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鹿児島ユナイテッドFC、2026年シーズン入団、退団情報です。(☆は2026年メンバー)2026シーズン新入団、監督&選手監督☆村主博正(J1岡山より)GK☆川上康平(J1岡山より半年レンタル)DF☆嵯峨理久(J1岡山から半年レンタル)☆村松航太(J2秋田より)☆山田裕翔(J2いわきより半年レンタル)☆江川慶城(J2宮崎より)MF☆三品直哉(明治大学より)FW☆有田稜(J2山形より)☆中山桂吾(福岡大学より)2025シーズン契約満了、レンタル終了選手監督相馬
JDリーグの年間総括はこれが最後です。執筆順としてはこの記事→チーム別→POおよびベスト9予想の振り返りになりますが、アップする順としてはこれが最後を予定しています。ホームゲーム関連はいちばんやりやすいですし、あと移籍情報も極力早く書かないと分かってしまうこともありますから。新年明けると、ビックがSNSで移籍選手を公表するので、そのタイミングと執筆のタイミングが合わないのはご愛嬌。今回はホームゲームを見ての感想ということで京滋2チームについて。本来はSHIONOGIも入れたいんですが、容量の都
#岡本和真祝・MLBブルージェイズへ。最近は期限ギリギリで、決まることが多いMLBへの移籍ドキドキしますね2025シーズンア・リーグ覇者のブルージェイズへの移籍が決まった岡本和真選手まずは、おめでとうございます。そして活躍することを期待しています
川崎フロンターレの山内日向汰選手が柏レイソルへ完全移籍することが発表されました。2025シーズン途中にベガルタ仙台へ期限付き移籍して、昨年末に移籍期間満了が発表されたばかりでした。フロンターレに復帰するという文言がなかったので、どうなるんだろう?と思っていたら今日の完全移籍の発表でした。山内選手はドリブルも出来て足元の技術もあるので、期待をしていました。移籍は寂しいけど、柏レイソルで活躍して欲しいです。
JDリーグ年間総括の第2回です。今回はプレーオフ、ダイヤモンドシリーズの振り返り、そして最終節後にやったベスト9予想の振り返りをやっていきます。プレーオフの振り返り今季も東地区4位のチームがワイルドカードを獲得しました。東西区分けになって4年連続となります。これとレベルの差が連動するわけではないんですけど、確実に東と西には差があるかなと感じています。トヨタが制覇して取り繕っているものの、リーグのレベル差を運営方はどう捉えているんでしょうか。勝敗以上にやるべきことはリーグの持続可能性な
元U17ブラジル代表MFミゲルは、2025シーズン限りでアルビレックス新潟を退団することが決定的に。双方合意のもと契約解除しており、移籍金はゼロとみられるが、本人がJリーグでのプレーに対する否定的な意見を述べている。ミゲルの去就を巡っては、ブラジル『ランセ』が2025年11月時点で母国復帰の可能性を報道。ブラジル1部所属複数クラブからのオファー、同国2部所属クラブから代理人への問い合わせを伝えたが、記事では「数週間以内に移籍が成立する見込み」と綴られていた。すると選手本人は1月2日までに
2025シーズンのお仕事も例年通りに、12月半ばでほぼ片付けてからは毎日、時間潰しで次に繋げる為の案件獲りを狙う挨拶回り…。今季も数多くの顧客様方、ビル&マンションオーナー様方から多くのボリュームある物件の改修工事を請けて、業績アップの良い年となる。そして先日、今夏&今秋に立て続けでビル改修工事を発注して下さった顧客様本社を訪問。ちょっとした手土産を持参して年末の挨拶で担当窓口の常務取締役様と面談。話は遡り、数字が獲れる営業マンとしてアドバイスを頂戴し、大事な打合せ、商談時には安ぽいトート
