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昨年のインプレッサ以来久しぶりのカーモデル完成ネタです。お題はハセガワの日産240RS、グループBのホモロゲバージョン。WRCのグループB規定では連続する一年間にベース車輌を200台生産しなければならず、そのうち20台はエボリューションモデル(主にワークスカー)として追加の改造が許される。なお、ホモロゲ取得のために生産された車輌はある程度快適な装備が備えられているのでワークスカーとは別物だが240RSとMGのメトロ6R4は競技専用の状態で販売されていた。ラリーカーのプラモデルは通常ワークス
WRCに参戦するために開発されたシルビアベースの240RS※パワートレイン直列4気筒、2.4リッター最高出力:240ps
以前記事にした、この910ブル。実は1984年のバサースト1000kmで走っていたマシンでした。しっかし240RS風の角型オーバーフェンダーといい、市販のエアロパーツをベースにすればいとも簡単にレプリカが作れそうではありますがw現地での販売戦略上の都合なんですかね?2ドアではなく4ドアなんですよね。それにヒントを得たのか、1987年のインターテックに現れた(はず)のが「スリーテック権太坂ブルーバード」というマシン。予選をちょろっと走っただけで撤退しちゃったので、写真が一枚も無い。ほら
以前「もうちょい早くデビューしていればスーパーシルエットにエンジンが使えたのに!」なんて記事を書いた240RSですがw実はフロントスポイラーを大型化しただけで、「2.4リッターNA+キャブ」のまんまで1983年のWECinJAPANに「大塚ウルトラ240RS」という名前で参戦していたんです。それもグループBのまんまで()ドライバーは渋谷栄治/相葉文男のコンビでした。とはいえ、NA+キャブだとか2.4リッターとはいえ1分32秒520と、310サニー(もしかしてFJ20換装?)よりもコンマ9秒
これもコンビニで購入と思います!この他にもパルサーGTI−Rのラリー仕様とか、あったけどくれてしまいました!ヨタハチ、1600GT。又、披露しますね。
SR311ハヤシスタリオン尾林さんサニトラレイトンブルーリヤのみワークスカッコいい奥はハコトラ510ミラーBRE30ZフルレストアカロバンヨンメリR仕様クジラOS技研TC16ツインカムシビックRS240RS昔これを更にボアアップしましたFJ20とはあちこち違うエンジンマーチRツインチャージャーホモロゲモデルはかなり速いですハコスカ4ローターデロリアンマルティーニ仕様パンテーラノブハチ見たかったなぁブリスターR32GT-R鉄火面
昔っから名前が好きだった「240RS」スタイリングは何度好きになろうとしても好きになれませんでしたオレの美的感覚ではどうしてもカッコイイとは思えませんでしたしかしそのネーミング「ニーヨンマル・アールエス(240RS)」って「特別」感はスッゲーあってさ~当時、型遅れのスカイラインジャパンを乗っていたオレ当時は「RSターボ」全盛当時を知ってるオッサン達なら「ターボC」最終的には純正インタークーラーが付いて、205馬力までスペックを上げたそのエンジン「FJ20ET」は
◼️右足とエンジンがシンクロ、蹴り出されるような加速感を見せるFJ24!日産が放った限定200台のグループBホモロゲモデルモータースポーツ各カテゴリーのレギュレーションに合わせて生産された競技“ベース”車両は数多く存在する。国産車で言えば、スカイラインGTS-RやスープラターボA、ランサーエボリューション、インプレッサWRXSTI、さらにストーリア&ブーンX4などもそれに該当する。いずれもナンバー取得が可能な、いわゆる市販モデルだが、その点において240RSは極めて異質だった。なぜな
日産が「WRC」こと世界ラリー選手権への参戦を目的にベース車となるホモロゲーションモデルとして生産されたのが240RS。ベースはS110シルビアの2ドアハードトップ。外装からしてノーマルとの違いは歴然で、冷却効果を考慮したデザインのフロントバンパーや角型のオーバーフェンダー、放熱性を高めるルーバー入りのボンネットなど多くの専用パーツが装備されている。エンジンも240RS専用に開発された、車名の由来にもなっている2.4リッター・240馬力のFJ24を搭載。WRCには1983〜1986年に
NEWハリアー表紙のベストカー7・10号買いました。自動車情報誌「ベストカー」-クルマ雑誌No.1『ベストカー』のWEB版クルマ雑誌No.1『ベストカー』のWEB版bestcarweb.jp今号の特集は[SUPERSPYSCOOP]●動き出した日産フェアレディZ来年モデルチェンジ!!◆NEWハリアー初試乗でわかった他を寄せつけない魅力!◆GT-R50byイタルデザイン量産モデルイタリアで初公開!![集中BIG特集]◆「名車」よりおもしろ
外出自粛が通達されてからは出歩くことを控えて240RSをせっせと組んでいたが、ゴールデンウィークに拍車をかけてやっと完成させることができた。細部の詰めが甘い部分もあるが手直しできる部分は修正しようかと思う。後は例のディスプレイケースを買って「殿堂入り」すればおしまいである。コレは購入してから何年経っているのか分からないが少なくとも3~4年前ではあるまイカ?何はともあれ自分の手で完成させることができたのは結構なことである。よく中古ショップで売られているプラモはある人が買ってはみたものの結局手
