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今の260RSの前の営業車(影業車)はフツーのステージアでしたそれも車屋と「交換」して入手した車交換後にすぐにパナスポーツだけは履かせた姿当初はサイドバイザーが付いていた日本車って大概付いてるよね「サイドバイザー(ドアバイザー)」でもね「いらん」って思うんだよね、モサッとするし、スタイル崩れるしまあ、昔、タバコを吸ってた頃には換気するのに少し開ける際に役に立つしかし、タバコを吸わなくなったら「役に立つな~」と感じたことが1ミリも無い開ける時は外の空気を感じたいような季節と環境
これまで、もう何年も切れっぱなしだったFバンパーリテーナー切れた時にすぐに買ってりゃ随分安く済んだハズなのにnismoヘリテージになった途端に爆上げ今現在の価格は税込み「34,100円」するこれはヤフーショッピング送料無料だから送料入ってる価格だが送料で「4,433円」も取ってるので少々ボッてるもうなんでもパーツが高騰してスーパーカー維持するようなもんですビンボーなので、なんとかDIY修復してあと5年くらい使おうかと黒のシリコンシーラントを使ってごまかすまあ
灼熱のもとまずは洗車「にゃんボルギーニ」260RS「ランボルギーニ」でも庶民車に「ランボルギーニ」ステッカーやエンブレムを貼るとプアマンズポルシェのノリでダサくなってしまいますが「ニャンボルギーニ」なら「フランク三浦」や「高知」と同じノリで、シャレになるでしょ笑われたあとで、ホンモノのランボみたいに速いとまた笑える「高齢者講習修了」を主張して、踏み間違いするジジイではなく「やたらと速い」っていうノリそれも炎を吐くマフラーの上でドン臭い「高齢者」を主張260RSは「GT
車庫の片隅に不燃ゴミがずいぶん溜まったので処分してきました計量を見ると「30kg分」を処分して「250円」なんか安いと思うオレは合ってる?違法せずとも250円で自宅から無くなりゃ安いと思うんだけどねで、帰り道なんか後ろでカチャカチャ音がする「ん!?なんで!?」全部捨てたハズなのに金属音家に戻ってみると1本だけ捨て忘れたも~~~
コレもね、もう1年以上、2年くらい経ってるかもしれないバックカメラが壊れていたまま乗っていましたしかし、そこは昭和の時代に免許を取ったオッサンバックは己の目で見て確認してバックするのがアタリマエなクセがあるオッサンバックカメラも壊れたまま乗ってました意外と辛抱するタイプなのです(笑)しかし、これも、いつかは交換して直さないと・・・と常々思ってました明るい都会の夜ならまだしもウチの家なんて夜には真っ暗になるのでプライバシーガラス+フィルム貼りのリアガラスは夜のバッ
前々からオーディオの音が薄っぺらいな・・・と、もうかれこれこの260RSに乗り換えて10年ずっと思ってました以前のフツーのステージアの時にはサブウーファーを後部座席足元に置いてたのでかなりマシでしたしかし、260RSになってからは1kgでも余計な「荷」を積むのに躊躇する「走りにムダになる」ってねでも、昨今は、そんな飛ばさないし、サブウーファーくらいイイやん・・・と思うようになるでも、かといってパワーアンプ入れて、デカいウーハーボックスに30cmくらいのデカいウーハーをラゲ
以前、フロントバンパーを修理してキレイになった途端にイノシシを引っ掛けてFバンパーが割れた(Fフェンダーも割れた)キレイになったら何かが起こるようで・・・(傷んだあとは何も起こらないという不思議・・・いやがらせか?)2年以上もそのままで乗っていたんだがさすがにどっかのタイミングで修理しなきゃと常々思っていたついでにチョットだけ今風になって帰ってきた昨今はコンパクトカーごときにもメーカー純正でリアディフューザーを纏ってる
