るとは。当時は「28日後」「28週後」の後に3作目が来るのでは?と楽しみにしていましたが、もう時が経ち過ぎました。なんで今更。ただ、今にして復活させるのだから、何か勝算があるのだろうという思いと、事前に聞いた噂ではとても絶望的で恐ろしい内容になっているとの事だったので、それなりに期待はしていたのです。脚本を手掛けたアレックス・ガーランドの監督作「シビル・ウォー」も面白かったし。ところが、実際に公開されてみると、まったく違う感想が。
7月のファーストデーは映画館へ行って映画観ました🎥✨『28日後…』『28週後…』に続くシリーズ3作品目であり、3部作の第1作めちゃくちゃ続きが気になるとこで終わる‼︎アーロン・テイラー=ジョンソンジャック・オコンネルレイフ・ファインズみんな、これからどうなっていくのかそして過去作も触れると第1作品目を観たときの衝撃は今でも覚えております主役のキリアン・マーフィーはこれからの3部作の2作目に登場予定らしいけぇ、楽しみじゃね続編の『28週後…』も個人的にはめちゃくちゃ好きで、
映画「ドールハウス」を見終った10分後に映画「28年後…」を観ましたあらすじ人間を凶暴化させるウイルスが大都会ロンドンで流出し、多くの死者を出した恐怖のパンデミックから28年後。生き延びるために海を隔てた小さな孤島に逃れた人々は、見張り台を建て、武器を備え、身を潜めて暮らしていた。ある日、島で暮らすジェイミーと、島を一度も出たことのない12歳の息子スパイクは、ある目的のために島の外へと向かい、本土に渡る。彼らはそこで、人間が人間でなくなった感染者だらけの恐怖の世界
『28年後…』友人と二人で鑑賞しました。友人が外国のゾンビホラーが結構好きってことで。Netflixで『28週後…』が配信されてたので予習がてら観てから行きましたよ。以下ちょっとネタバレあり感想です。↓↓↓ツッコミどころ多すぎよ!!私はホラーを笑いながら観ちゃうので面白かったけどそれは友人と観たから後からツッコミどころを話すことができてそれを含めた時間が楽しかった、面白かった、ってことでもしこの作品を一人で観てたらどういう感想になってたか分
28年後...「ザ・ビーチ」のダニー・ボイル監督、アレックス・ガーランド脚本のコンビが、感染者が一瞬にして凶暴化する謎のウイルスが蔓延した世界の恐怖を描き大ヒットした「28日後...」とその続編「28週後...」に続くシリーズ第3弾となるSFホラーです。ウイルスまん延から28年後の世界で、感染を逃れたわずかな人間たちが本土から離れた孤島で暮らす中、ある親子が本土へと向かう。面白い部分もありましたが、もう一歩って感じでした。惜しいです。何が足りないのか?
「28年後…」を観てきました。ストーリーは、人間を凶暴化させるウイルスが大都会ロンドンで流出し、多くの死者を出した恐怖のパンデミックから28年後。生き延びるために海を隔てた小さな孤島に逃れた人々。ある日、島で暮らすジェイミーと島を一度も出たことのない12歳の息子スパイクは、ある目的のために本土へ渡り、人間が人間でなくなった感染者だらけの恐怖の世界を目の当たりにする。というお話です。2002年ウイルスが流行し、襲ってきた感染者から逃げたジミーは父親が働く教会へと逃
わずか血液一粒で一瞬で人間を凶暴化させるウィルス『RAGE』。ロンドンで発生したこのウィルスによる感染は一時期イギリス全土を崩壊させつつあったものの鎮静化。しかし再び復興しつつあったロンドンで発生し爆発的なパンデミックを引き起こし、それは欧州全土にまで広がる勢いをみせていた。他の子どもたちと身を寄せあっていたジミー少年の家にも感染者が襲いかかり、母親や他の子どもたちは感染者たちの犠牲となる。ジミーは近くの教会にいる神父の父親に助けを求めるのだが、父は『審判の日がきた、人類はこれで救われる
今日、DannyBoyle作『28YearsLater』(2025-06-18,UK,公開)を観た。本土に居る、真の医者に、病の母を、診せる為、母を連れて、安全な島を離れた少年スパイク。スパイクは、母の病は癌で助からない、と知る。母は自死を選ぶ。医者と共に、スパイクは母を弔う。スパイクは父の居る島に戻らず、目的地の無い旅を選ぶ。スパイクは比較的若い生存者達の集団に出会った、処で、話は終わる。次作が楽しみだ。IsawDannyBoyle's“28YearsL
独自の世界観を創作したら天一のダニー・ボイル監督の最新作!今回も映画冒頭から怖さMAX!B+人間を凶暴化させるウイルスがロンドンで蔓延してから、28年後――世界は崩壊し、生き残った人々は孤島で身をひそめていた。12歳の少年スパイクと父ジェイミーは、ある目的のためウイルスに満ちた本土へ向かう…。そこには、人間が“もう人間じゃない”地獄のような世界が広がっていた――。あの『28日後…』『28週後…』に続くシリーズ第3弾!2025年製作/115分/R15+/イギリス・アメリカ合作