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【ロジャー・ドナルドソン】RogerDonaldsonニュージーランドの映画監督、脚本家、映画プロデューサー。生年月日:1945年11月15日出生地:ビクトリア州バララット職業:映画監督、脚本家、映画プロデューサーオーストラリア、ビクトリア州バララット(Ballarat)生まれ。1965年にニュージーランドに移住し写真家として働く。ニュージーランドのテレビ番組の演出を手掛けるようになり、1977年『テロリストたちの夜/自由への挽歌』で映画監督デビュー。1984年の『バウンティ/愛と
『早稲田大学オープンカレッジ秋講座「アメリカ映画を読む」第1回❗』先週9/26(木)午前は、寺地五一先生の「アメリカ映画を読む」(1.5h✕全6回)の秋講座「ハリウッドが描くアメリカ大統領」の第1回目、「序論ハリ…ameblo.jp昨日10/3(木)午前は、寺地五一先生の「アメリカ映画を読む」(1.5h✕全6回)の秋講座「ハリウッドが描くアメリカ大統領」の第2回目、ジョン·F·ケネディ大統領政権時🇺🇸のキューバ危機🇨🇺🚀(1962年10月)を描くアメリカ
WOWOWプラス録画視聴1962年のキューバ危機の真相に迫る緊迫の社会派サスペンス。ケヴィン・コスナー制作出演、アメリカの交渉裏を描く感じで良く理解できた。戦争リスク結構あったのね
…『13デイズ』ThirteenDays1962年のキューバ危機映画からでも凄い緊迫感が伝わってくる。ケネディとフルシチョフでなければ戦争になっていたかも知れない。しかしその後は、ケネディはダラスで倒れフルシチョフは失脚する。#13デイズ(2000)#ThirteenDays上映時間145分監督#ロジャードナルドソン脚本#デヴィッドセルフ音楽#トレヴァージョーンズ撮影#アンジェイバートコウィアク#ケビンコスナー#ブルースグリーンウッド#スティー
えっえ~?米映画プロデューサーのロジャー・コーマン氏死去、98歳:時事ドットコムロジャー・コーマン氏(米映画監督・プロデューサー)9日、カリフォルニア州サンタモニカの自宅で死去、98歳。米メディアが11日、伝えた。www.jiji.comとっくに故人かと。ごめんって~寂しくなるわロジャー・コーマン門下生いっぱいいて五十路が一番好きなのはジョー・ダンテ監督グレムリンのwダンテ監督激推し作品はマイナーだけど「マチネー土曜の午後はキッスで始まる」キューバ
『「地球の中心が何十億年も超高温なのはなぜ?」こどもの疑問に専門家が本気で答えてみた』--地球の中心は、太陽の表面温度と同じくらい高温だ。このエネルギーはどこから発生しているのか。そしてなぜ、これほどまでに長期間にわたって維持し続けることができるのか。専門家がわかりやすく説明します。-私たちの住む地球は、ちょっと玉ねぎに似ています。いくつもの層が重なってできているからです。-上から順に説明しましょう。みなさんが普段歩いている地表は、「地殻」と呼ばれる最上層になります。
Amazonで見つけた本作。ケビン・コスナー主演ということで観た。キューバ危機題材の作品なので基本的に結末はわかっている。ホワイトハウス内でもいろいろあったのだということは想像できるが、当然脚色されていると思う。本作でも好戦派と慎重派がそれぞれ描写されている。裏取引という描写もあるが実際そうだったのかは不明。アメリカって表に出ている情報と隠されている情報があって操作されているので本作も脚色されていることを前提に観る必要があると思う。ケビン・コ
タイトル13デイズ(原題:ThirteenDays)概要2000年のアメリカ映画上映時間は145分あらすじ1962年に発生したキューバ危機を当時のケネディ大統領の特別補佐官だったケネス・オドネルを中心に描く。スタッフ監督はロジャー・ドナルドソン製作はケヴィン・コスナー音楽はトレヴァー・ジョーンズ撮影はアンジェイ・バートコウィアクキャストケヴィン・コスナー(ケネス・オドネル)ブルース・グリーンウッド(ジョン・
