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#阪神タイガース残塁してもゼロにはならない!?地味に凄すぎる“完封負けゼロ”タイガースちなみに千葉ロッテマリーンズは、完封負け数は既に、5回です2025シーズンのタイガースの完封負け回数と、早くも並んだ数字ですね我らが阪神タイガース、2026シーズン開幕から約1ヶ月。気づけば30試合以上を消化。ここでちょっとした“異変”にお気づきでしょうか?なんと、未だに完封負けがないんです。え、あのタイガースが?と思った方、正解です。あの
鹿児島ユナイテッドFC、2026年シーズン入団、退団情報です。(☆は2026年メンバー)2026シーズン新入団、監督&選手監督☆村主博正(J1岡山より)GK☆上高原奏輝(U18より2種登録)☆川上康平(J1岡山より半年レンタル)DF☆嵯峨理久(J1岡山から半年レンタル)☆村松航太(J2秋田より)☆山田裕翔(J2いわきより半年レンタル)☆江川慶城(J2宮崎より)MF☆川上篤人(U18より2種登録)☆梅木翔斗(常葉大学より特別指定)☆三品直哉(明治大学より)FW☆
2026年度コンテスト※エントリー受付開始D.START/CREATON=DSDCBIRTHDAY/GRANDSOUL=BDGS早期予選0523(土)DSDCep.1【オンライン】0530(土)BDGSep.1【オンライン】通常予選0620(土)DSDCep.2【オンライン】0704(土)BDGSep.2【オンライン】以降予選スケジュール0711(土)DSDCep.3【会場】0720(月・祝)BDGSep.3【会場】0725(土)DSDCep.4【オ
球団承認CarpSPIRITS2025(タツミムック)楽天市場カープファンの皆さん、2025シーズンへの期待感、高まっていますよね!そんな皆さんに、ぜひともお伝えしたいとっておきの情報があります。それは、「球団承認CarpSPIRITS2025」についてです。この一冊は、まさにそんな期待をさらに膨らませてくれる、ファン必携のアイテムだと感じています。なぜ今すぐ手に入れるべきなのか、その理由を深掘りしていきましょう。まず、「球団承認CarpSPIRITS
サッカーのアルビレックス新潟は2025シーズンにJ1最下位(20位)で降格し、2026シーズンは「明治安田J2・J3百年構想リーグ」(特別なJ2/J3混成リーグ形式)で戦っています。スローガン「Re:ALBIREX」(再出発・再挑戦)の下、1年でのJ1復帰が至上命題です。現在(2026年4月時点)、リーグ序盤で上位争い(WEST-Aグループで4位前後、勝点16程度)をしていますが、J1自動復帰(またはプレーオフ圏内)を目指す上で、以下の課題が特に重要だと指摘されています。1.守備の再建と
2026/03/26木瓜の花は、早春に咲くイメージだったのだが、さくらとともにしっかり咲いていた。【追記】先日、満田誠選手がG大阪から神戸に期限付き移籍をするというニュースが流れた。驚いた。シーズン半ばでの途中加入って、慣れるまで大変な気がする。まあ、スキッペ監督はいろいろなポジションができる満田選手に期待しているというコメントを出しているので、今度は大丈夫なのだろうけど。正直言うと、momoko-mamaのイメージ的には「神戸」って感じではないのだが・・・。あの神戸
#千葉ロッテ2025シーズン最下位、オープン戦も最下位から考える、千葉ロッテの真の弱点とはTEAM26会員として千葉ロッテの現状、ファンとして感じること今年のオープン戦、千葉ロッテが最下位という結果に、またしても不安を感じる方も多いのではないでしょうか最下位が定位置ファンとしては「今年も厳しいのか?」と思う気持ちも分かりますが、ちょっと冷静に考えてみると、やはり根本的な問題はチーム全体にありますまず、投手陣についてですが、