新年しばらくはソフトボール関連の更新が続きます。年間総括を進めていきます。今年も3回に分けて更新します。各チームの簡易レビュー、POおよびベスト9予想の振り返り、最後に京滋2チームの個別レビューと移籍予想についてという形です。2月目標になると思いますが、移籍予想の結末と新シーズンの日程についてが来季初っ端の更新になると思います。果たして来季は何回いけるんでしょうか。各チームのレビュー、2チーム除いても14チーム分なのでできるだけ簡潔にまとめていきます。東地区東地区からです。
どうも!FTです!ブログスタンプをチェックしたよー。今日は、何の日?今日は、これの日↓↓↓↓↓今年の大みそかは何して過ごす?▼本日限定!ブログスタンプ今日は、何の日?????今日は、大晦日!僕の大みそかは、各種SNSの更新で大忙し!!!!!ほんま忙しい!先程、年内最後のInstagramと、TikTokと、YouTubeショート
せわし、12月。今まで手を付けなかったツケが、ここにきて回ってきているだけ。きちんとやらんといけんばい。平成国際大学における、2025シーズンが終わり。四送会でミニゲーム大会。私はジュニアユースの活動があり、最初の30分しかいれなかったけど、、、ここから約1ヶ月のオフ、また心新たにスタートを切ろう!今年は関東リーグ昇格を目の前で逃した悔しいシーズンだったので、、、これからも、自分自身は勝負の世界に身を置いてい
2025年も沢山の出来事や出会いがありました。そして、本当に色々な方に助けてもらった年でした。本当に本当に出会いに感謝です。これからも宜しくお願い致します。2025シーズンありがとうございました!
2025年ももうすぐ終わる。振り返れば、ホントにサンフレッチェにどっぷり浸かった1年だった。ホームの試合は全部行くことを目標としてスタートした2025シーズン。改めてちゃんと数えたら27試合も現地観戦していて、正直、自分でもびっくりした。J1リーグ:ホーム17試合(10勝2分5敗)ルヴァン杯:ホーム3試合(3勝)、国立1試合(1勝)ACL:ホーム5試合(4勝1分)天皇杯:ホーム1試合(1勝)残念ながら、ホームの試合2試合は行けなかったが、その代わりに、予定外の国立競技場まで行ってし
日本一早いいわきFCスタメン予想2026GKDF編昨年に引き続き他にやる方が居ないということで日本一早いと銘打たせていただいていますこの企画参考にしたのが今季の第36節アウェーの秋田戦え?この後の2試合はどうしたって?なぜならプレーオフの可能性があったのがこの試合までだったので残り2試合が消化試合とは言いませんが秋田戦が2025シーズン後半戦のベストメンバーだというのは議論の余地がないところだと思いますそのスタメンがこちらそれを踏まえてまずはGKから昨年の今頃はレギュラーだっ
2️⃣8️⃣日(日)より始まった、今回の年末年始休み💡💡💡昨日、故郷の〔小谷村(おたりむら)〕の実家に帰省し、とりあえずのんびりしてます😊😊😊…というのも、今日の午前中までは豪雪地帯の〔小谷村〕もあまり雪はなく、雪掻きからも解放されてましてε-(´∀`*)ホッでもね、午後から本格的に雪降りとなり、明日からの新年は、さっそく雪掻きを満喫できそうです😅😅😅とは言え、のんびりできてることに間違いないので、故郷に感謝感謝です😊😊😊さて、毎年のことながら、『大晦日』の本日のブログは、今年見てい
2025年12月31日…大晦日の今年ラストのハードワークを終えた。これよりは毎年恒例の家族サービスを。2025シーズンの鍛えまくりは今日までで、またあと半日すれば新年1発目のトレーニングが始まる。それまで、ちょっとだけ身体を休めるのであ〜る♪。