880万円げな(「げな」は「だそうです」)ケツから見たらウチの260RSと大差なし顔はオリジナルですオリジナルはオリジナルで迫力あってカッコイイのですがウチのは中古で買った時から前オーナーがR34顔にしてたので今更戻そうとはなかなか思わない・・・260RSオリジナルの顔パーツも高いしねなかなか強気の価格設定ですね理由の一番は「S1エンジン」ですか?要は「nismoブランド」だぞってことでしょう「特別スゲー」でもなく「ブランドを買う」ようなもんなんですがねS1エン
260RSの代車「JB23ジムニー」ですお外は晴れです明日も、明後日も、明々後日も、ずっと晴れもう梅雨明けでイイじゃんか
海を見た日に・・・♪ふんふんふ~ふふふ、ふふふふふ~んドス、ドス、ドス、ドス・・・と後ろから刺されたりはしてませんがオレの260RSは最高の音するな~と思う、梅雨の晴れ間ハーフスロットルでも坂道をものともせずレブまで回転が駆け上がるこれでもゲート開いてる音が出てないので、まだぜんぜんブースト制御掛かってないってことですハーフで踏んでも、8,500rpmのレブをすぐに叩くレブリミット入れてなきゃ9,000rpmも簡単に回ろうとする壊しちゃうのでVプロにはレブ入れてますが
本日は、バイクでは事足りない用事で260RSを出すやはり荷室が広いレーシングカーは使い勝手がイイデメリットは燃費が最悪と、パーツが高いことその後、ちょっと下に潜るガレージジャッキのみで馬すら掛けずに潜ったので、もし・・・があると潰れて発見されるグリルを見るとバッタが交通事故に遭ってました潰れ方が40~50km/hじゃないラゲッジマットが汚れているのも気づいてしかし、洗剤では落ちなかったオイル系っぽいベタベタしかし、今日の日向はすでにジリジリでしたこの地べたの
毒舌が気持いい「闇落ちピスタチオ」が260RSをピックアップしてた「バカ」はある時には誉め言葉です(笑)「平成の狂気」「おまえの目は節穴か」「中身は完全に化け物だぞ」「そのままぶち込んでる」「変態ワゴン」「正気の沙汰じゃない」「カタログの表紙がエンジンルーム」「頭のおかしいマーケティング」「精神構造は二重構造のサイコパス」「高速でイキったスポーツカーに煽られた瞬間、アクセル全開で相手を絶望に叩き落す」「ワゴンのくせになぜあんなに速いんだと困惑する相手をルームミラーで見てニヤ
「佐世保共済病院」と「佐世保市総合医療センター」と先週、佐世保に2回行っただけでガソリンタンクは半分以下になるフルチューンのステーションワゴン3分の1程度のタンクじゃ心もとないし気温差の出る時期や、湿度の高い時期ってのは「タンクの中の空間」は少ないに越したことは無い「永く乗るつもり」のクルマはそんなことも頭を働かせるべきである雨続きになる前にタンクを満タンにしておこうと思いガソリンを入れにすると、プチ行列ができていた「ん!?ガソリン補助金なくなってそろそろ値上げの時
こんちわ!!暇人です!!今回はこちらです!!トミカプレミアム50日産ステージアです。今年の3月に発売されたトミカですね!!発売の翌日に発売記念仕様はレビューしてますのでそちらもぜひ!!ブログの終わりにURL貼っておきますね!!フロント。このガラの悪そうなエアロがかっこいい~!!純正としてギリギリ許される極みを攻めてて良きです(笑)ホイールはかなり細かく作られてますね!!トミカ改造界隈ではこれからホイールもぎ取ってR32に移
最近、近所のちょっとした用事は単車を使うので(燃費も悪いし、ハイオクだしね)あまり動かさない260RS(ODOメーターも伸びるしね)しかし、近日、佐世保にも行かなきゃならないし車体も汚れているのでそろそろ洗車しとくか・・・ってことで洗車機を通す
GT遠征シーズン、梅雨のカマスパターンの大型ヒラマサシーズンわずかに在庫が残っていたカマス屋「260RSGT-TUNED」を販売いたします今回で最後です260RSGT-TUNEDの「赤系」(赤が一部に入ったカラー)「グルクン」と「オアカムロ」の2種私用にキープしていた在庫分のみ260RSGT-TUNED(グルクン)腹側全体が赤い260RSGT-TUNED(オアカムロ)ケツが赤い※「アウトレット」はホロシートの浮きなどをパッケージ上から確認で
