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国鉄が生んだ「直流特急型電車」黄金期の記憶181系「とき」から183系「あずさ」「あまぎ」、185系まで国鉄が生んだ「直流特急型電車」黄金期の記憶181系「とき」から183系「あずさ」「あまぎ」、185系まで国鉄特急電車の始祖「こだま型」151系をはじめ、その歴史を継いだ181系、特急を身近な存在にした183系など、国鉄時代に登場した「直流特急型電車」の数々。国鉄時代の全盛期を中心に、鉄道写真家・南正時氏がとらえた懐かしの列車たちの雄姿は、本文中の【写真を見る】からご覧いただけます。toy
福知山線の183系「北近畿」(品番92708)の入線に際しての動力車の整備に続き、前回は先頭車前面で次の整備を行いました。(1)外観の整備:①特急マークの装着、②北近畿のヘッドマークを貼付け(2)機能の向上:①ダミーカプラーをTNカプラーに交換この183系「北近畿」は1997年5月発売と古いため、台車は転がり抵抗が大きい旧集電方式が装着されています。183系6両編成(1M5T)に北近畿タンゴ鉄道KTR8000形2両(2T)を併結運転するため、転がり抵抗が無視できません。中間車
2026.05.14おはようございます、今日も聖地の早朝ネタが続きますね~晴れなら当然いや〜もう撮りました💦1996.05.12今はご禁制の聖地は早朝からネタが目白押しまだまだ光線も回っていない時間帯に定期も含め続々となんなら光線状態の良いメイクロが良かったのにね~なにを考えてここに来てるねんそれよりも、なんでポジ使わずネガを使ったのか悔やまれる(-_-;)あまりにも変色が激しいカットが多く、画像ソフトで追い込むもなかなか手強いものでDD51-1190「サロンカ
今回は、183系特急「とき」をご紹介させていただきます。撮影は1981年(昭和56年)5月、今ではとても撮れない場所で撮っていますね。架線や運転室の窓枠の銀色の部分のマゼンタが酷かったので修正しましたが完全には取り切れませんでした。最初はAIでマゼンタを削除しようと思ったのですが、マゼンタは取れたもののヘッドマークが変に加工されていまい、次にヘッドマークには触るなと指示したら「元のままにします」とのことだったのに更におかしくなってしまいました。基本が米国仕様なので日本
菜の花と列車を一緒に撮影写真の列車は185形気動車「九州横断特急」こちらは「特急あそぼーい号」通過時に少し天気が暗くなってしまいました撮影場所の近くにソフトクリームとクレープのお店があり、列車待ちの間にソフトクリームを購入しました
ささやかなご褒美として入手した183系の特急「北近畿」(品番92708)は、入手直後に駆動系の整備だけは終えていますが、残った未整備箇所にも手を付けることにします。整備箇所は大別して、(1)外観の整備、(2)機能の向上、(3)クロハ183の再現を考えています。最初に前面の整備から着手します。①号車クロハ183-700番台(左)と⑥号車クハ183-700番台(右)です。もっとも気掛りなのが前面カプラーです。手前側のJR西日本特急色でHG仕様の「まいづる」は線バネ仕様のTNカプ
上野到着の183系1000番代「とき」。飛び去って40年以上になるけど、183系自体は近年まで活躍していたなぁ。。1981
前回投稿のTNカプラーの新旧対応パーツリストで顔を出していたJR西日本カラーの183系「まいづる」・「たんば」ですが、私のブログでは初登場でしたので改めて詳細を記載します。TOMIX製の特急「まいづる」(左側の3両)と、特急「たんば」(右側の4両)です。実車でJR西日本の183系特急電車は、交直両用の485系を直流電化された山陰線・福知山線・舞鶴線で直流専用車として運用するために使用された車両です。七尾線の直流電化に伴い、交流電化の北陸線から直通するための交直両用電車が必要になり、直
昭和と聞いて思い浮かぶのは?▼本日限定!ブログスタンプ昭和の日なので···秩父鉄道1000系(元国鉄101系)。103系。201系。203系。113系。115系。クモニ83EF60型電気機関車。EF65型電気機関車。DD51型ディーゼル機関車。475系。583系。181系。183系。EF58型電気機関車。昭和生まれな国鉄型車両達を集めてみました。
「すいとん」を食べてお腹いっぱいになり、いい子でゴロゴロしてお留守番なぁのだ。お気に入り「スーパーあずさ」の運転室展望映像を視聴しています。中央線は、山梨県のお爺ちゃんの実家の前を走っているので、小さい頃は初狩駅構内のスイッチバックでEF640番台の重連がホキを牽引しているところとか、165系アルプス・かいじ、183系0番台1000番台「あずさ」の通過をよく見ていました。だから今でも中央線は馴染み深く大好きなのです。↑運転室展望と言えば、ビコムですねぇ!E351系が制御付き自然振り子装
