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3連休の日曜日、朝イチからの走り込みを終えて午後からは、電車移動でミナミの街までやって来た!。御堂筋、千日前筋は通行規制で、道路脇には多くの見物客ばっか!。クソ寒い中じゃなく、この3連休は春並みの暖かさ♪。多くのランナー達は薄着姿で大阪マラソンの完走を目指しておりました。難波から一駅、心斎橋までお散歩し、本日チームの納会会場に到着〜!。ガチの真面目な、ピリッとした緊張感ある場は前半のみ。その後は大男達による激しい呑みが控えているんで…、命の水をしっかり給水し、会場に向かう。飲み放題
お疲れさまです。からの!三浦璃来選手は、2001年12月17日生まれのフィギュアスケート選手です。兵庫県宝塚市出身で、中京大学スポーツ科学部を卒業しています。三浦選手は、木原龍一選手とのペアで、多くの輝かしい成績を収めています。🏅主な成果オリンピック2026年ミラノ・コルティナオリンピックで個人戦金メダル、団体戦銀メダルを獲得しました。2022年北京オリンピックでは、団体戦で銀メダルに貢献し、個人戦では日本人ペアとして初の7位入賞を果たしました。世界選手権日本ペアとして初の世
やっこの時期になってやっと2025のミニトマトを振り返る気になったいや振り返らないと苗づくりが始まらないこのグラフは2025シーズンのトマト栽培と気温、天気をまとめたグラフ極端なグラフになってるけどその原因は2ヶ月毎に見てみよう5月-6月気温と天気はいつものように気象庁から入手気温は1日毎の平均ですので実際には暑く感じる日もありましたねって見ると暑く感じた5月はじめも平均ではそんなに暑くないしかし確実に暑いのは確かでそれはミニトマトの初収穫
連日の熱戦が続く・・・ミラノ・コルティナオリンピックですが・・・日本選手のメダルラッシュは連日続いていて・・・今朝は・・・男子スノーボードハーフパイプでは・・・戸塚選手が金メダル・・・山田選手が銅メダルを獲得・・・男子フィギュアスケートでは・・・鍵山選手が銀メダル・・・佐藤選手が銅メダルを獲得したわけですが・・・その陰で・・・ショートプログラム1位で・・・金メダルの本命視されてた・・・米国のイリア・マニリン選手が・・・信じられないようなジャンプのミスを繰り返し・・・
実はアメフトファンな41でございます。本日は、第60回スーパーボウルが行われました。レギュラーシーズンは、ほとんどYouTubeでハイライトを見るだけのにわかファンです(^^;今回のスーパーボウルもハイライトだけ(^^;近年は、カンザスシティ・チーフスが強かったですが、今シーズンはいまいちでプレーオフにも残らず。昨年優勝のフィアデルフィア・イーグルスは、プレーオフに進出したものの早々に消えていきました。今年のスーパーボウルは、ニューイングランド・ペイトリオッツVS
坂本悦子=坂本修一|長女・葵|二女・結花|三女・花織坂本花織(さかもとかおり)2000年4月9日生フィギュアスケート選手2022年ロンドンオリンピック銅メダリスト2022年ロンドンオリンピック団体銀メダリスト、3度の世界選手権優勝(2022–2024)2025年の世界選手権銀メダリスト2018年四大陸選手権優勝2023–24グランプリファイナル優勝2度のグランプリファイナル銅メダリスト(2024–25、2025–26)13度のISUグランプリメダ
映画HAWKSSP!RIT-273日の記憶-2025年12月26日公開NPBパシフィック・リーグの球団・福岡ソフトバンクホークスの2025年シーズンを追ったドキュメンタリー。選手の離脱が相次ぎながらもパ・リーグ連覇を果たし、さらには5年ぶりに日本一になったホークスの激闘の裏側や選手たちの素顔に迫る。あらすじパシフィック・リーグ連覇、そして日本一の頂を目指す福岡ソフトバンクホークスだったが、本拠地での開幕戦では3連敗を喫し、さらには12年ぶりに単独最下位に沈むなど、苦しいシーズン序