GT遠征シーズン、梅雨のカマスパターンの大型ヒラマサシーズンわずかに在庫が残っていたカマス屋「260RSGT-TUNED」(ボラとトビウオ)を販売いたします私用にキープしていた在庫分のみ260RSGT-TUNED(ボラ)260RSGT-TUNED(トビウオ)※「アウトレット」はホロシートの浮きなどをパッケージ上から確認できた分を「アウトレット」としております当ルアーはダイペンのようなルアー操作ではなくドッグウォーク的チョンチョン引きルアーですシブシブのフロ
GT遠征シーズン、梅雨のカマスパターンの大型ヒラマサシーズンわずかに在庫が残っていたカマス屋「260RSGT-TUNED」を販売いたします私用にキープしていた在庫分のみ※「アウトレット」はホロシートの浮きなどをパッケージ上から確認できた分を「アウトレット」としております当ルアーはダイペンのようなルアー操作ではなくドッグウォーク的チョンチョン引きルアーですシブシブのフローティングですので大きなトレブルフック装着では沈むことがあるのでシングルフック推奨ですもうひとつの260RS
なんやねん、この価格(RB26N1(24U)ブロック)マヂですかnismoヘリテージの再販すらブロックはやめちゃうから持ってるヤツが高値で出すんだぞ再販しっぱなしならこんなことならんのにHKSだってコンプリートエンジン受注停止になってもう随分経つ今後も、再開は無いだろういまだに人気車種&人気エンジンを愛用してるユーザーのためにすら部品再販もしないで、売れない新車ばっか作ってるわりには役員報酬ばっかりバカ高いまま、そんな企業ならいっそツブれてもらったってユーザーはかまわんが・・
廃盤で今では入手不可能なオイルフィルターのストックをご紹介ウチの車庫に、ストックされた2種類のオイルフィルター「零1000:12個」&「HKS:18個」ありました年イチ交換ならオレが70過ぎのジジイまでありますまあ、Oリングなどの劣化も心配ですが、かなりの期間イケるっしょ・・・くらいなもんいや、別に現行モデルでも構わないっちゃ構わないんだがオイルフィルターごときであっても、ボンネットを開けた風景に「オレもアレ、マネしよう」と思って誰かが欲しいと思ったときに「入手できないもの」に心
今日は、午後からチョロチョロしなきゃならなかった平戸に渡ったり(13:30約束)青洲会病院の月イチ診察だったり(15:30予約)写真の撮り方ひとつでこうも違う魚釣りの写真だって一緒だぞ写真ってのは、つっ立って被写体に向けて適当にシャッター切ればイイもんじゃない磯や堤防の上に魚を置いて、つっ立って地面に向かってカメラを向ければ「釣果写真のできあがり」ではないカメラマンだって時にはしゃがめよ、カメラは地べたスレスレにしろよ、時にはバンザイして2m以上の高い位置から見下ろすような
なかなかに忙しくて1月遅れですが⋯トミカプレミアム「34ステージア」の発売記念仕様です😊通常版は白、パールホワイトかな?実は購入したけど開けずに会社の先輩にプレゼントしました〜20年前に入社した時には34ステージアに乗っていたのが、ついにこのトミカの発売直前に乗り換えたとの事だったので、長年の愛車を今後も思い出してもらおうと!カラーリングもトミカと同じパールホワイトだったしねただし、今回のトミカは260RSなので、正確には違うんですけどね(笑)さすがに渡した瞬間くらいに
15年前にも書いたし、そんな滅多に見ないワケじゃない牛市があるとチョイチョイ見かけるが、なかなか写真にまで撮らないだけである本日、江迎町まで抜ける峠道でしばらく前を走った牛を載せたトラックウエストゲートの開きながらアッというまに2台抜きも簡単なんだが軽のオバチャンを音で驚かせるなんかど~でもイイが、荷台の牛がゲートの爆音に驚くな・・・そう思って、ずっと後ろを走りましただって追い抜こうとしたらこんな感じだし別に急いじゃおらんしで、江迎まで予定時間ドンピシャ写真撮り忘れたからドラ
