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223系6000番台は、2008年1月21日に運用を開始した車両です。主にJR宝塚線、嵯峨野線で運用されています。過去には、JR東西線やおおさか東線、JR京都・神戸線(米原~上郡間の快速列車)などでも運用されていました。
お久しぶりですけあげです。勉強で忙しく、最近あんま撮れてませんでしたが、今回友達と一緒に撮り鉄しにいきました。6/16に草津線に検測が通るらしいので、それの練習がてらまずは草津線を撮りました本当は近江鉄道を撮りたい感はある()と、まあカメラが欲しくなりました()スマホで撮ってるんでね貴生川の駐輪場から草津線を見たり、友達と「901Fの屋根汚な()」とか言ったりして、友達と分かれる。ここからは近江鉄道を撮る撮れたのは一編成だけだけど()で、来たのが103Fでした神だね折り返しまあ、
【2026年1月15日撮影】京都駅に移動して、とりあえず駅そばへ(´-`)寒い時は温かい食べ物に限ります(´-`)223系6000番台R207編成今更ですが、この構図で6000番台を撮るのが初めて…223系2500番台RS58+223系6000番台R205編成運番が残っている223系なんてまだいたんですね…以上です
↑Wパンタの6000番台R207編成と、もと関空快速の2500番台の223系併結8連。全て2026年1月。京都の223系を撮るなら今が旬であろう。6000番台がWパンタで運用されているからである。4連と6連があり、4連のR編成は223系2500番台や221系とも併結される。下枠交差パンタが林立する様は、次第に貴重になってきているようだ。↑6連を組むP編成は2本在籍。221系6連と運用されている。こちらはP01編成。↑もう一本のP02編成を京都方から。↑折り返しのP02編成の屋根配
2025年9月18日、網干総合車両所宮原支所所属の223系MA13編成を使用した乗務員訓練を目的とした試運転列車が、宮原(操)⇔吹貨西⇔向日町(操)の経路で運転されました。岸辺にて。宮原(操)~吹貨西~茨木間の貨物線を運転出来る運転士さんを増やすための訓練列車だと思われます。年により207系/321系を使用したり、網干の223系を使用したりとマチマチですが、今年は宮原の223系が使用されました。223系がこの線路を走ること自体あまりありませんので、記録になったかなと思います。↓オススメ
暑い日は変わらず続いています…一時よりは、最高気温も落ち着いた気がしますが、それでも真夏日は越えますからね…。JR西日本223系1000番台の整備を始めているのですが、側面の列車種別幕のインレタを貼っている段階で、そういえば…と気づいて取り出しました。宮原の223系6000番台のです。こちらは「丹波路快速」として運用をしています。世田谷総合車両センター製のインレタを使います。本当に色々なインレタが製品化され、自分みたいな手を加えるのが好きな人にはありがたいです。こんな感じ
1月は本当にあっという間に過ぎていきますね…ご無沙汰しております。なかなか、模型を手にしたり、ブログをUPさせたりすることができませんでした。ということで、2月の初め。せっかくの金曜日でしたから,少し夜更かしをして作業をしました。と言っても、簡単な作業です。JR西日本221系の整備してますが、横道に逸れまして223系6000番台(宮原車)の登場です。前回の登場は昨年の6月でした。↓左:世田谷総合車両センター右:京神模型前回は、窓枠のゆがみを「世田谷総合車両センター」のインレタで対
12/14土曜は今月2回目の別事務所勤務。普段は他部署の事務所。当番で来ている。この日はゴミ出し、コーヒーサーバーの水替えして巡回に出た。昼前に事務所に戻ると明かりがついていた。1人で出勤していたのが、アザト女子と一緒に暮らしている男性社員。私が2人のことに気付いてから2年が過ぎた。彼とは仕事上で6年の付き合いだが、私が気付いて2年経ったが彼女との話は無い。私は自身の関係する事以外では彼と話さなくなった。あの日「まだ付き合っていたんだ」と