緊張状態の中、アメリカはソ連に対しミサイル撤去交渉を開始。10月25日の緊急国連安保理でアメリカ側がキューバのミサイル基地を撮影した写真を公開し、ソ連に存在を認めさせようとしましたが、同国国連大使は言を左右してそれを認めず。10月24日に撮影された基地写真一方でソ連はアメリカに対し核ミサイル撤去と引き換えにキューバに対する軍事行動とトルコに配備されているミサイルの撤退まで要求。米軍は24日に警戒態勢をソ連との全面戦争に備え史上初めて臨戦体制となる〝デフコン2
今日は箱根神社。---追伸:妻と箱根神社と富士川SAに行った。-追伸2:庭を散策して、西と東のビオトープ(メダカ・ヌマエビ・スジエビ・タニシ・カワニナ・ドブガイ・シジミ)の水面の落ち葉などゴミをゴミ拾いトング挟んで捨てた。-屋根を取った元錦鯉池(ヒメダカ)に水を足した。-水車池(ワキン・フナ・タナゴ・モツゴ・ドジョウ・メダカ・ザリガニ・カニ)に水を足した。-亀小屋のカメ達(イシガメ・ウンキュウ・クサガメ・ペニンシュラクーター)の水足しをした。-追伸3:今日、
私は、ノンフィクションでそれなりのクオリティで作られている映画は、殆ど例外なく好きなので、視聴しました。この映画、wikipedia情報では、制作費と工業収入がどっこいどっこいという、少し残念な結果になっている映画です。恐らく、動的な描写の少なさ故なのかな、という印象です。フォーカスされている登場人物は、大統領特別補佐官、大統領、司法長官という政治屋が中心である都合上、場面は大抵、会議室のような場所で初老の人たちが話し合う、ということが多くなり、全く無い訳ではないに
13デイズ|映画|無料動画GYAO!無料でお楽しみいただけます。1962年、米軍偵察機が捉えた衝撃の映像。それはソ連軍がキューバに配備したと思われる、最強の破壊力を持つ核ミサイルの姿だった。迫りくる第三次世界大戦の危機。これに真っ向から立ち向かったのは、米国史上最年少の大統領ジョン・F・ケネディ、司法長官ロバート・ケネディ、そして有能と謳われた大統領補佐官ケネス・オドネル。彼らはいかにしてこの…gyao.yahoo.co.jp2022年8月20日(土)23:59までハリウッドが
中高年女性にバレエが流行っているそうです。今まで、テレビで見る、バレエのシーンはほとんど若い女性でした。習っているはずの中高年を出さないのは、社交ダンスみたいに「高齢者の趣味」というイメージを作りたくなかったからだと思います。でも、時代は変わったようです。70代でバレエを習う女性は、10年前の3倍に増え、80代は4倍に増えたらしいです。大阪市のバレエスタジオを紹介していました。受講生の半分以上が50代だそうです。新型コロナで、オンラインレッスンができるようになったことが良いらしいで
観賞した映画は[13デイズ]※2000年作/アメリカ1962年のキューバ危機を題材にした映画です。これはドキュメンタリー映画ではないので、脚色している部分があるみたいですね。ただ歴史に詳しくない私にとっては、歴史上の大きな出来事を学ぶことができる映画ですね。キューバ危機は聞いたことがありますが、恥ずかしながら内容はほとんど知りませんでした。この映画を見た後に、Youtubeで当日のケネディ大統領の演説も見ました。本当に第三次世界大戦の一歩手前だっとは..ケネディ役のブ
日曜日。ゴールデンウィークまであと少し...って、ま、休暇なんて私には関係ないけどね。まあそれはともかく今日も映画を。先日の「マイスモールランド」はともかく最近どうも娯楽作に偏り過ぎたことを少し反省し、今日は「13デイズ」という2000年の映画をチョイス。とはいってもハリウッドのある種サスペンス娯楽映画と言えなくもないこの「13デイズ」...キューバ危機に対峙するジョン・F・ケネディ大統領とケネス・オドネル補佐官、そして弟のロバート・ケネディの権謀術数を巡らせるポリテ
親分のスキーバカンスでお仕事マラソンになるから今日明日とお家バカンスにする事にした。ピカピカのお天気のフィレンツェ。残り物をマリアージュさせる天才の彼はサボテンと薔薇を共生させた。あら、私の薔薇のお家に居候?いや、かなり水をやるから死んじゃう気がするんだけど。。。なんか雲の上荘ぼんさんというか私達みたいだよ。まぁ見守る事にしようかな。いよいよ今日はロシアとウクライナの停戦交渉が行われる。どんな結果になる事か。プーチンも思いもよらぬウクライナの攻防でかなり計算が狂っちゃったんじゃないかな?
