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2023年旅第2弾のタイトルは『セブチって生きてんだなぁ…』去年の旅記録なんて今さらすぎるのでサラッとリハ見学当たった『当たった…』次女がこれ当てた!何あの子?神なの?!もちろんセブチ実は『当たる気しかしない』と思ってたから大阪、東京どちらもホテルだけは押さえてたさっき飛行機も予約したしあ…ameblo.jp↑これに行くための旅ほぼ徹夜でグッズ作り飛行機は長崎からpeachで大阪へお昼ご飯は屋上デッキでハオちゃんと大村寿司『推し
利用日:2023年12月9日滋賀県冬旅(2023年12月)ぷらっとこだまグリーン車&焼き鯖寿司滋賀県旅を終えて東京に戻る際に久しぶりに新幹線こだまグリーン車に乗って帰りました。のぞみ新幹線より長い乗車時間ですがグリーン車の乗り心地は快適で最高でした。また、帰りも窓から美しい富士山が見れて良かったです。後は車内にて長浜駅で買った焼き鯖寿司を食べました。〇ぷらっとこだまグリーン車の車内🚅新幹線車両:新幹線N700系です。乗車区間:名古屋駅14時38分発→東京駅17時18分着
利用日:2023年12月9日滋賀県冬旅(2023年12月)お食事処・成駒家長浜名物「焼き鯖そうめん」ランチ💁〇お店の外観創業明治20年の仕出し弁当や料亭をやっているお店で昭和レトロ感ある建物でした。〇店内食事場所は1階と2階で分かれています。1階はテーブル席、2階は少人数~大人数など対応したお座敷席となっています。今回は、1階テーブル席を利用し落ち着いた純和風の室内となっています。〇メニュー会席料理、各種鍋料理、御膳、定食、単品料理など豊富なメニューが用意されて
散策日:2023年12月9日滋賀県冬旅(2023年12月)豊国神社「長浜恵比寿宮」散策長浜城歴史博物館を散策後の次は豊国神社「長浜恵比寿宮」を参拝しました。長浜市内のパワースポットで有名な神社です。〇豊国神社「長浜恵比寿宮」について滋賀県長浜市内にある長浜城主豊臣秀吉公や加藤清正公、恵比須様を祀る神社です。他に福万年亀という「福まねき」と読んで出世・金運・縁談などの幸運招来精霊石があります。「境内の案内」💁本社、稲荷社、天満宮、豊臣秀吉公・加藤清正公や馬の銅像、社務所な
散策日:2023年12月9日滋賀県冬旅(2023年12月)「長浜城歴史博物館&豊公園の散策」旅の二日目は秀吉ゆかりの昔の城下町だった長浜市内を散策しました。2箇所の観光地巡りましたがまずは長浜城歴史博物館に行ってみました。〇長浜駅~長浜城歴史博物館(徒歩ルート)JR長浜駅~長浜城歴史博物館まで歩いて5分で行ける駅から近い観光名所です。(道順)JR長浜駅西口方面に出ると長浜城歴史博物館のお城建物が見えます。↓お城建物が見える方向にひたすら信号を渡りまっすぐ歩くと豊公園の
宿泊日翌朝:2023年12月9日滋賀県冬旅(2023年12月)蒼の湖邸ビワフロント彦根の宿泊記「朝食編」夕食時と同じ会場にて朝食バイキングを頂きました。〇朝食のご案内食事場所:ホテルレストラン棟1階「ダイニング旬房淡悦」です。食事時間:午前7時~午前10時30分(最終入場:午前10時です。)朝食内容:和洋バイキングで滋賀県内の食材をふんだいに使用した料理が並びます。お座席:総座席数は130席でテーブル席、テーブル&ベンチシート混合席など。※当時は夕食開始時間は、17
宿泊日:2023年12月8日滋賀県冬旅(2023年12月)蒼の湖邸ビワフロント彦根の宿泊記「夜食と無料ドリンク編」1階ロビー内に夜食サービスや無料のドリンクが頂けます。〇夜食サービス夜食場所:1階ロビーの奥にて開催されます。夜食内容:鴨うどん1杯を無料で頂けます。夜食提供時間:夜21時~22時までの1時間です。(夜食レポ)醬油ベース出汁にやわらかめのうどんに甘く煮詰めた旨味ある鴨肉と青ねぎを乗せています。小腹なすいた時に丁度良い量で美味しかったです。〇無料ドリンク黒