先日エスパルス公式サイトからS-PULSESTORE清水店リニューアルイベント開催のお知らせがリリースされていました前夜に相方と話し合い、開店直後のエスパルスストアに立ち寄る外出計画を立てたものの、前の予定が押してしまい現地到着したのは10時半過ぎでしたが・・・11時オープンだったので開店前でしたパルちゃん「ドンマイげんた、涙ふけよ」ロックオンしたスロットくじ、2025シーズンの売れ残りクリアランスセールだと思うけど、いつも楽しませて貰っているエスパルスへのお布施と考
「サッカーに無縁だった人がサッカー選手を崇拝していく話」24「乗せて背負ってどんな時も」最終節現地応援の帰宅後録画で見た試合後インタビューも感動開幕までに2025シーズン描き終わる目標到達満身創痍😵💫ペン入れまで行けず下描きを消したり描いたりで修整
アルビレックス新潟所属FW谷口海斗は、30日までにオーストラリア1部セントラルコースト・マリナーズFCへの移籍が決定。一部では名古屋グランパスOBミッチェル・ランゲラック氏の古巣であり、鹿児島ユナイテッドからFWンドカチャールスを獲得したメルボルン・ビクトリーFCが移籍先候補に挙がっていたが、元ヴァンフォーレ甲府FWミカエル・ドカにかわるアタッカーとして、リーグ最下位に沈むクラブへ加入する。谷口は2025年12月時点で、海外クラブへの移籍を前提とした手続きと準備のためチームを離脱。一部メディ
スタジアムでの観戦や、Webショップでのグッズの購入で貯めたポイント。前年までは、ポイント数に応じたグッズとの交換があったのだけど、2025シーズンはすべて抽選になってしまった。シーズン中、ポイントを使っての応募で、デニム生地のポーチが当たった。そしてシーズン終了時。トータルポイント(抽選に使ってしまった分も含めた総ポイント数)での抽選会。当選しました。最終節にスタジアムに掲出されていた写真パネル。キーボーがミドルシュートを決めた後のガッツポーズ。連
このブログを書き出してから(この頃はブログを書くのに時間がかかります!)数日経ちましたが、先日の(1月17日)は、阪神・淡路大震災が発生して31年目の日でした!ニュースで当時の映像が映されましたが、本当に天地がひっくり返ったような大きな災害だと改めて見てました!自分達もいつ起こるか分からない災害に備えて、出来る限りの準備はしていきたいと思いますね!サガン鳥栖は沖縄のキャンプも終わり、【明治安田J2・J3リーグ百年構想リーグ】の開幕も1カ月きりました!毎シーズン終了時に個人的な感想を交えつ
さっっっむ………表題のとおりです。手を温めがてら。さて、我がベイスは2024年に史上最大となる下剋上日本一、2025年も及ばずながら途中までは善戦しAクラス入り、何より我らが番長・三浦大輔前監督が監督生活を貯金で終わるなど、なかなかいいニュースがありました。何より、中畑政権で撒いてきた数々の種が芽吹き、ラミレス氏〜三浦氏の間で確実にAクラス争いについては常連、調子が良ければ優勝争いも視野という程度のチーム力がついてきています。一方で一昨年には濱口選手、去年は桑原選手にアンソニー・ケイ選手
「予感がビンビンする」新庄監督が圧倒的優勝宣言!完投力と強力打線で頂へプロ野球12球団担当記者が見た2026年展望#10日本ハム2026/01/202025年のプロ野球、セ・リーグは阪神が両リーグ史上最速で優勝し、パ・リーグはソフトバンクが2年連続でリーグ制覇した。日本シリーズでは、第5戦の延長11回までもつれた熱戦を制したソフトバンクが5年ぶり12度目の日本一に輝いた。フジテレビ系列12球団担当記者が、そんな2025年シーズンを独自の目線で球
FWアブデルラフマン・ブーダは先日、アルビレックス新潟と2026年シーズンの契約更新で合意。2025シーズン限りで新潟を退団した元U17ブラジル代表MFミゲルとは対照的に、Jリーグでのプレーに対して好意的なコメントを残している。インフルエンサーであるタイブ・シシッチ氏のYouTubeチャンネルでは、2025年12月にブーダとの対談動画が公開。動画内でブーダは、日本移籍を決断した背景について率直に語っている。アルジェリアのビッグクラブやイングランド、キプロスなど複数クラブからオファーが届いた
