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いつも、リクエスト頂き誠にありがとうございます😊この小説は、何度も何度もリクエストを頂ける程、大変人気の18世紀と、21世紀が絡み合う、物語です。私も1番好きなストーリーです😊宜しければ、じっくりご覧頂きましたら幸いです♥️ではどうぞ♥️『再掲載ベルサイユのばら2次創作長編小説~巡り逢う薔薇たち~』再掲載ベルサイユのばら2次創作長編小説~巡り逢う薔薇たち~巡り逢う薔薇たち一気読み❗️再掲載リクエストありがとうございます✨|最近も、DMでこの小説の再掲…ameblo.jp
今日は祝日。雨ですね~先週末は京都も大雪警報でした宇治は大したことはなかったですが、夜にはまっしろな雪景色となりました。大雪の地域の方、毎日の雪対策、ほんとに頭が下がります。どうかどうかお気をつけてお過ごし下さい先週末は神戸マンドリンオケの練習でしたが大雪で帰りに不安を感じる人も多数(神戸の人ばかりではないので)、選挙や他用事で来れない人も。急遽、来れる人だけでパート練習など自主的練習に切り替えました。演奏会まで残すところ3ヶ月少しとなり、進捗速度を上げていきたいこの頃で
HyacintheJadin(1776-1800)生誕250年です。18世紀フランスで、古典派からロマン派への橋渡しをした数少ない作曲家です。パリの南西約20kmのヴェルサイユ生まれ。父は宮廷楽団員、叔父は、作曲家と言う音楽家一族であった。後に作曲家となる、兄ルイ・エマニュエルにピアノを習った後、ニコラ・ジョセフ・ユルマンデルに教育を受け、フォルテピアノ奏者として活躍、作曲家としても13歳の時、自作がコンセール・スピリテュエルで演奏された。1795年から、パリ音楽院の女子ク
どうしてフランス人は、あんなに声が大きいのでしょうか?🇫🇷どうしてフランス人は、あんなに声が大きいのでしょうか?実は、その理由は想像以上に深いところにあります。①まず、文化的な背景があります。…pic.twitter.com/TubnSyWLAp—Nicolas|だんだんフランス語(@Nico_furansugo)January18,2026***********どうしてフランス人は、あんなに声が大きいのでしょうか?実は、その理由は想像以上に深いところにあり
化粧2:18世紀の化粧とファッションが斜め上すぎる件|ル・ルーが見たベルばら時代:ベル二次『化粧1:ル・ルー、嵐の予感。オスカルさまの心配はMAX:ベルばら二次創作』化粧1:ル・ルー、嵐の予感。オスカルさまの心配はMAX:ベルばら二次創作ル・ルーが大人しくしてるわけがないル・ルーのことだから…ameblo.jp✦時代のクセっておもしろい。ファッションの話。18世紀のファッションもずいぶん行き過ぎていたけれど、20世紀も負けていない。当時はみんな本気で「これが最高に
PAUL&JOE1月新発売のケースたちは18世紀のフランスを想わせるエレガントなデザイン1月新発売のケースたちは18世紀のフランスを想わせるエレガントなデザイン。お気に入りのカラーをセットして持ち運んで。pic.twitter.com/zqk9IUh7Qq—PAUL&JOEBEAUTEJP(@PaulJoeBeauteJP)January8,2026***********1月新発売のケースたちは18世紀のフランスを想わせるエレガントなデザイン。お気に
ただの読書の記録です【中古】その歌声は天にあふれる楽天市場内容が内容なだけに、気分が重くなる話でした舞台は18世紀の英国子供達は家畜以下の扱いが当然な時代育てられない赤ん坊がどぶ川に捨てられる奴隷として兵士として売られていく読みながら途中途中で、子供をぎゅーっっと抱きしめた時代が違えば、こんな幸せはなかったのかもしれないでも、音楽で幸せや悲しみを表現してる素晴らしい本でした