京商カップファイナルが終わって以降、2025シーズンの疲れがどっと出てしまって、少しゆっくりしていましたが、そろそろ2026シーズンの準備を始めようと思います。ミニッツカップに関しては、MR03時代が完全に終了し、EVO2時代に突入しました。正直僕は、EVO2時代に乗り遅れているので、一から勉強です。マシンの方は、MA030EVO2が準備済みなので、近日中にシェイクダウンの予定です。レシーバーが、古いフタバのレシーバーなので、プロポでのICS変更ができない仕様です。先日の京商カップで1
ゴールドクレストスタジアム鎌倉に到着〜今日は第45回神奈川県社会人サッカー選手権大会2部昇格トーナメント第4昇格決定リーグ(敗者復活リーグ)(40分ー10分ー40分・有観客試合)相模原みどりSC(Bブロック2位)vs秦野FC(Aブロック2位)こちらの試合を観戦します。泣いても笑ってもこれが2025シーズン最後の試合です。県2部昇格枠最後の1枠を掴むのはどちらか⁉️PK戦であれ何であれ勝てば昇格が決まるヒリヒリした試合になりそうですね…。
前回で書ききれなかったので、今回はイベントやそのほかの試合開催についてのまとめができたらと考えています。昨季は平均も累計も最多を更新しました。前回も書いた通りチームの好成績が動員に結びついたことは間違いないです。ただ、それだけではないスタジアム内における工夫も行われました。ただ、サンガスタジアムそのものを見るとデッドスペースがあまり存在しないという大きな課題を抱えています。というのも当初の計画とは異なるエリアにスタジアムを建てざるを得なくなったからです。25000人規模のスタジアムを亀
遅くなりましたが、スタジアムの1年の振り返りです。シーズン総括と抱き合わせでやればいいんですけど、スタジアムについては遅れてもいいやといつも思ってシーズン始まってから書いています。今年は3月も下旬となりました。公式戦があるとついつい忘れてしまうんですよね。毎年同じような内容の羅列にはなっていますが、スタジアムの1年の歩みを振り返っていきます。まずは観客動員です。(SOCCERD.B.より拝借)毎年ありがとうございます。スクショしたものをいただいています。まず、サンガで
SOFTDARTSPROFESSIONALTOURJAPAN2025シーズンが終了しました今年も選手の皆さん頑張りました選手の皆さんは悲喜こもごもの一年だったと思いますがTRiNiDADCONDORともに大満足の一年でした応援して下さったファンの皆様ありがとうございましたなんで社長授賞式に行かないんですかって言われますが案外恥ずかしがり屋なんですよねパーフェクトの時もあまり行きたくなかったんですけどパーフェクトの時は実況していた最終戦の
J1が今週末の試合をもって中断に入るので、そのタイミングで一気に振り返るとして、今週は特に何もありません。ミッドウィークにリーグ戦があるのでその振り返りはありますけど。先に野球ネタをやっておこうと思います。WBCも早々に終わってしまいましたし。これについては別途やることにして、NPBの新シーズンについて書こうと思ってたんですけど、まさかですよ。昨季の振り返りをやってませんでした。反省の意味を込めていまさらではありますが振り返っていきます。もしかするとテーマを間違えて投稿しているのかもしれません
※寝ぼけて書いていて、予約投稿を7時25分にしたつもりが、7月25日にしてましたw京商カップ2025ファイナル、終了しました。僕は、ビンテージバギークラスに参加して、予選4番手。あと一つ順位を上げて、めざせ表彰台!と、頑張りましたが、結果は7位でした。序盤に、3位に上がるチャンスがありましたが、計測前のコーナーで、まさかのハイサイド。一気に7位まで落ちてしまいました。その後は、4位、5位、6位、7位争いのトレインでついていきましたが、前で起きた転倒を避けきれず2度目の転倒。それで、
こんばんは!今回はちょい見てて面白いと感じた「F1」大人になってから改めてF1を見ると、ただの「速い車が回ってるだけ」じゃなくて、本当の面白さがわかってくる。特に最近は「ドライバーの腕前」だけじゃなく、チーム全体の総合力が勝敗を分けるんだよね。その中でも一番刺さるのが、ピットインのタイミングとタイヤ戦略。レースは1時間半〜2時間と長いけど、その長さが逆に深みを生んでる。序盤は様子見、中盤で戦略が本格化、後半はタイヤの消耗との戦い…って流れがたまらない。なぜピット
