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本題に行く前に、移住計画アパート探しの巻、その後の話を少し。結局、これだ!と思うアパートを業者に伝えるたびに、1.ペット不可2.もう他で決まった3.連絡が付かないで、全然決まらない。段々に、選択肢が減って&条件を下げて行って、おまけに予算を上げて、ようやくに内見(業者が現場に行って、ヴィデオ・コール)に至った。1100ユーロ(もともとの予算より100ユーロ上げた)で、80平米ちょっとの2LDK。バスルームは一つだけど、風呂桶は付いている。地下駐車場と倉庫付き。でも、家具無し、どころか洗濯
『11/22/63』を読んだ。3分冊の長い小説を読み終えて、いつもの達成感があると思いきや、スティーヴンキングにしては、結末が弱く、深い満足を得られなかった自分がいる。こんなに長い小説にもかかわらず!不要なエピソードも多く、冗長に冗長を重ね、バンコクにいる私の貴重な時間を奪ったその時間は次作の小説の読書にかけたいと思う。見捨てはしない。俺は読む。お前の小説を。長編【既読】キャリー(1974,Carrie)【既読】呪われた町(1975,’Salem'sLot)【既読】シ
11/22/63上中下スティーヴン・キング文春文庫少しずつ読もうと楽しんでいたのに読了。生まれる前1963年の事件にまつわる物語。キングの青春時代。世相に音楽、街の雰囲気、流行り。上巻からは想像もできなかった下巻の怒涛さ!モダンホラー系はあまり読み返ししない派ですが、しばらくしたらもう一度読んでみようと思っています。次は何を読もうかな。
さてして脳ミソ埋め埋め(≧∀≦)!!今回はスティーヴン・キング「11/22/63」上中下巻あらすじは…非常勤講師ジェイコブは町の食堂店主アルからある頼み事をされたそれはケネディ暗殺を阻止して欲しいとのことアルの食堂の倉庫の奥に1958年9月19日に戻る通称「兎の穴」がありこのタイムトンネルを使って1963年11月22日に起きるケネディ暗殺を阻止して欲しいとケネディが暗殺されなければ今の世の中はもっと良かったかもしれないアルはそう説得しジェイコブは
「神戸ニニンガ日誌」(第2,670号)○素晴らしい結末だ。「11|22|63」(スティーヴン・キング)読了。文庫本3冊に二週間は遅い方だろう。だから音読以上では無理な遅読人だっちゅうの。○ケネディ暗殺の1963年11月22日が主題。2011年のジェイクは、阻止を依頼され1958年に行く。○暗殺まで5年。その間にどうなったのか、歴史は変わるのか。この作品はSF、ミステリ、サスペンス、ホラーの各賞を獲った。単なる時間物語ではない。何よりも洗練された恋愛譚だ。○キングはフィニィ「ふ
久々にドラマの紹介をばしたいと思います。『11.22.63』この数字にピーンと来た方はもしや世界史がお好き63年11月22日。ダラスで一人の男が殺された。その名はJ.F.ケネディ。かの有名なケネディ大統領暗殺当日ですね。この話は現代に生きるひとりの男が数奇な運命から過去にタイムトラベルをしてケネディ大統領暗殺を阻止しようとするサスペンスドラマ。元々スティーブン・キング原作小説を映像化したものです。話数は全9話。1話あたり40分ほどですので大体長編映画2本分ぐらいのミニドラマ
おはようございます、reinaです。最近、自分では自粛生活そんなに辛くないと思っているけれど変な夢を見てしばらく眠れなくなることが多くて以前、アウンサンスーチーさんが軟禁されているとき(辛いだろうな~)と感じました。が、何かのニュースでご自宅が写ったとき大きなお宅に広い庭、これなら大丈夫じゃんお付きの方達もいらっしゃるし、なんて思ったこと思い出しました。緊急事態宣言、解除されるでしょうか。解除されるといいな。刺し子〈あじさい〉、少し進みました。一万円選書の、ルームオブワ