いつもありがとうございます😊リクエストの中で、1番好き♥️とDMを頂く小説が下記の「巡り逢う薔薇たち」18世紀バスティーユ攻撃中に、何かの強い力で21世紀のパリオリンピック真っ只中にタイムワープしたオスカルと、生まれ変わっていたアンドレが巡り逢い、どう戸惑いながら行きてゆくのか⋯と言うストーリー♥️オンリーイベントでも、この小説が1番好き♥️と、大勢の方から直接コメントを頂きました✨それではどうぞ〜♥️✨️『パリオリンピック直前に18世紀から21世紀に来たオスカルの物語。一気
中学生の娘、ただ今期末試験の真っ最中です。世界史の試験範囲の教科書ワーク、「欧米諸国における近代化」18世紀フランス、わたしの大好物です!こんな数行でまとめちゃってて、なんてこと!隣りに座ってこのへんいろいろと語ってもいい?、と娘に提案してみましたが、あっさり却下されました🤣仕方ないので、フランス絶対王政やフランス革命に、ひとりで思いを馳せることにしました。よろしかったらお付き合いくださいませ。7年前に訪れたヴェルサイユ宮殿、鏡の間です。庭園と噴水
こんにちは。今年の初夏から読み始めたルソー『新エロイーズ』ですが、『ルソー『新エロイーズ』上巻読み終わり、現在下巻を読んでいます』こんにちは。7月に、ベルばらの漫画を読んでから読み始めた『新エロイーズ』について、再度ご紹介させてください。『『ベルサイユのばら』と『ヌーヴェル・エロイー…ameblo.jp↑この記事では下巻を図書館から借りて読んでますが、2週間の貸出期限では到底読み終わることができず、結局下巻も購入しまして、先日やっと読み終わりました。長かった…。
パリへ戻ってポリープ切除から体調不良、ガストロ・・・と次から次へと問題が起こった、で今は歯医者通いなのだが、昨日は右半分の麻酔を使用しての歯の歯垢取りをした。1日置いて明日は左側の同じ治療に挑むのだが、麻酔の効いてる間の治療だから痛くは無いのだが喋れないし、うがいで口の中の洗浄もままならない、約4時間後に麻酔が切れると医者は言ったが、、、5時間掛かった。歯医者が終わってスーパーに寄ったが何時ものレジの男性に挨拶も出来なく、ジェスチャーで今歯に麻酔が効いてるのでと言う事を知らせた。家に帰って鏡で
いつもありがとうございます😊長編小説ですが、色んな長編小説の中でも、1、2を競う大人気のベルばら2次創作小説です🌹巡り逢う薔薇たち🌹18世紀のバスティーユ攻撃中に、何かの大きな力でタイムワープしたオスカルが辿り着いたのは、フランスで、行われていたパリオリンピック真っ只中の風景。そして生まれ変わっていたアンドレがタイムワープしたオスカルを偶然助け出し、出逢うべくして出逢います。そして⋯⋯。2人の新たな旅が始まります。リクエストがものすごい量で、いつもビックリします💦この小説を、愛
先月まで連載しておりました、長編小説君は薔薇より美しい⋯ずっと人気記事ランキング1位を全話いただきました。その節は誠にありがとうございました。そしてリクエストも、沢山ありがとうございました‼️連載一気読み‼️の最後に、そのラストシーンの数日後のショートストーリーを追記しましたが、皆様から、その追記したラストシーンで、泣きました💦とメッセージを頂き、嬉しかったです♥️では、それも含め君は薔薇より美しい⋯一気読み‼️どうぞ〜♥️『ベルサイユのばら2次創作小説R18「君は薔
リクエストありがとうございます✨パリオリンピックの頃に書いたこの小説。長編になりました。書いた頃の自分を思い出してみると、相方から「フランス🇫🇷国家くらいは、発音も間違えないように覚えておいてよ?」と、口酸っぱく言われ、YouTubeみて、必死に覚えた記憶しかありません(笑)まだ歌えますよ。でも、歌詞の内容が、後半になるとなんか血なまぐさいんで、途中までしか覚えませんでした💦さて。今でも人気がある、この巡り逢う薔薇たち🌹18世紀のバスティーユ攻撃中に、21世紀のパリにタイム
こんばんは。今日は、東京文化会館で、ウィーン国立歌劇場のオペラ『フィガロの結婚』を観てきました。帰宅してホヤホヤのところ、観劇の感想について、チャットGPTとやりとりしました。今回の記事は新企画⁉️で、そのやりとりをそのまま貼り付けてしまいます。(要約しようと試みましたが断念しました)←後日追記;「要約」こそチャットGPTの得意分野だったか?!※ご注意を、ちょっと長いです💦よろしければ、どうぞお付き合いくださいませ。