江迎の帰り道毎年、いまでも年賀状をよこしてくれる学生時代の埼玉の友人に「あおさ」を送ったら、家族みんなで食べて好評だった返事をもらっていたのでまた来年、旬の時期になったら送ってやるか・・・と記憶の片隅に置いていたのを思い出した春だしね瀬戸市場に寄ってくかとオレが田平に転がり込んで来た頃まではココは海の上だったんだけどね「あおさ」とビールのお供を買いましたたったこんだけでも、けっして安くはない「観光地化」も潤う部分もあるだろうが、観光地化されたトコのこのテの品は観光客相手
今日は、雨の中雨or炎天下に260RSを出したくはないんだが江迎町まで走る・・・やはりこのクルマはイイ・・・と感じる走らせる行程が「単なる行程のやっつけ」に感じない、走らせてて「楽しさ」を感じるこの建物に来たの、30年ぶりくらいじゃね!?当時は公務員として出張で来た当時は北松ナンチャラカンチャラでちょいちょい出張があったアレはアレで今思うと、悪くは無い思い出各町の職員との交流もあったしね風のウワサでは昔のように出張は無くなったげなまあ、合併が進めば、尚更そうなるだ
最近は春だし、近所の足はバイクを使ってるわざわざ図体のデカいクルマを出すまでもない・・・ってついつい思っちゃうのですそれも、例えば軽バンみたいな足なら、外に停めっぱで、ブルンとエンジン掛けてご近所の用足しに・・・でも抵抗ないですが車庫にあるのはどちらもRB26改のフルチューン車両「5分の道のり」で出すのもメンドい・・・と思うのですしかし、今日は「夕方から雨」の予報はぜんぜんアテにならず朝から雨になりましたバイクじゃな・・・って、仕方なく我が愛機260RSに火を入れる・・・
今日のトミカは2026年1月にトミカプレミアム通常モデルで販売された、「P50-1日産ステージア」です。このトミカは日産自動車が1996年10月から2001年10月の間販売されていた日産初代(WC34型)ステージアをモデルにしており、その中でもトミカプレミアムでは1997年11月に追加設定されたオーテックバージョン260RSを再現しています。トミカはベトナム製で、アクションはサスペンションとボンネットの開閉が可能となっています。このオーテックバージョン260RSはステージアに設定されていた
見た目だけで、デザインの古さを感じるそれが30年のスパン(出たのは1996年だから30年経ちました)特別仕様の260RSが500万以上の高値がついてるのは「致し方ない」とも思えますが「フツーのほう」も条件が揃ってるものは450万という値も付いてるようです簡単に「買ってみようかな」って手が出せないクルマが増えましたね純正ノーマル状態を維持してる貴重な車両だし走行距離も4万km台も貴重そして載せ替えじゃない純正5MTのようです貴重がつづけば「フツー」だってこの値段エンジンもヘン
こんにちは、MP935Tです。本日はこちらトミカプレミアム日産ステージア今年1月に入って情報公開されたこの「ステージア」の製品化には非常に驚かされました!思わず私も「ちょっとそれはトミカリミテッドヴィンテージのお仕事では?!」とスマホの前で驚嘆するばかりでございました(否定の意図ではなく!)してやったなトミカプレミアムという気持ちのまま、なんとか予約戦争を出し抜いて、手にしましたが、この車種の背景・歴史までも含めるとトミカプレミアムで本当に久しぶりの大満足の買い物をし
こんにちは、MP935Tです。本日はこちらトミカプレミアム日産ステージア(オーテックバージョン260RS)2026年1月に入り、最初のトミカ新製品情報が公開され、誰もが驚いたであろう「トミカプレミアムから日産ステージア」という報せそれも去る2025年12月のオーナーズミーティングでホットになっていたトミカコレクターの心に更に火をつけようとタカラトミーの戦略を感じさせる展開でした。しかもそのグレードは1998年11月に発売されたトミカNo.82-3とは異なり、最も過激な