ネタバレ感想有です~!こちらもいつか見たいと思ってずっとウォッチリストに入れていたものを消化しました。結論、大正解です。ラストシーンは大の大人がボロボロう゛え゛え゛え゛……とか発声しながら泣いてましたwガチ泣きですw私の中で最上級の評価は、パッケージを購入すること。大体は配信で満足して終わりますが、今買わないといつまでもはないと思われるパッケージは、何が何でも買います。物欲は死んでましたが、見事復活を遂げwこのBDはアマゾンの有料配信で見終えた直後に購入しましたw
以前、どこかで面白いと聞いてから、ずっとウォッチリストに保存してたこの11.22.63ですが、遂に視聴開始しました!ジョン.F.ケネディの暗殺を止められるか、という内容。<br>ごく普通の高校教師ジェイク・エッピングは、行きつけのダイナーの主人アル・テンプルトンからある秘密を明かされる。それはダイナーの奥にある扉“ウサギの穴”から1960年にタイムスリップできるという驚くべき事実だった。ア
読書のジャンルでいうと、海外ミステリー好きです。好きな作家は何人かいますが、本屋さんでチェックするひとりが、スティーブンキング。キングはモダンホラーの作家であって、ミステリーの作家ではない、のかもしれません。でも、好きなんだなあ。ちなみにホラー小説が好きかというと、そうではなく。ホラー映画も、お化け屋敷も、自分からはめったに近づかない。それなのに、「IT」は観にいってしまいましたもんね。ペニーワイズが怖すぎて、夢に見そうでしたけども。イメージしようにも
高校教師が過去へとタイムトリップし、ケネディ大統領の暗殺阻止に奔走する。11.22.63コンプリート・セット(Blu−rayDisc)4,996円楽天
『ミスター・メルセデス』3部作シリーズの最終巻です。一応、探偵小説とはなっていますがスティーブン・キングなので勿論、普通の話ではありません(笑)メルセデスキラーことブレイディ(大量殺人犯)が事件後、植物状態になっているのですがブレイディと主人公のホッジス元刑事との対決が最終巻で描かれているみたいです。そう来るか~~~~という感じがするのですがやっぱり『IT』には負けますね。あの頃のワクワク感がありませんこれは、翻訳が私に合わないのかそれとも内容が合わないのか・・・うーん
スティーブン・キング原作の11.22.63を、Amazonプライム・ビデオで観ました。海外ドラマはXファイルとプリズンブレイクくらいしか観ていないのですが、本作はあのJFK、ケネディ大統領の暗殺がモチーフ。JFK暗殺ネタが大好物の僕としては必見です。タイトルの数字は、1963年11月22日のことで第35代米国大統領のケネディが、ダラスでパレード中に暗殺された日です。ストーリーは、古いレストランの物置部屋が1960年のアメリカへのタイムトンネルになっていて、主人公ジェイクが19
エージェントウルトラ生活に戻ったわたしです。おはようございます。先日、とある海外ドラマをワンシーズン借りてきて観ました。『11.22.63』スティーブン・キング原作のやーつ。現代から“うさぎの穴”を通って1960年にタイムスリップ!!1963年11月に起きるケネディ暗殺を阻止せよ!!という、大統領暗殺事件とSFを組み合わせたやーつ。主人公が過去に行って暗殺を阻止したら、今の世界はどう変わっているのか…どう?面白そうでしょ?面白かったんだけど、主人公が過去で色々やって、現代に戻る
海外ドラマ「11/22/63」1話~9話完結一気に見ちゃいました。1963.11.22JFKが暗殺された日です。時空をこえてJFKの暗殺を阻止せよ!扉の向こうはいつ行っても1960年の同じ時と場所。過去に何年いてもこちらに戻ってくれば2分程度。過去を変えて、現在に戻れば変えたまま、歴史が進んだ結果に。そして、また扉をこえれば同じ1960年に行き、変えた未来はリセットされる。主役のジェイクは1960年の世界にとけ込み3年もの間、J
huluにて。11/22/63の最終回が素敵ラスト過ぎた件。初回見た時にはあ、またタイムスリップ物かーしかもJFKとか言い出しちゃったよ。・・・のB級路線かと思いきやぎりぎりのフライトを保ちつつ軟着陸してた。打ち切りになるまえにきっちり短編で終わらせたのも良かった。underthedomeは口笛ぴーのぐだぐだだったもんなぁ狙撃されるあの場面、そうそうココだよこれだよ!ああ!黒い傘の人もバブーシュカも居て位置関係も完璧!!ってなった。bonesでやってた数秒間に3
