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こんにちは森田です2月になりましたねいよいよ卒業シーズンが近づき、心がざわざわする時期になってきました2月1日(土)は課題②おでかけでゴミうんち展に行きました六本木の東京ミッドタウンのお隣の美術館の催し物でしたが、どんな展示だったのでしょうかインパクトの強い名前ですが、ゴミや排泄物を活かすための工夫・知恵を学ぶ展覧会でした犬の糞で作られたわんちゃんです
ミュージアムシリーズ第23弾(゚∀゚)/2007年開館。。。安藤忠雄さん65歳ぐらいの時の作品。三角形にタテ線描いたスケッチを見たような気がしますが、これをスタッフみんなで実現させるんでしょうか(´┐`)美術館というかミュージアムというか、いや、ここは。。。。。デザインのサイト。。なんでしょうね(゚∀゚)/巨大な一枚鉄板を折り曲げて屋根を造り、ガラスも複層ガラスの11mとかいうものを使っているという(´┐`)三宅一生、イサムノグチ、安藤忠雄の構想から20年を経て
六本木の21_21DESIGNSIGHTに行ってきました(^^♪実に色々なデザインがありました。とても楽しい見学でした(^^♪
先の週末、智美術館の帰りがけに六本木の21_21DESIGNSIGHTに寄ってきました。東京五輪のトーチの作者・吉岡徳仁さんが、今度は国民スポーツ大会(旧名称・国体)SAGA2024のトーチをガラスで制作したとのこと。今21_21DESIGNSIGHTに展示されています。↓東京五輪のトーチは、桜型の断面が美しかったけれど、それだけでなく、東日本大震災の被災地仮設住宅の廃材を再生したアルミを使用した、というそのコンセプトでも話題になりました。以下、21_21DE
ミッドタウンガーデン21_21デザインサイト
4月10日(月)午前③21_21DESIGNSIGHT創立:三宅一生設計:安藤忠雄建築主:三井不動産施工者:竹中工務店大成建設企画構想:北山孝雄開館:2007年東京出張のついでに寄り道東京ミッドタウンにある21_21DESIGNSIGHT芸術的で洗練された空間に身をおき時をすごすと心が洗われますね~✨
4月10日(月)午前②21_21DESIGNSIGHT創立:三宅一生設計:安藤忠雄建築主:三井不動産施工者:竹中工務店大成建設企画構想:北山孝雄開館:2007年東京出張のついでに寄り道東京ミッドタウンにある21_21DESIGNSIGHT芸術的で洗練された空間に身をおき時をすごすと心が洗われますね~✨
4月10日(月)午前①21_21DESIGNSIGHT創立:三宅一生設計:安藤忠雄建築主:三井不動産施工者:竹中工務店大成建設企画構想:北山孝雄開館:2007年東京出張のついでに寄り道東京ミッドタウンにある21_21DESIGNSIGHT芸術的で洗練された空間に身をおき時をすごすと心が洗われますね~✨
あまりの暑さにアメリカテキサス州のプールでは氷まで投入しても効果なしなんてニュースを見たけれど軽井沢はいきなりの戻り梅雨で涼しくなってるけどこの雨が明けた後おお恐ろしい暑さが待っているのねみなさん体調管理気を付けましょうさてこの日はこちらで展覧会鑑賞「2121フューチャーインサイト展」会期延長ってことで行けることが出来ました
ミッドタウン六本木の横にある、21_21designsight。初めて行ったけどいいところにあるね🌳都会のど真ん中とは思えないオアシス感。㊙︎展めったに見られないデザイナー達の原画。デザイナーの作品ができるまでのメモとか、出来るまでの試行錯誤が展示されてる。ヤクルトの原型。有名なロゴとかも。プロダクトだけじゃなくて、照明とかも。シンガポールのガーデンバイザベイって日本の人が携わってたんだねーおもしろかったです。かっこいい建物【最短翌日到着】グラマラスパッツM-
かなりの見応えでしためったに見られないデザイナー達の原画マル秘展こんにちはデザインアンテリユ寺田由実ですプロダクトデザインを始め、家具、建築、照明、インテリア、グラフィッククリエーター達のアイデアソースから作業の過程、デザイン思考、プロトタイプまでど、ドーンと‼️公開されてました。建築は模型など職業柄見る機会がありますがプロダクト、グラフィックデザインは新鮮!このノートの厚み
先週末のことですが、六本木アートナイトの折りに、21_21DESIGNで開催中の「ユーモアてん」に足を運びました。21_21DESIGNとは、六本木ミッドタウンの敷地内にあるデザインを主体とした展示スペース。安藤忠雄さんの設計の斬新なフォルムが目を引きます。ミッドタウンがオープンした2007年に開館。私はたまにしか訪れないのですが、独自路線の展覧会で固定層をつかんでいる気がします。この施設の発起人ともいえる人物は、安藤忠雄さんのほか、三宅一生氏とイサム・ノグチ氏