総括も最後となりました。今季の3位を継続し、さらにレベルアップしていけるかが今後問われるわけですが、その基盤となる育成のところ、あとは資金のベースとなる経営のところについてまとめていきます。苦しんだアカデミー2025シーズンのスタート時点において新規昇格選手はいませんでした。候補になり得る選手もいましたが、見送られることとなりました。ただ、新大1となった選手を見てみるとすでにレギュラークラスの選手もちらほら。4年後ではない段階でプロという可能性もありそうです。一方でアカデミーから大学
SituationUpdateAstheLightForcesarerampinguptheenergiestoachievethefinalpurificationoftheplanetarysurface,thebattlefortheplanetarytim...2012portal.blogspot.com光の勢力が惑星地表の最終的な浄化を達成するためにエネルギーを加速させている中、惑星のタイムラインを巡る戦いは激化しています
今日から2日間、タムタムサンシャインワーフ神戸店で、2025シーズン最後のミニッツミーティングが開催されます。すでに、ミニッツカップ5戦、ミニッツミーティング3戦が終了し、たくさんの選手が代表権を獲得し、来月開催のミニッツカップ2025ファイナルに向け、準備を着々と進めています。しかし!ファイナルの代表権を獲得できないまま、年を越した多くのユーザーが、今回のミニッツミーティングに、最後の希望をかけてチャレンジします。正真正銘のラストチャンスとなるため、熱いバトルになること、間違いなしです
前回の続きです。DHの続きからやっていきます。MFDH32齊藤未月3試合長期離脱の影響もあり、苦しいシーズンを送っていたなか、サンガが白羽の矢を立てる形で移籍することとなりました。ゲームに絡んだのが10月と遅かったんですけど、その1試合でチームに残したいと思わせるのはさすがです。来季からは本格稼働してくれることを期待しています。51尹星俊出場なしアカデミー出身選手としては宮吉以来の高校在学中にプロ契約となりました。ルヴァンでもデビューを果たしました。一方でユースは
最近、服の話してなかった!今期の冬は、こんなのを購入して着てます‼️左パルクローゼット右スピックアンドスパン両方ともユニクロ右のコーデュロイはカーブしてて可愛い😍【送料無料】スウェットトレーナーメンズレディースブランド悪役プリントヴィランズアースラスカーハデスクルエラDISNEYディズニーコラボDISCUSディスカスプルオーバーヴィンテージ秋秋服冬冬服秋冬男性女性20代30代40代50代ファッション楽天市場6,6
今回から個別編です。各パート手短にやっていますので分量は少なめです。ですので、1回に更新できる量も増大となっています。対象となったのが36名。1人当たり150字程度でまとめているので半分ずつ更新してもいけそうな感じということで18人ずつアップします。GK21圍謙太朗出場なしセカンドキーパーとしてほぼ全試合にベンチ入りをしましたが、出場はルヴァンの2試合だけとなりました。広いエリアを守るというところで課題がある感じがしましたね。村上が加入し、立場としては厳しい状況のなか、チーム戦
史上最高の3位になったわけですが、我々がどこに優位性を見出せていたのか。課題とともに今季の収穫ポイントをまとめていきます。高い決定率極論サッカーって自分たちが決めて、相手に決められなかったら勝てるんですよ。ゆえにキーパーへの投資をしっかりしているチームは結果が出やすいです。それと同時に決める選手がいれば強いというのもいえます。サンガを含め、トップ3となった鹿島・柏に共通しているポイントは前に決定力のある選手を配置していることなんですよ。柏はトップ3こそ漏れていますけど、垣田・細谷と2