宿泊日:2023年12月8日滋賀県冬旅(2023年12月)蒼の湖邸ビワフロント彦根の宿泊記「夕食編」ホテルでの夕食の様子を紹介していきます。友人の方と半個室テーブル席でゆっくり食事を堪能できました。※ちなみにヴィラ棟エリアの方は食事処ではなくバーベキューコース又はしゃぶしゃぶコースを焜炉を囲みながら食べるみたいです。〇夕食のご案内食事場所:ホテルレストラン棟1階「ダイニング旬房淡悦」です。食事時間:午後17時30分~午後22時(ラストオーダー:午後20時です。)夕
宿泊日:2023年12月8日滋賀県冬旅(2023年12月)蒼の湖邸ビワフロント彦根の宿泊記「琵琶湖の夕陽編」夕方の16時過ぎに琵琶湖から望める美しい夕陽を撮影してみました。天候さえ良ければ1階テラス、大浴場、客室、ラウンジなど含めて夕陽🌅を見れます。夕陽を撮影した場所は3か所です。〇1階外の芝生テラステラス芝生から琵琶湖に向けて遮るものは一切ないので美しい夕陽を見渡せます。〇鐘を鳴らせるスポットホテル敷地の大浴場「居醒の湯」建物の近くにひっそり佇む鐘を鳴らせる場所があ
宿泊日:2023年12月8日滋賀県冬旅(2023年12月)蒼の湖邸ビワフロント彦根の宿泊記「温泉大浴場居醒の湯」お宿の琵琶湖一望できる絶景の温泉大浴場「居醒の湯」を紹介します。温泉大浴場「居醒の湯」について💁・ホテル棟建物とは別に温泉大浴場棟建物があり屋根付きの連絡口通路で繋がっています。・ヴィラ客室棟がある屋外エリア側からも直接行くことができます。・大浴場棟は男女共に入口自動ドア手前に各部屋のカードキーをかざして入場できます。・大浴場内部に入るとすぐガラス越しに露天風
宿泊日:2023年12月8日滋賀県冬旅(2023年12月)蒼の湖邸ビワフロント彦根の宿泊記「客室内の洗面化粧台&温泉露天風呂編」温泉露天風呂ツイン客室内の洗面化粧台&脱衣所、温泉露天風呂を紹介します。〇洗面化粧台&脱衣所洗面化粧台&脱衣所にはスライド式の開閉扉があり着替える時に完全に閉めることができます。化粧台は、大きな鏡🪞を備えた幅広いスペースとなっています。(洗面化粧台周辺の備品)SALONIAのドライヤー、フェイスタオル&バスタオル、バスローブ、足ふきマット
宿泊日:2023年12月8日滋賀県冬旅(2023年12月)蒼の湖邸ビワフロント彦根の宿泊記「客室内&テラス編」今回の客室は、4階の温泉露天風呂付きツインお部屋です。ちなみにホテル棟の全室が琵琶湖が見えるレイクビュー客室となっています。後、客室フロア内にはウォーターサーバーやアイロン台が完備しています。「4階フロア」「客室の特徴&レポ」💁・各客室への入室は全てIDカードキーでかざしてから入ります。・室内の広さ58㎡・定員最大3名が泊まれます。・和モダン内装でゆったりく
宿泊日:2023年12月8日滋賀県冬旅(2023年12月)蒼の湖邸ビワフロント彦根の宿泊記「レイクラウンジ淡海&セレクトショップ」ホテル最上階10階にラウンジと併設したセレクトショップがあります💁。チェックイン後は1階から10階へ直接行くエレベーターでラウンジへ。ラウンジにてウェルカムスイーツ&ドリンクを頂きました。後、ラウンジ内のドリンクサービス、併設したセレクトショップなどを含めて紹介します。「レイクラウンジ淡海の紹介」ラウンジは天井も高く広々とした空間で大きな
宿泊日:2023年12月8日滋賀県冬旅(2023年12月)蒼の湖邸ビワフロント彦根の宿泊記「ヴィラ客室棟&屋外エリア」ホテル棟建物の敷地内にあるヴィラ客室棟&屋外エリアを散歩してみました。ヴィラ客室棟、スポーツエリア、プール、焚火ラウンジなど色々な施設があります。(スポーツエリア)2面のテニスコート、バスケットコート、フットサルコートもあります。施設利用は朝7時から日没まで可能ですがテニスコートは利用料金がかかります。(ヴィラ客室棟🏠)ペット同伴で泊まる客室が多く広い
宿泊日:2023年12月8日滋賀県冬旅(2023年12月)蒼の湖邸ビワフロント彦根の宿泊記「ホテルの館内情報」ホテル館内情報は各客室のテレビとチェックイン時に渡された紙の冊子で確認することができます。また、屋外にある施設などはテレビの電子情報で知ることができます。(ホテル全体の情報)(1階)フロント、ロビー、旬房淡悦(朝・夕食事処)、バンケット棟(宴会場)、琵琶湖温泉の居醒の湯(いさめのゆ)、コインランドリー、喫煙室、自販機など。(1階屋外)グランピングガーデン、