3連休の日曜日、朝イチからの走り込みを終えて午後からは、電車移動でミナミの街までやって来た!。御堂筋、千日前筋は通行規制で、道路脇には多くの見物客ばっか!。クソ寒い中じゃなく、この3連休は春並みの暖かさ♪。多くのランナー達は薄着姿で大阪マラソンの完走を目指しておりました。難波から一駅、心斎橋までお散歩し、本日チームの納会会場に到着〜!。ガチの真面目な、ピリッとした緊張感ある場は前半のみ。その後は大男達による激しい呑みが控えているんで…、命の水をしっかり給水し、会場に向かう。飲み放題
お疲れさまです。からの!三浦璃来選手は、2001年12月17日生まれのフィギュアスケート選手です。兵庫県宝塚市出身で、中京大学スポーツ科学部を卒業しています。三浦選手は、木原龍一選手とのペアで、多くの輝かしい成績を収めています。🏅主な成果オリンピック2026年ミラノ・コルティナオリンピックで個人戦金メダル、団体戦銀メダルを獲得しました。2022年北京オリンピックでは、団体戦で銀メダルに貢献し、個人戦では日本人ペアとして初の7位入賞を果たしました。世界選手権日本ペアとして初の世
やっこの時期になってやっと2025のミニトマトを振り返る気になったいや振り返らないと苗づくりが始まらないこのグラフは2025シーズンのトマト栽培と気温、天気をまとめたグラフ極端なグラフになってるけどその原因は2ヶ月毎に見てみよう5月-6月気温と天気はいつものように気象庁から入手気温は1日毎の平均ですので実際には暑く感じる日もありましたねって見ると暑く感じた5月はじめも平均ではそんなに暑くないしかし確実に暑いのは確かでそれはミニトマトの初収穫
連日の熱戦が続く・・・ミラノ・コルティナオリンピックですが・・・日本選手のメダルラッシュは連日続いていて・・・今朝は・・・男子スノーボードハーフパイプでは・・・戸塚選手が金メダル・・・山田選手が銅メダルを獲得・・・男子フィギュアスケートでは・・・鍵山選手が銀メダル・・・佐藤選手が銅メダルを獲得したわけですが・・・その陰で・・・ショートプログラム1位で・・・金メダルの本命視されてた・・・米国のイリア・マニリン選手が・・・信じられないようなジャンプのミスを繰り返し・・・
実はアメフトファンな41でございます。本日は、第60回スーパーボウルが行われました。レギュラーシーズンは、ほとんどYouTubeでハイライトを見るだけのにわかファンです(^^;今回のスーパーボウルもハイライトだけ(^^;近年は、カンザスシティ・チーフスが強かったですが、今シーズンはいまいちでプレーオフにも残らず。昨年優勝のフィアデルフィア・イーグルスは、プレーオフに進出したものの早々に消えていきました。今年のスーパーボウルは、ニューイングランド・ペイトリオッツVS
坂本悦子=坂本修一|長女・葵|二女・結花|三女・花織坂本花織(さかもとかおり)2000年4月9日生フィギュアスケート選手2022年ロンドンオリンピック銅メダリスト2022年ロンドンオリンピック団体銀メダリスト、3度の世界選手権優勝(2022–2024)2025年の世界選手権銀メダリスト2018年四大陸選手権優勝2023–24グランプリファイナル優勝2度のグランプリファイナル銅メダリスト(2024–25、2025–26)13度のISUグランプリメダ
映画HAWKSSP!RIT-273日の記憶-2025年12月26日公開NPBパシフィック・リーグの球団・福岡ソフトバンクホークスの2025年シーズンを追ったドキュメンタリー。選手の離脱が相次ぎながらもパ・リーグ連覇を果たし、さらには5年ぶりに日本一になったホークスの激闘の裏側や選手たちの素顔に迫る。あらすじパシフィック・リーグ連覇、そして日本一の頂を目指す福岡ソフトバンクホークスだったが、本拠地での開幕戦では3連敗を喫し、さらには12年ぶりに単独最下位に沈むなど、苦しいシーズン序
