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令和7年8月22日撮影分前回の続きマリンライナー撮影後撤退…いや、転進してみよう山陽本線408M普通相生行き113系2000番台中オカB-16編成まず1枚!たしか元P-01でしたよね?バリ順嬉しいなあ😆山陽本線5720M普通瀬戸行き113系0番台•300番台•2000番台中オカB-18編成すぐ1本あとでB-18も撮れて最高!続く
令和7年3月23日撮影分この日は天気も良かったのでド定番に少し早めに行って撮影しました山陽本線413M普通三原行き113系2000番台中オカB-16編成まずは113系!B-16はあんまりたくさん撮った記憶ないので当たりかな?続いてピン電のクソピンクは…データなし(当然お蔵入り)いつもの時間、高梁川を渡ってくる姿が見えました山陽本線臨時回送列車(用途廃止に伴う所属先(下関総合車両所岡山電車支所)から下関総合車両所本所への車両回送)回8345M115系1000番
今日、東京地方は雪が予報されています。東京23区内に雪が降るのは、かなり特別な条件でしか降りません…寒気や低気圧の位置が少しでもズレると雨になります。それだけ降るのは稀なのです。それでも、子どもの頃はもっと積雪があったものですが近年は確実に減ったな!と感じます。温暖化の影響はあるのでしょうね…。さて昨日は買い物がてら模型を走らせました。約1年ぶり。同じ車両を走らせていました(笑)。そう!283系『オーシャンアロー』の離合がしたかったのです。貫通型の増結車両を先頭にした編成は初走行です
今年も大晦日がやってきました。令和6年、2024年も終わろうとしています。って、毎年同じご挨拶(コピペ)です(>.<)//。こちらも例年と同じですが、今年も一年、無事に終えることができて、本当に良かったです。今年も、列車に乗って旅行する機会が数回ありました。これも嬉しい。新年、1月末。JR四国めぐり。1泊2日(車中泊)しました。8000系『しおかぜ』↓8600系『しおかぜ』『いしづち』↓285系3000番台『サンライズエクスプレス瀬戸』↓8月は大阪へ出張。その帰りは旅テ
今日から10月、ここ数日には9月末に新発売になったKATOの113系2000番台やTOMIXのキハ65形エーデル丹後に関連して、以前に投稿した関連記事に多くの方々からアクセス頂いています。これらの製品が発売される迄に、仕掛中の同等車両を何とか完成させる心算でいたのですが、気持ちは焦るばかりで全く進展がないまま、今日を迎えてしまいました。再度の自覚を促すべく、現状を吐露したいと思います。【KATO113系2000番台の湘南色リニューアル製品】では、JR東海所属のT編成(付属編成・4両セット
暑い…とにかく暑い。あついという字を「熱い」と打ち間違えてしまうレベルです。とにかく水分補給をしっかりして、涼しい場所で過ごす!これ以外にありません。ということで、インドアに優しい鉄道模型ですが、仕事で疲れてしまってなかなか手が回らない。久々に手に取って、簡単な作業を行いました。久々に取り出します。JR西日本113系2000番台(和歌山地域色)です。気になっていた部分を修正しました。それはこの前面の方向幕。ジオマト製のシールを貼っているのですが、切り出しが不得意で…上手に角のR部な
令和6年3月18日撮影分形式写真の記録ですクハ1112014モハ1122081モハ1132081クハ1112113
令和6年3月17日前回に引き続き、B-17編成の記録ですクハ1112115モハ1132018モハ1122018クハ1112072
令和6年3月17日撮影分2024.03.16ダイヤ改正で岡山地区の113系の運用はわずかに5運用のみとなりました余剰車はさっそく寝床を追い出され、帰らぬ旅へよくわかりませんが時変で中庄駅2番線でバカ定するスジになりました山陽本線臨時回送列車(所属先(下関総合車両所岡山電車支所)から下関総合車両所運用検修センターへの車両回送)回9345M113系2000番台中オカB-13編成+中オカB-17編成入線時の様子を1枚8両編成は長いですねB-17編成雨が辛かったですが、