そんな訳で、年末から暗い気持ちで過ごしてますが。…え?何でって?それはもちろんゼルビアのJリーグからのけん責問題時系列でまとめると12/18「2025シーズン振り返りミーティング」が当日になって「諸般の事情により」急きょ延期12/23Jリーグよりパワハラ的行為によりけん責処分12/24「パワハラではありません」とクラブHPに投稿1/1藤田晋社長の新年のあいさつに上記事項の記載無し1/5「2025シーズン振り返りミーティング」がまた当
遅くなりましたが、2025シーズンの総括を始めていきます。いよいよ2025シーズンの更新の締めくくりとなります。史上最長を更新する連続J1、同一指揮官のもと、史上最高順位を手にすることができました。多くの方から、このチームはいずれ落ちていくと思われてたでしょうし、我々もどこかで何があるか分からないと思っていました。優勝争いこそ脱落してしまいましたが、そこから2試合、きちんと勝ちきって史上最高の順位、新たな景色を見ることができました。当然ながらこれまでとは違ってJ1で成果を得たわけですから、称
明治安田J1百年構想リーグトップチーム体制についてhttps://www.urawa-reds.co.jp/topteamtopics/235256/【重要】「2025シーズン振り返りミーティング」開催延期のお知らせとお詫び2025.12.18https://www.zelvia.co.jp/news/news-332722/本日開催を予定しておりました「2025シーズン振り返りミーティング」につきまして、諸般の事情により、誠に残念ながら開催を延期させていただくこととなりました。
普段ならば…開幕前にしておく事なんですが。(今回の登録有効期限は2026年1月31日まで)億劫になって忘れる前に入力アレス。埼玉スタジアムの売店で500円以上購入すると1枚もらえるアレね。2023シーズンは193枚。2024シーズンは148枚。2025シーズンは113枚。今シーズンは後半の数試合からデジタル化されて少な目。この様な作業は今回で最後になりますね。登録にはめちゃくちゃ時間を要した!これが札束だったら良かったのにね~!笑。♦♦♦Addi
NFL2025シーズンが終了し、今週からプレーオフが始まります。AFCチーフスがまさかの成績で出場出来ないのは、想定外NFCここは、イーグルスか49ersか?プレーオフブラケットつまりプレーオフトーナメントを見るとAFCはブロンコスかなと思うが、スティーラーズに頑張って欲しい。NFCはさっきも述べたが、イーグルスか49ersかとシーズン前から思っていた、けど、いきなり当たるのか!ならば、この勝ちチームがカンファレンスを制すると思う。出来たら、スーパー
トップハーフに続き、ボトムハーフについてもまとめていきます。下位にいけばいくほど内容は厳しめになっているかと思います。11位FC今治昇格初年、トップハーフには残れませんでしたが、見事な戦いだったと思います。J3で圧倒していた個の力がどれくらい通用するかが問われましたが、十分やれていましたね。ただ、J2に上がるとそれだけでは通用しなくて、大きく成績を落とす時期もありました。最終的に残留争いとは無縁で終われたのはさすがです。積極投資を行っていくなかで、資金力のグレードを上げていけるかが
Jリーグ総括もラストに近づいてきました。今回からJ2のチーム別評です。J1に続き、こちらも1チーム200字程度で雑感をまとめています。1位水戸ホーリーホックこれまで昇格POも経験してなかったので、一気に最高順位を塗り替えることになりました。おめでとうございます。ここ数シーズン下位に沈むことも多く、限界も近づいているんじゃないかと懸念していましたが、むしろ今季のために力を蓄えていたということになります。森監督のマネジメントが見事でしたし、強化部も積極的なサポートで勝つべきチームでした
2026シーズンも、良いスタートを切る。早朝6時起床してからの福切符買いを終え、これよりは2025シーズンも欠かさず継続した新年1発目となるトレを。呑み過ぎの翌日でも、しっかり走る!。筋トレもする!。お酒が完全に抜け切って、今から帰宅。では家族みんなと新年の挨拶を交わして、暴飲暴食の初詣ツアーに出掛けるとしよう。