今日は9月29日です。9月もそろそろ終わりということで、一時期に比べると暑さがマシになってきましたね。本題に入りますが、6年前の9月29日である2018年9月29日に網干総合車両所宮原支所所属の223系6000番台MA05編成を使用した乗務員訓練が梅田貨物線で運転されました。安治川口にて。223系6000番台が安治川口に来るのはそこそこ珍しかった印象です。現在この編成は吹田総合車両所京都支所に所属しており、嵯峨野線や湖西線等で使用されています。余程の事が無い限りもう安治川口には来ないでしょ
テックステーションに新製品情報が。JR2236000系近郊電車(網干総合車両所)セットテックステーションサイトより。こちらの商品は2024年7月24日(水)12:00頃より販売受付開始となります。実車紹介・網干総合車両所本所の223系6000番代は、223系2000番代1次車をもとに221系との併結運転のために221系の車両性能に合わせ、最高運転速度を120km/hとした車両です。・2008年より運用を開始し、最大で9編成が6000番代に改番され221系と併結し快速などで活躍し
2024年6月15日、網干総合車両所宮原支所所属の223系MA15編成を使用した乗務員訓練が宮原操→吹貨西⇔徳庵⇔吹貨西→宮原(操)で運転されました。鴫野にて。鴫野で223系を見れるのは久しぶりですね。折り返しを撮影。背景の学研都市線の高架と転落防止幌で東線全線開業後の写真とわかるかなと。JR野江にて。鴫野は学研都市線の駅でもありますので、久しぶりだなあという感じでしたが野江で223系を見るとかなり違和感がありました。折り返しを撮影。おおさか東線の223系6000番台といえば「直
こちらは曇天の月曜日に行った、小さな作業です。久々に取り出しました。JR西日本223系6000番台宮原車です。Wパンタグラフの特徴ある、宮原の6000番台を再現したものです。さて、この編成のサハ223-6229ですが窓枠がすでに取れかかり、歪んでしまっています。最近、世田谷総合車両センターよりインレタが発売されました。作ったときは京神模型製の金属インレタだったのですが、再生産が全くといって良いほどされません。そこで、上の世田谷総合車両センター製のインレタで代用したいと思います。
2024年4月28日、西舞鶴駅周辺で「MAIZURUPLAYBACKFES」が開催されたため、舞鶴線で臨時列車が運行されました。綾部~淵垣にて。宮原所属の223系MA20編成が通常入線しない舞鶴線の普通列車を担当しました。普段は2両編成なのですが、2両では乗客を運び切れないということで駆り出された形です。臨時快速「MAIZURUPLAYBACKFES1号」今回は京都発西舞鶴行きの臨時快速が運行され、223系R02編成「森の京都QRトレイン」が充当されました。森の京都の舞鶴線入
2024年4月24日、吹田総合車両所京都支所所属の223系R202編成が吹田総合車両所での検査を終え、吹貨東⇔向日町(操)で本線試運転を行いました。岸辺にて。元々は宮原にいた編成ですが、コロナのどさくさに紛れて減便して余ったということで京都に転属した編成です。宮原所属時代は網干で大規模な検査を行っていましたので、この編成が吹田で検査を受けるのはかなり久しぶりということになります。今回は非常に足回りが綺麗に塗装された状態で出場ということで、非常に美しい姿でした。嵯峨野線や草津線でも撮りたい
中古で集めていたKATOのJR西日本223系2000番台旧ロット品を6両分集めて、223系6000番台近キトP01編成を製作しました。この編成は元々網干所属で、京都支所の国鉄型のうち、6両編成の117系を置き換えるために京都支所へ転属してきました。このP01編成と、一緒に転属してきたP02編成は網干所属でも2本しかいなかった2000番台5次車の6両編成です。この編成の特徴の一つとして、嵯峨野山陰線·湖西線·草津線の冬季対策の為にパンタグラフを増設されました。そのため、223系の中で唯一
