ブログ記事870件
GW集まります。予約しました。楽しみデス。今回は女性もお招きしてみました笑笑
自分の不得意な分野も、商業誌で描いてしまう、若い時ならではの無鉄砲さ。成功も失敗も、過ぎてみれば全部、懐かしい良い思い出。Googleジェミニにプロンプトできた!、、、けど???ガンマンが撃った弾が、ガンマン自身に飛んできて、やられちゃったような?違うんだよ、「弾道の先に立っていた学ラン主人公が宙を飛んできてガンマンの頭上に刀をブッ刺してやっつける」というシーンなんだよなあ。あまり、細かすぎるプロンプトで指示しても、痒いところまで手が届くのをAIに期待しても、無理っぽいな。何度も
「ハッスル」という言葉も昭和だな😄Googleジェミニにプロンプト完成!ダダゴンまで、ちゃっかり自分のカバンを、ぶら下げている🤣校舎の窓から大勢が見ている。こんなに多人数のモブキャラを描き込めるのはAIだけ😅
これを描いた時代は、アドバルーンは、まだ普通にあった。今現在、そういうアド(広告)は、ほぼ見なくなったな。Googleジェミニにプロンプト。できた!ダダゴンの色が、思ったより強烈だったけど、これはこれでオッケー👌
実は、この漫画の中身の「コマに割ったお話のページ」を「リアル化」してみたのだが、改変されまくって、ワケのわからない別物になっちゃったので、無難に扉絵(エピソードの表紙絵)をリアル化した。Googleジェミニにプロンプトこんなん出ました☝️うん、各キャラクター、それなりに似た絵になった👍その反面、エピソードのタイトル(の巻)と、枠外の柱(ハシラ🟰アオリ文章)がめちゃくちゃ。
撮るとこうなってしまった、本当の色はもう少し濃い。ストックは少し高級感のある木だが、全体は亜鉛製に見える。試作品のみガス抜け仕様。市販品はチャンバー内でガス圧を高くするため銃口からの発火(発煙)がない。その方式はすぐに作動不良を起こしそうだが、意外なことに連射できたと聞く。極めて高い精度を必要とするデトネーター方式より却って簡単だったのだろう。しかし、前にガスの抜けないブローバックはあまり魅力がない。小出書房が出していた『拳銃ファン』が『ガンファ
この時代の自分の写真は、俺がカメラを持っていなかったので少ない。この写真も、たぶん友達が撮ってくれたやつっぽい。昔の本のカバーで、よく見た「著者近影」ふうな写真を撮られたか、撮ってもらった?のだと思われる。それをGoogleジェミニでカラー化してみた。ん〜?微妙😅元の写真が白黒のボケボケだから、これでもAIは頑張って想像?して補足して作ってくれたのだと思う。まあ、木製の机の傷や、全体の雰囲気は、昭和テイストが出てるかな。
きっと、この巻(エピソード)を描いた頃は、俺がフォークソングにハマりかけていた頃だと思う。よしだたくろう(吉田拓郎)の初期のアルバム「青春の詩(うた)」を聞いて、自分もフォークギターを買って弾き語りを始めた頃だと思う。Googleジェミニにプロンプト完成!今回のAI加工のデキは、けっこう気に入っている👍この絵のギターは、今現在、俺が毎日弾いているヤイリのギターと似た色だ.。原作(俺の絵)では、ギターに色も模様も描き込まなかったが、偶然に、AIがこの色で描いてくれた。
アクション・ギャグ漫画?という中途半端な漫画。連載の中の1エピソードの扉絵。このタイトル文字とサブタイトル文字は自分で描いた。(「わんぱくダダゴン」の連載時のみ、版下さんのレタリング文字を使った)Googleジェミニにプロンプト完成!ん〜?なんか違う😅タイトルの「や」のデカさ、手が意味不明。原作の人物の顔は隠れているので、それをAIが想像して?こんな顔に作ったのかもしれないが、「顔が半分、隠れたままで」描いてくれてもよかったのに。タイトルの大文字「命」が、原作では大きくて文字が傾い
自分の漫画のタイトルは、ほとんど毎回、「自分で描いていた」が、この「わんぱくダダゴン」に関しては、版下さん(編集部に常駐しているタイトル文字描き専門のレタリングのプロ)に任せて、描いてもらった。「わんぱくダダゴン」のデザイン文字を、自分で「こんな感じに」と注文して、それを綺麗に清書してもらった。この「1行」を黒一色で、作っておいて、それを毎回の連載の扉絵(表紙ページ)に、場所と文字の大きさを指定して、流用していた。(タイトルを毎回、描くということはしない)Googleジェミニにプロンプトでき