KATOから製品化が発表された113系2000番台。プロトタイプは1993年頃のJR東日本国府津電車区(国府津車両センター)所属のK52編成とJR東海静岡運転所(静岡車両区)所属T1編成。K52編成はクハとモハが2000番台、8号車がサハ111-1017、グリーン車は4号車がサロ124-3、5号車がサロ110-1265で、4号車を単品発売のサロ110-358(489系からの改造車で俗に化けサロと呼ばれてる)と差し替える事も可能。Hゴムは側面がグレー、前面が黒、JRマーク印刷済み。前面方向
KATOの113系フルリニューアル製品は、2019年12月に湘南色の0番台後期形(0’番台と呼ばれるユニット窓採用の新製冷房車)、2023年5月に横須賀色の1000番台が発売されています。残る湘南色の2000番台への展開が予想されていましたが、数日前に2024年9月に発売予定と発表されました。・ポスターKATO鉄道模型ホームページ|発売予定品ポスター(katomodels.com)・製品詳細KATO鉄道模型ホームページ|製品詳細|113系2000番台湘南色(JR仕様)/
加工作業が仕掛中の車両が多数ある中で、JR東海仕様絡みの編成が幾つか滞っています。JR東海・静岡地区で活躍した113系2000番台・3両編成のC編成が完成までにあと一息なのですが、終日気怠くて作業意欲が沸かない日々が続き苦悩しています。元、JR東海のキハ85-0番台を加工した京都丹後鉄道のKTR8500形も、後は側面の車番を変更するだけなのですが…。JR東日本仕様の211系・旧製品を加工して、JR東海仕様の211系5000番台に加工した2両・GG編成と3両・LL(SS)編成
JR東海の静岡地区でC編成として運用されていた113系2000番台の3両編成(クハ111-2000+モハ112-2000+クモハ113-2000)を再現すべくKATO製の113系旧製品を加工しています。2月末迄に6回投稿して以降、加工作業が中断していましたが、加工を再開しました。①クモハ113-2000番台:戸袋窓の形状変更と冷却用グリルの追加プラ板で塞いだ窓の淵に生じた溝は、プラパテで埋めてヤスリ掛けしてからサーフェーサーを吹きましたが、微妙に筋が残っており液体サーフェーサーを塗り重
3月1日に「3月になったけれど…」と題した投稿で、「3月になったものの、まだまだ肌寒くて・・・」と記載していました。間もなく4月を迎えようとしていますが、春分の日を過ぎてからも降雪がある程の低気温と天候不順が続いており、塗装絡みの加工を伴う「JR東海の113系1000番台の3両編成(静岡地区のC編成)」の作業が中断したままになっています。ところで、前述記事「3月になったけれど…」(→こちら)で、C編成の先頭部でダミーカプラーを連結可能なものに変更したいこと、スカートも必然的に床板装着タイプ
JR東海の静岡地区でC編成として運用されていた113系2000番台の3両編成(クハ111-2000+モハ112-2000+クモハ113-2000)を再現すべくKATO製の113系旧製品を加工しています。今回は床板加工がメイン作業になりました。①クモハ113-2000番台:戸袋窓の形状変更と冷却用グリルの追加埋めた窓の淵に浮き出た溝にプラシンナーで薄めたプラパテを流し込み、乾燥後に紙やすりで削ってみました。溝は何とか消えたようですが、無関係な周辺の塗装を傷めてしまい何をしていることやら。
JR東海の静岡地区でC編成として運用されていた113系2000番台の3両編成(クハ111-2000+モハ112-2000+クモハ113-2000)を再現すべく加工しています。編成の目玉となるクモハ113-2000番台で手間の掛かる加工はほぼ終わりましたので、残る2両の加工にも着手しました。①クモハ113-2000番台:戸袋窓の形状変更と冷却用グリルの追加乗降扉の右側の戸袋窓を前方に拡張した際に、元の小窓を塞いだプラ板部分の削りが不足気味でしたので修正しておきました。乗務員扉の次位
