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約20年ぶりの続編となった前作『28年後…』はゾンビもののジャンルに新たな新境地を開拓した…のだがごく当たり前のゾンビものにはならなかったことに困惑する観客もいた。人を狂暴な化け物に変えるレイジ・ウィルスの感染者から隔離された島で暮らす少年スパイク(アルフィー・ウィリアムズ)は父権支配的な父親から逃れ、精神を病む母とともに感染者が徘徊するイギリス本土に渡り、そこで生存しているケルソン医師(レイフ・ファインズ)の納骨堂を訪れる。そこで末期がんの母を見舞った後、本土へ舞い戻ったスパイクは感染者
2026年、映画2本目夜、映画館へGO🎥✨28年後白骨の神殿昨年、映画館で3部作の第1章を観て本作がその続編であり、第2章。全米では大コケだったみたいじゃけど、個人的にはグロ描写に拍車がかかり、レイフ・ファインズやジャック・オコンネルの怪演を堪能できるし、ラストにはサプライズもあって、普通におもしろかったけども完結編の第3章、はよはよX(旧Twitter)@junchan78お気軽にフォローミー☆*:.。.o(≧▽≦)o.。.:*☆https://twitter.co
ずっと書いてることだけど、最近あまり劇場に出向かなくなった。だからって自宅で鑑賞しているかと言うと、それほどでもない。時間の余裕がないし、私にとって面白そうだと感じる作品が少ないからだ。そんな日々で、何となく観られた作品(まあ面白かったと言えるのかも)についてちょこっと書いてみたい。まずは映画から。封切られていることさえ知らなかったダニー・ボイル『28年後…』。28年後...|ソニー・ピクチャーズ公式アカデミー賞®受賞監督ダニー・ボイルと、アカデミー賞®ノミネート脚本家アレックス
WOWOWでエアチェックした「28年後...」を鑑賞…ウィルスの感染により人が狂暴化、ぶっちゃけゾンビ映画な人気シリーズ、2002年の「28日後...」、2007年の「28週後...」に続く、“28”シリーズ3作目となる久しぶりの新作で、実は新たなシリーズは3部作となる予定、この「28年後...」の展開を経た直径の続編「28年後...白骨の神殿」も既に劇場公開中(地元の映画館で上映してないので、見に行かないけど)。2作目同様、キャストは一新されていて、世界観が共有されている以外は新たな物語
骨身に染みますな骨だけにね・・(笑「28年後..白骨の神殿」。。本日観てきましたが、個人的には前作より好きでしたねえ。また、記事のほうはあすにでも^_^では!
例によって、観る人を選ぶ映画「28ホニャララ…」シリーズ今作は、更に評価が分かれそう・・・ホーリーアイランドで生まれ育った少年スパイクは、本土で生き延びたドクター・ケルソンと出会い、そして病気の母親を看取った。その後、ウイルスに覆われたイギリス本土で生きる道を選んだスパイクは、感染者に襲われかけたところを、ジミー・クリスタル率いる全員金髪の暴力的なカルト集団「ジミーズ」に救われる。しかし、彼を待っていたのは救済ではなく、救いのない世界で味わうさらなる絶望だった。
シリーズ3作目の『28年後…白骨の神殿』を観に行った3部作の2部作だが、これ前作を観ないで行く人はいてるのだろうか、3部作とか知らずとか、ワイルド・スピードも2部に分けて公開してたけど前作のシーンを流さずに始まると話が分からんやろいつも行ってた市外のイオンシネマの映画館は前作から公開しないので、市内のイオンシネマに行ったが、数人しか来てなくてほぼ貸し切り状態やそこは小さいいくつものスクリーンの中で狭いやつと思うんだが、真ん中が通路になってるから良い座席では無いな
