ブログ記事15件
この夏、ちょこちょこ買い増してたオハネ15のラスト1輌が入線4年越しでようやくHOの富士・はやぶさがフル編成になりました次は日本海をフル編成化したいですね
今日は二枚ED751002列番無記録寝台特急ゆうづる?号東北本線、小繋~小鳥谷1980.08.0614系も有ったんか~って今更に思う今夜でした...。おしまい
2013年4月25日、南福岡駅にて。回9820列車としてDE10-1753牽引で回送される、スハネフ14-11。今回は↓のときの別カットから。『スハネフ14-11が小倉総合車両センターへ』2013年4月25日、南福岡駅にて。回9820列車としてDE10-1753牽引で回送される、スハネフ14-11。きょう、熊本車両センター所属のスハネフ14-1…ameblo.jp12年前のきょう。熊本車両センターで保管されていたスハネフ14-11が、DE10-1753に牽引されて小総車へ向かってい
お気に入りの小物ある?今は絶版(実車も廃車)のプラレールです。▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう
寝台特急さくらを後追い撮影最後尾の車両はスハフ14(オハフ15)の座席車でした
TOMIXのさよならセットシリーズから、14系「さよなら北陸」セットです。さよならセットは値段も張るので全てのセットは揃えられませんでしたが、特にお気に入りの列車は頑張って購入しました。最終列車を忠実に再現したもので一般販売の製品とは一線を画しています。ケースの絵も恰好いいのがさよならセットの特徴ですね。EF64が上越国境を超えるところでしょうかね。ケースの裏側は長岡駅で機関車交換を終えて出発を待っているところの絵です。下半分は走行路線の図が入っています。ケースの背表紙
第1球磨川橋梁を渡る14系寝台車両の団体列車当時は寝台車両を使用した団体列車が数多く設定されていました撮影時は多くの撮影者がいた記憶があります第1球磨川橋梁は2020年7月の豪雨で流出してしまい復旧の見込みが立っていません
だいぶ日が短くなってきましたね。我が家の鉄道模型に、14系寝台車がやってきました。今回も、メルカリさんで目に止まった中古車です。かなり古い製品だと思いますが、バックサインは実物同様白色に光ってくれます。また、ダミーの連結器とごちゃごちゃしたホースの類もちゃんと再現されていてなかなかの雰囲気を出してます。という訳で14系寝台車といえばまずはやっぱりこの列車を。寝台特急さくら号、この雑記帳では初めての登場です。東京駅から途中の早岐駅で分かれて長崎と佐世保とを結んでいました。今や山陽・九州新幹
急行「ちくま」には家族で乗ったことがあって、夏旅行で20系の寝台車で長野まで行った時でした。ただくたびれた様子でやたら狭い寝台だった記憶はあるのですが、時経って気づけばいつマニ化寝台幅の広い14系寝台車に変わっていたのは驚きでした。当時あまり鉄道本も見てなかったので、変化はいつも駅へ行って実車見て知るって感じでした。1988年8月東海道本線・京都駅1番ホームMINOLTAAF-TeleQUARTZDATE
2021年11月20日、大分県日田市庄手「日田天領水の里元氣の駅」にて。かつて、ED76-91と14系寝台車2両が置かれていた場所。昨日20日。とある用件がある関係で、湯布院で宿泊することになり、クルマで移動。途中、日田インターチェンジで大分道を降り、この場所へ。「日田天領水の里元氣の駅」。そう、かつて、ED76-91と14系寝台車2両が静態保存されていた場所。ご承知のとおり、3両はこの8月に解体されてしまった。『日田で静態保存のED76+14系寝台車2両が解体・・・
今年も11月になりました。昔を掘り起こして2010年11月の撮影からです。何で2010年?・・・この年の4月に念願のデジイチ購入した記念の年からです^-^。DE10が14系寝台車を牽引して門司港→長崎を走りました。オリジナルの「シュガーロードトレイン」のHM付き。最初はホームグランド隣駅の鍋島駅で休息中休息中に先回りして「波瀬の浦」翌日の長崎からの回送想定外の国鉄色のDE10が連結され、重連仕様に。ビックリ、でした「シュガーロード」・・・詳しくはこちらへ長崎市
皆さま、こんにちは!先週の九州旅行で宿泊したブルートレインたらぎ。平成21年に廃止された寝台特急「はやぶさ」の車両を転用した宿泊施設でした。前回に続き、今回は宿泊記の後編です。(前回分もぜひチェックくださいね)鉄道ファンの聖地・ブルートレインたらぎに泊ってきた。(前編)スタッフさんに車内設備をいろいろと案内して頂けた中で、嬉しかったのはやはりここでしょうかね。営業運転中は絶対に入れなかった車掌室でした!たま~に電車に乗っているとエア車掌をやってる人を見かけますけど、こ
皆さま、おばんです!前回のブログでくま川鉄道湯前泉・多良木駅の訪問記を書きました。熊本県南部に位置する球磨郡多良木町の玄関口の駅でしたが、駅のすぐそばには、平成21年に廃止になった寝台特急「はやぶさ」の客車を利用した宿泊施設「ブルートレインたらぎ」があり、ここに泊ることが今週の旅の目的だったのです。ズバリ言いますけどここ、とにかく面白かった!鉄道ファンはもちろん、そうでない方も絶対に楽しめるはずです。その様子、2回に分けてUPしちゃいますね。この日は夕方に佐賀空港に到着
2005年9月16日、日豊本線南宮崎~宮崎間にて。大淀川を渡る、ED76-87牽引「彗星」。ちょうど10年前のきょう。宮崎で、京都へ向かう上り「彗星」を撮影していた。この年の10月1日ダイヤ改正で廃止が決まっていた「彗星」、この時期はあちこち撮影に行っていた。このあと、南宮崎発最終運行となる9月30日発のこの列車も、同じ場所へ撮影しに行った。あれからもう10年も経つのかと、感慨深い。ブログランキング・にほんブログ村へhttps://railroad.blogmura.com/
毎回ガスタービンの話題ばかりでは疲れると思いますので、今回は、再び寝台車のお話をしたいと思います。現在寝台専用列車と呼べるものは、サンライズだけと言えますが、あさかぜ号が20系に置き換えられて青色にクリームの帯を巻いた車両が誕生したときも、国鉄部内では、「ブルートレイン」と言う愛称では呼んでいませんでした。というか、ブルートレインと言う愛称自体が。マスコミが最初使い出して、それを国鉄が使い出したと言うのが真相のようです。昭和30年代の記事を参照しますと、、「動くホテル」と言った表現をしてい
~青春の思い出~明日で寝台急行列車『銀河』が廃止されます。東京~大阪を走る名列車。一時は姫路まで行ったり、兄弟もたくさん持って活躍していました。この頃は安い夜行バスにお株を奪われ、客脚ものびませんでした。運賃値上げと寝台料金の高さが原因でしょう。エネルギー効率や人件費を考えたら、鉄道に軍配が上がるハズなのに…私は大阪のお友達とおつきあいしていた昭和60年頃~まだ20系の3段寝台でしたが~から、よくお世話になりました。まだ手動の扉で、走りはじめてもドアを開けて手を振っていたことを