JR東海の静岡地区でC編成として運用されていた113系2000番台の3両編成(クハ111-2000+モハ112-2000+クモハ113-2000)を再現すべく加工しています。加工に使用するパーツ類は、「同上タイトル(2)」で準備したもの(→こちら)を使用しています。①クモハ113-2000番台:戸袋窓の形状変更と冷却用グリルの追加前回、助手席後部の小窓をプラ板で埋めて接着した部分に、更に瞬間接着剤を内側から流すことで接着強度を高め、加工作業に耐えられる様にしておきました。小窓の隣
JR東海の静岡地区でC編成として運用されていた113系2000番台の3両編成を再現するべく加工を開始しました。最初に手を付けたのは、メインテーマであるクモハ113-2000番台からですが、些細なことからボディを他車両の物と交換して加工することになりました。クモハ113-2000番台は、2012年にASSYパーツで購入したクハ111-2100番台のボディとクモハ115-1000番台の下回りを組み合わて作っています。一方、3両編成を組む他の2両は単品販売されていた2002年の製品で、クモハ11
JR東海の静岡地区でC編成として運用されていた113系2000番台の3両編成を再現するにあたり、前回リストアップした9項目の加工に使用する部材を手持ち品から搔き集めることから始めました。加工項目ごとに使用する部材を並べてみます。①クモハ113-2000番台:戸袋窓の形状変更手前のクモハ113-2000番台の助手席側だけ、客用扉~運転台扉の窓配置を後側のクモハ115-1000番台と同一形状に作り直します。この位置の戸袋窓の上部には、両側面とも冷却用グリルが設置されていたことが新たに判明
JR東海では、かつて名古屋地区のフリークエントサービス充実のため、短編成化で列車の増発を図ることになり、113系2000番台の6両編成を二分割して3両編成×2本に改造されました。短編成化に際しては、中間車モハ113-2000番台を先頭車化改造したクモハ113-2000番台を熱海方に連結していました。後継車種(211系5000番台~311系)の投入により、最後は全車が静岡地区に集結し、C編成として2007年まで運用されていました。私はKATOの113系2000番台の旧製品を利用して、クハ11
令和6年1月9日撮影分起きたら11時やべえ!間に合うかな…20分で全ての支度をして急いで出発!山陽本線2727M普通金光行き115系1000番台中オカA-15編成誰もいませんね…珍しいな…どうした?狙いの電車が見えた時、青い車が…爆走して回避していただけました感謝しかありません!山陽本線臨時回送列車(所属先(下関総合車両所岡山電車支所)から下関総合車両所本所への車両回送)回8345M113系2000番台中オカB-14編成この日の狙いはB-14編成の
一週間、長かった。忙しかった…です。疲れた…。さて、そんな疲れも模型をいじっていれば、何となく回復。素敵な趣味です。さて、完成!と宣言しておきながら忘れていました。JR西日本吹田総合車両所日根野支所113系2000番台に再登場してもらいましょう。何を忘れていたかというと、これです↓靴摺りです。そういえば、製品そのものは靴摺りが印刷されていたのですよ。その頃のTOMIX製品には靴摺りの印刷表現はありませんからね…この逆転現象は、鉄コレあるあるです。やっぱり、国鉄車にはいいアクセン
気がつくと、1月も中旬。今週末は大寒なんですね…一年の中でも一番寒い時期を迎えます。元日から大きな災害が起こり、被災地では大変な思いをされていることと思います。改めて、お見舞い申し上げるとともに、何とか乗り越えていただきたいと…そして、復興へ。北陸方面へは1回大回り乗車をやってきたのみで、観光などできていないので、ぜひ訪れてみたいです。北陸新幹線に乗っていきたいですね。さて長々と連載をしていました、113系2000番台の和歌山地域色化ですが。終わりましたので、列車の紹介としましょう。…