28年後...白骨の神殿評価:5.0🔥ジャンル:SFホラ-制作年:2026制作国:イギリス/アメリカ上映時間:109分監督:ニア・ダコスタ出演:アルフィ-・ウィリアムズ、ジャック・オコンネル、レイク・ファインズ、チ・ルイス=パリ-、キリアン・マ-フィ作品紹介前作で監督を務めたダニ-・ボイルに代わり、今回はキャンディマン、マ-ベルズのニア・ダコスタが務めた。レビュ-前作28年後の続編。前作の主人公スパイクは今回、前作ラストで遭遇した謎の金髪集団ジミ-ズに囚われの身となって
去年6月に「28年後・・・」を観てその続編の「白骨の神殿」を観に行ってきたイギリスアメリカ合作映画のゾンビゾンビ映画のはずが今回はほとんど「ゾンビ」が出てこなくてびっくり「ホラー」映画みたいな感じでしたちょっと怖いシーンもあってドキドキでした悲しみもあったけど、でも最後は良かったまた続編、楽しみになった今月は見たい洋画が3本もあって映画ラッシュです下旬に鑑賞しようと思っているのはパワハラ上司への復讐映画・・・楽しみ(笑)
映画28年後白骨の神殿を観てきました。この映画は残酷な表現が目立つので観る人が限られているのか客は数人でした。そしてストーリーなどはこんな感じです。(公式サイトから)キャラクター相関図はこんな感じです。内容は前作28年後の続編ですね。ただ限られたシーンしかなく、主にケルソン医師と感染者のサムソンとのシーンや悪魔崇拝者のジミーズの残虐なシーンと最後にジミーズとケルソン医師が出会うシーンでこうせいされいます。最初はジミーズに仲間入りした少年スパイクが度胸試しをされて仲間と戦わせて仲間
昨年6月に公開されたバイオハザード系のゾンビ映画シリーズの続編『28年後...白骨の神殿』前作で隔離された島から旅立ち、謎の医師の元での経験を経て島に戻り、赤子を置いて再び旅立った主人公の少年“スパイク”がラストで出会った、ゾンビたちを圧倒的な体術で蹴散らすジャージ姿の牧師(?)ジミーが率いる若者たちとの新たな生活、前作で登場したケルソン老医師と変異種感染者アルファとの異様な関係とスパイクとの壮絶な再会、ジミーが率いるカルト集団“ジミーズ”の正体といろいろイベントや進展もあり、今回もそうした出
皆さま、明けましておめでとうございます今年も映画レビューにドラマの感想、ゲーム、BLと、趣味全開でやって行く所存でございます。どうぞよろしくお願い致しますというわけで、さっそく毎月恒例、観たい映画の覚え書き(2026年1月版)に参りましょう相も変わらずホラー映画中心ですが…、悪しからず1月16日公開28年後…白骨の神殿どうしたどうした、急にポンポン続編作るやんメチャクチャ面白かった2002年公開の「28日後…」、そして2007年公開の「28週後…」。その続編として2025
本年劇場鑑賞した映画は、以下の10本でした。ポスターデザインとともに、ご覧ください。【怪獣ヤロウ!】岐阜県関市と言えば、私の故郷の隣の市で、その関市が私の故郷を差し置いて、全国ネットで町おこしをするなんて、感服いたしました。【機動戦士ガンダム/ジークアクス】1979年の始祖ガンダムの別解釈を描いた作品だけあって、賛否両論に分かれましたが、私自身は始祖ガンダムへの冒涜だと思いました。【セプテンバー5】あくまでも一テレビ局だけの視点で描いているだけに、入ってこない情報もたくさんあって、そ
※※※注意※※※「シネマ報告書」は、映画鑑賞後の率直な感想を伝えるため、映画の内容や核心・結末に触れる、いわゆる“ネタバレ”が多分に含まれる場合があります。これから観ようと思っている方は、本報告書の趣旨についてご理解のうえ十分注意してお読みくださるようご了承願います。「『シネマ報告書2025』の掲載にあたって」あ、これ3部作なのね★★★(2025年/イギリス・アメリカ/115分/28YearsLater)【製作・監督】ダニー・ボイル【出演
2025.11.3(DVD)劇場公開日:2025年6月20日タイトルからして「28年経った世界なら、どれだけ進化したゾンビが出てくるんだ?」と期待が膨らみました。小学生の頃に読んだ、小室孝太郎さんの漫画『ワースト』みたいに、空を飛んだり、水中を自在に泳ぐゾンビなんか出てきたら…もうヤバいだろうな、と勝手に妄想してワクワクしてました^^)ところが、ふたを開けてみるとゾンビの“進化”は特になく、ストーリーも盛り上がりに欠けてしまい、ちょっと肩透かし。シリーズ復活の期待が大きか