残念ですねなので自宅でホビーショー!240RSが完成したのでテーマはラリーカー
連日報道されるコロナウイルス問題にそれまで他人事だと思っていた多くの人が危機感を実感してきたのではないかと思う。ウイルス感染拡大防止の一つに「不要不急の外出を控える」というのがあり、気候のいい季節の外出自粛は辛いものがある。自分も天気のいい日に家でじっとするなど内心忸怩たるものがあるが、この際なのでプラモデルの製作を進めてしまおうと気分を切り替えることにした。前回のギャランVR-4が完成した後はニッサンの240RSに取りかかっているが、ようやくアウトラインが見えてきたのでモチベーションも高ま
今日のネタ元は?月刊ドライバー昭和57年11月20日号。っで、この号には、極めて貴重なクルマが載っています。そのクルマとは?ニッサン240RS!ニッサン240RSがWRCに参戦し始めたのが、昭和58年(1983年)だから、この昭和57年のドライバー誌に載った240RSは、参戦前のテストモデルという事になります。まさに、当時としては、結構なスクープだったかと・・・・・。その240RSに搭載されていたエンヂンが、「FJ24E」型DOHC!2400㏄のFJっすよっ!馬力
突如現れて、変態的なセンスで新規キットを乱発してくるアオシマ/BEEMAX。ついにやりよったwwwJTCC初年度に走っていたトヨタのコロナwww36番が関谷正徳で、37番が鈴木亜久里(たまに違う時もあり)だった。昔、レジンキットで出ていたと思うけど、まさか出るとはねwwwいや、普通のメーカーなら企画書が出た時点で「お前、正気か?」って止めるレベルだからwwwでもね、それをあっさり出しちまうんだから、ちょっと期待しちゃうのよ。セルモ版をwwwバンパーめっさ焦げてるやんwwwたしか、
アオシマ/BEEMAX新製品
完成❗ですアオシマさん240RSサファリ仕様出来は中学生レベルです😅がこの世で240RSが作れるなんて❤感謝ですA10バイオレットが作れたら🎵プラモっ子人生に悔いなしです🎵附属のデカールは不良ボディー表面は梨地蛍光レッドはにじみ出しバッパと作るのが…😭いつものやり方なんで(笑)
♯2017年1月20日投稿三栄書房RALLYCARSVol.15NISSAN240RS2017.01.14不定期刊定価1296円(本体価格1200円)ISBN:9784779631740を購入しました。買ったばかりですのでこれから読み込んでいく次第です。※※自己記事、アオシマ/BEEMAX1/24スケール240RS画像集まとめへのリンク※※http://minkara.carview.co.jp/userid/139692/blog/38578762/※※自己記事
オッス!オラ、色即是空。TVhでの「ハクション大魔王」の再放送を見ながら某通販サイトをチェックしていたら遂に遂に、アオシマの240RS入荷!と有りましたー。発表から1年以上、ようやく発売かい〜。お待たせ過ぎだよ。月末に千歳に行く用事があるから、用事を済ませた後に千歳の市街地にある「かつや」と「なか卯」でテイクアウトしてディナーをした後に‘‘チトセホビー”に寄って買いませうぞ。では、ごきげんよう(^-^)/
新製品入荷のご案内アオシマ/BEEMAX「1/24Nissan240RS(BS110)」販売価格:2848円+消費税※専用ディテールアップパーツ販売価格:1438円+消費税ご来店限定企画!上記2点セット現金特価!3998円+消費税
♯2016年7月23日投稿。模型話です。またまたまた発売延期になりましたアオシマ・シリーズBEEMAXNo.71/24240RS’83ニュージーランドラリー仕様価格3,800円(税別)今度は発売月2016年9月発売予定です。本体と同時にディテールアップパーツも発売されます。1/24240RSラリー仕様用ディテールアップパーツBEEMAXディテールアップパーツNo.7スケール1/24発売月2016年9月発売予定価格1,800円(税別)…とは言え、テスト
#201511月26日投稿。アオシマ/BEEMAXのプラスチック模型、1/24スケールの日産240RSがまたまた、発売延期になりました。3度目の発売延期で今度こそはと想いつつ、首がながくなりました。アオシマ/BEEMAXさん、そろそろ、その理由を説明してくださいませんかねえ。2度ある事は3度あるって言いますがそのままですな~。愚痴はともかく、今度こそは予定通り発売してください。待ってます。1/24日産240RS1月発売予定。3800円ディテールアップパーツ1月発売予定180
ニッサン240RS1984年サファリCM’S1/64
ニッサン240RS1983年モンテカルロ#12CM’S1/64
GrB、NissanS110240RS、日産・240RSを作ってみる。製作ベースはフジミ1/24のS110シルビアHT-RSです。フロントバンパーは形状変更済み、開口部、ランプケース内側のラインまで上面カット、バンパー正面中央部キャラクターラインでカットしグリル部分は前面開口、実車で下がっている部分をプラ板で切り継ぎした。上画像1枚、罫書き線を仮入れした所下画像1枚、実物パーツ拾い画像ボンネット上の熱抜き開口部の位置関係で正確な場所を悩み中です。★追記・・・翌日↑といい