2024年3月12日、湖西線で強風が見込まれたため、和邇~近江塩津間の運転が見合わせとなり近江舞子行き・近江今津行きの湖西線普通列車が和邇行きに変更されました。行先変更の経緯滋賀県の湖西地区はいわゆる「比良おろし」という強い風が吹くことがあります。(特に春に発生する事が多いです。)過去には貨物列車が横転する事故も発生しており、事故防止のために和邇~近江塩津間の運転を見合わせ、結果的に和邇行きの普通列車が走ったということになります。JRも暴風柵の設置等を行っていますが、完全に防ぐ事は出
223系6000番台は、2008年1月21日に運用を開始した車両です。主にJR宝塚線で運用されています。過去には、JR東西線やおおさか東線、東海道・山陽本線(米原~上郡間の快速列車)などでも運用されていました。先頭車(パンタグラフあり)先頭車(パンタグラフなし)中間車(パンタグラフあり)中間車(パンタグラフなし)
本日も昼からの撮影5087レにEF652065が登板との事で5087レEF652065②いつもの緑の陸橋でその後、Twitterで見つけた所に行ってみました。佐和山の中腹です。流し撮りの画像を見たことがあったので行ったのですが、三脚を忘れてしまいました😅お次はここここは1年前くらいに保安装置が取り付けられたとの事で撮りにくかったですが、桜を絡めて撮るのは簡単でした。ちなみに踏切の傍から撮るとこうなります💦タイガーロープが邪魔ですがこればかりは仕方がない…ちなみに弁天踏
今年も大晦日がやってきました。令和4年、2022年も終わろうとしています。先日までクリスマスだったのに…あっという間に1週間が過ぎ、年末年始に模様替えです。今年も一年、無事に終えることができました。まぁ~3月末には家族全員コロナに罹ってしまったんですけどね(笑)。生きていられることが幸せなです!ふり返ってみると、3年ぶりに旅行にも出かけ、サンライズに久々に乗車し、四国まで行きました。鉄道旅なんて、テツにとっては涙ですよ(笑)。再掲↓また、鉄道旅に出かけたいですね!それでは、毎
日曜日、天気が良かったですね!少し汗ばむ陽気で、爽やかな風が涼しく、いい季節です。さて、その前の日の土曜日、近くのポポンデッタでちょっくら走らせました。こちらはキハ189系『はまかぜ』と223系6000番台『丹波路快速』です。整備が完了してからは初のシェイクダウンです。さらにキハ40系(豊岡色)です。キハ47-2+キハ47-1012+キハ47-15の3連で運行しました。山陰っぽいですねぇ~。おっとっと…こちらも223系5500番台です。やっぱり走らせるのが一番です。レー
職場復帰をして、2日。少しずつお盆休みボケを直しているところです。さて、いよいよ完成しました。JR西日本223系6000番台宮原車をつくるの連載も最後です。長い時間かかるかな…と思っていましたが、案外とあっという間に仕上げてしまいました。JR西日本宮原総合運転所223系6000番台MA08編成今は宮原総合運転所ではなく、網干総合車両所宮原支所となっていますが転落防止幌がつく前の列車ですから、宮原総合運転所が妥当でしょう。1(5)号車:クハ222-6111福知山・篠山口方
お盆休みも終わり、今日から仕事再開です。ゆっくり過ごすことはできたのですが、ゆっくりし過ぎて、逆に疲れてしまうという…(笑)。多少、動いていないと駄目なタイプです。さて、連載を休止していたJR西日本223系6000番台宮原車をつくるを再開したいと思います。あっという間の再開で申し訳ないです。何とかお盆休み中に仕上げたかったのです。近隣の模型屋さんを巡回しても、ねずみ色1号はありませんでした。そこで、TAMIYAのニュートラルグレーというのを手に取ってみました。当ては全くありません。た