皆さんこんにちは。またまたアルバム発掘シリーズです。東京ミニ周遊券。北海道や九州四国などの大きな範囲を乗り放題なのはワイド周遊券。それに対して狭い範囲を乗り放題にしたのがミニ周遊券と呼ばれていました。周遊区間が狭いのでワイド周遊券みたいに夜行急行連泊などという暴挙はできなかったのですが、東京ミニ周遊券を例にとると発駅から周遊区間内の中心駅(東京ミニの場合は多分東京駅)往復運賃相当に設定されていたようでそれで7日間乗り放題だったのでかなりお得なミニ周遊券もあった
中央本線新府駅付近に桃の花と列車を一緒に撮影できる場所を知り訪問写真はE351系特急スーパーあずさ号1994年に登場した同車両も、2018年3月に運用が終了し廃車解体されましたこちらは183系特急あずさ号撮影当時は183系の運用も多くありました
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線は、アマダの「特急・急行カード」その㊱(特急「とき」)です。小学生の時に駄菓子屋で買い集めた「アマダの特急・急行カード」、50年近く前のものですが、我が家の押し入れの中に眠っておりました。備忘録がてらに整理してデータとして残しておこうと思います。表側です。183系1000番台でしょうか。1000番台はライト周りの塗り分け(上部が斜め)がカッコよくて、個人的には好みの形式です。🤗裏側です。181系?でしょうか。特急「とき」と言えば、子供の
自治会役員も3月末でお役御免となり、過酷だったこの1年間を良く頑張った自分にささやかなご褒美を準備しました。現役時代の通勤には、2006年秋まで約30年間にわたりJR福知山線を利用していました。単線非電化の国鉄時代から、複線電化されたJR西日本の時代まで乗り通したことから、色々な想い出があります。駅で通勤電車を待っていると頻繁に運行されていた183系の特急「北近畿」の通過に遭遇する機会も多くありました。1986年に運行を開始した福知山線の特急「北近畿」には、他線区で余剰となった交直流仕様
今日は埼京線の撮影に行きりんかい線の71-000形(Z11)にりんかい線開業30周年のHMが付いて運用しており十条で撮影しました後ろ側も撮影しました。その後13年ぶりに鉄道博物館に行きEF58-61を撮影しましたつばめのHMが付いてます正面から撮影しました東武10050系(11267F)が展示されており準急東武日光、東武宇都宮の表示でした。183系踊り子こちらは湘南新宿ライナー0系展示棟内で久しぶりに0系新幹線を撮影しました。鉄道博物館の後は東武アーバンパークラインに行き野
桜と特急あそぼーい号偶然、線路沿いに桜が咲いていましたので撮影しましたこちらはキハ200形気動車最近、鹿児島からキハ200形(黄色塗装)が熊本に転属されましたので、同車両が来るのではと期待していましたが、従来の赤色塗装でした
こんにちは。私の人生はのんびり「各駅停車」ですが、心の中にはいつも熱い「特急」が走っています。今回は、所有するコレクション全809両の中から、最近手に取って遊んでみた、私のお気に入りの車両を皆様にご紹介したいと思います。1.183系1000番台12両編成特急「あずさ」私にとって「12両編成」というのは、単なる車両数以上の重要な意味を持っています。現代のE353系(9+3両)も合理的ですが、やはり「あずさ」の真骨頂は、サロ(グリーン車)を2両組み込んだ、国鉄色の堂々たる貫通12両編成
おはようございます。昨日FMラジオで流れてきた「あずさ2号」。この時期の旅立ちの歌ですが、歌っていたのが野口五郎と布施明のコラボ。妙に嵌まっていて思わず口ずさんでしまいました。野口五郎の声を聞いていると何故か「私鉄沿線」が被って聞こえてしまいますが、これはやっぱり鉄道系のためなのでしょうか?令和8年3月現在の新宿発8時ちょうどのあずさは「あずさ五郎」ならぬ「あずさ5号」となっていますので昭和時代の話となっています。狩人が歌った頃のあずさは多分183
こんにちは!タムタム広島アルパーク店の佐藤です!エンドウとカツミのHOゲージ(16番ゲージ)鉄道模型の予約受注が開始いたしました。―・―・―・―注意事項―・―・―・―・タムカサイトでの予約は行っていないアイテムになりますので、当店店頭での受注となります。・生産数が少ない場合があり、注文可否の確認が必要となります。正式なご回答までは注文確定ではございません。確認が取れましたら、お客様にご連絡を差し上げます。・受注後のキャンセルはできません。・価格未定品はおおよそ1両あたり