…『13デイズ』ThirteenDays1962年のキューバ危機60年前、核戦争はギリギリで回避された訳で、、、戦争反対です#13デイズ(2000)#ThirteenDays#ロジャードナルドソン監督#デヴィッドセルフ脚本#ケビンコスナー#ブルースグリーンウッド#スティーブンカルプ#ディランベイカー#マイケルフェアマン#映画#洋画#キューバ危機#ケネスオドネル#ジョンFケネディ#ロバートケネディ
映画「13デイズ」2001ケビンコスナー13デイズ(字幕版)Amazon(アマゾン)1,528円を観ました。1962年のキューバ危機の時の映画。歴史的大事件を扱う作品、いやー緊迫感が凄いね。勝負どころの駆け引きって、格闘技みたいだね。えーと、面白いんだけど、今一つ物足りなかった。・・・理由は、もしかしたら、ケビンコスナー・・・・、ここでのケビンコスナーは、ちょっと見劣りするって感じたのは俺だけ???うーん、ちょっと残念でした。
プライムビデオで13デイズ観ましたソ連とアメリカのピリピリした感じが伝わってきてずっとハラハラしながら観てました責任のある立場の人って大変だなーって思いました面白かったです
『13デイズ』(「ThirteenDays」145分00年米監督ロジャー・ドナルドソン)1962年10月、ソ連と冷戦真っ只中のアメリカ。大統領特別補佐官のケネス・オドネル(ケビン・コスナー)は、ソ連が核弾頭搭載ミサイルをキューバに設置準備中との報を知る。ミサイルが発射されれば、アメリカ本土は火の海(放射能の海)となる。総集される米首脳陣。オドネル、ジョン・F・ケネディ大統領(ブルース・グリーンウッド)、弟で司法長官のロバート・ケネディ(スティーブン・カルプ)。3人の(いや、アメ
『線香の煙でぜんそく悪化九大グループがメカニズム解明』--九州大大学院医学研究院の松元幸一郎准教授(57)=呼吸器内科学=や九大病院の神尾敬子医員(44)らの研究グループが、線香の煙を吸い込むとぜんそくを悪化させるメカニズムを解明したと発表した。線香の煙が気道を収縮させやすくしたり、異物を防ぐ肺の機能を低下させたりしてぜんそくを悪化させていた。-日常的に線香を使う家庭の子どもは、使わない家庭の子と比べぜんそくのリスクが高いことが従来の研究で分かっていたが、線香の煙が体に影響する仕組
13デイズ/ThirteenDaysキューバ危機を再現した映画である。「一難去ってまた一難」と言うように、生きた心地のしない13日間であったと容易に想像がつく。どんな仕事でも一つの結果を出すのには、その裏で悩みや葛藤、そして努力はつづくのである。たとえ、笑顔の人がいたとしても裏で涙を抱えている。そのことを忘れはならない。観終わった後、ケネディ大統領就任演説を体現しようとしている姿に胸が熱くなった。こちらもぜひ一読を。
『バイデン氏が勝利宣言、分断の米国を舵取りトランプ氏敗北認めず』--大接戦となった米大統領選は7日、民主党のジョー・バイデン候補が共和党の現職ドナルド・トランプ候補を破って勝利した。バイデン氏はデラウェア州で演説し、勝利を宣言した。トランプ氏はなお敗北を認めていないものの、全米の主要都市でバイデン氏の支持者が歓声を上げた。-バイデン氏は地元ウィルミントンの駐車場で演説し、「米国民は声を上げ、はっきりした勝利を届けてくれた」と語った。その上で、「分断させる大統領ではなく、団結させ