おはようございますタイトルの112263って何だかわかりますかこれ、海外ドラマのタイトルなんですけど、この日にJFKが暗殺されたんですよねこの作品は、タイムスリップした若い教師が事件の真相に迫りながら、なんとか暗殺を阻止しようとする物語です原作は、あのスティーヴンキングさんいやぁ、面白いドラマでした重いテーマを扱いながらも、主人公の恋物語が絡んでくるので適度な明るさと軽さがあるんですよね果たして
楽しみにしていた11.22.63の最終エピソードが17日配信されたので、早速視聴したよ!1epだけの記事だしスクショも入れるから超ネタバレ扱いでお願いしますまた、おさらいとep8の内容が長いので、感想だけ見ていただける方はず~と読み飛ばして下の方にスクロールしてもらえると幸いそれぞれの項目の先頭タイトルの部分はグリーンでハイライトしておきました・・・ここからが前回までのおさらいオズワルドが単独犯かどうなのかを見極めた結果、単独犯である事を確信したジェイク
年末年始から一気観した11.22.63のep1-ep7の感想とか。ちなみに僕は原作は読んでません※ネタバレあり。huluでの配信はep1が前後編で1話・2話という扱いですが、ep表記に準じますようやくep7まで観終わりました。一度ここで概要をおさらい原作はベストセラー作家スティーヴン・キングが手掛けた同名小説『11/22/63』(文藝春秋刊)。いまだ多くの謎を残すケネディ大統領暗殺事件。『11/22/63』では、1960年代のアメリカに《タイムトラベル》した主人公が、
今、海外ドラマの「11/22/63」を観ているのだけれど、お金が絡むシーンが結構出てくるでもさすがに60年代の、しかも日本ではなくアメリカの物価はちょっとイメージがつかないので、ドラマをより楽しく観るためにちょっと調べてみた検索すると知恵袋の質問がズラーッと出てきたが、今回はこちらのサイトを参考にさせて頂いたhttp://www.garbagenews.net/archives/1064979.html英文のサイトを元に、ひとつの記事にまとめてグラフも掲載してくれてる。本
こんばんは!しゃちょたまです!好きな昆虫は、すごーーーく長いナナフシと普通のクマムシです読書コーナ―――!!!!!スティーヴン・キングさん『11/22/63(下)』11/22/63下(文春文庫キ2-51)1,026円Amazon書名:11/22/63(下巻)著者:スティーヴン・キング訳者:白石朗発行所:文藝春秋(文春文庫)読了日:2016/12/8(木)【あらすじ】暗殺の日、11/22/63が迫る!し
読書コーナ―――!!!!!スティーヴン・キングさん『11/22/63(中)』11/22/63中(文春文庫キ2-50)1,026円Amazon書名:11/22/63(中巻)著者:スティーヴン・キング訳者:白石朗発行所:文藝春秋(文春文庫)読了日:2016/11/26(土)【あらすじ】1958年のアメリカ。携帯電話もなく、人々は素朴で、食べ物は美味な古き良き世界。ここで僕はケネディ暗殺の63年11月22日までの5年
Huluで配信開始されたスティーブンキング原作の11/22/63。ものすごーく話題になった小説だけど、ほんの分厚さに恐れをなして結局読まずじまい。Huluの第1話を見たら面白そうだったから本を読んでみようかな。ドラマで気になったのは、主人公が過去に言った途端に慎重で堅実そうな感じだった性格が変わったところ。タガが外れた??
読書コーナ―――!!!!!スティーヴン・キングさん『11/22/63(上)』11/22/63上(文春文庫キ2-49)961円Amazon書名:11/22/63(上巻)著者:スティーヴン・キング訳者:白石朗発行所:文藝春秋(文春文庫)読了日:2016/11/14(月)【あらすじ】11/22/63―――1963年11月22日。ケネディ暗殺の日。過去へさかのぼり、暗殺を阻止してほしい。それが死期の迫る友人の頼みだ