なんというデカあたま!Googleジェミニにプロンプト完成!昔のギャグ漫画では、背景に、あまりゴチャゴチャ描き込まないのが基本だった。しかし今、「AIになら何でも頼める」という「無茶ぶり」な気持ちが起こって、バックの空間を「白や黒のままにしておけない」という気になってしまう。「江戸時代の庶民の街並みで埋めて」などと言えば、あっさりと実現してしまう。これがもし、人間のアシスタントだとしたら、先生より、かなりのハードワークになって、「働きかた改革」云々と、文句を言われてしまうことだろう。そこ
何かハーレーに嫌悪感が日増しに増大している、、30年以上貯蔵したハーレーの雑誌200冊はあろうか、、もう機械的に処分している、、今日で全てのハーレー雑誌が無くなった、、ここまでに成るとはオイラも予想できなかった、、さてさて、、バイクも車も旧車は楽しい、、或るホンダのTシャツ、、ホンダの100年的なエンブレム遍歴、、現在レストア中のCB250EXPORTは昭和43年から47年に使用されていたエンブレム、、歴史
ロレックスレディースヴィンテージ1971年金無垢イエローゴールドギャランティ付ROLEXアンティークウォッチ時計K18YGスクエア昭和46年魅力的で愛嬌あるケースは、贅沢な18金無垢イエローゴールドのかわいいプチスクエアフェイスのケースも良い雰囲気です。そしてこのタイプでは希少なさり気無いシャンパン・シルバーの文字盤も魅力的。ギャランティは歴史もある老舗高級宝飾・時計店のBUCHERERによるもの。ROLEXレディース1971年製。
週刊少年チャンピオンでの初連載「ゲバ宿」の次に連載した漫画。「男一匹ガキ大将」と「あばしり一家」のような雰囲気の、「ストーリーギャグ漫画」を描きたいと思って始めた。ギャグ漫画しか描けない俺だけどストーリーアクション漫画の「絵」を描いてみたいという潜在欲求が(当時)あって、ヘタはヘタなりに玉砕覚悟で一度くらいは好きなように描いてみようと思った。Googleジェミニにプロンプトできた。あちこち「謎なハテナ?」な部分もあるが、絵そのもののクオリティは、作者本人より、はるかに上手い☝️特にヒ
TheWho『Who’sNext』を、2026年の耳で静かに聴き直してみました。半世紀を経てもなお、あの音がなぜこんなにも鮮明に響くのか──その理由を、ゆっくり辿るレビューを書きました。機械と肉体が擦れ合う音像。時代の影と、そこに灯る“静かな強さ”。今あらためて向き合うと、見えてくるものがありました。興味のある方は、こちらからどうぞ。👉https://garaosyou.hatenablog.com/entry/hr-hm/album-rev
「・・・くん」パターンの少年主人公ではなく、大人が主役Googleジェミニにプロンプト俺は、デビューから、ある時期まで、自分の漫画作品のタイトル文字は、版下さん(文字描きのプロの人)に任せずに、全て自分で描いていた。なので、「タイトルの書体」は活かすプロンプトしている。いっちょう出来上がり☝️やっぱり、あちこちに文字間違いがあるが、AIの弱点なので細かいことはあきらめる。「シンコクくん」の背景に彫像を並べたのと同じで、今回の背景を生徒で埋め尽くしたのも、AIだからこそできる荒技(あ
素直とか、飽きっぽいとか、深刻に考える派とか、性格をテーマに主人公を設定する漫画が俺には多かった。それと、ハゲ頭の少年も多め🤣Googleジェミニにプロンプトこうなった!小さな学帽が大きくなっている😲🤣バックの「ロダンの考える人」は、AIだから簡単に指定できるけど、このプランを実際に自分で描いていたら連載の締め切りに間にあわない😅
1971年「別冊少年チャンピオン」掲載Googleジェミニにプロンプト完成☝️「渦の他の白い空間」の意図が伝わらず、右端の欄外(ハシラの縦部分)に漫画雑誌が埋め尽くされてしまった。何度かやり直しもできるが、無料のジェミニでは、直しも1回とカウントされて、1日に合計10回くらいで、その日の画像加工はできなくなるので、多少の文字間違いや修正は、しないようにする。できれば1回のプロンプトで、なるべく全ての指示を集約して書くことが理想的。まあまあ、迫力は出てる👍
1971年「冒険王」掲載「ガタコン」は、別のエピソードで雑誌「テレビマガジン」にも描いた。ジェミニにプロンプトすると、タイトルが変えられてしまった😲やり直しプロンプトしたら、なんとか直ったが、セリフとか、間違い部分は、もう諦めた。
1971年「別冊少年チャンピオン」掲載Googleジェミニにプロンプト出来上がり☝️相変わらず、文字の間違いが必ず数箇所ある。プロンプトで直る時もあるが、今回は直らなかった。絵はAIの圧勝。ただし、これはコンピュータで自動的に緻密に描かれた「CGイラスト」であり、雑誌に載せて読まれることを目的とした「漫画」とは言えない。「漫画」は、簡略な線で、読みやすく描かれた、「読み物」であるべき。ギャグ漫画は、とくにそうであるべきだと思ってる。、、、とムキになるのも大人気ない。というか人間気