今日、8月15日は終戦記念日ですね…。8月はどうしても戦争とつながる月です。1年に1回、戦争をしっかりと考える必要があります。決して、他人ごとではないという漫然とした危機感はあるのですが、果たしてどうしたら良いものやら…。さて、一旦休止としていましたが223系6000番台宮原車をつくるでしたが、まだやれることがありました。そう、方向幕を設定する必要がありました。お世話になるのは、いつものようにジオマトリックス製のフィルムシールです。このような感じで、ライトケースに貼り付けます。左の
台風が接近している中で書いております。何度か強い雨が降りましたが、今は静かです。これから静岡県あたりに上陸し、関東方面に進路をとるようです。明日は、その分、台風一過となりそうですね。さて、そんな引きこもりの日には鉄道模型は持ってこいです。ということで、JR西日本223系6000番台宮原車をつくるは連載6回目です。6回目は屋根上のパイピングです。Wパンタ化に伴い、引き渡し線が増設されていますので再現したいと思います。まずは鉛筆でガイドラインを敷きます。穴あけ前にやっておくと良かったです
週が明けて、月曜日。8月8日です。一昔前なら、「フジテレビの日」なんて…世代がばれてしまいそうですね。せっかく涼しかったのに、猛暑が戻ってくるようです…(泣)。それでは、JR西日本223系6000番台をつくる第5回です。本日はインレタシリーズ最後の車番です。TOMIXの223系は近畿車輛製で、インバータは日立製です。このパターンに該当する中からMA08編成を選びます。京神模型さんのインレタです。西日本系統では、色々なものを製品化してくれています。まずは台座から。プレートの上に車番が
このところ、仕事も落ち着き、あまりいそいそとしなくなりました。心に余裕が生まれるのは嬉しいですね。だから…模型にも手が出やすくなってしまいます(泣)。お金を散在するのは、余裕があって暇なときとストレスを溜めて発散したいときですかね⁉さて、宮原の223系6000番台をつくる第4回です。今回も引き続き、車体加工という名の装飾を進めていきます。使うのはトレジャータウン製の黄色の二重線と世田谷総合車両センター製の優先座席インレタであります。こんな感じですよ。純正品から、ATS標記も貼り付
週末ですね。雨のおかげもあって涼しく過ごすことができています。今日、8月6日は広島原爆の日…。ロシアとウクライナの戦争を見、日本への脅威も感じる時代。核兵器について考えさせられます…。幸い、日本には年に2回、考える日があります。どうしたらよいのでしょうか…国民一人一人が責任をもって考える必要があると思います。さて、引き続きJR西日本223系6000番台宮原車をつくる。第3回です。今回、使用するのはこちら↓京神模型から発売されている金属インレタです。この商品が人気で、いつも売り切れて
8月になりました。雨が東北・北陸を中心にひどいようで、色々と被害の情報が伝わってきます。お見舞い申し上げます。さて、223系6000番台宮原車を作るは第2回となります。今回は窓ガラスの加工です。当初はやる予定というか…知らなかったのですが、2000番台の窓口は内折れ式という開閉窓でした↓窓ガラスに横ラインが入っているのが、その証です。ところが5次車以降は、下降式の窓になったということでこの横ラインがないそうなのです。宮原の6000番台は6次車なのであの横ラインを消さないといけない
おはようございます。7月も下旬、暑さの盛りですね。どこでも線状降水帯というものができ、かなりの激しい雨を降らせているようです。災害に気をつけたいですね。また新型コロナウイルスも第7波。数値はインパクトがあるので揺さぶられますが、個人ができる感染対策をして、罹らないように気をつけるしかないようです。さて、感染対策には鉄道模型です。先日、入線させたJR西日本223系2000番台ですが、予定通り6000番台宮原車(タイプ)になってもらいます。連載開始。その第1回です。こちらが種車ですね。ま
先頭車(パンタグラフあり)先頭車(パンタグラフなし)中間車(パンタグラフあり)中間車(パンタグラフなし)