京葉線にまつわる私の思い出の振り返り、もう少し続きます。1995年3月、4年間の私の大学生活が終わるとともに、京葉線(や総武快速線)を日々利用しての通学も終わりました。しかし、大学時代にサークルの活動として始めたおもちゃ図書館でのボランティアは卒業・就職後も続けたので、おもちゃ図書館の開催場所である千葉市療育センター(京葉線稲毛海岸駅が最寄り駅)へ通うため、引き続きほぼ毎週土曜日には京葉線を利用していました。1999年頃になると、京葉線部分開業時から活躍を続けてきた103系に代わり、中央・総
幕張の183系は、「元とき」「元あさま」などで、多く更新していましたが、先頭車だけは足りなかったようで、0番台も残りました。と言うよりも、幕張は生え抜き車(新車導入配置)を大事にする傾向があり、そういう電車区も多々ありますね。逆に新車を集める線区も有るのが、車番別の動きを調べるとよくわかります。【TOMIX】JR183系特急電車「房総特急・グレードアップ車」セットA<98253>にしても前面のヘッドマークが3色LEDにしたのは、微妙ですね。LED化した特急も「わかしお」にしてし
なつかしの特急「北近畿」183系2008年2月新大阪駅にて。元485系の交流機器を取っ払って183系としたので、683系⇒289系の流れと同じですね。東日本のオリジナル183系とは全然違う車両ですけれど。「北近畿」も「こうのとり」と名前を変え絶賛営業中であります。登場時は「北近畿」って名前がイマイチだなーと思っていましたが、「こうのとり」になって良かったなと。ヘッドマークも地味だったし。城崎に行くときには結構世話になりましたが。
2001年2月10日、「あずさ81号」183系マリ30編成・サロ183-3車内にて。グリーン車室内の様子。今回は、↓の冒頭写真と同じときに撮っていたカットから持ってきた。『16年前、183系マリ30編成「あずさ81号」』2001年2月10日、中央本線下諏訪駅にて。「あずさ81号」に運用された、183系マリ30編成9連。16年前のきょうは、八王子から松本まで、写真の列車に乗車し…ameblo.jp25年前のきょう。八王子から松本まで、幕張電車区(当時)に唯一グリーン車込みの9連で
どんどん続けます。成田駅でスタンプ押した後、次なる目的地へ移動です。成田駅14:46発の、普通千葉行き1454Mに乗車し千葉駅へ向かいます。編成は、千マリC414編成です。1454Mは成田空港駅始発です。幕張所属の209系は、2009年10月1日の運用開始から、実に17年目にして初乗車です。それまではというと、E217系の快速だったり、実家に帰るときは、千葉駅からバスだったり・・・でした。まぁ、今回は急ぎの旅だし、本数も少ないから乗るしかなかったね。なんかラ
いや〜寒い日が続きますね〜🥶ここしばらくは、仕事でもバタバタ、休みの日でも鉄道関係ない事でバタバタと、なかなか忙しい日が続いてました💦そしてその間に見たニュースで驚いた事。まさかの丹後の海にキハ189系シリーズが新車で導入🫨‼️そしてさらに驚きのボックスシート‼️ありえん…これによりKTR8500が落ちるとも言われており、予断は許さない状況ですね…元々、タンゴディスカバリーとして183系の後ろにくっついて走っていた頃を知る者としては、現在嵯峨野・山陰本線を単独6連で走るなんて、出
大変ご無沙汰しております。年が明けて二月になってしまいました。巷は選挙で大騒ぎですね。我が家の鉄道模型に久しぶりに特急電車の仲間が増えました。KATOの183系『グレードアップあずさ』、去年の年末に毎度お馴染みのメルカリさんで見つけた中古車です。この電車は国鉄からJRに移行して程なくして中央線の特急あずさに使用されていた183系電車の内外装をリファインした車両で、グレードアップあずさの呼称で親しまれてました。色合いからイタリアンあずさなんて俗称もあったらしいです。中古車ですがコンディシ
アシェット・コレクションズ・ジャパン株式会社が発行してきた「国産鉄道コレクション」(全240巻/発行完了)の付録の模型の写真を中心に、全号を順番に振り返る記事シリーズを紹介を続けています。今回は第238巻の紹介です。毎号のお楽しみになっているNゲージサイズ車両模型ですが、本号では、日光、伊豆への直通優等列車として登場した直流電車、157系の先頭車、クモハ157形の軽快な姿を、登場当初の「日光色」でお楽しみいただけます。この「国産鉄道コレクション」シリーズは、発刊以来月
皆さんこんにちは。今まではあまり取り上げてなかった2004年の画像です。2000年代になると仕事に家族にと鉄活動にさく時間が乏しくもっぱら最寄りのJR宝塚線や阪急電車を撮り鉄することしかできませんでした。2004年のJR宝塚線は117系113系画多数運用されていました。伊丹駅で。普通新三田行と快速大阪行。117系は扉付近ロングシート化された300番台で白に緑の帯の福知山線色。快速篠山口行と普通四條畷行。JR東西線は開通していたので207系も走っ