国民としての義務をはたさずに市民としての権利だけを享受するような不正が続けばやがて政治体は崩壊するだろう「社会契約論/ジュネーヴ草稿」1762年ジャン=ジャック・ルソー『言い得て妙とは』巧みに言い表しているさま同じ意味でも響く語句や文言ってありますよね。ほかに「格言」「名言」「ことわざ」近ごろ聞く「アフォリズム」とも似ています。50…ameblo.jp
こんにちは。7月に、ベルばらの漫画を読んでから読み始めた『新エロイーズ』について、再度ご紹介させてください。『『ベルサイユのばら』と『ヌーヴェル・エロイーズ』』こんにちは。現在、池田理代子先生の『ベルサイユのばら』を読み返しています。7月14日lequatorzejuillet|フランス語学習のことな…ameblo.jp『新エロイーズ』(JulieouLaNouvelleHéloise,1761)がどんな作品か、朝日出版社の『フランス文学小事典』1
君は薔薇より美しい⋯③書き下ろしこの前書きました、小説〜君は薔薇🌹より美しい〜第1話2話この作品の続きを読みたい、連載にして欲しいと、リクエストを沢山頂きましたので、プロットの冒頭を構想し、書き下ろしました。次回続きは頭の中にありますが、色々調べ物もあるので、今暫くお待ち下さいね💦ゆっくり書いて参ります♥️では、どうぞ〜♥️(挿し絵を描く暇はございません💦すみません💦)〜🌹〜🌹〜🌹〜🌹〜🌹〜🌹〜🌹〜🌹〜🌹Tuesplusbellequ'unerose.
スキャンダル2004年5月22日公開TVドラマ『冬のソナタ』が日本でも空前の大ブームとなった韓流スター、ペ・ヨンジュンのスクリーン・デビュー作。これまでにも何度も映画化されたラクロの『危険な関係』を下敷きに、舞台を18世紀の李王朝に置き換え、華麗な衣裳に身を包んだ貴族たちが織り成す愛憎入り交じった危険な恋愛ゲーム。あらすじ18世紀末、李朝末期の朝鮮。政府高官ユ長官は、地方出張で留守がちの生活。その妻チョ夫人は子宝に恵まれず、夫は16歳の側室ソオクを迎え入れようとしていた。夫の前では寛大
18世紀アイルランドの盲目のハープ奏者アーサー・オニールの回想録、全文の日本語訳を行いました。18世紀以前のアイリッシュ・ハープ奏者たちがどのような音楽生活を送っていたかがわかる貴重な資料であると同時に、随所に笑いを誘うジョークも織り込まれており、読み物としても滑稽で面白い内容となっています。ぜひご一読ください。後日ポッドキャストでわかりやすく解説していこうと思っています。【全文日本語訳】アーサー・オニールの回想録|ハープ寺本圭佑18世紀アイルランドの盲目のハープ奏者アーサー・オニール
人気の2次創作現代版小説巡り合う薔薇たち🌹オスカルが、バスティーユ攻撃中に、何かしらの強いエネルギーにより、2024年のパリオリンピックに賑わうフランスに、タイムワープし、生まれ変わっていたアンドレと合い戸惑いながらも、現代にタイムワープした理由が分かってゆく、そんな長編ラブストーリー♥️🌹大好きな小説です♥️と言って頂けて、本当に嬉しいです♥️一気読み‼️♥️『巡り逢う薔薇たち本編&番外編1話から最終話一気読み❗️』『Lesrosesquenousrencontro
女王陛下のお気に入り2019年2月15日(金)公開第75回ヴェネチア国際映画祭銀獅子賞・女優賞受賞の歴史ドラマ。18世紀初頭、フランスと戦争中のイングランドで虚弱な女王アンを幼馴染のレディ・サラが操っていた。そこにサラの従妹で没落したアビゲイルが召使いとして参内し、サラと女王を惹きつける。あらすじ18世紀初頭、フランスとの戦争状態にあるイングランド。虚弱な女王、アンが王位にあり、彼女の幼馴染、レディ・サラが病身で気まぐれな女王を動かし、絶大な権力を振るっていた。そんな中、没落したサラ