先日エスパルス公式サイトからS-PULSESTORE清水店リニューアルイベント開催のお知らせがリリースされていました前夜に相方と話し合い、開店直後のエスパルスストアに立ち寄る外出計画を立てたものの、前の予定が押してしまい現地到着したのは10時半過ぎでしたが・・・11時オープンだったので開店前でしたパルちゃん「ドンマイげんた、涙ふけよ」ロックオンしたスロットくじ、2025シーズンの売れ残りクリアランスセールだと思うけど、いつも楽しませて貰っているエスパルスへのお布施と考
「サッカーに無縁だった人がサッカー選手を崇拝していく話」24「乗せて背負ってどんな時も」最終節現地応援の帰宅後録画で見た試合後インタビューも感動開幕までに2025シーズン描き終わる目標到達満身創痍😵💫ペン入れまで行けず下描きを消したり描いたりで修整
アルビレックス新潟所属FW谷口海斗は、30日までにオーストラリア1部セントラルコースト・マリナーズFCへの移籍が決定。一部では名古屋グランパスOBミッチェル・ランゲラック氏の古巣であり、鹿児島ユナイテッドからFWンドカチャールスを獲得したメルボルン・ビクトリーFCが移籍先候補に挙がっていたが、元ヴァンフォーレ甲府FWミカエル・ドカにかわるアタッカーとして、リーグ最下位に沈むクラブへ加入する。谷口は2025年12月時点で、海外クラブへの移籍を前提とした手続きと準備のためチームを離脱。一部メディ
スタジアムでの観戦や、Webショップでのグッズの購入で貯めたポイント。前年までは、ポイント数に応じたグッズとの交換があったのだけど、2025シーズンはすべて抽選になってしまった。シーズン中、ポイントを使っての応募で、デニム生地のポーチが当たった。そしてシーズン終了時。トータルポイント(抽選に使ってしまった分も含めた総ポイント数)での抽選会。当選しました。最終節にスタジアムに掲出されていた写真パネル。キーボーがミドルシュートを決めた後のガッツポーズ。連
このブログを書き出してから(この頃はブログを書くのに時間がかかります!)数日経ちましたが、先日の(1月17日)は、阪神・淡路大震災が発生して31年目の日でした!ニュースで当時の映像が映されましたが、本当に天地がひっくり返ったような大きな災害だと改めて見てました!自分達もいつ起こるか分からない災害に備えて、出来る限りの準備はしていきたいと思いますね!サガン鳥栖は沖縄のキャンプも終わり、【明治安田J2・J3リーグ百年構想リーグ】の開幕も1カ月きりました!毎シーズン終了時に個人的な感想を交えつ
さっっっむ………表題のとおりです。手を温めがてら。さて、我がベイスは2024年に史上最大となる下剋上日本一、2025年も及ばずながら途中までは善戦しAクラス入り、何より我らが番長・三浦大輔前監督が監督生活を貯金で終わるなど、なかなかいいニュースがありました。何より、中畑政権で撒いてきた数々の種が芽吹き、ラミレス氏〜三浦氏の間で確実にAクラス争いについては常連、調子が良ければ優勝争いも視野という程度のチーム力がついてきています。一方で一昨年には濱口選手、去年は桑原選手にアンソニー・ケイ選手
「予感がビンビンする」新庄監督が圧倒的優勝宣言!完投力と強力打線で頂へプロ野球12球団担当記者が見た2026年展望#10日本ハム2026/01/202025年のプロ野球、セ・リーグは阪神が両リーグ史上最速で優勝し、パ・リーグはソフトバンクが2年連続でリーグ制覇した。日本シリーズでは、第5戦の延長11回までもつれた熱戦を制したソフトバンクが5年ぶり12度目の日本一に輝いた。フジテレビ系列12球団担当記者が、そんな2025年シーズンを独自の目線で球
FWアブデルラフマン・ブーダは先日、アルビレックス新潟と2026年シーズンの契約更新で合意。2025シーズン限りで新潟を退団した元U17ブラジル代表MFミゲルとは対照的に、Jリーグでのプレーに対して好意的なコメントを残している。インフルエンサーであるタイブ・シシッチ氏のYouTubeチャンネルでは、2025年12月にブーダとの対談動画が公開。動画内でブーダは、日本移籍を決断した背景について率直に語っている。アルジェリアのビッグクラブやイングランド、キプロスなど複数クラブからオファーが届いた