2025しっかり締めくくりました!渓流では、その川で生まれ育った小さくかわいいヤマメやイワナが私のミノーを追いかけ回し菅沼や大尻沼ではフルキャストからの即バイト渡良瀬川では水位が低く考えさせられるC&Rでしたプラグのリップに水を当てる角度その、角度を作るための自分の立ち位置からキャスト角度自問自答の繰り返ししかし、それが身にしみて自分の技量になりました感謝と勉強が沢山できましたさて、2026NatureBroのイベントに
鹿島アントラーズ2025シーズンを振り返って…https://youtu.be/ifdNUcErD6Q?si=Tz0BjxBTdShYRb5v我らが鹿島アントラーズ2025年度のシーズンが終了致しました。*リーグ戦優勝⭐️*天皇杯準々決勝敗退*ルヴァン杯1stラウンド2回戦敗退【参戦記録】ホーム参戦16試合11勝2敗3引き分けアウェイ参戦5試合3勝1敗1引き分けルヴァン杯参戦無し天皇杯参戦無し以下実際にホーム、アウェイともスタジアムで観戦した試合のみか
今シーズンのジュビロ磐田をふり返ります。まず、全試合の結果から。19勝7分12敗(59得点51失点得失点差+8)勝ち点64で5位。勝利数の19は首位・水戸の20に次ぐ、長崎と並ぶ数字。しかし、負け数の12敗はPO進出チーム中で最多。負けすぎです。59得点はリーグ3位も、51失点はワースト6位。失点の多さは今年に限らずの数字ですが、数字だけで見ても昇格に値するチームではなかったですね。節HA日付相手結果Go順位1H2/15水戸○3
梅を見に行ったり桜を見に行ったりGWツーリング行ったりまたまた滝を見に行ったりひまわりを見に行ったり黄葉を見に行ったり紅葉を見に行ったり今年も楽しめたバイクライフでした。最後が締まらなかったけど・・・来年も良いバイクライフになりますように。
下記は東スポから↓ヤングGの背筋をピンと伸ばす背番号6の言葉がある。巨人・坂本勇人内野手(37)にとって2025シーズンはもがき続けた1年だった。62試合出場で打率2割8厘、3本塁打、22打点。開幕から11試合で二軍降格となり、その後も昇降格を繰り返した。7月後半以降は代打での起用が主となり、思うように出場機会を得られなかった。年俸2億減となった契約更改の記者会見では「正直自分の中では楽しいシーズンではなかった」と歯がゆさを吐露。それでも「まだまだ終わりたくないなって思ったシーズンでし
年内最後のラグビー、チームトレーニングデ〜!。本日の練習後に、再度クリスマス会が催されるんで、またまたプレゼント品を持ち込む。あと、木曜日に要らんけどGETした絵本も持って来た。年内最後のトレやから軽めと思ってたが、スタミナ力アップを図るガチンコメニューばっか!。ウォーミングアップの後、2チームに分かれて…、・タッチフット(前後半)・ボールゲーム(前後半)・サッカーゲーム(前後半)負ければ前回同様、罰走の『ブロンコ』が待っている!。今のところ、俺等のチームは1点差をリードする。
J2降格のアルビレックス新潟を契約満了により退団したMF高木善朗が、タイ1部所属BGパトゥム・ユナイテッドへ移籍する模様。元鹿島アントラーズ、大宮アルディージャ(現RB大宮アルディージャ)監督である石井正忠氏のもとでプレーする見込みだが、以前同クラブへの加入が噂されていた北海道コンサドーレ札幌所属DF大﨑玲央の去就に影響を与えそうだ。タイメディア『Jayworapath』は12月29日に「BGパトゥム・ユナイテッドが、新潟との契約が満了した日本人アタッカーの高木を獲得した」とリポート。「高
どうも!FTです!2025年12月29日!今年もあと3日!春から演ってきた、FT2025シーズンも、あと3日!2026元旦から、有観客ライブへの出演と、すべてのSNS更新をお休みして、冬眠期間に入ります。冬眠明けは、さくらの花の咲くころに予定しています。それまで少しの間、みなさんとはお別れです。さて、今日は久々にブログスタンプをチェックしたよ!今日は何の日?今日は