1971年「別冊少年チャンピオン」掲載Googleジェミニにプロンプト出来上がり☝️毎度、AIには、かなわないなあと思う反面、「原作は俺自身だから」という意識が、かろうじて、コンピュータからの敗北感を軽減している😅
1971年「週刊少年チャンピオン」連載Googleジェミニにプロンプトこうなった。実写化ふうなリアル化も、とんでもない変化で楽しいが、CGキャラクターふうな立体感の加工のほうが、ギャグ漫画のバージョンアップには似合うな。
1971年「少年チャンピオン増刊」掲載の「モンスター一家」ジェミニにプロンプトこうなった。毎回、毎回、感動しちゃう。55年も昔の、自分の稚拙な絵が豪華に生まれ変わる。AIのチカラって、凄すぎ!ただし、何もないところから「こんな感じのを作って」とAIに「丸投げ」して綺麗な絵や音楽ができたとしても、それでは、「いちクリエイター」としては、嬉しくない。あくまで「自分が作ったもの」が原型にあって、それをAIが「お色直し」してくれる、そういうパートナーであってほしい。
1971年(当時の俺、20歳)、秋田書店の月刊雑誌「冒険王」の依頼で描いた、アクション・ギャグ漫画「00(ゼロゼロ)ボイン」。当時、流行っていた永井豪ふうな、お色気アクションの路線を真似てみたが、俺はリアルな女の子を描くのがヘタ。これをジェミニでプロンプト指定こうなった。やっぱりAIは、人間より、はるかに上手い!カラフルな色付けが上手い。デッサン力は、俺の「下手さ」を、そのまま踏襲している😅これを、さらに「リアル写真っぽく」変えてみた。うん、色っぽい👍
1971年(当時の俺🟰20歳)「別冊少年チャンピオン」に描いたギャグ漫画「スナ男(お)ちゃん気をつけて」ジェミニでプロンプト一般的に漫画のタイトル文字は、編集部に常駐しているプロの版下さんが綺麗なデザイン文字で描いているのだが、この頃の俺は、自分の漫画のタイトルは自分で描いていた。こうなったかなり変わったが、とても可愛い絵になった。幼児用の絵本にして売れそうだ😀
最近、郵便切手の使い勝手の悪さについて、じわじわと悪化スピードが加速してきています。わが家もご多分に漏れず大量の未使用切手があり(筆者が昔から買い込んで蓄積したもの)、一般家庭にしては差出郵便量が比較的多いにもかかわらず、ほぼ一生、現金払いで郵便を出す必要はない(?)と思っていたのですが、最近それも怪しくなってきました。というのも、家庭在庫として大量にあるのは7円・10円額面が多く、これが最近の料金値上げとも相俟って、使用時に嵩張ることこの上ないのです。以前はゆうパックの集荷に
今年からスタートした昭和の時代の特撮ドラマシリーズですが第2回目となる今回は1970年(昭和45年)1971年(昭和46年)からのノミネートになります。前回の特撮ドラマシリーズ初回は1960年代という括りで出題したので結構多くの作品がありましたが調べてみると第二次怪獣ブームが始まる1970・1971年に始まった特撮番組はまだそれほど多くなかった。しかも1970年(昭和45年)に放送が始まった「チビラくん」「ジャングルプリンス」「ウルトラファイト」「魔女はホットなお年頃」「
「おれは男だ!」主題歌森田健作「さらば涙と言おう」作詞=阿久悠作曲=鈴木邦彦1971年(昭和46年)2月25日発売55年前の今日発売の曲です
来年度の役員選出の時期ですが、マンションの理事があと4年は回ってこないはずが御病気、介護、入院・・・と棄権つづきで我が家にまわってくることになってしまい、さっき互選会に行ってきたら・・・なかなか頼もしい人のいない年になりそうで決まらないまま1時間半が過ぎたのであみだくじになってしまった(--;)・・・なんであの位置に名前を書いてしまったんだろう・・・。来年度は長になってしまいました。数年前の会計でかなりパニックになってしまって迷惑もかけてたのに・・・来年度どうなる?(--;)ユーウツです。
今夜は伝説的なフォーク・ソングの名曲を2曲メンテナンス。加藤和彦+北山修で「あの素晴しい愛をもう一度」とザ・フォーク・クルセダーズで「悲しくてやりきれない」。過去記事はこちら。(リンク貼ってます)→「私のお勧めの曲・邦楽編(その15)」加藤和彦+北山修で「あの素晴しい愛をもう一度」は1971年4月のリリースでオリコンの最高位は10位。(こ……これが最高位10位……。(ーー;))作詞は北山修さんで、作曲は加藤和彦さん。編曲(アレンジ)は葵まさひこさん。もともとはシ