週明け、また一週間が始まりた。なんか…いつも一緒ですよね。月曜日から始まって…金曜日まで無我夢中で仕事して…ゆっくりする間もなく、休日が過ぎ…また始まる(笑)。さて、そんな沸々とした思いを鉄道模型を手にすることで忘れましょう!よく続く、JR西日本吹田総合車両所日根野支所113系2000番台の和歌山地域色化。いよいよ最終段階。ヘッドライトが点灯します!台車を組んで!M車にアルミテープを貼って。T車も貼って。ボディーをかぶせればよいだけです。光った光った(ヤタ―)。
今日はお休みの日曜日。ここまで、やってきました。嬉しいな。嬉しいな。です。昨日は東京で初雪が観測されました。平年より10日ほど遅いそうです。こういうのも気圧配置や寒気によりけりだと思いますが、遅いと聞くと温暖化なのでしょうか…と考えてしまいます。長々と続く、JR西日本吹田総合車両所日根野支所113系2000番台の和歌山地域色化です。前回は、ボディを組みました。いよいよ、ヘッドライトの点灯化です。前回の画像と一緒。ISMWORKS製のライトユニットです。説明書にしたがって、
週末です。3連休明けなので、4日間働けばよいのですが…今年は土曜出勤です(泣)。ということで、まだまだ続く、JR西日本吹田総合車両所日根野支所113系2000番台の和歌山地域色化です。前回は、塗装をしました。後は、組んで完成なのですが…せっかく、前回の鉄コレ加工でヘッドライトの点灯化を施したので、今回も頑張ってみましょう!ISMWORKS製のライトユニットです。今回も注文してあります!その前に、ボディを完成させます。車番や標記類のインレタ…あるんですよね。富士川車輌工業製で
また、新しい1週間の始まり。3学期?年度の終わりをいい形を迎えたいと思います。頑張りましょう!ということで、少しネタバレしていますが、引き続き、JR西日本吹田総合車両所日根野支所113系2000番台の和歌山地域色化です。まだしばらく、お付き合いください。本日は塗装です。実は難関は、この塗装でして…エアブラシを持ち合わせていないということは、調色による塗装はできません。つまり、数多あるスプレー缶の中から近似色を探して、塗装することになります。そして、選んだのがこちら↓フレンチブルーを
3連休の最後ですが、某ポポンデッタで新年の走り初めをしてまいりました。ほんの1時間なんですけどね(笑)。それでも、走らせるのはやっぱり良いものです。取りあえず、283系と287系を。いやぁ~283系はカッコいい。このヘッドライト奥から点灯するのが実車さながらですよね。また、このオーシャングリーンの色味も自宅の電灯の下では、水色に近いかなと思いましたが、こうやって外に出してみると緑が強く見えたりと実車さながらでKATOさんの出来の良さを改めて実感しました。KATOさん、ありがとう!
3連休の中日2日目。いかがお過ごしでしょうか?引き続き、JR西日本吹田総合車両所日根野支所113系2000番台の和歌山地域色化を施していきたい思います。昨日の記事で、お伝えした通り戸袋窓を埋めます。ついでに、ワンマン表示もやすりで削ります。プラ板でまずは埋めて接着剤。その後、パテを盛ってひたすらやすり掛けです。ついでに、ワンマン表示をインレタで貼り付けます。使用したのはこちら↓京神模型さんのメタルインレットです。こうなりゃ、統一しないとダメなので全ての箇所をやすりで削って
出勤をはじめて2日。週末3連休になりました。仕事慣らしにはちょうど良い2日間でした。来週からがいよいよ本番です。しっかりと力を蓄えたいと思います。さて、JR西日本吹田総合車両所日根野支所113系2000番台ですが予定通り、和歌山地域色にしていきたい思います。まずは定石ということで、バラします。床下の記録を撮っておく。窓ガラスパーツも取り外して、IPA溶液に漬けて塗装を剥がします。塗装をする、その前に…調べてみるとこの製品、どうやら実車と違うところがあるそうです。