12月25日に、ちこっと体調を崩してしまいました😣そのため、2025シーズンの紅葉と黄葉の続報が滞っているのですが、季節は待ってはくれません😓そんなこんなの年の瀬を迎えました今日、chu車に新しいタイヤを迎え入れました😉ブリヂストン「BLIZZAKVRX3」😉実はブリヂストンからは今シーズン新ブランドの「WZ1」が発売されているのですが、そこまで雪道を走ることはないのに加え、やはり新製品はお高いですからね😅💴との絡みもあり、現行モデルながらchuが昨シーズンまで
どうも!FTです!FT2025シーズンもあと少しで終わります!今シーズンも各イベント会場などで、リアルにたくさんの方々にお会いできました!さらに、SNSでもこのアメブロをはじめ、X、Instagram、TikTok、YouTube、それぞれで、いいねとか、コメントとかで応援してもらえて、ありがとうございました!そうそう、なんと、僕のYouTubeチャンネルの登録者数が、気が付いたら、300を越えてた!
From:松浦裕亮今日で2025シーズンの授業は全て終了です!!みんな集中して取り組んでおりました!・・・ん??用事があって欠席した子の席に怪しいヤツが笑ペン持って自画像描いてるし笑これ筆入れなのですが、面白いフォルムと触り心地に敬意を表して、私が神様と呼んでいるヤツです(実際エジプトの神様がモチーフのようです)毎回コレの持ち主があの手この手で、コイツに動きをつけてきます笑昨日は逆立ちしていましたそんな可愛らしい神様といっしょに勉強してきましたみ
#福岡ソフトバンクホークス映画HAWKSSP!RIT-273日の記憶-を観てきました。まぁ、観たい人はホークスファン限定というの狭い感じなので、県内でも映画館は限られ、しかも席数が最も少ないシアターでしたこの後、始まった時は満席に初日ということもあり、ホークスファンで埋め尽くされながらの鑑賞は2025シーズンの振り返りでシーン・シーンで、歓声が上がったり盛り上がるかと思いきや、みなさん、静かに鑑賞していましたホークス
どうも!FTです!タイトルにも書いたけど、FT2025シーズンもあと5日!今シーズンも応援ありがとうございました!春、さくらの花が咲くころに冬眠明けして、FT2025シーズンが開幕したんだけど、開幕から、三重県や愛知県の東海エリアへ。ほんますごい開幕だったw来シーズンはどうなるかまだ未定だけど、なんと、もう来シーズンの出演のお誘いが!いやいや、早いねんwwwでもお誘いいただけるのはほんまありがた
【箱根駅伝2026】渡辺康幸が分析する覇権争いの行方中央大は山区間の課題をクリアして頂へ早稲田大は2区・5区の強み生かして往路に賭ける史上最多の14回の総合優勝を誇る中大と戦力充実で頂点を狙う位置にいる早大(写真は左から吉居、工藤)photobySportsPressJP/AFLO中編(全3回):渡辺康幸が占う第102回箱根駅伝2026年1月2日・3日に行なわれる第102回箱根駅伝。「5強」と言われる優勝候補に名を連ねる中央大、早稲田大はどのようなレー
総評、最後はJ3となります。J3をくまなく見ているわけではないので、薄い内容にはなりますが、ご了承あれ。積み上げこそが正義と思われがちなんですけど、今季については鉄は熱いうちに打てというのが正解のようです。あと、下位争いについても記述しますが、そこでJFLの状況もまとめることとなります。【参考】順位表新参者がいきなり昇格へ今季のJ3の象徴となったのが栃木シティの躍進でしょう。最終節を待たずにJ2昇格を決めました。かつてはJFLにいながらも降格し、関東リーグでの戦い