本日が最終日の『野生展』。六本木の21_21DESIGNSIGHTギャラリー1、2に観に行ってきました(*^_^*)ミッドタウン・ガーデンの中に佇む建物。こじんまりとした印象でしたが、展示は階段を下りた下の階で繰り広げられていました。建物自体も魅力的です。はじめに目に飛び込んでくるのは大きな丸石。自然がつくったこの形。近くで見ると、これは信仰の対象になるわ、と体感。小学1年生の理科の授業で「石を拾ってきなさい」という宿
こんにちは人事総務課マネージャーの清水です台風一過通勤時、歩道には葉や枝が散乱し台風のすごさがうかがえます皆さんに地区は大丈夫でしたか??昨日、台風の中「安藤忠雄21_21の現場悪戦苦闘」の展示を見に行ってきました台風ですものね歩いてる人が誰もいません21_21DESIGNSIGHTでの企画展は毎回面白い視点での展示が多いので入場するまでに並ぶことも多いのですがさすがに今日はすぐに入れました↑21_21DE
こんにちは、整理収納アドバイザーの片岡牧子です。コンパクトな住まいで家族4人快適に暮らす我が家の暮らし、SmallHousestylingを書いています休日の朝子供の予定も少なかったので家事の進む朝平日の汚れを取り戻すべく掃除したり、洗濯したり(結局取り戻すほど終りませんでしたがw)子供達のお稽古の後、普段なら家に戻るところをこの日は外出駆け込みでミッドタウンの21_21に行って来ました偶然アートナ
今更?という内容かもしれませんが、今月4日まで開催されていた21_21DESIGNSIGHT企画展『アスリート展』に行きたかったですねアスリート達の躍動する身体を映像や写真で紹介したり体験型の展示もあった様で非常に興味深かったのですが、もっと早く存在を知っていれば…お土産はいただいているんです。ハードルのバーをイメージしたデザインのオリジナルボトルとフェイスタオル。
今日は21_21の『デザインの解剖展』に行ってきましたhttp://www.2121designsight.jp/なかなか楽しかったです今日のここちゃんやっぱり昼間は…ずっと寝ています珍しくお顔が見えていたので
会食後に色々話が盛り上がり“21_21DESIGNSIGHT”で開催されている企画展「デザインの解剖展:身近なものから世界を見る方法」を観に行きました。きのこの山から始まりましたとさ。P.S.僕は“たけのこの里”派です。笑
昨日は、「デザインの解剖展」というのを観に行ってきました〜。またまた、東京ミッドタウンにある21_21DESIGNSIGHTにやってきました(^^)明治の「きのこの山」をはじめ、いくつかの製品をデザインという観点で解剖していました。製品のデザイン、パッケージのデザイン…。とにかく説明文が長くて多くて、なかなか全部じっくり読むことはできなかったけど、おもしろかったです。特にきのこの山は絶妙。まじめなのか笑いを取ろうとしてるのか?なんて思っちゃう部分もあり(笑)ゲラゲ
21_21DESIGNSIGHTで現在も開催されている「土木展」。こちらに、8月末に行ってきた。まずは、「六甲山からの展望」(ヤマガミユキヒロ)絵と映像を組み合わせた作品で、夜、昼、曇り、晴れなどとどんどん変化していく。「土木で遊ぶ:ダイダラの砂箱」(桐山孝司、桒原寿行)砂場で遊ぶように、山を作ると、等高線が表示され、掘っていくと窪みに水が溜まって池になる。上と同じく砂遊びのように作っていくと、こちらは色で表示。掘っていくと池ができる。面白い!!「土木の行為」「
毛色の変わった展覧会が六本木で開催中と知った。・箱に入った砂を盛り上げると標高線に沿って色が変わる。・滝に摸した光の流れを自分の足で堰き止める。その名前は「土木展」外れを覚悟で六本木ミッドタウンに向かう。会場はミッドタウンの裏、檜町公園の隅。外観はコンクリ打ちっぱなしで無機的なのだが中の展示は人間くささたっぷりのものばかり。工事で発生する音を集めたオーケストラ風の音楽まであるのだ。たとえば砂を触るとすぐに等高線が出現。中に立つと足元に黄色の「土」の字が出現し
私たちの身近にあり、毎日の暮らしを支えてくれている「土木」にスポットを当てた土木展観てきました。警備員さん工場中ですもんねこうやって美術館で観ると、ダンスしているような上手くアートに変化してます土木と言えば、水(川、海、ダム、雨水、上水、下水etc)流れる水の中の文字を「た」「め」「る」参加型作品ためると言えばダムダムに見立てたダムカレー晩御飯にダムカレーいかがですか普段スポットの当たる事のない土木の世界ですが、アートを
音楽を演奏する者。音楽を作る者。音楽をアレンジする者いろいろな表現のスタイルが音楽だけでもありますね。土木って展示になるのか?!と思っていましたが、なっていました笑土木を表現すると、こんな感じなのかなーと。とてもポップでおしゃれな土木。土木の世界に飛び込む若者が少ないそうで、きっと間口をひろげるためにもポップで楽しい土木をイメージしてもらえる展示だったのでしょう。もっと土臭い、泥臭い、汗臭い…けれど人間のエネルギーを感じるような土木というイメージが私にはあるのですが、展示からは遠