28年も続編なんか待ってらんない諸君、ごきげんようWelcometomyblog!28年後とは、28シリーズ?の第3作目に当たるホラー作品で、まあ1作目のリブートと言ったほうが早い。シリーズとしては、28日後、28週後、28年後。いや28ヶ月は?で、その28年後なんだけど、俺が映画にハマり始めたあたりに公開されたんだけど、俺が一瞬で切り捨てた映画なんだよ。アクションシーンなんかレベル低かったし、汚いし。で、3部作構成のため続編の予告が出たわけだ。白骨の神
多分、夢を見ているのだろう・・・穏やかな天気の、静かな昼下がり青い空と、白い雲緑の草原が広がる大地自分は子供の頃に戻ったようだ蝶々を追いかけていた少女が息を切らして寄って来た「こんにちは。ねぇ、あなたは何処から来たの?へー、遠い街ね。あ、わたし?わたしはねこの丘の向こうの・・・地獄の谷底から。」ゴゴゴゴゴゴゴゴ!!!!(崖が崩れる音)「ダーの剣と地獄の秘宝」(画面いっぱいにタイトルが表示される)(自分の家の寝室で目をつぶって寝ているダー博士)多分、これは夢
28週後人間を凶暴化させる“RAGEウイルス”の猛威が収まり、復興計画が始まったイギリス。スペイン旅行中でウイルスの難を逃れたタミー(イモジェン・プーツ)とアンディ(マッキントッシュ・マグルトン)の姉弟は、父親のドン(ロバート・カーライル)と再会を果たす。しかし、感染を逃れたドンには子どもたちに言えない秘密があった。人間を凶暴化させるウイルスと人間との決死のサバイバル描き、大ヒットを記録したダニー・ボイル監督作『28日後...』の続編。ウイルスがまん延してから28週後、復
2025年6月鑑賞映画ひとことレビュー6月の鑑賞本数はちょと少なめ26本。おっさんはジークアクスフェスにまんまとハマってしまいました。■「SKINAMARINK/スキナマリンク」なんだか妙に評判がよかったけれど、意識高い系がいかにも好きそうな、独りよがりなゲージツ系自主映画。【50】□「サスカッチ・サンセット」現代に生きるUMA・サスカッチ(ビッグフット)の家族の冒険をドキュメンタリータッチで描いた、なんともいえないすっとぼけた映画。北米の霧深い森で暮らす4頭のサ
8月になりましたね…6月の映画鑑賞🎦まだまだ続きます🙏🏼8本目は…君トクからのはしご鑑賞28年後…イオンシネマにて。チラシ無料情報誌予告動画等イントロダクションとストーリーは公式から期待してたんだけど…個人的にはイマイチ😔基本、なんの説明もないので、話が全く見えてこなくて…なんか、途中で眠くなっちゃった😅😅😅いきなりZOMBIE🧟との修羅場から始まります。走って逃げる。とにかく全速力で逃げる。なのに、酒場?の中の住人は、中でバカぎしていて、対象的😲走りっぱなし
私が思うに、エロス分野とゾンビ分野は、類似作品がいくらでも作れるし、定期的に観たくなるという共通点があります。それが、私個人の性(サガ)なのか、人類全体の本能なのかは、定かではありませんが😂そして先週、久々にゾンビ作品が観たくなって、劇場に足を運びました。全体的には楽しめたのですが、ツッコミどころが満載でした💦父親による、息子の肝試し的な前半の通過儀礼はまだしも、●いくら病人の母親を医者に診せたいとはいえ、安全地帯である離れ島の居住区の倉庫に火をつけて、住民達の注意をひき、その隙に病人の母
7月4日から公開が始まりましたハルビン7/4(金)公開|映画『ハルビン』公式サイト1909年10月に中国・ハルビンで起きた歴史的事件を映画化し、祖国独立のために闘う人々とそれを阻止しようとする勢力の攻防を描いたサスペンス。2024年製作/114分/G/韓国消防士2001年、闘いの真実映画『消防士2001年、闘いの真実』公式サイト2001年3月4日に韓国で発生した「弘済洞火災惨事事件」を題材に、命懸けの消火活動と人命