宿泊日:2023年12月8日滋賀県冬旅(2023年12月)蒼の湖邸ビワフロント彦根の宿泊記「1階フロント&ロビー」宿の送迎車でホテル前に到着してスタッフの誘導でホテルの中へ入りました。1階フロントロビーにあるソファー席でチェックインの手続きをしました。ロビーからは青い海のような琵琶湖が一望できる素敵な眺望が愉しめます。また、ロビーから見える庭付きの屋外テラスにも出ることもできます。後はロビー内にキッズコーナーを設けており絵本やおもちゃで遊ぶことができます。他にはロビーの
久々のアップです。年が変わってます。フィンランドの記憶が薄れてきてるぅ続きです🇫🇮トラムなどが乗り放題のパスでやってきたのはテンペリアウキオ教会。ヘルシンキの観光スポットの一つです。氷河期から残る岩をくり抜いて作られた教会です。岩の中とはいえ中はとても広くカメラに収められません。天井。なんて素敵なデザインなんでしょう。岩をくり抜いて教会にするってフィンランド人は考える事かユニークだなぁ。教会っぽくない。2階から全体を見渡せます。しばらく椅子に座って休憩がてらフィンランド人のセン
宿泊日:2023年12月8日滋賀県冬旅(2023年12月)蒼の湖邸ビワフロント彦根の宿泊記「交通アクセス」1日目の彦根城散策を終えて宿泊する「蒼の湖邸ビワフロント彦根」へ向かいました。彦根駅から米原駅に戻って事前予約したお宿の無料送迎車で移動しました。(当日交通ルート🚃)JR彦根駅13時48分発(JR琵琶湖線新快速・近江塩津行)に乗車。(1駅・乗車時間5分・片道料金190円)↓JR米原駅13時53分到着して下車。↓JR米原駅の東口方面にあるロータリーに向かって歩き
散策日:2023年12月8日滋賀県冬旅(2023年12月)「彦根城内散策④玄宮園&屋形船乗り場」西の丸三重櫓を見学後は黒門山道の石階段を下りながら地上にある玄宮園に向かいました。玄宮園に向かう途中に黒門券売所がありそこにいるスタッフへチケットを提示します。黒門橋を通り矢印の案内板をしたがって行くと玄宮園につきます。玄宮園のお隣には楽々園がありますが今回は玄宮園のみ散策しました。☆楽々園について💁玄宮園とともに彦根藩4代藩主井伊直興により建立された彦根藩の二の丸御殿で槻御
散策日:2023年12月8日滋賀県冬旅(2023年12月)「彦根城内散策③西の丸エリア&西の丸三重櫓」本丸エリアから天守を挟んださらに奥に進む道があり歩いていくと西の丸エリアにでます。西の丸エリアでは、秋は紅葉が色づき、琵琶湖一望できるビュースポットでした。エリアの一番奥に進むと西の丸三重櫓があり内部の一般公開されていました。後、2011年大河ドラマ「江~姫たちの戦国~」撮影がここで行われたみたいです。(西の丸エリアの燃える紅葉)西の丸は、大きな広場で燃えるような赤紅葉に
散策日:2023年12月8日滋賀県冬旅(2023年12月)「彦根城内散策②本丸エリア&彦根城天守」太鼓門櫓及び続櫓を通り抜けて天守閣がある本丸エリアにたどり着きました。表門山道から本丸エリアまで歩きながら観賞や撮影を交じて30分くらいかかりました。(ひこにゃんパネル)本丸エリアの天守閣近くにひこにゃん等身大パネルが設置されて記念写真が撮れます。また、この日の午後13時30分から天守閣前に本物ひこにゃんが登場して一緒に撮影できるみたいでしたが時間の関係で諦めました。(彦根
散策日:2023年12月8日滋賀県冬旅(2023年12月)「彦根城内散策①表門~太鼓門櫓及び続櫓」開国記念館を見学後は彦根城内を拝観するため表門券売所入口に向かいました。表門橋を渡ると表門の券売所があり窓口で入場料を払って城内へ入場しました。入場口を通過した途端に目の前に傾斜がきつい上りの石階段が待ってます。〇彦根城について将軍徳川家康公の命により佐和山城を一掃するため1604年より着工し標高約130m程の山である彦根山に決定し20年の歳月をかけて築城されました。天