おはようございます。朝から残った玉ねぎで少しの天ぷらとお蕎麦を茹でて食べました。なんか天ぷら粉と水の割合だけは分かるようになってきた。色々な種類も食べたいけど茄子は油を吸うし、やっぱり玉ねぎの天ぷらが好き。でも自分も朝からはどうなんだろうとは思う。ま、野菜だし。あと胡瓜が買ってあるけどなかなか食べる機会がなくて。冷凍庫には豚コマと鶏もも肉が入っている。お金が入ったらまた保存できるものを買わなくちゃ。にしてもあついねぇ。今自分はポケットのないパンツをはいているのだが不便よね。
『巡り逢う薔薇たち本編&番外編1話から最終話一気読み❗️』『Lesrosesquenousrencontrons~巡り逢う薔薇たち①』Lesrosesquenousrencontrons~巡り逢う…ameblo.jp最近、またリクエストが増えている18世紀バスティーユ攻撃中に、何かの強い力で21世紀にタイムワープし、生まれ変わっていたアンドレと出会い、戸惑いながらも、二人が生きてゆく長編ラブストーリー🌹いつもリクエスト、ありがとうございます。
あいピアノ教室ピアノ講師の森川愛ですこんにちはモーツァルトの時代の水事情モーツァルトも大変だった!昔の水ってどうだったの?モーツァルトが生きていたのは、18世紀(1700年代)。この頃のヨーロッパの町では、水を使うのがとても大変だったんです今の私たちには想像できないくらい、水が汚れていて、病気になりやすかったんです。飲む水はどこから?汚い川や井戸の水今の家では、蛇口をひねるとすぐきれいな水が出てきますよね。でも、モーツァルトの時代はそんな便利なも
こんにちは。現在、池田理代子先生の『ベルサイユのばら』を読み返しています。7月14日lequatorzejuillet|フランス語学習のことなど、ミドフィフ主婦のブログ今、ちょうどマリー・アントワネットが処刑されたところにさしかかり、ふぅーっ、と脱力しております。そこで、ちょっとなかやすみです。この度の再読で、もっとも印象的だったのは、なんといっても、「ベルばら」作品中において、ルソーの『新エロイーズ』が取り上げられていたことです。『新エ
デビルズ・バス2025年5月23日公開第88回アカデミー賞外国語映画賞のオーストリア代表作品に選出された「グッドナイト・マミー」(14)のヴェロニカ・フランツ&ゼヴリン・フィアラ監督が、実際の裁判記録をもとに宗教とタブーに支配された歴史の暗部を描いた問題作。あらすじ18世紀半ば、オーストリア北部の小さな村。古くからの伝統が残るこの村に嫁いだアグネスは、夫の育った世界とその住人たちに馴染めず、憂鬱な生活を送っていた。その上、彼らの無神経な言動やおぞましい儀式、何かの警告のように放置された腐
/#享保レトロ/#平成レトロ/平成レトロ・ドラマ編北大路欣也主演「名奉行!大岡越前」/#北大路欣也/#大岡越前//午後3:03·2025年6月17日//#享保レトロ/#平成レトロ/平成レトロ・ドラマ編北大路欣也主演「名奉行!大岡越前」BS朝日午后3時台再放送本放送は平成17年(西暦2005年)と平成18年(西暦2006年)第1話「白子屋お駒」忠相の南町奉行就任から話が始まった。時代設定は享保2年(西暦1717年)/ドラマ3|BS朝
小説内で出てくる、ウビガンという調香師は、18世紀当時貴族から寵愛された実在の調香師です。『美しいあの人へ…(親友からのリクエストです一番好きと言われました。)』仲のいいスタイリストの友人が、君が書く小説で、これが一番好きだなあ✨と、先日、会った時に話してくれたので、再掲載させて頂きます✨😌✨↓『~美しいあの人へ…(…ameblo.jpではどうぞ♥️✨️
ウクライナの攻撃、ロシアの報復、物価上昇、トランプ政権、日本米問題、、、、と今世界は実に混沌とした時代に突入している。政治、宗教、権力、金、欲、、、何故平和に普通に暮らしていける事が大切かを考えないので有ろうか?路上で暮らすホームレスに小銭を渡す事は簡単なんだが彼等はそのお金で酒を買って飲んで辛さを軽減する私は何時もボンジュール、と声をかけているが時々はスーパーで購入したクッキーなどを渡している。先日も驚いた顔でメルシーボク―とホームレスの方からお礼を言われた。私が出来る小さな事、普通に暮らし