新作映画『28年後…』が公開されると知り、以前からずっと気になっていた『28日後…』を、ついに観ることにしました。Netflixで鑑賞。🎬28日後…(原題:28DaysLater...)2002年公開/監督:ダニー・ボイル主な出演者:キリアン・マーフィーナオミ・ハリスブレンダン・グリーソンミーガン・バーンズクリストファー・エクルストン💡あらすじ(ネタバレなし)ロンドンで交通事故にあったバイクメッセンジャーのジムは、病院で昏睡状態から目覚める。しかし、
7月のファーストデーは映画館へ行って映画観ました🎥✨『28日後…』『28週後…』に続くシリーズ3作品目であり、3部作の第1作めちゃくちゃ続きが気になるとこで終わる‼︎アーロン・テイラー=ジョンソンジャック・オコンネルレイフ・ファインズみんな、これからどうなっていくのかそして過去作も触れると第1作品目を観たときの衝撃は今でも覚えております主役のキリアン・マーフィーはこれからの3部作の2作目に登場予定らしいけぇ、楽しみじゃね続編の『28週後…』も個人的にはめちゃくちゃ好きで、
こんばんは今日は待望の作品を鑑賞してきましたサバイバル・ホラー映画『28年後…』2002年公開『28日後…』2007年公開『28週後…』あれから17年の時を経ての3作目ダニー・ボイル監督×アレックス・ガーランド脚本で今年6月20日に公開されました【物語】感染から28日後、28週後——。急速に広がった未曾有のパンデミックにより、文明は崩壊。<感染者>は人間性を無くし、人間ではないものに変わり果てた。感染を逃れた<人間たち>は、ウイルスが蔓延した本土から離れ、孤島に身を潜めている
おかんですクゥちゃんがいない一年が始まり、今日で半年過ぎましたそして、今日は8回目の月命日毎朝「クゥがいない1日が始まる」と思いながら起き、クゥがいない日々の寂しさを心にいだきながら暮らしています今月の月命日のお花は、黄色い薔薇それでも日々の楽しみは忘れずに、これからも生きていきたいなぁ・・なんて思っていますさて、久しぶりに映画のお話調べてみたら、一昨年の11月以来映画館に観に行ってなかったまぁ、去年はクゥちゃんの事あったからなぁ・・・観に行ったのは『28年後…』ロンドンで人
6月22日(日)午前7時20分頃の博多駅以前より観光客が減ったように感じるのは私だけかな…?(↓博多駅前通り)✰〜映画を観に行きました〜✰映画館のフロアには若い女の子がいっぱい…上映時間待ちをしていました「まぁ!私が見る予定の映画、こんなに沢山のヤングなギャル達が🤩」…なんて思っていたら皆さん↓こちらがお目当てでした~青い春が4DXで…「懐玉・玉折」を4DXで見るの!?♡皆さん待ち時間も楽しそうにわちゃわちゃしてました〜(あぁ、私もヤングな頃に戻りたい)上映
“28YEARSLATER”スペイン語圏のポスターエグいな…2003年。今までの概念を覆す、5秒で感染、全速で追いかけてくるゾンビと、人っこ1人いないロンドンを映し出した衝撃作“28日後…”。5年後に続編“28週後…”でその後の世界、人間の性と封じ込めの難しさを描いた。次は“28ヶ月後…”か…との期待を裏切り続けて22年(そこはリアルに28年じゃないのね)、満を辞しての続編。もちろんダニーボイルがメガホンを取り、28日後では、まだまだ無名だったキリアンマーフィーが製作総指揮とい
『28日後…』(2002年)『28週後…』(2007年)の2作を数年前にDVDで視聴した時には映画に詳しい知人から今頃(笑)と言われたが……。3作目『28年後…』は公開3日目に映画館で視聴。劇中では28年後だが23年後に制作されたとあって、監督と脚本が1作目と同じコンビでも作風は大きく違っている。2作目は1作目の28週後というのもあり監督や脚本が違う人達でも作風に違和感がなかったが、3作目は冒頭の幼いジミーの話は惹き込まれたが、本編である12歳のスパイクの物語にはなかなか入り込めなかった