散策日:2023年12月8日滋賀県冬旅(2023年12月)「彦根城内無料スポット散策」彦根城内全体エリアには有料エリア所と誰でも自由に無料で散策できる所があります。無料で散策できるスポットを紹介します。①滋賀県護国神社⛩彦根城前に鎮座された神社です。この神社には戊辰戦争~第二次世界大戦までの滋賀県関係の戦歿者3万4千余柱を祀っています。また、皇室から大正・昭和・平成にかけて天皇陛下幣帛料御下賜が行われたりします。加えて昭和49年に皇太子・同妃両殿下、昭和50年には昭
利用日:2023年12月8日滋賀県冬旅(2023年12月)近江牛肉うどんランチ「麺匠ちゃかぽん」夢京橋キャッスルロードにてランチを探索中に近江牛肉うどんに惹かれて入店しました。それが近江牛肉うどん「麺匠ちゃかぽん」というお店です。〇麺匠ちゃかぽんのお店について近江牛専門店の千成店が運営する近江牛を使用したうどん屋さんです。彦根名物として赤鬼うどんが有名で近江牛をリーズナブルな価格食べられることから地元民や観光客から人気店でもあります。(店名のちゃかぽんについて💁)
散策日:2023年12月8日滋賀県冬旅(2023年12月)「彦根城下町の自転車散策」彦根駅で下車して彦根城や夢京橋キャッスルロードなど観光するため駅前のレンタルサイクルを見つけたので自転車を借りて彦根の町を散策しました。〇レンタル自転車についてJR彦根駅西口を出ると観光案内所がありさらに奥の方に歩くとレンタルサイクルがあります。レンタルサイクル「駅リンくん彦根店」という名前です。自転車タイプ:電動なしの普通自転車1回500円、電動アシスト付き自転車1回800円です。
移動日:2023年12月8日滋賀県冬旅(2023年12月)「東京駅から彦根駅までの交通移動」2023年12月中旬に本年最後の旅行へ行ってきました。今回の旅先は滋賀県の彦根・米原・長浜方面へ知人の方と1泊2日で行きました。観光を中心に地元グルメ・2023年8月のニューオープン温泉宿に泊まりました。その様子を少しずつアップしていきたいと思います。〇東京駅から彦根駅までの交通移動初日は、彦根城へ観光するため新幹線+在来線電車を利用して向かいました。スタートは東京駅、ゴールは彦
何気ない日々を大切に大人の自由時間を笑顔でHappyに過ごしませんか🎶ボタニーペインティングパートナー講師Kanon花音まつだみねこです。ボタニーペインティングとは天然素材の蓮の葉•インド菩提樹の葉ゴムの木の葉•モンステラの葉を木製パネルに貼り付けアクリル絵の具で彩色するアートです✨ブログご訪問ありがとうございます(๑•᎑•๑)2024年始まりました今日は3日昨年春に富山県石川県と旅に行っていてお世話になった町・場所旦那さんと話しし
能登半島地震に被災された皆様JAL機炎上に遭われた皆様心よりお見舞い申し上げます2024年がスタートして2日目。私は珍しく1/1・2と連休となり、引きこもりの正月を堪能してます♡すでにブログでも書いてるように、2023年はたくさんの渡航が出来ました。年明けですが2023年ラストトリップの台湾が残ってますので、さっそくですが恒例の覚書から始めます‼︎🗒️日程2023.12.19〜2023.12.212泊3日*早朝便のため平和島温泉に前泊✈️フライトピーチ航空36,000円
移動日:2023年9月16日宮城温泉旅(2023年9月)白石蔵王駅周辺&コンビニ昼飯〇JR白石蔵王駅について白石蔵王駅は東北新幹線が停車する駅です。駅構内には全日本こけしコンクールで入賞した色々なこけしが展示ブースがありました。後は、観光案内所とNewDays(JRコンビニ)があるぐらいです。この駅は元々は畑のど真ん中に出来たので周辺はお店はほぼない状況でした。また、町の中心はJR白石駅で白石蔵王駅から徒歩20分、バスだと5分ぐらいですが本数少ない。〇白石蔵王駅前広場
移動日:2023年9月16日宮城温泉旅(2023年9月)遠刈田温泉神の湯バス停~JR白石蔵王駅までバス移動宿泊を終えて東京へ新幹線に乗って帰るためをJR白石蔵王駅まで向かいました。今回は、遠刈田温泉神の湯バス停~JR白石蔵王駅までタケヤ交通のバスを利用。(タケヤ交通バス・みやぎ蔵王山麓アクセス線)乗車:遠刈田温泉神の湯バス停11時42分発(所要時間1時間、乗車料金大人1500円、小児750円)↓終点:JR白石蔵王駅前バス停12時42分着バスはマイクロバス車両で20人ぐ