当初1週間だったはずの入院期間が、すったもんだのあげく(今のところ)3週間に延長となった結果、今年の神田古本まつりには行けなくなって残念と思っていたら、「新型コロナウイルスの感染が拡大している状況を鑑み中止する」ことになったらしい。ま、そもそもが、私が行かない古本まつりなんて意味ないもんな。(^^;◆神田古本まつり※ということで、今日は久しぶりに、だあれも気にかけていないキンドル本のセール情報をお届けしたい。(^^;このブログだけでは超有名なWhoIs/Was...?
おはようございます♩¨̮⑅朝から雨ですねー。そんな中、本日、テストな姉さん。母は試験終了まで上手く時間潰しをしなければなりません。笑とりあえずソーシャルディスタンスで待機中。時間があるので、最近観た映画でも¨̮∗⿻ᐝ波に乗ると関連した作品を一気に観てしまう私。相変わらずナチスものと、最近はJFKが熱いです(⌯¤̴̶̷̀ω¤̴̶̷́)!以前、JFKに関して辛辣なことを書いてしまいましたが…この作品を観て、あぁJFKカッコいいわ。てかケネディ兄弟、何なの(ಠωಠ)!このカリスマ
13デイズ2001年1月12日公開あらすじ1962年10月16日ケネディ大統領の寝室に衝撃の知らせが届く。カストロ将軍による社会主義政権下の隣国キューバ上空から撮影された写真から、ソ連が弾道ミサイルを運び込んでいることが確認されたのだ。アメリカからわずか140kmしか離れていないキューバに核兵器が持ち込まれたことにホワイトハウスは震撼した。ミサイルを取り除くことは絶対に必要だが、対応をひとつでも間違えれば第三次世界大戦に発展しかねない。大統領は重大な決断を迫られる……。監督:ロジャー・ド
WOWOW鑑賞硬派なエンタメに引き込まれる13デイズ監督:ロジャー・ドナルドソン/原作:アーネスト・R・メイ/脚本:デヴィッド・セルフ出演:ケヴィン・コスナー/スティーヴン・カルプ/ブルース・グリーンウッド/ディラン・ベイカー/ルシンダ・ジェニー/ビル・スミトロヴィッチ/ケイトリン・ワックス1962年、米国偵察機がキューバでソ連の核ミサイルを撮影。隣国への配備で本土の大半を核兵器の射程距離におかれた米国政府はキューバへの空爆による報復か外交による撤去かの決断を迫られる。外交策を
『13デイズ』(2000年、アメリカ)ケビン・コスナー主演の映画1962年、キューバでソ連のミサイル基地が発見されたケネディ大統領は、弟ロバートや側近オドネル大統領特別補佐官と平和的な解決法を模索するだが、タカ派の高官はケネディに対して空爆を主張する物語この映画は77年に亡くなったオドネルが生前に残した100時間ものインタビューと、ケネディの回想録、ケネディが残した当時の録音テープ、情報公開された政府の秘密文書などをもとに脚色された物語『凶悪』に続いて、実話が元の映画です「ソ連がキ